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    なるほど、大事なのは、
    『この強力なエンジンの搭載によりF-35は形式を問わずおよそ150マイル(241km)をマッハ1.2で飛行可能なスーパークルーズ能力を有している』なのですね。

    そのF35Bをもってしても、マッハ1.2では、その持続距離は241キロでしかないわけですね。

    ゼロ戦も最高速度は時速550キロでも、
    巡航速度は350キロで、約6時間かけてラバウルからガダルカナル迄の往復2000キロを毎日往復したのでした〜

    ところで、アルゼンチンからフォークランド紛争でイギリスに仕掛けたのは、イギリスが財政難から、F4ファントム戦闘爆撃機が運用できる中型攻撃型空母を廃止したことが原因だったそうです。

    F4ファントム戦闘爆撃機は怖くても、性能の劣るハリアーは自国のフランス性の戦闘爆撃機の敵ではない、と侮ったのですね。でも、速度は鈍足でも、新鋭のレーダーやミサイルや防空システムで運用されたハリアーは、なんとか航空優勢を確保して、イギリスの勝利をもたらしたそうです。

    やはり攻撃型空母は怖かったのですね。F35Bを搭載できるいずも型護衛艦と、いつでも、いずもへ進出できるF35Bの数個航空団を自衛隊が持てば、その外交的影響力は少なくないでしょう。

    逆に反発を受ける可能性も否定できないので、その為にも、中国や韓国とは、まぁまぁ仲良くやらないといけないのですが、無能としか言いようのない文大統領とは、もうまともに向かい合っても無駄でしょう。

    それにつけても、戦艦大和と武蔵は使い所を誤りましたね。アメリカに性能を敢えてリークし、アメリカの戦艦では歯が立たない46センチ砲を9門装備した巨艦だと知らしめれば、ルーズベルト大統領は震え上がり、ハルノートも対日石油禁輸などの強行措置は取れなかったと思われます。なかでも、日本海軍の戦力を高く評価していたアメリカ海軍は、最後まで日本との開戦を避けるように模索していたそうです。

    軍備は、使うのではなく、相手に見せることで、戦争を抑止し、自国に有利な外交成果をもたらすのは、今も昔も変わりませんね。

    そんではまた!

  • >>57117

    マッハ1まで加速すると「造波抵抗(音の壁)」によって抵抗が著しく増大します。
    例えば、F-15は、非武装で最高速度がマッハ2.3程度ですが、アフタバーナーを使って推力を増大させた場合です。問題なのは、アフタバーナーは燃費が著しく悪いので、分オーダーで使用すると燃料が完全に枯渇して墜落しまうので、長時間超音速で航行することはできません。

    F-22やF-35は、アフターバーナーなしで超音速飛行、いわゆるスーパークルーズ(超音速巡航)が可能なエンジンを搭載しているので、実質マッハ0.8程度でしか運用できないF-15などのこれまでの戦闘機よりもずっと速いと言えます。

    子供の頃、超音速のF-15を何度か目撃したことがあります。キーンという耳をつく音が東の方から音が聞こえたと思った瞬間に、音の方向の空を見ても何も見当たらず、反対側の西の方角の遙か彼方に遠ざかっていく小さな機影がみえました。しばらくして、ドドーンというもの凄い空気の振動がやってきて、これが超音速でできる衝撃波なのかと思ったものです。

  • 追伸

    F35Bの最高速度はマッハ1.2と決して早くはありませんが、最近の制空戦は、高性能のレーダシステムで早く敵機を検知し、早く高性能の対空ミサイルを発射命中させることで決着することが多く、格闘戦でバルカン砲で撃ち合いするということはほとんどありません。また、相手のレーダーに映りにくいステルス性能も重要です。

    早くても、旋回能力が悪ければ、格闘戦では勝てませんし、ミサイルを多く搭載できなければ、勝てません。

    また、戦闘機オンリーではなく、戦闘攻撃機のように、多目的機として開発運用されることがほとんどです。そのため、最近の先戦闘攻撃機では、以前のように速さはあまり優先されなくなってます。

    そんではまた!

  • ハリアーからF35Bへの転換は、既にアメリカ海兵隊の強襲揚陸艦で進められており、小規模ながら、その戦闘能力は、大型攻撃型空母を補完するものであり、中国が配備を進める空母群にも対抗しうるものです。

    ニュースを昨夜見てたら、アメリカの強襲揚陸艦のワスプがペルシア湾へ派遣され、イランの無人機撃墜と、艦の内外の映像と共に、報道されていたので、思うところを、投稿しました〜

    そんではまた!

  • ウィキペディアからの抜粋

    F-35は単発機であるが、その開発に際し各軍からの要求をより多く実現しようとしたため、小型ながら重量級の機体となった。これに対応する形でエンジンも、F-22向けのF119から派生した強力なF135を搭載している。その推力はドライ出力でも125kN、アフターバーナー使用時には191kNにも達する。

    これは一部の4世代あるいは4.5世代双発戦闘機の合計推力に匹敵もしくはそれを凌駕するものとなった。

    この強力なエンジンの搭載によりF-35は形式を問わずおよそ150マイル(241km)をマッハ1.2で飛行可能なスーパークルーズ能力を有している[22]。

    プラット・アンド・ホイットニーはさらなるエンジンの性能向上と改良に取り組んでおり、推力が増加し燃費も改善した改良型のF135 Growth Option 1.0を明らかにしている。このアップグレードは、2020年代初めに既存の生産ラインに入る可能性があるという。PW社は燃料の燃焼低減デモンストレータエンジンと呼ばれるこのシステムの初期バージョンの性能テストを完了し、これにより、推力が最大10%向上し、燃料消費量を最大6%削減できることが証明されたとしている。その後、先進的なプログラムおよび技術担当チーフエンジニアであるSteve Burd氏は、同社が海軍の燃料削減努力と空軍のコンポーネント/エンジン構造評価研究プログラムの2つの技術開発プログラムの能力をGrowth Option 1.0構成に振り向けたと説明し、アップグレードにはパワーモジュール(システム冷却の変更を含むより効率的な圧縮機と改良されたタービン、燃焼器)のみを交換するだけでよいと述べた。この改良モデルは資金供給が行われていないが、JPOが承認した場合ブロック4の近代化に組み込まれる可能性がある。実現すれば推力と熱管理能力の大幅な向上が期待される[23][24][25]。

  • 「ハリアーII」とF-35B、離着陸に見る両者のちがいとは 似てるようでかなり別物?
    2018.01.03 石津祐介(ライター/写真家)

    どこまで違う? 「ハリアーII」と後継機F-35B

     イギリスが開発し、垂直離着陸を確立した「ハリアー」。艦載機型の「シーハリアー」はフォークランド紛争で活躍し、一躍世界にその名を轟かせました。その後、改良型のAV-8B「ハリアーII」が登場しアメリカ海兵隊を中心として、各国で運用されました。

     2015年より、後継機種としてF-35Bの配備が開始されましたが、どのような点が異なるのでしょうか。

     アメリカ海兵隊で長年に渡り運用されているAV-8B「ハリアーII」。湾岸戦争やアフガニスタン紛争などで活躍し、海兵隊の強襲揚陸艦にもヘリや「オスプレイ」と共に搭載され運用されています。

     その「ハリアーII」の後継機種として、F-35シリーズのなかで垂直着陸が可能なF-35Bが開発され配備が始まっており、2017年には山口県の岩国基地に配備されました。

     このときの配備先である第121海兵戦闘攻撃飛行隊(VMFA-121)は、F/A-18D「ホーネット」からの機種更新で、またアメリカ国外でF-35Bが配備されたのは初めてのことでした。

     2017年5月には、岩国基地にローテーション配備されていた第311攻撃飛行隊(VMA-311)のAV-8B「ハリアーII」がアメリカへ帰還し、岩国基地における同機の配備は終了しました。日本におけるAV-8B「ハリアーII」の任務はF-35Bへと引継がれます。

     AV-8B「ハリアーII」とF-35Bは強襲揚陸艦での運用が前提となっています。同艦は、地上部隊の揚陸が主任務となるため、空母のように機体を射出するカタパルトやフックを用いて短距離で機体を停止させるアレスティング・ワイヤーが装備されておらず、そのため運用される航空機は短距離離陸と垂直着陸が可能な機体となります。

     AV-8B「ハリアーII」は垂直離着陸と短距離離陸で運用するV/STOL機(Vertical/Short TakeOff and Landing)で、一方F-35Bは短距離離陸と垂直着陸で運用するSTOVL機(Short TakeOff and Vertical Landing)。つまり、AV-8B「ハリアーII」は運用上、垂直離陸を行いますがF-35Bは行わないということです。

     しかしAV-8B「ハリアーII」は実際には、ほとんど垂直離陸を行いません。なぜなら実戦で武装した状態で垂直離陸を行うと相当な燃料を消費するため運用効率も悪く、さらに不整地からの垂直離陸は砂塵を巻き上げエンジンが損傷する可能性があるからです。そしてF-35Bも、機能的に垂直離陸は可能ですが、上記の理由からV/STOLではなく当初からSTOVLとしての運用を想定しています。


     F-35Bはコンピューター制御により自動で垂直着陸を行うことが可能で、難しいと言われているAV-8B「ハリアーII」の垂直離陸に比べると、より安定性のある運用が可能と言えます。また、「ハリアー」にはできなかったCTOL(Conventional TakeOff and Landing:通常離着陸)運用が可能となっています。

     F-35Bは多用途性を備えているマルチロール機で、ステルス性能も有します。これまでアメリカ海兵隊に配備されていたF/A-18「ホーネット」、EA-6「プラウラー」、AV-8B「ハリアーII」が行ってきた任務全てを遂行できる能力があり、将来的には、海兵隊の戦闘機は全てF-35Bに置き換えられる可能性もありますが、当然コストの問題もあり当面は併用して運用されていくでしょう。

    【了】

  • おお〜、獅子さん、流石どす絵〜

    垂直離発着機は、狭い飛行甲板で運用できるため、アメリカ以外には大型攻撃型空母を保有していない状況では、ハリアーと小型空母の組み合わせは、アメリカ以外が保有できる唯一の方法でした。

    ハリアーは、垂直離発着の為に他を犠牲にしており、亜音速機で、マッハ1以下でしか飛べません。しかし、以下のようにフォークランド紛争では活躍し、イギリスの勝利に貢献しています。

    A・プライス/J・エセル共著、江畑 謙介訳 『空戦フォークランド : ハリアー英国を救う』 1984年 原書房 ISBN 4562014628

     1982年4月~6月に英国・アルゼンチンで戦われたフォークランド紛争にて活躍したハリアーを中心とした航空戦を詳細にまとめたものである。アルゼンチン空軍と英国機動部隊の戦いを貴重なデータをもとに検証しており資料的な価値が高い。これまで知らなかったことも多く参考になる。
     特に開戦直後に行われたバルカン戦略爆撃機単機によるポート・スタンリー飛行場の爆撃とそれに伴うビクター空中給油機の苦難は当時の英国の戦力的な衰退の状況を象徴したエピソードである。この爆撃は第2次大戦とまったく同じ技術と戦術と本書でも指摘されており、島の英国住民の士気高揚に役に立ったが飛行場の使用不能にはならなかったようである。しかしこの爆撃はアルゼンチン側に本土爆撃を予想させたことから、ミラージュを防空力に振り向ける必要が生じた。その結果機動部隊への攻撃力の減退を招いて、英軍を利することになった。
     当初シーハリアーは軽空母ハーミス、対潜空母インビンシブルより10数機程度の運用しか出来ず、かなり小規模な航空能力で戦ったことになる。対するアルゼンチン空軍はA4スカイホーク、ミラージュ、ミラージュの違法コピー機タガーなどを使い、空中給油も織り交ぜて艦船攻撃を行い大きな戦果を収めたが、ハリアーによるCAPにより20数機の被撃墜機を出した。
     アルゼンチン側のシュペルエタンダールとエクゾスミサイルの組み合わせの攻撃はきわめて強力であり、レーダーピケット艦シェフィールドやハリアー運用能力を持つ補給艦アトランティックコンベアーを撃沈している。これは5発発射して2発の有効打をあたえたことで高率の破壊力を持っていたことになる。当時エグゾスミサイルの購入直後でありその運用には至っていなかったが、フランスの指導を受けられない状況で部隊配備、出撃まで独力で遂しとげたことは賞賛に値する。
     シーハリアーは英国機動部隊と地上攻撃のカバーならびに地上支援も行い獅子奮迅の戦いを行った。紛争後半の時期には空軍のハリアーGR3も加わり地上攻撃、支援を行い固定翼、VTOL機の有効性を示した。しかし航続力が短く、搭載兵器も少ない状況では決して大きな有効力を持ったものではなく、アルゼンチン空軍が状況をよく把握してより有効な戦術作戦を展開したら空での勝敗はわからなかった考えられる。アルゼンチンにとっては情報の不足、偵察能力の不足、、爆弾信管の不具合(低空攻撃による着弾時間短縮のために信管不作動)などが大きな敗因であった。信管が正常に作動していれば英国軍の被害はより拡大して地上軍の島への上陸も阻止できた可能性もあった。
     いずれにせよシーハリアー、ハリアーの活躍により空での戦いは英国の勝利となった。当時英国では20数機のシーハリアーしか運用できない状態ですべてを投入しての戦いであった。英国は遠い領土への大遠征でかろうじて勝利したが昔日の軍事能力から考えればその衰退は明らかであった。戦争数年前まで正規空母とファントムを運用しており、軍事力による抑止力は紛争を未然に防ぐ効果があった。それがなくなった結果アルゼンチンに冒険的な試みをさせることになったのは確かであろう。シーハリアーが退役した現在、英国海軍の艦載機は空軍のハリアーが担うことになったが、どのように戦力を維持するのか興味あるところである。
     フォークランド諸島の帰属問題については英国には正当性が少ないようである。結果的には勝利したのでしばらくは落ち着いた状態になると思われる。

  • いずも関連は軍事マニアの血が騒ぐ話題ですが、比較の画像をアップしますね。

    ⚪️⚪️⚪️⚪️⚪️宮殿 いずも関連は軍事マニアの血が騒ぐ話題ですが、比較の画像をアップしますね。

  • 護衛艦のいずも、ヘリコプター母艦型護衛艦だが、形状はアメリカの強襲揚陸艦のワスプに酷似。

    強襲揚陸艦は、海兵隊を敵前に派遣して、上陸させ、その支援を行う艦。いずもは、もちろんそんなことはできない、できれば憲法違反。でも形は似ており、長い平らな甲板を持つ。

    でも、短距離離発着可能な最新鋭のF35Bが就役して状況が一変。今までは、スーパーキャリア、即ち大型の攻撃型空母でなければ、ジェット戦闘機や攻撃機は運用出来ず、ヘリコプターやオプチレイしか運用出来なかったが、F35Bなら、十分に運用でき、かつ格納庫に約10機、甲板の上にも約10機の、最大で20機程度搭載できる。スーパーキャリアの70から80機よりは少ないが、安価なため、多く保有し、リスクを気にせず運用できる。

    ワスプはペルシア湾へ派遣されてるようで、接近してきたイランの無人機を撃墜したらしい。

    なお、先代のワスプは、飛竜とほぼ同じ規模の中型空母で、先の大平洋戦争で昭和17年9月に、ガダルカナル海域で、木梨艦長の操る伊号潜水艦の雷撃で撃沈されている。

    日本のいずも型は2艦あり、改修が完成し運用が開始すれば、護衛艦ながら、実質的には小型空母を2隻保有することになり、海上自衛隊の戦力が一気に上がることは間違いない。

    ただでさえ、韓国を圧倒している自衛隊の戦力が韓国を更に圧倒するのは間違いないだろう。

    そんではまた!

  • 能勢伸之の安全保障

    護衛艦「いずも」の“空母化”?改修とF-35B戦闘機導入で、できること

    能勢伸之
    カテゴリ:国内
    2018年12月11日 火曜 午後7:40

    防衛大綱骨子に海自「いずも」型護衛艦改修を明記 与党で合意
    F-35B戦闘機搭載は「必要な場合」
    改修「いずも」への米F-35B離発艦は、抑止力強化へ

    「いずも」型改修:「自公合意」と「防衛大綱骨子案」「中期防骨子案」

    護衛艦「いずも」改修問題について協議した与党・防衛大綱ワーキングチーム(11日)
    F-35Bステルス戦闘機を離発艦できるようにすると、ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」は、「空母」や「攻撃型空母」になるのか。策定中の「防衛計画の大綱」の焦点のひとつ、海上自衛隊の護衛艦「いずも」の改修問題について、与党の自民、公明両党は、12月11日、ようやく合意した。具体的な内容は下記の通りだ。

    1.過去、極めて大きな破壊力を有する爆弾を積めるなど、大きな攻撃力を持つ多数の対地攻撃力を主力とし、

    2.援護戦闘機や警戒管制機などを搭載して、これらの全航空機を含めてそれらが全体となって一つのシステムとして機能するような大型の艦艇は、憲法上許されない性能上もっぱら相手国の国土の破滅的破壊のためのみに行われる「攻撃型空母」となりうるとされている。

    3.改修後の「いずも」型護衛艦については、運用可能な航空機などを勘案すれば、到底こうした艦艇には当たらないのは明白であり、現在の国際情勢や科学技術などに鑑みれば、憲法上保有を禁じられるものではない。

  • >>57104

    脱出~\(^o^)/

    ついでに本日のトレード
    ※持越しロゼッタ1枚売り・1枚は取り残され中
    ※チームスピリット6枚買い・3枚売り
    ※UPR3回転
    ※持越しイオン全部売り
    ※持越し1570全部売り
    ※ゲンキー買

  • ユーピ-アール

    5210で買って5260で売り指値。
    アラートが鳴り、次は私の番。

    直後3800株の爆弾が炸裂。5170まで下げる。

    そんなに嫌わんでも

  • あっ、遊びで3995で2枚ロゼッタ買い指しといたら、当たってる〜、しかもそれから下がってる!

    これでロゼッタは単価2124の57枚、流石にこの高値で買うと、少し買っても単価が上がるなぁ〜、だからやめると誓ったのに〜

    やはり昨日、フィックスターズ半分強外して、キャッシュがあると、余計なことするなぁ〜

    もう今日は打ち止め、これ以上やると、ロクなことせんから〜

    そんではまた来週!

  • あはは、懲りずに、ロゼッタの4000割れを少し買ってやろうとしてたら4000超えてしまい、やめました〜

    フィックスターズは昨日は勿体無いことしたかなぁ?、でもあれです値下がりしたら、ナンピン資金がありませんから~

    そんではまた!

    まぁ、夢よりリスク優先かもですねェ〜

    そんではまた!

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