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ダイワ・US-REIT(毎月決算)B為替H無 - 株価チャート

2,982

-15(-0.50%)
  • 前日終値
    2,997(06/18)
  • 始値
    ---(09:00)
  • 高値
    ---(09:00)
  • 安値
    ---(09:00)
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  • 331(最新)

    YASUBŌ 6月19日 10:30

    2019/6/19

    ■前日の予測と結果:予測 3,003円 → 基準価額 2,997円  差異 ▲6円

    ■判定:→△(騰落率1%台へ届かず!同ベンチマークのフィデUリトBに完敗)

    ■(参考)分配金利回り:16,02 %(前日比 ▲0,13 %↓) 減配の目安:23,033 %

    □リート指数(ベンチマーク):20322,68(前日比 ▲42,86)(▲0,21 %)

    □USD/JPY(仲値):108,52円(前日比 ▲0,06円)(円高)

    □今日の予測(目安):2,989円(前日比 ▲8円)パウエルFRB議長への圧力も?

    □(参考)米長期金利:2,0578 % (前日比 ▲0,0329↓)(▲1,57 %)

    ・今日の予測レンジ:(▲8円or ▲9円)明朝のFOMC声明での為替の行方は?

    <市場概況>
    昨日の東京タイムは日経平均が軟調に推移し、米長期金利が低下し、欧州勢の
    参入後にはドル円は一時108,20円まで下落後、上値が重い展開が続きました。
    NYタイム入りには新潟下越地方での地震が発生しドル円は一時108,06円まで
    反落後、トランプ米大統領のG20大阪サミットでの米中首脳会談開催を好感し
    108,68円へ急反発しましたが、のちに否定されるもパウエルFRB議長の解任の
    思惑が一時浮上しドル円は一時108,23円へ押し戻され108,45円で引けました。

    PS.
    FAIRPRICEさん!ご投稿ありがとうございました!その通りですネ!

  • >>329

    いつも、予測と結果の報告をありがとうございます。

    早速ですが、驚いたのはPSの部分です。
    このタイミングでの減配は意外でしたね。
    価格も安定していて分配対象額が2600円強ありましたから。
    個人的には当該ファンドの分配対象額が2000円を越えれば、寧ろ、増配まで期待していました。

    但し、減配は決して悪い事ではなく、長期運用の視点に立つと必要な事だと思います。
    このファンドは無期限運用商品なので、気長に保有するつもりです。

  • 2019/6/18

    ■前日の予測と結果:予測 2,976円 → 基準価額 2,973円  差異 ▲3円

    ■判定:→○(残念な下振れも、±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:16,15 %(前日比 +0,18 %↑) 減配の目安:23,033 %

    □リート指数(ベンチマーク):20365,54(前日比 +219,13)(+1,09 %)

    □USD/JPY(仲値):108,58円(前日比 ▲0,08円)(円高) NY連銀の指数ヤバイですネ

    □今日の予測(目安):3,003円(前日比 +30円)リート指数の頑張りで3,000円台?

    □(参考)米長期金利:2,0907 % (前日比 +0,0068↑)(+0,33 %)

    ・今日の予測レンジ:(+28~30円)個人的にも本日約定ですので助かりました(笑)

    <市場概況>
    昨日の東京タイムは日経平均がプラス圏に浮上し、米長期金利の上昇も支えに、
    ドル円は一時108,70円まで上昇後、明日からのFOMCが意識され108,60円
    前後での小幅な値動きに終始しました。欧米タイムでは対欧州通貨での円売りが
    波及しドル円は一時108,72円上昇後、米・6月NY連銀製造業景気指数が大きく
    下振れし、その後の米・6月NAHB住宅市場指数も予想を下回るも、NYダウが
    上昇し始めると一時108,69円へ強含みましたが、反落し108,52円で引けました。

    PS.
    兄貴分のダイワ米国リート・ファンド (毎月15日決算)が今月は土曜日に当り、
    6/17の決算で減配(50円→30円)になりました。リート指数が過去最高値を
    更新の最中、基準価額が実質+9円の3,145円にも拘わらず、分配金50円での
    利回り(19,08%)で減配し、減配後の利回りは3,115円で11,56%となりました。
    同じ運営会社ですので、当ダイワ・US-REITも注視する必要がありそうです。
    (減配ラインは20%台前半どころか、19%辺りがレッドゾーンかと思われます)

  • 2019/6/17

    ■前日の予測と結果:予測 3,000円 → 基準価額 3,005円  差異 ▲3円

    ■判定:→△(3,000円台復活!プロロジスの52週高値が貢献したのでしょうか?)

    ■(参考)分配金利回り:15,97 %(前日比 ▲0,08 %↓) 減配の目安:23,033 %

    □リート指数(ベンチマーク):20146,41(前日比 +32,99)(+0,16 %)

    □USD/JPY(仲値):108,66円(前日比 +0,23円)(円安)108,60台乗せに!

    □今日の予測(目安):2,976円(前日比 ▲29円)分配金落ち(▲40円)含む

    □(参考)米長期金利:2,0839 % (前日比 ▲0,0088↓)(▲0,42 %)

    ・今日の予測レンジ:(▲29円)分配金40円想定で、実質+11円

    <市場概況>
    2019/6/15【週末経過状況】へ記載済みですので、そちらの方を参照願います。
    (紙面の都合で詳細内容が記載出来なかった米・経済指標の結果について)
    ・米・5月小売売上高:前月比+0,5%(予想:+0,6%、4月:+0,3%←-0,2%)
    ・米・5月小売売上高(自動車除く):前月比+0,5%(予想:+0,4%、4月:+0,5%←+0,1%)
    ・米・5月設備稼働率:78,1%(予想:78,0%、4月:77,9%)
    ・米・5月鉱工業生産:前月比+0,4%(予想:+0,2%、4月:-0,4%←-0,5%)
    ・米・6月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:97,9(予想:98,0、5月:100,0)
    ・米・6月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:2,6%(5月:2,9%)
    ・米・6月ミシガン大学5-10年期待インフレ率速報値:2,2%(5月:2,6%)
    ・米・4月企業在庫:前月比+0,5%(予想:+0,5%、3月:±0,0%)

    PS.
    本日(明日約定)も保有口数の一部を衝動的に“売り上り”してしまいました!
    (マイポートフォリオの事情ですので、決して売り煽りではありません)(笑)

  • 2019/6/15

    【週末経過状況】~ブレイク・タイム~ 何とか無難な決算日を迎えられそう!

    USD/JPY(週末終値)時点での予測(目安)
    (週末終値での試算ですので6/17(月)の仲値で予測(目安)は変わります)

    □リート指数(ベンチマーク):20146,41(前日比 +32,99)(+0,16 %)更新中です!

    □USD/JPY(終値):108,56円(前日比 +0,13円)(円安)無難な仲値通過を願うのみ

    □週末終値での予測(目安):2,974円(前日比 ▲31円)分配金落ち(▲40円)含む

    □(参考)米長期金利:2,0839 % (前日比 ▲0,0088↓)(▲0,42 %)

    ・週末終値での予測レンジ:(▲31円 or ▲32円) 実質8円,9円(分配金40円想定)

    <市場概況>
    週末の欧米タイムは米長期金利の低下を背景にドル円は一時108,16円へ下落後、
    米・5月小売売上高が予想を下回るも前月分が上方修正され米・5月鉱工業生産、
    米・5月設備稼働率が共に予想を上回って108,51円までじり高に推移しました。
    その後NYダウの安寄りを眺め、米・6月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が
    予想を下回り、ドル円は108,31円まで下落後、欧州通貨やオセアニア通貨中心に
    対してドル高が進んだ影響も受け108,59円まで上昇し108,56円で引けました。

    尚、6/17の確定予測(目安)は当日の仲値公示後にアップデートの予定です。

  • 今週分(6/10~6/14)「予測と結果」の総括

    項目:左から順次 日付→予測→結果→差異→判定
    6/10(月) 2,982円(+ 8円) 2,979円(+ 5円) ▲ 3円  ○
    6/11(火) 2,969円(▲10円) 2,977円(▲ 2円) + 8円  △
    6/12(水) 2,985円(+ 8円) 2,984円(+ 7円) ▲ 1円  ○
    6/13(木) 2,993円(+ 9円) 2,991円(+ 7円) ▲ 2円  ○
    6/14(金) 3,000円(+ 9円) 3,005円(+14円) + 5円  △

    今週の基準価額の週足は+31円。週明けは決算ですが、3,000円台へ復活へ!

    *判定 ◎ 大当たり(ドンピシャ)
        ○ ±3円以内(近似値)
        △ ±9円以内(1桁以内)
        × ±10円以上(2桁以上)


    <US-REIT 今週の市場状況>(米国/Day:6/7~6/13)

    6/10(月):米国REITは低金利環境が改めて意識されたことから、相対的に高い
    分配金利回りが着目され、ウェアハウザーなど森林セクターの上昇が目立ちました。

    6/11(火):メキシコへの追加関税が見送られ、米長期金利が上昇し、米国REITは
    下落しました。セクター別でみると、ヘルスケアセクターの下落が目立ちました。

    6/12(水):中国や欧州の主要株が上昇し、米長期金利の小幅な低下で米国REITは
    下落しました。セクター別で森林セクターを中心に幅広いセクターが上昇しました。

    6/13(木):FRBが早期に利下げするとの見方が強まり、米長期金利の低水準推移が
    意識され、セクター別では森林セクターを中心に幅広いセクターで上昇しました。

    6/14(金):早期の米利下げ観測を背景にし前日に続き過去最高値を更新しました。
    セクター別でみると、産業施設セクターを中心に幅広いセクターで上昇しました。

  • 2019/6/14

    ■前日の予測と結果:予測 2,993円 → 基準価額 2,991円  差異 ▲2円

    ■判定:→○(下振れも、±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:16,05 %(前日比 ▲0,04 %↓) 減配の目安:23,033 %

    □リート指数(ベンチマーク):20113,42(前日比 +73,47)(+0,37 %)

    □USD/JPY(仲値):108,43円(前日比 ▲0,08円)(円高) 実質のゴトー日でした!

    □今日の予測(目安):3,000円(前日比 +9円)3,000円を意識しての強気の挑戦!

    □(参考)米長期金利:2,0927 % (前日比 ▲0,0295↓)(▲1,39 %)

    ・今日の予測レンジ:(+6~9円)週明けは、いよいよ決算日(分配日)ですネ!

    <市場概況>
    昨日の東京タイムは日経平均の冴えない動きで、豪失業率の悪化を手がかりに
    ドル円は一時108,16円まで急落後、ハンセン指数が下げ渋ると108,38円まで
    切り返しました。LDNタイム入りにドル円は弱含むもオマーン湾でのタンカー
    攻撃報道で原油が反発し、予想より弱い雇用関連指標などにも影響は限定的で
    108,51円まで上昇しました。NYタイムはNYダウの動きを支えにドル円は一時
    108,54円へ上昇後、好調な米30年債入札結果を受けて108,38円で引けました。

  • 2019/6/13

    ■前日の予測と結果:予測 2,985円 → 基準価額 2,984円  差異 ▲1円

    ■判定:→○(50%の確率も、±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:16,09 %(前日比 ▲0,03 %↓) 減配の目安:23,033 %

    □リート指数(ベンチマーク):20039,95(前日比 +75,18)(+0,38 %)エッ2万超え

    □USD/JPY(仲値):108,51円(前日比 ▲0,08円)(円高)この辺をうろついています

    □今日の予測(目安):2,993円(前日比 +9円)ここ最近はBOX圏相場ですネ!

    □(参考)米長期金利:2,1222 % (前日比 ▲0,0226↓)(▲1,05 %)

    ・今日の予測レンジ:(8円or 9円)連日のインフレ指標で早期利下げ観測が拡大!

    <市場概況>
    昨日の東京タイムは仲値にかけての買いも入りドル円は108,56円まで上昇後、
    上海総合が軟化、日経平均もマイナスで大引けし、米長期金利が低下した事で
    108,31円まで反落しました。LDNタイムに入り、ドル円は一時108,22円まで
    反落し下げ渋るも米・5月消費者物価指数の予想外の低下で再び108,26円まで
    下落しましたがNYタイム入りには108,55円まで切り返しました。NYタイム
    中盤以降は対欧州通貨でのドル買いの動きが中心となり108,50円で引けました。

  • 2019/6/12

    ■前日の予測と結果:予測 2,969円 → 基準価額 2,977円  差異 +8円

    ■判定:→△(為替の影響のない中、ベンチマークよりパフォーマンスを発揮)

    ■(参考)分配金利回り:16,12 %(前日比 +0,01 %↑) 減配の目安:23,033 %

    □リート指数(ベンチマーク):19964,77(前日比 +41,62)(+0,21 %)

    □USD/JPY(仲値):108,59円(前日比 +0,08円)(円安)右寄り設定でした!

    □今日の予測(目安):2,985円(前日比 +8円)昨日分を?倍返ししたいですネ(笑)

    □(参考)米長期金利:2,1448 % (前日比 ▲0,0053↓)(▲0,25 %)

    ・今日の予測レンジ:(7円 or 8円)リート指数も為替も凪でのダブルアタック!

    <市場概況>
    昨日の東京タイムは日経平均の反転や上海総合の株高を受けて、ドル円は一時
    108,64円まで上値を伸ばし、午後には一時108,67円までじり高となりました。
    LDNタイムは米長期金利の振れでドル円は108,54円へ弱含むも108,79円まで
    上値を伸ばし、米・5月生産者物価指数は予想通りで108,80円と僅かに上値を
    伸ばすも伸び悩みました。NYタイムはNYダウが下げに転じ、米3年債入札も
    堅調と受け止められるとドル円は108,44円まで下落し108,52円で引けました。

  • >>321

    こんな過去にまで遡って調べていただきありがとうございます⸜( ´ᐞ` )⸝
    じわじわでも6,300ぐらいまで基準額が増えたら80円なる事を夢見ておきましょうw⁽⁽◝( ᐛ )◜⁾⁾₍₍◞( ᐛ )◟₎₎⁽⁽◝( ᐛ )◜⁾⁾₍₍◞( ᐛ )◟₎₎
    そして数年の歳月を経て3,000まで戻る事になるでしょうけど┌(┌ꉺਊꉺ)┐キェァァァェェェェァァァw
    今を底と信じ買い続ける毎日です | ूω・`)

  • >>319

    どーもです。ifk*****さん!

    >今までが80円で永らくやってきたここだから
    →そうですネェ...何と2012年7/17~2017年10/17(5年4ヶ月間)も80円で!
    (この期間ホルダーだったら、資金回収済みの分配金製造機だったかも)(笑)

    ちょっと好奇心で、増配時期の分配金利回りを調べたら、こんな感じでした。
    <参考:決算日前日と決算日当日の基準価額及び(分配金)と(分配金利回り)>

    2009年3/17に60円→40円へ減配、1年4ヶ月の40円時代を経て2倍に!
    ・2010年7/16:6,425円(40円)(7,47%)→7/20:6,193円(80円)(15,50%)
    (決算日基準価額:▲232円(運用結果▲152円+分配落ち▲80円))

    1ヶ月後の決算にも連続+20円の増配!
    ・2010年8/16:6,356円(80円)(15,10%)→8/17:6,214円(100円)(19,31%)
    (決算日基準価額:▲142円(運用結果▲42円+分配落ち▲100円))

    そして9ヶ月の100円時代を経て+10円の増配!
    ・2011年5/16:6,300円(100円)(19,05%)→5/17:6,213円(110円)(21,25%)
    (決算日基準価額:▲87円(運用結果+23円+分配落ち▲110円))

    この後は1年4ヶ月を経て2012年7/17に80円へ減配、冒頭の5年4ヶ月間へ!

    こんな時代もあったんですネェ(今は当局のお達しもあったようですし)
    こんな感じですので、時代背景もあり増配の目安は難しいと思いま~す!(笑)
    (勿論、私の減配目安も前回からの目安であり、あくまで目安に過ぎません)

  • 2019/6/11

    ■前日の予測と結果:予測 2,982円 → 基準価額 2,979円  差異 ▲3円

    ■判定:→○(騰落率弱いも、±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:16,11 %(前日比 ▲0,03 %↓) 減配の目安:23,033 %

    □リート指数(ベンチマーク):19923,15(前日比 ▲63,98)(▲0,32 %)

    □USD/JPY(仲値):108,51円(前日比 ▲0,01円)(円高)

    □今日の予測(目安):2,969円(前日比 ▲10円)トランプタワーが狙われたのかと(笑)

    □(参考)米長期金利:2,1501 % (前日比 +0,0657↑)(+3,15 %)この長期金利では!

    ・今日の予測レンジ:(▲9円 or ▲10円)トランプおっさん習プーさんへ吠える!

    <市場概況>
    昨日の東京タイム序盤はゴトー日の仲値にかけての買い戻しも入り、ドル円は
    黒田日銀総裁が追加緩和を匂わした事にも反応し108,68円まで値を上げました。
    その後も米長期金利の上昇を背景に、欧米タイムではドル円は一時108,72円まで
    上昇後、トランプ大統領は習国家主席がG20に出席しなければ、追加関税を発動
    するとの警告やマンハッタンの高層ビルの屋上にヘリコプターが墜落した事故で
    テロの警戒感が浮上しドル円は一時108,32円まで反落し108,44円で引けました。

  • >>317

    今までが80円で永らくやってきたここだから、横這い以上をやってくれると信じましょ٩(ˊᗜˋ*)و
    減配目安は分かりやすく掲載してくれてますので、助かってます(๑⃙⃘‾᷄ །། ‾᷅๑⃙⃘)♡
    逆に増配はどうなるんでしょう?基準額が増えすぎるようであれば増配するでしょうが、基準額を上げていくことも必要でしょうし。
    増配の目安みたいなものはあるのでしょうか?

  • 2019/6/10

    ■前日の予測と結果:予測 2,973円 → 基準価額 2,974円  差異 +1円

    ■判定:→○(上振れも、±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:16,14 %(前日比 ▲0,04 %↓) 減配の目安:23,033 %

    □リート指数(ベンチマーク):19987,13(前日比 +55,20)(+0,28 %)年初来高値!

    □USD/JPY(仲値):108,52円(前日比 ±0,00円)(前日同値)ゴトー日で右寄りへ!

    □今日の予測(目安):2,982円(前日比 +8円)何とかプラス方向に方向転換!(笑)

    □(参考)米長期金利:2,0844 % (前日比 ▲0,0365↓)(▲1,72 %)

    ・今日の予測レンジ:(+7円or 8円)組入ベスト10中、2~9位の銘柄が52週高値

    <市場概況>
    2019/6/1【週末経過状況】へ記載済みですので、そちらの方を参照願います。
    (紙面の都合で詳細内容が記載出来なかった米・経済指標の結果について)
    ・米・5月非農業部門雇用者数:+7,5万人(予想:+17,5万人、4月:+22,4万人)
    ・米・5月失業率:3,6 %(予想:3,6 %、4月:3,6 %)
    ・米・5月平均時給:前年比+3,1 %(予想:+3,2 %、4月:+3,2 %)
    ・米・5月労働参加率:62,8 %(4月62,8 %)、5月不完全雇用率:7,1 %(4月7,3 %)
    ・米・4月卸売在庫改定値:前月比+0,8 %(予想:+0,7 %、速報値:+0,7 %)
    ・米・4月卸売売上高:前月比-0,4 %(予想:-0,2 %、速報値:+1,8 %←+2,3 %)

  • >>316

    どーもです。FAIRPRICEさん!お久しぶりです(減配も進みましたが)(笑)

    ありがとうございます。早速、月次レポートをチェックして見ました!
    第177期(4/17) 分配対象額(分配金支払い後)は第174期と同じ1,775円でした。
    (逆算上、「有価証券売買等損益」は「配当等収益」と同額の8円くらいですネ)
    第177期(4/17)も見る限り、貯金はなしも横ばい傾向は続いているようです。

    私は「分配対象額」となると、「分配余力」にイメージになってしまいます。(笑)
    減配なしでの40円継続期間→分配余力=1,775円/40円=44,38ヶ月(3,7年)と
    寂しくなるので、今の基準価額での2,974円/40円=74,35ヶ月(6,2年)の方を
    物差しにしていますが、これでも分配金利回りが上がれば減配されるでしょうネ

  • >>315

    その通りですね。
    月報の分配対象額をチェックすると良いと思います。減り続けていましたが、若干、横這いになって来ました。2000円を超えると増配の可能性もあると思います。米国は金利をこれ以上、上げることはなさそうなので、RITEも底堅く推移すると思います。私見です。

  • >>314

    どーもです。ino*****さん!

    運用報告書で第176期(3/18)決算を確認してみました!

    当期の第176期(3/18)の「配当等収益」12,73円。これに加えて、
    前期の第175期(2/18)から「有価証券売買等損益」が発生(+)しており、
    当期の第176期(3/18)に至っては、此処だけでも分配金以上の55,69円とは!
    何と当期の「配当等収益」12,73円+「有価証券売買等損益」55,69円=68,42円
    この運用では確かにここから分配金を拠出(68,42円-40円=28,42円)しても、
    余裕の貯金となりますネ(笑)(翌期の第177期以降も継続していると良いですネ)
    一寸過去形になってしまいますが、この辺を重点に確認してみたいと思います。

    補足になりますが、第171期~第174期は「有価証券売買等損益」が「0円」に
    なっていますが、「有価証券売買等損益」が本当に0円と言う事ではないようです。
    マイナスの場合は分配原資とならないので、経理上は「0円」とするルールに
    なっているようですネ。そもそも語尾に「損益」が付いているのが間違えの元で
    「有価証券売買等 ”益”」とすれば良いと思います。言い換えれば、プラスの
    収益があれば分配原資が増えるのに、マイナスの損があった場合は、分配原資は
    ここでは減らないはずです。(釈迦にご説法でしたしたら、ご容赦願います)

  • はじめて書き込みします(^^)
    先日運用報告書が届きました

    何気なく
    翌期繰越分配対象額を確認したら
    176期3月18日が当期の収益がなんと

    毎月分配金40円を超えて貯金してました

    びっくりです(^^)

  • 2019/6/08

    【週末経過状況】~ブレイク・タイム~ 米雇用統計はネガティブサプライズに!

    USD/JPY(週末終値)時点での予測(目安)
    (週末終値での試算ですので6/10(月)の仲値で予測(目安)は変わります)

    □リート指数(ベンチマーク):19987,13(前日比 +55,20)(+0,28 %)続伸中です!

    □USD/JPY(終値):108,20円(前日比 ▲0,32円)(円高)一巡して落ち着きました!

    □週末終値での予測(目安):2,973円(前日比 ▲1円) 週明けの仲値に期待!

    □(参考)米長期金利:2,0844 % (前日比 ▲0,0365↓)(▲1,72 %)

    ・週末終値での予測レンジ:(▲2~±0円)雇用統計は利下げ観測を後押しする形に

    <市場概況>
    週末の東京タイムは米国とメキシコの協議が注目される中、ドル円は日経平均の
    反発スタートや仲値に向けた買いに支えられ一時108,54円まで上昇しましたが、
    徐々に108,40円台で動意は乏しくなりました。欧米タイムはユーロドルの失速で
    ドル円は108,62円まで上値を広げるも勢いは続かず、ネガティブサプライズと
    なった米雇用統計を受け一時107,88円まで急落し、一巡後はNYダウの堅調な
    動きや米長期金利の下げ幅縮小で108,26円まで反発し108,20円で引けました。

    尚、6/10の確定予測(目安)は当日の仲値公示後にアップデートの予定です。

  • 今週分(6/3~6/7)「予測と結果」の総括

    項目:左から順次 日付→予測→結果→差異→判定
    6/03(月) 2,911円(▲ 8円) 2,910円(▲ 9円) ▲ 1円  ○
    6/04(火) 2,907円(▲ 3円) 2,905円(▲ 5円) ▲ 2円  ○
    6/05(水) 2,898円(▲ 7円) 2,894円(▲11円) ▲ 4円  △
    6/06(木) 2,964円(+70円) 2,967円(+73円) + 3円  ○
    6/07(金) 2,973円(+ 6円) 2,974円(+ 7円) + 1円  ○

    今週の基準価額の週足は+55円。昨日はじり安推移から大きく抜け出しました

    *判定 ◎ 大当たり(ドンピシャ)
        ○ ±3円以内(近似値)
        △ ±9円以内(1桁以内)
        × ±10円以上(2桁以上)


    <US-REIT 今週の市場状況>(米国/Day:5/31~6/6)

    6/3(月):米国REITは分配金利回りに着目した買いなども入り、セクター別では
    アメリカンタワーなどインフラストラクチャーセクターを中心に上昇しました。

    6/4(火):米金融当局による利下げ観測が高まったことから米長期金利が低下し、
    米国REITはセクター別で産業施設を中心に幅広いセクターが上昇しました。

    6/5(水):米長期金利の上昇を受け、また、米国REITから米国株式市場へ資金が
    流出し、セクター別では医療施設セクターを中心に幅広いセクターで下落しました。

    6/6(木):前日のパウエルFRB議長の発言を受け、米金利に低下圧力がかかる中、
    米国REITはセクター別で貸倉庫セクターを中心に全セクターで上昇しました。

    6/7(金):対メキシコ関税発動の動向で積極的な売買が見送られるも緩和的姿勢が
    下支えとなり、米国REITはセクター別では産業施設セクターが上昇しました。

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