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当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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1958(最新)
1枠【1-2-0-7】勝率10.0%/連対率30.0%/複勝率30.0%
2枠【0-0-0-10】勝率0.0%/連対率0.0%/複勝率0.0%
3枠【2-1-1-13】勝率11.8%/連対率17.6%/複勝率23.5%
4枠【1-2-2-15】勝率5.0%/連対率15.0%/複勝率25.0%
5枠【3-0-1-16】勝率15.0%/連対率15.0%/複勝率20.0%
6枠【2-1-4-13】勝率10.0%/連対率15.0%/複勝率35.0%
7枠【0-2-1-17】勝率0.0%/連対率10.0%/複勝率15.0%
8枠【1-2-1-16】勝率5.0%/連対率15.0%/複勝率20.0%
スタート後は初角まで約500mと長いこともあってか、極端な有利不利は見られない。強いてあげれば3~6枠は勝ち馬が計8頭、複勝率についても6枠が35.0%を記録と、中目の枠はやや目立っている。
一方、2枠は【0-0-0-10】で唯一好走馬が出ていないが、期間内では2番人気以内の馬が一度も入っていない点は考慮したい。 -
1957
函館のデビュー戦を6馬身差で圧勝した外国産馬シグレ
父サリオスにJRA初勝利を届けたイモージェン。好位で運び、直線で仕掛けられると瞬時に反応。メンバー最速の上がりを繰り出し、豪快に差し切った
阪神芝1200メートルの新馬戦で逃走Vを決めたロンドンガーズ
今年の北の一番星に輝いたダイメイビッグボス
函館の新馬戦を鮮やかに逃げ切ったフェリチタ -
1956
【七夕賞】2026
2枠【3.2.0.13】
4枠【2.0.2.14】
6枠【2.1.4.13】
8枠【2.3.1.14】
と偶数枠ばかり。
馬番においても偶数番【8.4.6.56】勝率10.8%、複勝率24.3%、回収値は単勝201・複勝134に対して
奇数番は【2.6.4.64】勝率2.6%、複勝率15.8%と大きな差が発生している。ちなみに七夕賞だが7枠は【0.1.0.19】と最も悪い
1~3番人気が【8.4.1.17】
5~8枠が【3.3.1.11】とやや物足りないが、このうち5枠は【0.0.0.5】とまったく振るっていない。6~8枠に限れば【3.3.1.6】となり、評価は上げられる。一方、1~4枠が【5.1.0.6】
内枠の人気馬の方が勝ち負けを狙える。
Aコースにおいては
逃げ馬【0.1.0.9】、追い込み【0.0.0.46】と極端な脚質の馬はノーチャンスだったが
Bコースが使用された過去10回においては逃げ馬【2.1.1.8】、追い込み【2.4.2.34】
逃げ馬【2.1.1.8】のうち、好走馬はすべてひと桁馬番。追い込み【2.4.2.34】においても、好走馬8頭中7頭がひと桁馬番だった -
1955
【北九州記念】
3枠【2-0-0-9】が最多の2勝をマーク。
この2勝はいずれも日本レコードが記録された2021年ファストフォース(3枠3番)と2022年テイエムスパーダ(3枠5番)によるもので、時計の速い馬場では内目の枠に注目したい。
1枠は【0-0-2-9】と連対馬がゼロだった
5枠【1-2-0-9】複勝率25.0%
7枠【1-1-2-12】複勝率25.0%
など中~外枠の好走も目立つ。 -
1954
さきたま杯!
4枠から内目が有利な傾向で、特に2枠は【2-2-1-5】複勝率50.0%と高い好走率を記録している。一方、6枠から外はそれぞれ1頭ずつ勝ち馬を出しているが、8枠が【1-0-1-18】複勝率10.0%など全体的に苦戦傾向。内~中を狙っていくのがよさそうだ。 -
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1951
15番、17番、18番は馬券圏内ゼロ。16番が2勝している一方で、その付近の枠は出走数自体が少ないとはいえ、苦戦傾向が見られる
12番が【3-0-1-5】で勝率33.3%、複勝率44.4%と頭ひとつ抜けた好成績を残している
16番も【2-0-0-4】で勝率33.3%を記録。出走数こそ多くないものの、勝ち切るケースが目立っており、外寄りの枠でも十分に勝負になっていることがわかる。
一方で内枠では1番が3度の2着を記録し、連対率33.3%と健闘。2番、7番、9番も複勝率30.0%前後をマークしており、内枠勢も決して見劣りしない数字を残している。 -
1950
【宝塚記念】
過去10年のうち阪神開催だった9回では
8枠が【4-0-1-18】勝率17.4%と勝ち馬4頭を出している。
一方で、1~3枠も【3-5-3-33】複勝率25.0%と健闘しており、単純に外枠有利とは言い切れない。
その背景には馬場状態や開催時期の違いがある。宝塚記念は梅雨時に行われるため、阪神開催9回のうち良馬場が4回、稍重が5回。さらに2021、22年は変則開催の影響で開催4日目に施行され、昨年からは実施時期が2週前倒しとなった。
昨年に続き今年も開催4日目での実施。週末の天候にも左右されるが、雨の影響が少なければ、従来の開催後半よりも内目の枠が有利に働く可能性がありそうだ。 -
1949
【宝塚記念】
春古馬三冠に挑むクロワデュノールに“最後の壁” メイショウタバルら前走大阪杯組に逆転のチャンスあり
1番人気【2-3-0-5】勝率20.0%複勝率50.0%
半数が連対し、もう半数は馬券圏外に敗れている。
2番人気も【2-0-3-5】勝率20.0%複勝率50.0%と似たような状況だ。
3番人気は【3-0-0-7】勝率、複勝率30.0%
上位人気がそれなりに走る
7番人気【2-2-0-6】勝率20.0%複勝率40.0%、10番人気以下【0-2-3-56】複勝率8.2%など伏兵が隙間に入り込んでくる。
年齢別では
4歳【4-2-5-27】勝率10.5%、複勝率28.9%
5歳【6-4-4-42】勝率10.7%、複勝率25.0%
がツートップ。
さすがに6歳【0-3-1-25】複勝率13.8%を超えると、数字的には厳しい。
天皇賞6~9着組は「2、3着付け」が狙い目
天皇賞(春)【3-2-4-30】勝率7.7%複勝率23.1%に対し
ひとつ前の大阪杯が【2-4-2-23】勝率6.5%複勝率25.8%で互角
天皇賞(春)をスキップしたからといって確率が上がるかといえばそうでもない。
まずは天皇賞(春)経由から。こちらは勝ち馬が【1-0-2-1】勝率25.0%、複勝率75.0%と目立つ
敗退組では6~9着が【0-2-2-9】複勝率30.8%なので、タガノデュード、シンエンペラー、ミステリーウェイを2、3着につけるという作戦も有効だ。タガノデュードは大阪杯4着と距離短縮でその差は縮まってくるだろう
大阪杯(GⅠ昇格後)は少し事情が異なり
2着【1-1-0-3】勝率20.0%、複勝率40.0%
6~9着【1-1-0-8】勝率10.0%、複勝率20.0%と敗退組からの巻き返しが目立つ。大阪杯で敗れ、次をスキップし、あえてひと息入れて立て直してくる馬には注意したい
2、3着メイショウタバル、ダノンデサイルはこのパターン -
1948
【函館スプリントS】
北海道巧者カルプスペルシュが反撃態勢
高松宮記念組は複勝率20%未満
1番人気【2-1-3-4】勝率20.0%、複勝率60.0%
2番人気【2-2-0-6】勝率20.0%、複勝率40.0%
3番人気【3-1-2-4】勝率30.0%、複勝率60.0%と上位人気は堅調。函館競馬開幕当初にある重賞は馬場状態もよく、紛れる要素も少ない。
5番人気【2-2-0-6】勝率20.0%、複勝率40.0%までは好走範囲内
人気薄がバンバン走る重賞ではないものの
10番人気以下【1-2-2-55】勝率1.7%、複勝率8.3%と大穴もなくはない
3歳【3-2-0-11】勝率18.8%、複勝率31.3%
4歳【4-2-5-24】勝率11.4%、複勝率31.4%
がツートップ。やはり夏のスプリント戦となれば若い組が優勢だ。
5歳【3-2-3-35】勝率7.0%、複勝率18.6%までが好走範囲
6歳は昨年1番人気8着ナムラクレアなど凡走する確率が一気にあがってしまう。
前走GⅠ【4-1-4-28】勝率10.8%、複勝率24.3%に注目。夏競馬といえど、春にGⅠを使ってきたような実績上位馬は上位人気馬が手堅いという傾向と合わせても軽くは扱えない。
ただし、前走GⅠは桜花賞【3-0-0-4】勝率、複勝率42.9%が大半を占めており
同じカテゴリーの高松宮記念は【1-0-3-22】勝率3.8%、複勝率15.4%と思ったほど機能しておらず、注意したい
着順内訳は3着【1-0-1-1】
6着以下【0-0-2-17】
理想は好走も、凡走からの巻き返しもある。ただし、データでは3着まで。馬券の主軸にはしづらい
前走GⅢ【2-2-0-15】勝率10.5%複勝率21.1%。ここは勝った馬こそ【0-0-0-2】
2、3着【2-1-0-1】と比較的順調に走ってくる。4~9着【0-0-0-5】
10着以下【0-1-0-7】
前走好走か大敗か極端だ。
前走オープン・L【3-4-3-55】勝率4.6%、複勝率15.4%
ここは競馬場別成績がわかりやすい。
前走中山が【2-1-1-15】勝率10.5%、複勝率21.1%。前半下りという構造は函館に近い
春雷S
1、2着は【2-0-0-2】
6~9着【0-1-0-4】。春雷S1着クラスペディアは有力候補だ -
1947
【安田記念】
・1~3枠【1-4-2-46】勝率1.9%複勝率13.2%
・4~6枠【4-5-2-48】勝率6.8%複勝率18.6%
・7~8枠【5-1-6-38】勝率10.0%複勝率24.0%
4枠から外が優勢となっており
きれいに内<中<外の順で好走率が上昇している。
単勝回収率でも中、外は100%を上回り、4枠から外のトータルは135%を記録する。
特に馬番では、10~14番【6-0-6-36】勝率12.5%、単勝回収率208%に勝ち馬が集中している点は覚えておきたい。
一方で2枠から内は勝ち星なし。安田記念は連続開催の累計14日目に行われ、基本的には内目の馬場状態が良好とは言えない。さらに、今年は開催通して外伸びの馬場傾向が見られるだけに、例年通りに中枠から外を中心に考えるのがベターだろう。 -
1946
【目黒記念】
過去10年の枠順成績では
7枠から外が【2-0-2-48】複勝率7.7%と目立って悪く、好走の大半が6枠から内になる。
特に、2~5枠は【5-9-7-55】複勝率27.6%、複回収率147%と安定感があり、馬券妙味も大きい。気になる馬がいれば積極的に狙いたいゾーンだ。 -
1945
・1~3枠【4-3-4-49】
勝率6.7%、複勝率18.3%、単回収率241%、複回収率61%
・4~6枠【3-4-3-50】
勝率5.0%、複勝率16.7%、単回収率42%、複回収率101%
・7~8枠【3-3-3-49】
勝率5.2%、複勝率15.5%、単回収率32%、複回収率32%
好走率に極端な差こそ見受けられないが、1~3枠がやや高めの結果 -
1944
【日本ダービー】
二冠を阻む“10%の壁” ロブチェン中心は揺るがないが…着順の変化には注意
人気別では
1番人気【2-3-2-3】勝率20.0%複勝率70.0%
2番人気【1-3-1-5】勝率10.0%複勝率50.0%
3番人気【2-3-0-5】勝率20.0%複勝率50.0%
4番人気【2-1-0-7】勝率20.0%複勝率30.0%までは大きな差がない。
一方で
10番人気以下は【1-0-2-85】勝率1.1%、複勝率3.4%で、かつてほど伏兵が入り込む可能性は減った。とはいえ、上位人気馬たちに視線が集中すればするほど盲点が生まれるのもダービーというレースの特徴で、その典型が9番人気でダービー馬に輝いたダノンデサイル。皐月賞除外馬の大逆転劇だった。
ダービーは関西馬が圧倒的に強く
栗東【8-4-6-95】勝率7.1%複勝率15.9%
に対し
美浦は【2-6-4-53】勝率3.1%複勝率18.5%
単勝を狙うという意味では関西馬狙いが常道といえる。
昨年もマスカレードボールが3番人気2着と惜敗。連対、複勝圏内ならば、関東馬も互角なので、馬券を組み立てる上で軽くは扱えない
ダービーは皐月賞が基本という考え方は変わらない。
前走皐月賞は【8-10-6-76】勝率8.0%、複勝率24.0%。まずここを入念にチェック
狙いは2着【3-2-1-4】勝率30.0%、複勝率60.0%。その着差が0.2秒以内なら【2-2-1-2】であり、リアライズシリウスの逆転の目はまだある。
また3着【1-3-1-4】勝率11.1%複勝率55.6%
5着【1-0-2-7】勝率10.0%、複勝率30.0%など敗れた馬たちも黙っていない。
ライヒスアドラー、フォルテアンジェロの上原佑紀厩舎の2頭は皐月賞で差し届かず3、5着。決め手比べの東京ならひっくり返せるのではないか。
皐月賞
逃げ先行で1、2着に入ると、【2-5-1-2】と崩れにくい。
中山で前に行って粘った事実はダービーでの不安点にあげられる傾向があるが、実際は違う。大切なのは皐月賞で連対圏に入ることで、今年もロブチェン、リアライズシリウスが中心だ。
逃げ先行で
1着だと【0-3-0-1】
2着は【2-2-1-1】
リアライズシリウスの逆転はある。
ただし、皐月賞の有力ステップである共同通信杯勝ち馬はダービーとの相性がよくない。エフフォーリアも二冠目を落とした。 -
1943
【消せる馬・オークス】
前走逃げ馬&馬体重500キロ以上は複勝圏全滅 セレクトセール以外の市場取引馬は未勝利
条件クリアはスターアニスら4頭
連対の可能性が高いのは
ジュウリョクピエロ
スウィートハピネス
スターアニス
ラフターラインズ
の4頭 -
1942
【オークス】
スターアニス二冠へ追い風データ 相手候補はジュウリョクピエロら他路線組
1番人気が【6-1-0-3】勝率60.0%
複勝率70.0%と圧倒的
2番人気【1-4-3-2】勝率10.0%、複勝率80.0%
3番人気【2-0-1-7】勝率20.0%、複勝率30.0%と続き、勝ち馬はすべて4番人気以内
5番人気【0-0-1-9】複勝率10.0%から7番人気【0-1-0-9】複勝率10.0%の中穴の成績がよくなく、10番人気以下が【0-2-4-82】複勝率6.8%。上位人気と大穴の組み合わせが多く、みんな軸は当たっても馬券は的中せず -
1941
【NHKマイル】
NHKマイルCは、荒れ傾向が強いレース
1、2、3番人気馬がすべて馬券圏内を外す」という事象は過去10年起きていない。
さらに「連対」に限ったとしても、上位3番人気馬が連対を外しているのは、過去10年では23年の1度だけ
重要なのが過去8年
1着馬はすべて6枠11番以降だということ
過去6年
馬番10番は4回も馬券圏内になっている
過去10年
馬番10番以降の馬が馬券圏内に絡まなかった年はない
過去10年馬券圏内30頭中
「前走1着馬」はわずか2頭しかいない。NHKマイルCで勝つ馬は、ほとんどが
「前走重賞で2〜5着」
過去10年
牝馬は合計9頭が馬券圏内になっている -
1940
【NHKマイル】
1枠と4枠は好走馬が10年で各1頭のみ。
4枠ではタワーオブロンドン、グランアレグリア、アドマイヤズームが1番人気に支持されるも着外に敗れている -
1939
NHKマイル
【過去10年枠順データ】
(1枠)【0-1-0-19/20】勝率0.0% 複勝率5.0%
(2枠)【1-2-1-16/20】勝率5.0% 複勝率20.0%
(3枠)【0-1-3-16/20】勝率0.0% 複勝率20.0%
(4枠)【0-0-1-19/20】勝率0.0% 複勝率5.0%
(5枠)【0-3-3-14/20】勝率0.0% 複勝率30.0%
(6枠)【4-0-0-15/19】勝率21.1% 複勝率21.1%
(7枠)【1-2-0-27/30】勝率3.3% 複勝率10.0%
(8枠)【4-1-2-23/30】勝率13.3% 複勝率23.3% -
1938
1枠【2-1-0-9】勝率16.7%/連対率25.0%/複勝率25.0%
2枠【0-2-0-13】勝率0.0%/連対率13.3%/複勝率13.3%
3枠【1-3-2-12】勝率5.6%/連対率22.2%/複勝率33.3%
4枠【1-2-0-15】勝率5.6%/連対率16.7%/複勝率16.7%
5枠【2-1-3-12】勝率11.1%/連対率16.7%/複勝率33.3%
6枠【2-1-1-15】勝率10.5%/連対率15.8%/複勝率21.1%
7枠【1-0-2-16】勝率5.3%/連対率5.3%/複勝率15.8%
8枠【1-0-2-16】勝率5.3%/連対率5.3%/複勝率15.8%
3~6枠が【6-7-6-54】勝率8.2%/連対率17.8%/複勝率26.0%と、中目の枠が好走数、確率ともに安定している。一方、2枠は勝ち馬なしで、7、8枠は各1連対とやや物足りない数字になっている。
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