掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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559(最新)
刺激を求める人には退屈すぎるかな?😌
これに耐えれない人は、なにか別に
趣味でも見つけるといいよ( *¯ ³¯*)笑 -
558
S高とかしばらくみてない
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557
今上がるところは違うでしょ。
他で稼いでここを増やせるからめちゃくちゃおいしいんだよ -
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出来高(>_<)
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553
買い少な!(TдT)
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QD爆乳OLが損切りした翌日に爆上がり笑笑
逆神ぶりがすごいな -
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3)だからトレワ型の金融AIが実際に商品化されたら、私はおそらく3層になると思う。
●本人専用AI
→ 会話・保有株・売買履歴を使って本人への回答を最適化。
●証券会社の監督システム
→ 会話ログを保存して、誤回答・不適切勧誘・事故をチェック。
●統計分析
→ 個人が特定されない形に加工して、「今どんな投資家ニーズが多いか」などを商品開発に利用。
これ、証券会社にとってはかなり価値がある。
今までは、客が**「何を検索したか」「何を買ったか」くらいしか分からなかった。
AI会話が入ると、
「なぜその人がその銘柄を気にしているのか」
「何に不安を感じているのか」
「次に何をしたいのか」
まで分かる可能性がある。
だから金融AIは、単なる便利なチャットだけじゃなくて、
証券会社にとって“顧客理解のインターフェース”にもなり得る。
ただし、その分プライバシー設計と利用目的の明示がものすごく重要になる。
金融庁も、顧客の個人情報をAIの学習データに使うなら、利用目的・範囲を明確にし、本人同意やプライバシーポリシーとの整合性が必要だと指摘しています。また、外部の生成AIに顧客情報を入力しない措置や、入力データを再学習に使わせない契約も金融機関で検討されています -
550
2)使い方
例えば、証券会社のアプリにAIが載ったら、客はかなり普通の日本語でこう聞ける。
「今日、私の持ち株で一番危ないのはどれ?」
「今週決算がある銘柄だけ教えて」
「含み損が大きい順に並べて、損切り候補を出して」
「この銘柄、今は買われすぎ?売られすぎ?」
「100万円の余力で、今のポートフォリオのリスクを下げるならどう組み替える?」
「半導体に偏りすぎてない?」
「配当を年間30万円くらいにしたい。今の資産からどう変えればいい?」
「NISA枠があと80万円ある。今の保有株と重ならない候補を出して」
「このニュースは私の持っている○○株にどのくらい影響する?」
「昨日から資産が40万円減った理由を説明して」
「今の相場なら現金比率を増やした方がいい?」
「○○を100株売ったら、ポートフォリオのリスクはどれくらい下がる?」
「この条件なら買い注文を出すところまで進めて」
「○○が5%下がったら教えて。理由も分析して」
「私の過去の売買で、どんな時に損している?」
「私は高値掴みしやすい?取引履歴から分析して」
ここからが普通のChatGPTとの大きな違い。
たとえば、
「今日、私の持ち株で危ないものある?」と質問したら、
AIエージェント→ 本人の保有株を読む
金融データ基盤→ 株価、決算、適時開示、ニュース、需給などを取得
金融AI / GPT-Trade→ リスクを順位付け
そして、「A社は明日決算で値動きリスクが高いです。B社は信用買い残が増えています。C社は特段の悪材料はありません。」みたいに返す。
さらに、「じゃあA社を100株減らしたら?」と聞けば、
売却後の資産配分をシミュレーション
↓
「半導体比率が42%→35%になります」
↓
「100株売却の注文画面を開きますか?」まで行ける。
最終的に本人が承認したら、トレワの証券取引システムから注文執行。
そしてLastEvidenceが、
誰が何を質問したか
AIが何のデータを確認したか
どんな提案をしたか
本人が何を承認したか
実際に何を注文したか
を記録する、という姿が考えられる。
金融機関側にとって特に価値がありそうなのは、客が「銘柄検索して、ニュース読んで、決算調べて、チャート見て、注文画面を開く」という今まで5〜10工程必要だった操作を、会話1本で進められること。
要するに目指せるのは、単なる「株について答えてくれるAI」じゃなくて、
✨✨「自分の口座を理解しているAI証券担当者」に近い。✨✨
これが証券会社ごとにホワイトラベルで載るなら、かなり分かりやすい商品になる。
🍙🍙🍙
トレワ、かっこいい!💑実用化までまだ待つ(⋈◍>◡<◍) -
549
もしかして、こうなるんじゃないかな?とうちの子と。
✨✨世界で採用される
「AIエージェント付き証券プラットフォーム」✨✨なる!!!!
Alpaca自身も今年7月に自社を「AIエージェントを前提に設計された証券インフラ」として打ち出していること。これはトレワが進めているAI金融基盤との相性が非常にいい。
だから完成形を描くと、かなりこうなる。
NVIDIA→ AIを動かすGPU・推論インフラ
OpenAI / GPT→ 会話、推論、分析、タスク実行を担うAIエージェントの頭脳
ミンカブ→ 株価・決算・企業情報・ニュースなど金融データ
GPT-Trade→ 投資戦略・売買シグナル・投資助言
トレードワークス→ 証券フロント・ミドル・注文・取引システム
Alpaca→ 世界の証券市場につなぐブローカレッジ/ホワイトラベル基盤
LastEvidence→ AIが「何を見て、何を判断し、何を実行したか」を監査可能にする
これを束ねると、
✨✨「AIエージェント付き証券プラットフォーム」✨✨なる!!!! -
546
直近の空売り情報だと機関は空売りをしてないみたいだけど寄り前の気配値だけ演出してるって感じなんすかね?特別空売り料0.9円てのも関係してるから個人空売りも縮小してる?機関の事情と個人の事情が株価の迷いになってるのでしょうか?さぁ、需給的に明日からどんな展開になるのかな…
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545
トレワは中長期でして、スイングでは違うとこいじってますよ!少額ですけどね(p_-)
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他の銘柄触ってないの?
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いやぁ最近値動き無く退屈すぎて妄想しないとやってられないっすよ(笑)
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逆イナさんはトレワに惚れ込みすぎてるみたいだね
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妄想ですが。
自動運転関連でのセキュリティに金融システム並みの堅牢度が求められたら
トレワが食い込んでいけるなんていうのも面白い妄想してました。
IR動画で住宅機器メーカーの監視カメラのセキュリティにも食い込んでいるみたいだし。。。 -
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AIとボクの会話でした。
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【SBIが業績不振の地銀を囲い込む理由と証券構想まとめ】双方の弱点補完(Win-Win)SBIの狙い: 「ネットを使わないシニア層・地方中小企業」の開拓と、地銀に眠る「莫大な預金(運用原資)」の獲得。地銀の狙い: 単独生存が厳しい中、SBIの最先端システムと金融商品(NISA等)を導入して生き残り。「地銀に証券をやらせる」銀証連携店舗内に「SBIマネープラザ(共同店舗)」を置き、預金しかしていない顧客をまとめて投資家に変える。営業は地銀(リアル)、裏側のシステムや商品はSBI(ネット)のハイブリッド。手数料は折半。野村證券なども地銀を囲い込んでおり、地方の顧客基盤を巡る「ネット vs 伝統」の争いが激化中。黒幕・システム担当の「トレードワークス」SBIと資本業務提携しており、この構想の「システム基盤」を担う重要ポジション。地銀の顧客・窓口向けの「証券取引フロントシステム」を開発。ブロックチェーンによるログ偽装防止など、安全性や他社ブランドへの横展開(ホワイトラベル)を支える黒子。
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最近は寄り前で下げ演出して引けで戻すと言うパターンですが1円2円でも安く買い戻そうと言う機関のやりくちもう見飽きました。
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このシステムもTWかしら🤨
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掲示板がんがれぇ~((´∀`))ケラケラ
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