掲示板「みんなの評価」
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99(最新)
今から新規投資しても優待をもらえるのは28年5月権利日分からだから、慌てて買わずに1年くらいは値動きを追うだけでいいと思うけどね
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15日の決算に期待かなぁ
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配当利回り5%超えに配当性向はまだ30%さらに優待ありな上に、2000円台回復でキャピタルゲインも狙えるって買わない選択肢がない
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でも実際は1550以下で欲しかったけど待てませんでした笑これからまた下がったら買い増しして200株目指します😌
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1653で約定できたー!!!先輩株主の皆様宜しくお願いします
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93
485*****
買いたい
9月28日 23:38
やっぱり、年をとってくると平家がいいんだよね。
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北海道は土地が広いから、平家が多くて、
その割合が、昨年比で、3割増になっているって記事になってたな。 -
最近は、徐々に上がっていく感じですね。
この数字の評価は、どうなんでしょうね。
配当利回り 5.27%
1株配当 88.75円
PER (連) 5.69倍 -
かてーよこのへんかてーよ
拾いたいとこまでギリ落ちてこねーよ -
もみ合いが続いてますね、
業績はいいからいつか跳ねるでしょう。
10月以降かな。 -
1600割れ待ってるとこない
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(受注数前期比)棟
9月 / 76→ 149(+96.1%)
10月 / 99→ 143(+44.4%)
11月 / 106→ 125(+17.9%)
12月 / 63→ 136(+115.9%)
1月 / 113→ 107(▲5.3%)
2月 / 120→ 165(+37.5%)
3月 / 129→ 223(+72.9%)
4月 / 116→ 168(+44.8%)
5月 / 196→ 149(▲24.0%)
合計:1,018 → 1,365(+34.0%)
6月 / 120 → 174(+45.0%)
7月 / 181 → 147(+▲18.8%)
8月 / 110 → 154(+40.0%)
合計:411 → 475(+15.6%)
8月の受注速報がリリースされました。
先月は長期金利が3%を突破するなど受注環境には逆風が続く中、価格改定の影響で大きく鈍化した7月に比べて急回復をみせました。
今期の引渡棟数計画は1,608棟であるため、月平均134棟の引き渡しを予定していることになりますが、6月〜8月の受注棟数は月平均158棟と引渡計画を大きく上回っています。受注棟数と引渡棟数の差、今期は期末の着工月の制限があるため単純比較が必ずしも正確ではありませんが、目安としては十分機能するものと考えられます。
(M&A及び契約承継推移)
20.3 / 豊栄建設
22.5 / ギャラリーハウス
24.12 / 坂井建設
25.12 / フェザーホーム(契約承継)
26.6 / 札証物産(契約承継)
26.10 / アエラホーム
札証物産の事業譲受が6月5日でしたので、通常着工後2ヶ月〜3ヶ月程度での引渡しが多いことを考えると、譲り受けた物件の引渡しは1Qに集中するものと考えられます。札証物産は通期で3〜4億円の営業利益を見込んでいるため、来月14日に迫った1Q決算では、着工月制限の影響は受けるものの、前期に比べて赤字額の大幅な圧縮が見込まれます。
また、昨日エンデバーから変更報告書が提出されました。予想通り9月4日にSMBC日興証券がグリーンシューオプションを行使し、9月9日付でエンデバーユナイテッドからSMBC日興証券へ209,800株が処分されました。先行して売り出されている1,398,900株には2.8倍の旺盛な需要があり、海外ヘッジファンドを中心に20件の機関投資家に配分されています。
「株主構成の変化もあり、今期以降はよりM&A等の取り組みを強化する方針」と掲げるロゴス。急激な金利高や不安定な資源価格によりこれからも工務店の苦境は続くものと考えられますので、M&Aやスポンサーでの急成長による「地方工務店の逆襲」に期待がかかります。 -
これから300仕込む人にはラッキーでしかない
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筆頭株主であるエンデバーの株式売出しによりロゴスの株価は低迷していますが、9日以降は大きなカタリストが2つあります。
1つ目は貸株期間の終了です。
8/12に提出されたエンデバーの変更報告書では、エンデバーは主幹事のSMBC日興証券との間で8/12〜9/9までの間、209,800株の株貸借契約を締結しています。
また、行使期間8/12〜9/4までの間、209,800株を追加的に取得できる権利(グリーンイシューオプション)も付与しています。
そのため、8/12以降、SMBCは9/9までリスクなしに空売りすることができていたため、株価の大きな下押し圧力が継続していたものと予想されます。
もう一つはアエラホームのスポンサー契約による業績修正です。
(アエラホームBS)26.5末時点
総資産:47.27億円
負債:61.61億円(うち再生債権41.7億円)
純資産:▲14.34億円
(アエラホームPL)26.5期
売上高:55.58億円
営業利益:▲10.30億円
経常利益:▲10.30億円
当期純利益:▲10.30億円
(ロゴスBS)26.5末時点
総資産:232.25億円
負債:191.81億円
純資産:40.44億円
(ロゴスPL)26.5期
売上高:542.73億円
営業利益:21.13億円
経常利益:18.82億円
当期純利益:11.60億円
ロゴスが新たに設立した承継会社は、アエラホームから資産一式と再生債権を除く負債、そしてDIPファイナンスの3億円の負債を引き継ぎます。
破産手続きであれば再生債権の弁済率はほぼゼロになりますが、今回は民事再生手続きのため、弁済率10%程度がベースになると考えられます。
弁済率10%とした場合の承継対価は4.17億円となり、DIPも合わせた総資産50.27億円、負債19.91億円、純資産30.36億円を4.17億円で買収できるため、26.19億円の負ののれんが発生します。
弁済率を保守的に30%と見積もったとしても、承継対価は12.51億円となるため、純資産30.36億円から差し引いた17.85億円の負ののれんが発生します。
ロゴスの純資産が現在40.44億円ですので、弁済率10%の負ののれん26.19億円は実に64%を占めています。弁済率30%の負ののれん17.85億円でも44%を占めており、非常にインパクトのある数字になることはほぼ間違いありません。
吸収分割の効力発生日が10月1日であるため、売上高も8ヶ月間連結されますが、55.58億円の8ヶ月分である37.05億円が売上高に追加され、売上高580億円が見えてきます。
580億円の売上高に対して時価総額が64億円しかないロゴス。PSRは0.1倍台と極端に低く、負ののれんによりPBR1倍割れも見えてくるため、非常に底堅い銘柄ではありますが、M&A加速による高成長に期待がかかります。 -
さすがに割安過ぎると思って買ってみる。
2000〜2500円くらいでもおかしくないと思うんだけど、注目度の低い株はこんなもんか? -
今から新規投資しても優待をもらえるのは28年5月権利日分から、というのでは当面はジリ下げ基調が続くでしょうね
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まだ下がりそうですね。
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ありがとう買い場
割ったらいく -
72
来年まで上がる気しない
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買い増したいが待つて
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mat*****
af2*****
アメリカマン☆
iztfffffgg
15b*****
dxw*****
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さくら