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  • 借金を借金で返すソフトバンクの危険な綱渡り経営を警告した忠臣なのに、「ワシの経営に異論をはさむか!」と暴君:孫正義から解雇されたアローラ元副社長。 たぶん「ソフトバンクvsファイターズ」のクライマックスシリーズは日本ハムを応援していたろう と思うよwwww

  • 道楽ソフトバンクホークスを、ペナントレース・CSと、2度も破って勢いづいた日本ハムが日本一に。
    ありがとうソフトバンク! 来年もよろしくねw

  • クライマックス敗退でソフトバンクホークスの日本シリーズ進出の夢、ついえる! 
    やはり今年2016年はソフバンの曲がり門になったようだ。明日の株価には影響せんか。

    日本最速の日ハム165キロ大谷投手、さすが。 ハム株を買ったほうが良いかな。 (苦笑)

  • ま、将来ソフトバンクが倒産しても、年商4000億円とやらの「ヤフオク」だけは生き残るとは思うけどねぇ。

  • 借金を借金で返済するようなキワモノ企業を信じて投資して大丈夫と思えるのか。

  • 本日とうとう!悪徳バンクほおくすがV逸! 11.5ゲーム差をひっくり返して優勝した日本ハムよおめでとう。
    ホークス敗北は明日のSB株価に影響するのかな?ww

  • 本業がゴタゴタする今年は、本日とうとうプロ野球のほうも、SBホークスが日本ハムに首位を奪われ、逆マジック点灯を許しよったなww

  • 解任されたアローラ前副社長は常識的な人物で、孫社長に対して「危険な自転車操業やめて、安心・安全・健全な企業経営を」と進言していたのが、孫のゲキリンに触れてソフトバンクを追放された一因だったようだ。
    これでもはや、孫正義社長の暴走に待ったを掛けられる人物は、SB社内には居なくなったので、これからが見物・楽しみだなwww

  • ふ、「たがが3兆円」か。英国arm社を買収した直後の、SB社長の孫正義のごう慢なセリフだったな。

    しかし、「たがが3兆円」の出所をさぐれば、スプリントの買収失敗で、ソフトバンクが抱える有利子負債は、11兆8918億円ー売上高は8兆6702億円で、差し引きこのマイナス損益がちょうど「3兆円」なのは、偶然ではあるまいw

    いかに孫が赤字経営の「マイナス損益 3兆円」を気にして、重圧を感じているか?を証明するような強がりセリフなのだろう。 実際には「気が遠くなるような巨額 3兆円」と言うことだよw

  • スプリントの買収で積み上がった有利子負債は実に11兆8918億円!これに対して、売上高は8兆6702億円(15年3月期)。 負債>売り上げの 激ヤバ自転車操業がソフトバンクの経営実態だ。15年9月末時点)。
    借金の重圧が株価の頭を押さえている。16年中にネックのスプリントを売却せずに、株価を好転させる秘策はあるのか。

  • 永年のソフトバンクの悪行にバチ当たって、とうとうプロ野球のホークスが、最大11.5ゲーム差をひっくり返されて、首位を転落w
    この背景にある事象に無知で、チーム降下を「ソフトバンク凋落の始まり」と理解できない株主らは、遠からずエライ目に遭うことだろう。

  • お客様を大事にしないから、ソフトバンクはコミュニケーション障害。
    ソフトバンクが提供している、渡米時にスマートフォンの通話やデータ通信が使い放題になる「アメリカ放題」の無料キャンペーンの終了を知らずに、サービスを利用したユーザー宛てに、(例えば1万円/日などの)高額な請求書が届いていることがわかった。

    ソフトバンクの「アメリカ放題」とは、「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」などのユーザーを対象に、同社が2013年6月に買収した米Sprintのネットワークを利用して、米国本土やハワイなどの滞在時のスマートフォンによる通話やSMS(ショートメッセージ)、データ通信が使い放題になるサービス。NTTドコモやau(KDDI)にはない、日米の事業基盤を生かしたソフトバンクならではのサービスとして注目され、サービスがはじまった2014年9月19日から、申し込み不要で「無料」の記念キャンペーンを実施してきた。

    そんな「アメリカ放題」サービス開始記念キャンペーンだが、ソフトバンクはスタート当初、終了期日を「未定」としていた。ところが、それを1年9か月経った2016年6月30日に突如として打ち切った。利用者が増え、多くの人に認知されたことなどがキャンペーン終了の理由とされる。
    7月1日からは、新たに月額980円の利用料金と、通話料やデータ通信料がかかるようになった。ただし、データ定額パック・標準(5GB)以上に加入するユーザーは、キャンペーン終了後も引き続き無料で利用できる(データシェアプラス、家族データシェアなど、一部のサービスに加入している場合を除くほか、課金は米Sprintのネットワークを利用した月のみ)という。(現在はユーザーの激怒にあわてて同サービスを再開、再期限は不詳)

    ソフトバンクの場合は以前にも、ネット無線LAN接続サービス”エアエッジ”を提供していたウィルコム社を、またぞろ抱き込み買収したのに、ユーザーにはその旨を十分に周知していなかった。
    で、自動引き落としの預金通帳を見て突然、ネット料金振込み先が、Yモバイル、ついでソフトバンクに変更されていて、ビックリしたユーザーも多かったろうと思う。
    こんな顧客を大事にしない会社は、将来が見えていよう。

  • ふ、英国ARM社を3兆円もハタいて買収とは恐れ入るが、やっとスマホの性能が安定した途端、今度はネット接続の無線LAN「WiFi」の品質が悪くて、auのWiMAXに大差を付けられたので汗っているのだろうw

    ソフトバンクの場合は、何でもかんでも、こうして「他人のフンドシ商売」ばっかで、自分で努力して汗を流す事はないのかね。
    毎度こうして他人の功績ヨコ盗りばっかして、「創造する者の気持ち」を実感していなからこそ、ソフトバンクYAHOOのTVドラマ感想ネット掲示板の「みんなの感想」では、人様の努力の結晶投稿を、好き勝手放題に削除しまくっているんだろう。

    それにしても、EU脱退で景気が不透明になったイギリスのARM社買収とは、いかにも11兆円の負債を抱えながらのハイリスク・ハイリターンの商売のソフバらしいバクチだし、まだ「不自然な脱税目的を疑われる企業合併」裁判で敗訴して、追徴178億の支払い命令が出たばかりの この時期に、今回のARM合併とは、孫は相当に”朝鮮的な態度”では有るわな。

  • アローラが疑われるところの「利益相反」の概念は、ソフトバンクも参入する日本プロ野球(NPB)でも適応され、「1企業が保有できるプロ野球球団は1球団まで」との規約がある。
    そうしないと、例えばある企業が2チームを保有してしまうと、所有A球団を優勝させるために、所有B球団が対A球団相手にワザと”八百長負け”して勝ち星を増やさせ優勝をアシストする・・・と言うカラクリ勝敗操作が出来てしまうからだ。

    なら、この、「1企業が保有できるプロ野球球団は1球団まで」との規約に従って、小ずるいソフトバンクが黙って普通にペナントレースを戦うだろうか。球団は所有できないのならば、「ソフトバンク球団よいしょ」のカイライ球団を作る手も有るらしい。
    これはあくまでも憶測ながら、幸いな事にソフトバンクと同一リーグには「SB孫と同じ韓国人」の株主が多い金融会社が保有するプロ野球球団がある。
    そこの親会社が大きくなったのは、今さら他の銀行やサラ金と同じような融資商売をしたところで差を付けられないから、他の銀行やサラ金がカネを貸したがらないような業者、例えばパチンコ屋や風俗業者などへ融資してボロ儲けしたのが、大成長してプロ野球球団を保有できた理由である。

    ところが、往々にしてパチンコ屋のオーナーはSB孫と同じく韓国人が多いので、そのオーナーがその金融会社に対して、「わしSBホークス好きあるよ」とか、「同一選手をSBと取り合ってイチロー発掘のスカウトが自殺したのも許してやって欲しいあるよ」とか懇願されたら、その金融会社も知らん顔できないので、他にもパウエル投手だの、カブレラだのイデホだのと、ズルズルとSBホークスに略奪されても何の文句も言わず、当然にそこのチームの選手たちは「フロントの戦意喪失」を肌で感じて、対SBホークスにはボロ負けして、SB球団優勝の立役者「かいらい球団」になり下がり、ソフトバンクの思うツボになったのだろう。

    もう1球団、「お菓子の韓国系球団」もあるが、こちらは2003年の球界再編1リーグ化騒動の際、「第2の球団合併」が成立寸前だった合併相手のダイエーホークスをSBが買収して、「第2の球団合併」を不成立に追い込んだシコリから、SBかいらい球団にならなかった。SBはそのわびに、1リーグ化を推進していたナベツネ巨人に「これで許して」の小久保選手を無償プレゼントするアザトサで有った。

  • つい先日、解任されたばかりのアローラ前副社長の在任時の行為をめぐり、米証券取引委員会(SEC)がソフトバンク社を調査しているそうだから、その結果いかんによっては、さらにソフトバンク株が暴落する危険性は十分に考えられるので、ソフトバンク株主らは戦々恐々であろう。

    同一人物アローラが、米国「プライベートエクイティ(PE、未公開株)投資会社」のアドバイザーだった経緯から、①ソフトバンクと株主に米国側の極秘経済情報をインサイダーに提供して儲けさせる可能性も有れば、逆に②ソフトバンクの極秘ウラ情報を母国に流して利益をもたらす危険も考えられ、これがいわゆる「利益相反」、早い話が「2重スパイ」の危険が疑われるので、以前からソフトバンクの株主らがアローラを追求していた事に対し、孫社長がカバい切れなくなった事と独裁者:孫のエゴからの両面により、今回アローラ解任に至った・・・と言う側面も有るらしい。 義理も人情も無い孫正義らしい人事が招いた、とんだ「両刃の刀」だったわけだ。

    かの太平洋戦争中のスパイ「ゾルゲ」もアローラ次期SB社長と同様で、同盟国ドイツ人を装ってまんまと日本の深層部に食い込み、日本軍の極秘情報をソビエトに流したわけで、「実は日本軍部内で我がソビエトを最敵国視するのは陸軍だけ、海軍のほうはアメリカを最敵国視して意見が割れているので、日本軍が全力を以って中国派遣中の我がソビエト軍を攻撃しては来ないので、安心してソビエト陸軍を中国から撤退させて、ナチスドイツ軍攻撃に専念したら良い」との重大情報提供を実行したソビエトが、連戦連勝でソビエト軍を破って危わや首都モスクワ侵攻目前だったナチスドイツを反転攻勢、一挙に壊滅させたのだ・・・と言いたいところだが、

    実際はスパイゾルゲが日本になつき過ぎて天皇と一緒に写真に収まるまでの蜜月関係になったため、当時のソビエト・スターリンが「ゾルゲは今や2重スパイになった、あいつの極秘情報なんて信じられるか」とゾルゲ情報を信用しなかったので、実際のソビエト軍の対ドイツ全力投球は、ゾルゲとは別情報による判断だったそうだから、ヤバイ橋を渡っていると誰も信じられなくなって、結局は大事な極秘情報を殺してしまうオソマツにも成りかねないのは、ソフトバンクと同様で有ろう。 ちなみにスパイが発覚したゾルゲは日本国により処刑された。

  • 解任したアローラ副社長とて、ソフトバンク毎度おなじみの 「グーグルから256億かけての引っこ抜き」なので、ソフトバンクは自前の次期社長くらい育てられないのか。

    そのアローラ前副社長にしても、米国「プライベートエクイティ(PE、未公開株)投資会社」のアドバイザーを務めていた経緯から、産業スパイならぬ「投資情報スパイ」、「顔利かせ株式操作」の効用も狙っての副社長起用だったらしいのが本音で、どこまで「他人のフンドシ相撲」が好きなのか、ソフトバンクは。
    スパイ活動は「福岡ドーム球場の外野からのサイン盗み」だけでは、飽き足らんらしいね。

    しかし先日から、そのスパイ・アローラへの「利益相反」の疑いが出て、ソフトバンクに新たな暗雲が漂い始めている。

  • もしソフトバンクが脱税裁判で本音を言っとけば、有罪判決は変わらぬものの、追徴課税は多少 減額されたのではないか?

    「いやいや当社の企業合併は脱税だけが目的じゃなかとです。 ウチは元々 他人のフンドシ商売しか出来ないんですよ。あれだけつながらない事で有名だったソフトバンク携帯が、スマホになった途端に調子よいのは、ウチの技術開発力が向上したとでも? スマホに詳しい企業を抱き込んだだけ、ウチは自分で努力するの大嫌いですたい。 
    ヤフオクもショバを提供してピンハネしるだけで、頑張ってるのは出品者と落札者の当事者どもだけ。
    プロ野球球団の”福岡ソフトバンクホークス”にしたところで、主力選手で活躍したのも、イデホ・内川・カブレラ・多村・大村・ガトームソン・鶴岡・サファテ・・ら外様引っこ抜きがメイン。
    企業合併もズルしてラクして結果だけ欲しい・・の当社の方針ですたい」と言えば良かったろうに、それはさすがに言えんかったよなw

  • 脱税裁判で裁判所から"不自然な合併(要するに脱税目的のM&Aの連発)"を指摘され、1審・2審・3審と敗訴して罰金支払い命令判決が確定したソフトバンクが、追徴178億を払うために「保有していたトラの子の中国通販会社アリババの株」を売却して2兆円を工面した事は明白。 

    そのアリババ株売却に暗躍したのがアローラ副社長で、この機に孫正義社長に対して、ソフトバンクの経営方針についてモノ申したであろう事が、孫社長のゲキリンに触れて「解任」された一因であったと推察される。
    が、忠臣のアドバイスに独裁社長が耳を貸さないようでは、会社はいずれ破滅するのが世の常であろう。

  • 250億も出費してグーグルから 得意のズル引っこ抜きした「次期社長」アローラの ナゾの電撃解任で、ソフバ株は5%急落。 
    しかしこの先まだまだ、こんなモンじゃ済まないだろう。

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