掲示板「みんなの評価」
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当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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19(最新)
おはようございます😃
11月2日、月曜日😃😃
今日は良い1日でありますように😃😃😃 -
Yo!自称長期投資家!
スマホを置け!ラップトップ閉じろ!
目先の株価に振り回されるな、今を生きろ!
上がる下がるでメンタルぐらぐら!
毎日チャートじゃ人生ムダムダ!
タスキを信じろ!未来を見据えろ!
雑音はスルー、長期で攻めろ!
相場は長期!人生は一度きり!
株価は明日も、今日は今日限り! -
皆さんの分析力凄いなー、頼もしいし、読むと握力アップです⤴️
ワラントされたり、株価がずーっとオーメン価格で動かなかったり
地味な株だなと思うこともあったが
少しずつだが集め続けて良かった。
次の決算でどんな発表になるか楽しみ😊です。 -
AIレジデンスはやっぱ夢見させてくれる構想だな
利確してしまったけどまた長期目線で買っていきたい -
相変わらずYovさんの分析には頭が下がります😅タスキもオープンハウスと同じように成長していってくれるよう僕も祈ってます😊🙏✨️僕もタスキのビジネスモデルは好きですし期待してます。これからも考察楽しみにしてまーす😁
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ついに通報されて出禁になったかな🤔
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(オープンハウスの軌跡)百万円
◇13.9.20上場
13.9 / 売96999 / 営10185 / 率10.5%
14.9 / 売112145 / 営13746 / 率12.2%
15.9 / 売179317 / 営21300 / 率11.8%
16.9 / 売247210 / 営31320 / 率14.4%
17.9 / 売304651 / 営37617 / 率12.3%
18.9 / 売390735 / 営47304 / 率12.1%
19.9 / 売540376 / 営57781 / 率10.6%
20.9 / 売575951 / 営62129 / 率10.7%
21.9 / 売810540 / 営101103 / 率12.4%
22.9 / 売952686 / 営119358 / 率12.5%
23.9 / 売1148484 / 営142330 / 率12.3%
24.9 / 売1295862 / 営119088 / 率9.1%
25.9 / 売1336468 / 営145933 / 率10.9%
26.9予 / 売1500000 / 営180000 / 率12.0%
(タスキの軌跡)百万円
◇20.10.2上場
21.9 / 売9190 / 営1250 / 率13.6%
22.9 / 売12276 / 営1714 / 率13.9%
23.9 / 売18565 / 営2430 / 率13.0%
◇24.4.1上場(経営統合)
24.9 / 売47455 / 営4065 / 率8.5%
25.9 / 売74412 / 営8815 / 率11.8%
26.9予 / 売101900 / 営13650 / 率13.3%
タスキは23区内、駅近、狭小地をビジネスモデルの中心に置いていますが、10年前に同様のビジネスモデルを展開して今や一大グループとなったのがオープンハウスグループになります。
オープンハウスは訳ありの土地を分割して15坪程度にし、そこに3階建ての住宅を建てて分譲するというビジネスモデルを構築しました。
誰も手を出したがらない規模あるいは性質の土地を仕入れることで都心回帰の流れに乗り、2014年9月期には今期のタスキ同様、初めて売上高1,000億円の大台を突破しました。2014年10月31日時点の時価総額も561億円と現在のタスキの663億円と大差ありません。
当時のオープンハウスの売上高の構成は、戸建分譲57.6%、マンション分譲22.3%、流動化14.4%、不動産仲介5.0%、不動産金融0.3%であり、レジデンス、資産コンサルティング、リファイニング、AIダイナミクス、ファイナンスで構成される現在のタスキ同様、バランスの良い構成となっていました。
1,000億円達成の翌期からは大型M&Aにも着手し、2015年にアサカワホーム(売上高308億円、買収金額79億円)、2018年にホーク・ワン(売上高639億円、買収額約200億円)、2020年にプレサンスコーポレーション(売上高2,240億円、買収額1,251億円)、2023年に三栄建築(売上高1,390億円、買収額429億円)を買収し、内製化や全国展開に大きく貢献しています。
タスキはこれまで新日本建物との経営統合以外に大きなM&Aはありませんが、今期のプライム上場による信用力および資金調達力の向上により、来期以降は質の高いM&A案件が舞い込んでくることも予想されます。
オープンハウスは売上高1,000億円を突破して以降も、オーガニック成長とインオーガニック成長の両輪により、成長を緩めることなく業績を拡大し、それから9期後の2023年9月期にはついに1兆円を突破しました。2025年11月には時価総額1兆円を突破し、今なお成長を続けています。
空き家の仕入れをもとに投資用マンション業界のオープンハウスへ。時価総額1兆円へのファーストステップに期待がかかります。 -
>43357
長いから、1行にまとめた。
タスキHDは好決算や指数買いで堅調な一方、新年度への警戒感もあり、11月10日の正式見通しで真価が問われます。 -
今週(10/26~30)のタスキHDは1,038円から1,074円へ3.47%上昇。不動産業指数が0.83%下落するなか、27・28日も業種安に逆行して上昇しました。個別株は業種の影響を受けますが、業種だけで決算反応や個別の市場評価は決まりません。
長期金利は月初から低下し、30日は10年国債利回り2.770%、銀行業指数0.90%安、不動産業指数1.46%上昇しました。タスキHDは金利高の影響などにより直近高値から大幅な下落をしてきましたが、金利上昇が一服し、個社要因を含め十分でないながら方向としては整合する堅調な動きとなりました。
10月21日の上方修正でEPS予想は94.03円から122.40円へ約30%増額。一方、発表前の993円からの株価上昇は約8%で、同じ2026年9月期EPSで計算したPERは約10.6倍から8.8倍へ大きく低下しています。販売価格の上昇と粗利率改善により、一部案件を翌期販売へ回しながら利益予想を引き上げた点は評価できますが、市場からは反応があってもEPSの改善率ほど株価は上がっておらず、新年度の利益持続性を見極める姿勢など11月10日に控えた業績予想発表に対する市場の警戒感も影響していると考えられます。
現在の中期経営計画は、2024年公表の2027年9月期純利益目標72億円を、今回の2026年9月期修正予想75.5億円が上回っています。当初の利益計画を超過する目覚ましい成長が、同計画を陳腐化させつつある状況です。拙さのあるMSワラント以降、機関投資家との継続的な会話や説得力のある社長のメッセージや質疑応答により信頼が醸成されてきました。より高いPERの達成には継続的なIRと説得力のあるEPS成長の絵、株式希薄化手段ではない財務・資本政策の説明が望まれます。
さて、29日の154万株の大商いは、TOPIX構成銘柄への継続選定に伴うパッシブ買いが大きく寄与したと考えられます。プライム市場変更という大きな節目を経て、有力な指数や各国の機関投資家を含め投資対象として評価を向上させているタスキHD。今回のイベントで、個別事情だけでは売却判断を変えにくい大口の株式保有者へ移り気なイベントドリブン的な先回り買いや移り気な売り圧となる株式が一部移行した点は、需給面で前向きに評価できると言えます。
前期業績は既に上方修正が出ていますので、11月10日は、既知の好材料から決算期待を積み増すより、新年度の正式見通しの場として楽しみにしたいと思います。市場の有象無象から出される警戒や不安、ボラティリティ、雑音を超え、安定した高い評価と企業価値、株式価値の向上を感じさせる内容を期待したいと思います。 -
まさにそれですね😀
直近でもPER12.8倍まで買われた実績があるなら
来期EPS160円で同じ評価なら約2050円
なんやかんや利上げ環境は重しやと思いますが
利益成長が続いて金利も落ち着けば
2000円って別に無茶な数字ではないですよね
こういう妄想できる銘柄は楽しいです😂 -
直近の高値1237円÷96.42円=PER12.8(6/25
瞬間風速でしたがPER12.8倍
利上げ環境が邪魔。利上げ終わればチャンス。
夢見れる銘柄は楽しい -
この状況で来期EPS160円予想なら
EPS成長率約30%やで😀
株価2000円でもPER12.5倍
十分あるやろ〜
「あるわけない」の根拠いってみ? -
株価2000円wwww
あるわけないwwww -
EPS160円近辺まで出てくるなら
さすがにフェーズ変わってきそうですね😀
純利益100億円近辺で
成長継続まで見えるなら
株価2000円も普通にありそう -
(昨年末との比較) タスキ / 799→ 1074(+34.4%) グロース / 675.21→ 780.53(+15.5%) 日経平均 / 50339.48→ 63290.11(+25.7%) TOPIX / 3408.97→ 3965.07(+16.3%) ナスダック/ 23419.08→ 25439.99(+8.6%) ダウ / 48367.06→ 51770.31(+7.0%) S&P / 6896.24→ 7580.07(+9.9%)
(タスキ直近4ヶ月騰落率)▲10.4%
▲7.5% → +6.7% → ▲14.8% → +6.6%
(グロース直近4ヶ月騰落率) +10.4%
▲2.9% → +18.4% → ▲1.5% → ▲2.5%
本決算まで残り6営業日となりました。
タスキは今から3年前の2023年9月に初めて中期経営計画を策定しました。当時は2月に19%の公募増資を行っていたためEPSがどの水準に設定されるか注目されていましたが、2026年9月期までの3年間で116円から216円まで年率+26%に設定され、市場は高く評価しました。
続く2024年11月には、統合後初めてとなる新中期経営計画がリリースされました。こちらも統合により株数が3.2倍に増加していたため、発表時期だけをあえて5月にリリースするなどその動向が注目されていました。結果としては、当初から1年後ろ倒しになったものの、27年9月期までの3年間でEPS140円が設定され、EPS96円(統合前216円)からは+45%と目標が大きく上積みされました。
さらに、2025年1月には19%のMSワラントが発表されました。タスキホルダーは2027年9月期のEPS140円の動向について不安視していましたが、翌営業日の質疑応答集で即座に維持することが発表されました。
この間、株数が11,744,000株から61,735,523株まで5.2倍になったものの、タスキホルダーには統合時に2.24株が付与されたため、実質的には2.6倍の増となっています。しかしながら、上方修正後の今期予想EPSは122.40円であり、当初中期経営計画の最終目標96.42円からは+26.9%上振れての着地が予想されています。
新中期経営計画のEPS140円より来期は当期純利益86.4億円が予想されます。上方修正リリースの「販売時期を翌期へ戦略的に変更しております」という文言よりさらなる上振れが示唆されており、EPS150円で92.6億円、160円で98.7億円、そして162円で100億円を突破します。
新中期経営計画のローリングではなく、新々中期経営計画策定の可能性も高まってきており、予想超過、増配、配当方針変更、中間配当復活、新中期経営計画上方修正、保守的計画、暗号試算関連投資、追加資金調達否定のパーフェクト回答によりストップ高となった前期本決算の再現となるか。今期本決算への注目が集まります。 -
2026/10/31に作成された(株)タスキホールディングスについて話し合うスレッドです。
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『(株)タスキホールディングス 2026/10/16〜2026/10/30』
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