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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 「おちょやん 弟のヨシヲ」

    パッと見、伊藤健太郎君に似てると思って「おぉ~」と思った。しかし、伊藤君の名前が、もうすぐに出て来んようになったわ。どうしてるんやろ?ふてくされた人生を送ってないといいがと思う。伊藤君には「龍(りゅう)」が、少し昇るようなとこが見えた矢先の事故だから、ホントにもったいなかった。

     弟のヨシヲを演じてるのは「倉悠貴(くら ゆうき)」君だって。イケメンで可愛いが名前が読みにくい。倉井とか倉田ではアカンの?しかし今の時代、イケメンは次々と出て来る。当初は珍しいが、そこからどう生き延びるかが課題。せっかくの芽をプロディユース的な人が、しっかり導いてやらないと、一発屋の消耗品で消える。

    伊藤君は竹内力ちゃんのようなVシネマで出て来るか?そのまま終わるか?リキちゃんも出始めは爽やかなイケメンだったが、今は汚いおっちゃんになった(笑)
    https://sugomedi.com/otyoyan-yoshio-haiyu/

  • 「デヴィ夫人 娘の夫が急死」

     あら~1人娘のカリナちゃんやねぇ。デヴィさんがイケメンの孫をブログに載せていた頃に見たきりで、久しぶりにブログを見たら、デヴィさんの写真も変わっていた。カリナちゃんと言っても、もう50半ばに近いかな?葬儀の写真も載っていたが、一時よりよく太って、笑顔も見えるし、精神的には大丈夫そう。夫は金融関係の人だったらしく、財産もたっぷり残したでしょ。

     カリナちゃんは、日本を選ばず良かったなぁと思う。デヴィさんの娘として日本にいたら、デヴィさんは暴言と取られる発言も多いし、何かと中傷の的になり、カリナちゃんに災難が降りかかる。私は、あんまりオツムの良くない、貧乏根性で、いつまでもインドネシア大統領元夫人から目が覚めず、体当たりの人生を生きるデヴィさんが好きやけどね。81歳でお若くてお元気だし(笑)あらぁ~ごめん遊ばせ~ごきげんよう~!

    ●デヴィ夫人 娘の夫が急死したことを報告「私の母が亡くなった同じ夜に…」
    東スポ 2/27(土)

     タレントのデヴィ夫人(81)が27日、自身のブログを更新し、娘KARTIKAさんの夫フレッツ・フレデリック・シーガースさんが亡くなったことを報告した。

     デヴィ夫人は「皆さまごきげんよう 突然、何の予告も無しに、2月4日の夜、私の娘KARTIKA(KARINA)のご主人FRITS FREDERICK SEEGERSがこの世を去りました。今から59年前、私の母が亡くなった同じ夜に。奇しくも同じ夜でした」と明かした。

     続けて「8日にクリスチャンのお葬式がしめやかに行われました。彼の死は大きなニュースとなり、インドネシア中の新聞に掲載されました。連日、私達の写真が報道されました」と報告した。

     ブログには葬式の様子と思われる写真が投稿され、その中に喪服に身を包んだデヴィ夫人の姿もあった。

  • 「プレバト お題 きのこの山と たけのこの里」

    1位は東国原英夫の「買い食いを 叱られて来し 末黒野(すぐろの)よ」

    「末黒野」とは、春の季語で「枯草を焼いて黒くなった野原」のこと。私は初めて知った言葉だったが、一瞬にして、栃木県足利市の「山火事」が浮かんだ。この放送の木曜日は、鎮火するどころかドンドン延焼していた、まさにその頃。私らは呑気にテレビで見ているが、地元の人はどれだけ不安だろうかと思う。自然発火のようで、地元の人は、何ともやりきれない思いをしている事と思う。

     奈良の若草山の行事的な「山焼き」ならともかく。未だにまだ燃えている。あと2日ほどで鎮火すると、地元の消防団は予測を立てているようだが、早く消えてほしい。火事は怖い。

     俳句に戻ると「焼き野の跡に行くと非日常の中、不思議な気持ちになる。臭いや光景。末黒野で後悔、切なさ、悲しみが一気に噴き出してくる。(夏井さん評)

     私の子どもの頃、百姓では稲刈り後、脱穀すると籾(もみ)がいっぱい出る。それを燃やすと黒い灰になる。それがまた肥料になる。焼き芋なんかよくしたが、こげた灰の匂いと、さつま芋の甘い匂いがして、期待感ワクワクだった。この句はホントに素晴らしい。番組の「春光戦」の予選の段階だが、決戦でもいい句が出ることを期待している。

    ●山火事の火 勢い収まる 市「鎮圧まであと一歩」
    FNNプライム 2/27(土)

     栃木・足利市の山火事は、発生から7日目の27日も、消火活動が続いている。強風と乾燥の注意報が出ていて、延焼の拡大が懸念されていたが、空と地上からの消火活動により火の勢いは収まり、足利市は、鎮圧まであと1歩だとしている。

  • 「一条戻り橋の河津桜」

     今日はいい天気だが風が吹いて冷たい。花びらが散っているのでは、と思いながら見に行ったが、1枚も散ってなかった。花は全体の6割咲いている。その他は蕾がまだまだある。3人ほどの女性が大きなレンズのカメラで、盛んに撮っていた。何に使うんやろ?と笑えた。SNSなら携帯で十分に綺麗に撮れる時代。

     橋の下に降りて撮ってる人がいて、私も後で降りてみたが、桜の花の裏側で陰になって、ちょっとも綺麗とは思わんけど、凡人には分かりまへんわ(笑)一人の女性は猫をタオルのような物で巻いて、高く上げて桜と撮っていた。猫ちゃんは大人しくて良かったけど、猫ちゃんも大変どすなぁ。

     堀川通りの西側は、ズラ~ッと高い建物が建っていて、川べりはすぐに陰になる。川と言ってもコンクリでうまく遊歩道に整備されているので、草ぼうぼうの土手ではない。

     福島県の里山には「クマガイソウ」という花が、半端ないほど植えられている。つい最近、テレビで初めて見たが可愛い花。秋田仙北市には「カタクリの花」がド~ンと咲いていた。あまりにもたくさんで、「ウワ~!」と声が出る。京都の小倉山(おぐらやま)に「カタクリの花」が自生していると聞いた時は、初めて見たのですごく感激した。仙北市の万分の一ほどの狭い斜面だが、たまたま白うさぎが2匹いて、一幅の絵を見てるみたいだった。懐かしいわぁ。

    ●大月みやこの「戻り橋暮色」がしっとりとして好きやわ。
    https://www.youtube.com/watch?v=m_vsmVg9Kbs

  • 「俳優の瑳川哲朗さん死去」
     
     ネットに載った白髪に白髭のお爺さんを見たら、誰か分からない。あの「隠密同心」の井坂十蔵殿か?(笑)時代劇は好きで、ホントによくテレビを見ていた。あの名台詞、今でもハッキリそらんじている。

    「隠密同心 心得之條 我が命我が物と思わず 武門之儀 飽くまで陰にて 己の器量伏し 御下命 如何にても果す可し 尚 死して屍拾う者無し 死して屍拾う者無し」

    「死して しかばね ひろうものなし、死して しかばね ひろうものなし」
    瑳川さんは優しそうで男まえだし、カッコよかったねぇ~(笑)

    ●俳優の瑳川哲朗さん死去
    時事ドットコム 2021年02月26日

     瑳川 哲朗さん(さがわ・てつろう、本名勝野忠孝=かつの・ただたか=俳優)17日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)のため東京都内の高齢者施設で死去、84歳。千葉県出身。葬儀は近親者で済ませた。

     劇団青俳出身。テレビドラマでは、時代劇「大江戸捜査網」の隠密同心・井坂十蔵役や、特撮番組「ウルトラマンA(エース)」の竜五郎TAC隊長役などで活躍。故蜷川幸雄さん演出の舞台「夏の夜の夢」「ハムレット」「エレンディラ」などにも出演した。

     洋画の吹き替えでは、クリント・イーストウッドやショーン・コネリー、ヘンリー・フォンダらを担当した。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021022601290&g=soc&p=20210226at77S&rel=pv

  • 「なんでも鑑定団 鬼平犯科帳」

     一昨日の鑑定団(再放送)で、ずっと以前に、近所の池波正太郎家からもらったという古紙の中に、池波正太郎手書きの失敗の原稿が入っていた。万年筆の青や赤で訂正したり消したり汚れた原稿である。今ではパソコンで打ったりするので、こんな原稿はもう出ないが、手書きは珍しい。捨てるような73枚の原稿に鑑定が50万だった。有名人は何でも値段が付く。

    ●鑑定士の総評
     池波正太郎は人気があり、「鬼平犯科帳」は代表作なので、このような資料は評価が高い。昭和43年から平成2年ぐらいまで雑誌に掲載されたが、今は文庫となって24冊。その中の14巻に掲載されている。1つの殺人事件に絡んで長谷川平蔵が出てきて波紋が広がっていき、いろいろな人が関わって大捕り物になって終わるという話。書いているところを次から次へと直していける、それだけ直せるというのが凄い。タイトルが「波紋」から「浮世の顔」に変更され、それだけでも池波がいろいろ考えていたのがわかる。今はワープロやパソコンだが、それだと途中の直しの作業がわからない。清書原稿より依頼品のようなものがはるかに面白い。 
    https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20201215/06.html

    ※今日の午後1時から鬼平で、私の一番好きな「五年目の客」がBSフジで放送される。待ち遠しい。河津桜を見に行って、午後からはゆっくりテレビを見よう。中村吉右衛門の平蔵が良い。今後別の俳優でドラマが出来ても私は見ない。イメージが壊れる。

  • 映画「鬼龍院花子の生涯」

    「なめたらいかんぜよ!」の夏目雅子が有名になった。今夜(26日)午後6時からBS日テレで放送がある。これも私はVHSしか持ってなくて、ずいぶん前に 処分してしまった。BS日テレ様様(笑)久しぶりに見るが、場面は今でもよく覚えている。

     長い事テレビで見なかった山田邦子を、近ごろチラホラ見るようになった。以前、山田が夏目と共演していて、本番が始まるのに、まだ口いっぱいに何かを食べていて、困っていたら夏目が、「ここに出しなさい」というように、サッと手の平を出した。「大女優にあんなことさせて」と山田が感激して話していたのを今も覚えている。

    ●あらすじ
    大正10年。土佐の侠客の大親分・鬼龍院政五郎(仲代達矢)の養女となった松恵(夏目雅子)は、愛妾たちの凄まじいまでの女の業と、生きざまに触れて少女から女へと成長する。やがて、政五郎が強奪した娘・つる(佳那晃子)が出産した花子が盲愛を受けるようになると、鬼龍院の女たちの間には波風が立ち始める。そんな中、松恵は女学校に入学した。歳月は過ぎ、政五郎は高校教師の田辺(山本圭)を娘の花子の婿として一家を継がせようと考え始める。だが、獄中の田辺と面会を重ねていた松恵は、いつしか田辺に心を寄せるようになっていた。
    https://www.bs4.jp/kiryuuinhanako/

     いつも悪役の室田日出男が、政五郎の子分ではあるが、利発な松恵の味方を、何かとする優しい役で出ていた。佳那晃子(かなあきこ)は、この時、まだ若くて綺麗だったが、2013年1月10日、クモ膜下出血のため意識不明状態となった。病状が最も重い「重度5」であり、脳死もしくは植物状態であると診断。現在は63歳になったが、今も寝たきりで入院中である。

     ネットに、映画を「字幕がないと、何いうちゅうかわからんがぜよ。じゃっどん、夏目雅子はまっことキレイで、岩下志麻はかっこえいオナゴじゃったぞなもし」と一般の書き込みがおもしろい。
    https://www.bs4.jp/kiryuuinhanako/

  • 「鬼平犯科帳 五年目の客」

     明日2/27(土)午後1時からテレビで放送がある。VHSを処分したので、嬉しい。BSフジ様様(笑)鬼平のシリーズはDVDもたくさん出てる。テレビでも他の女優が演じてるのもあるが、私は若村麻由美・谷原章介のこの回だけが好き。誰かYoutubeに載せてくれ喜んでいたら、後半の一番山場の音声が途切れて誠に残念。だから視聴回が伸びてない。

     先日の「おちょやん」で若村麻由美が村田栄子の役で、怖い怒鳴りっぱなしの座長を演じた。私が知った頃は村田さんは年齢的に、お婆さん役ばっかりだが、「徹子の部屋」に出たとこを見た記憶がある。目が大きくて一見怖いお婆さんに見えるかもしれないが優しい人。その時の若村麻由美は今でも醜くて大嫌い。浪花千栄子も、あんなに怒鳴ったりしない穏やかな人。
     
     さて「鬼平」での麻由美ちゃんは、上村松園(うえむらしょうえん)の「市井の暮らし」に出て来るような、憂いなまなざしの綺麗な女性役。

    ●長谷川平蔵(中村吉右衛門)は、おまさ(梶芽衣子)らと市中を見回っていた。伊三次(三浦浩一)が江口の音吉(谷原章介)を見つける。音吉は、遠州の大盗賊・羽佐間の文蔵(吉澤健)の手下だった。文蔵と音吉が江戸で盗みを働くことに備え、おまさは音吉をつける。

     おまさら密偵たちの尾行により、文蔵と音吉の狙いが「丹波屋」という旅籠であることが判明。「丹波屋」の主人は源兵衛(平泉成)、おかみはお吉(若村麻由美)。音吉の見張りを続けていたおまさは、音吉が客として「丹波屋」に入る前に、船宿であいびきしていた相手がお吉だった。

     お吉は、5年前に自身の生活のため、病弱だった弟・庄次(渡辺大)のため、品川の遊郭で働いていた。そこで音吉と出会い、彼が寝ている間に五十両を盗む。その後、源兵衛と出会い、小さな幸せを掴みかけたが、そこに客として5年ぶりに音吉が現れた。音吉に脅されると思い込み、言われるがままに体を任せてしまったお吉。しかし音吉の狙いは盗みのための下調べだった。お吉はおしらすで平蔵に音吉を殺したことを正直に告げるが、平蔵は弟から事の子細を聞いていて、「盗賊の音吉は死んだ、どこにもいない。丹波屋のおかみとして幸せに暮らせ」とさばく。
    https://www.bsfuji.tv/oniheifinal/pub/index.html

    ※結末が泣ける

  • 「松本清張 地方紙を買う女」

     以前、録画した時、前半が撮れてなくて、もう1回再放送が無いかなと、ずっと思っていたが、やっと今夜、放送があった。よかった~最初から録画が出来た。映画にもなったらしいが、テレビドラマとしても何回かされ人気がある。私は潮田芳子役が内田有紀(うちだゆき)ちゃんのが一番切なくて好き。共演している左時枝さんも
    大好きな女優。
    https://www.fami-geki.com/detail/index.php?fami_id=01543

  • 朝ドラ『おちょやん』低迷

     私もそう思う。あまりにも言葉が汚く、乱暴でガラが悪すぎ。途中で見るのをやめた。脚本の男が相当偏見で大阪を見てる。盛り上げるには汚い激しい言葉がいいと思ってる。周期的に杉咲花が怒鳴り声をあげる。杉咲花も前評判の割には芝居が下手。私は途中でほとんど見なくなった。千之助(星田英利)も意固地で威張って怒ってばっかり。しっくり視聴者にストーリーを知ってもらうというのに欠けている。ドラマのモデル、浪花千栄子や村田栄子(若村麻由美)のイメージが悪くなりホント気の毒。

     いしのようこと、意外や新人の東野綾香の、静かな会話の時のアクセントが、一番大阪弁らしく、しっくり聞こえ上手だと思う。4~5日前、ドラマの中の芝居小屋で「マッとん婆さん」をやった。「ええ?」と思った。これは本物は「アッとん婆さん」と言って、女中の「おはつ」の話。曾我廼家 十吾(そがのや じゅうご)の当たり役。渋谷天外との絡みが絶妙。年齢的に私なんかは、リアルタイムで見られなかったが「VHS」には残っている。渋谷天外は脳梗塞で倒れ、回復後は足も言葉も不自由になった。私は不自由になってからのを見ているが、言葉を出しにくいのが、かえって何とも言えない笑いとなった。

     現在の渋谷天外が「おちょやん」が京都撮影所に行く時の守衛役で出ていた。未だに親の足元にも及ばない。芝居に味が無い。この天外は愛人の子で、浪花千栄子さんは天外の本妻だったが、それが原因で離婚した。このくだりが今後出て来るかも。天外と十五は仲が悪いので有名だったが、芝居ではしっくりして人気があり、その分、裏方はピリピリした。千之助役の星田英利が十五の役とは思わなかったが、星田にはこの味は出せない。せいぜい、はしたない怒鳴り役がいいとこ。

    ●ネットより
    ・私も上品な人間ではありませんが、朝から聞くに耐えない汚い言葉の連続でとても嫌な気持ちになった。あれが普通なの?」・大阪生まれ大阪育ちで結婚して奈良に住んでますが、父親に向かってあほんだらとか言うなんてみたことないわ!いくら河内とはいえ、大阪の印象が悪くなりそうでイヤやわ。・「ワレ!ボケ!じゃかあしい!どつくぞアホンダラ! 朝からこんなの放送するって放送倫理がないの?」汚い言葉で捲し立てるように怒鳴ってばかり。視聴者をつかむためと思うが、もう少し別のやり方が無かったのか。

  • 「日本一長く服役した男」

     昨日テレビでやっていた。昭和33年(1958)から「無期懲役」で61年も収監されていたのでビックリした。罪名は「強盗殺人」だけど、いくら犯罪者でも61年は長すぎる。人権蹂躙ではないかと思う。2019年9月にやっと釈放されたらしいが21歳で服役して83歳になっていた。歯は全部抜けている。これでもまだ仮釈放で日本最長の服役だった。民間の介護施設に入所した。いきなり出ても浦島太郎状態でしょ。今まで長年、命令系統で来たので、施設の人が聞いても答えられなかった。刑務所では決まった仕事があったので、急に何も無いと「何をしていいのか分からん」と言っていた。

     男は昭和11年に大阪で生まれ、3歳で母と兄弟と生き別れ。6歳の時に戦争で父親を失った。その後、広島の離島「似島(にのしま)」の戦争孤児の施設に入った。10代の終わり岡山のキャバレーに勤務。その頃は、戦後復興に湧き生演奏のジャズがはやった。男の荷物の中にジャズの楽譜が入っていたのはその時の物か。昭和31年に男は強盗殺人を起こし、塀の中に送られたのは21歳の時だった。

     男は模範囚として見られていた。無期懲役でも昭和の終わりまでは、20年以下で仮釈放されてもおかしくはなかったが、仮釈放が認められるには刑務所が受刑者の「改悛(かいしゅん)の状」を認めた上で申請し、国の委員会が判断する。今まで5回申請したが、男の受け入れ先が無いため、すべて棄却された。

     その後は地下鉄サリン事件をきっかけに厳罰化が加速。無期懲役の服役が30年を超えるようになった。男が仮釈放できたのは、10年ほど前に始まった「特別調整」という制度。高齢や障害のある受刑者を、福祉施設などにつなぐ仕組みが出来、男は施設に入った。入所から3か月、男は入浴はしない、食事はとらない、職員の言う事は聞かない」という態度が出た。

     施設の代表が当初「刑の事は言わない、ここでゆっくり過ごしてもらう」と言いながら、男がわがままを言いだすと「今、自分がどういう立場か分かっとる?理解しとる?まだまだ今から懺悔せないかん」と言い始めた。男は「刑務所に連れてもらってもいい、腹をくくっとる、何のために引き取ったのか、戻る手続きお願いします」と言った。刑務所内での日々の厳しい緊張が解け、急に環境が変わり男は戸惑っていた。男は2020年9月9日死去。

  • 「堀北真希一家 北関東へ移住」

     もう家族で移住しているらしい。元々真希ちゃんは清瀬市出身で、北関東と言えば埼玉も入るらしいから、実家の近くじゃないの?関東はよく分からないけど。

     真希ちゃんは、かつての吉永小百合さんみたいな、清純なイメージがあり今でも好きやなぁ。家族の最近の写真では、ドの強そうなメガネをはめ、田舎のおばちゃんみたいだけど、私の中では清純なイメージがある。小百合さんみたいに、ずっと女優を続けてほしかった。体系と美貌をあまり崩さないようにして、何かの機会に出てきてほしいと思う。

     松山ケンイチ一家も田舎暮らしを始めたらしい。最近2/15日まで深田恭子ちゃんと夫婦役で、一生懸命に不妊治療に励むドラマの再放送が終わったばっかり。リアルタイムでは知らなかったので、今回ずっと最後まで見た。結局子どもには恵まれず、妻は離婚を考えたが、夫婦一緒で暮らして行くことに決めた。現実の松山ケンイチには3人の子どもがいるので、ドラマをどう感じていたのか分からないけど。

     私の子どもの頃に実際にあった話だが、長年子どもに恵まれなかった夫婦が、もらいっ子をしたら、まもなく実子が出来た。もらいっ子はそのまま大人まで育てあげ、立派な花嫁道具を揃えてお嫁に出したという話。子どもの出来る人には簡単な事だが、欲しくても出来ない夫婦には辛い話。

    ●山本耕史 北関東へ移住していた!堀北真希と田舎暮らし選んだ訳
    女性自身 2/22(月)

    「山本さんは現在、2つの自宅を行き来している。仕事のときには東京のマンションで寝泊まりする。堀北さんと2人のお子さんが住んでいるのは北関東。1年ほど前から“2拠点生活”を送っている」

     2015年に結婚した妻・堀北真希(32)との間に16年に第1子、19年に第2子が誕生。一家は都内の高級マンションで暮らしていたが、昨年から山本は、妻と2人の子供たちが暮らす地方と、東京との往復生活を送っている。芸能界から退いている堀北も北関東での育児生活を気に入っているそう。

     真希さんは芸能界とは離れた環境で、自然豊かな場所でのびのびと子育てをしたいと思っていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7353677e92d5644c8790cc3c194870669a5a9368/images/000

  • 「館澤亨次(たてざわりょうじ)」

     館澤君とは東海大学出身のアスリート。記録をドンドン伸ばし、オリンピックに出られるぐらいの実力の持ち主らしい。2/20(土)のMBS毎日放送「炎の体育会TV」で、俊足(しゅんそく)で評判の小・中学生3人と対抗のマラソンを走った。ハンディ付きだが館澤君が3連勝をした。いつもは青山学院大学で対戦してるが、今年新年の箱根駅伝大会では4位という今いちの成績で、もっと速い館澤君に変わったのではと思う。

     録画してるので「タイトル名」をいつも自分流に変えているが、館澤君の漢字が意外と難しい。ネット用では使う人の頻度が多いためか、割とすんなり探せたが、テレビのデッキ用に使う漢字は意外と少なく手間取った。「たてざわ」と入れると「舘沢」しか出て来ない「たて、たち」では「館(たて)」が出ない。「かん、やかた」で、やっと出た。「さわ」はあるが、澤も館と続けると出て来ない。「亨」も「りょう」では出なかった。「とおる」で出た。「次(じ)」は、あり過ぎるほど出るのでしっかり「次」の漢字を覚えておかないと(笑)

     以前、知り合いに「享(とおる)」というおっちゃんんがいた。よく見ると「享」は「享年(きょうねん)」の享で、故人の年齢を数えるときに使われる。親が出生届を出す時に「亨」のつもりで間違ったそう。本人は「縁起が悪い」と嫌がっていたが、あきらめて今も使っていると思う。長いこと会ってないが元気かな?

     館澤君には今後もアスリートとして、日本の為に頑張ってほしい。駅伝は一人が速くても、どうにもならない部分があるので、優勝は多難。https://4years.asahi.com/article/13010687

  • 「きょう2月22日は猫の日」

     2が「にゃんにゃん」だからだそう。テレビでどうぶつが出て来ると、必ずと言っていいほど犬・猫が出て来る。ユーチューブが全世界から投稿できるため、ホントに犬・猫がよく出て来て、よく見てるが赤ちゃんは可愛い。

    「ねこまんま」は行儀が悪いか?とネットにあったが、私は「ねこまんま」が、子どもの頃から大好き。毎回かつお節に醤油をかけ、お茶を入れたり、みそ汁を入れたり、そこにタラコがあれば大・大ぜいたく。おいしいわぁ。こんなおいしいもの、行儀なんかクソくらえ(笑)

     このほど、お笑いのコロッケが、新事業として「コロッケ店」を立ち上げたらしい。コロッケも大好きで、ねこまんまと一緒に食べたら、これもごちそ~。嵐山で
    中国の観光客がコロッケを食べ歩きしていた。1個100円だし、そんなに安いとは思えないけど長い列が出来ていた。今はあの賑わいが嘘みたい。

    ●ものまねタレント・コロッケが明かす「新型コロナがなかったら、コロッケ店は出さなかった」フラッシュ 2/20(土)

    『コロッケ店を出しませんか?』という話はあったし、じつは、以前にもコロッケ店はやったことがあるんです。2015年12月に浅草に『滝川コロッケ本舗』という店を出しました。

     店自体も所属事務所の社長に任せきり。自分は名前(本名・滝川広志)を貸しているだけのような状態でした。経営は、うまくいきませんでした。自分で味を確かめる、といったことを疎かにしていたことを、僕の中で反省点にしていたんです」

     今回は40年来の親交がある人物と、新会社「株式会社コロッケエンターテイメントフーズ」を立ち上げた。肝心の商品の味についても、「特製 和牛ビーフコロッケ」(税込み150円)だけでなく、小松菜とお揚げなどを使った「新小岩コロッケ」(税込み180円)など、一つ一つをみずからが監修しているという。

     新小岩に1号店をオープンした「コロッケのころっ家」はテイクアウト専門店。新型コロナ禍で初期費用、固定費を抑えられるように考えたという。全国的には知名度が高くない新小岩への出店も、地域との結びつきが強い商店街の中に出店できるという立地条件から選んだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/45835c1583f4f58c91ac97323f7c31f52be61eb0

  • 「ごみ収集車から転落」

     沖縄県那覇市で、19日ごみ回収車の後部ステップから、アルバイト清掃員の男性(55)が転落し亡くなったというニュースがネットに載った。

     昨年の12/1(火)プロフェツショナルと言う番組で「自分を拾う、夢を運ぶ、ゴミ収集員のプロ」岳(がく)さんと言う男性のドキュメンタリーがあった。無造作に出されるゴミ袋でも、キチンと整理し後片付けをして収集をこなしている。あまりにもひどい出し方の店には、手掛かりを探し注意をする。「ゴミと思ったらゴミで終わる、ゴミで終わらしたくない、夢を運んでいる」と前向きに考える人で、「ごみ収集員はカッコいい」そう言われる日まで誠意を持って、収集に励む素晴らしい考えの持ち主で、頭の下がる思いがした。

     私もゴミ収集日に音がすると、つい覗いて見てる事がある。手際が良くてアッという間に、ごみ袋が収集車に入りこむ。都会は軒並みゴミがあるので、清掃員は走って次の場所に行く。収集車の後ろに乗り込む人は見た事が無い。乗る時は助手席にきちんと乗っている。沖縄は広いので、次の場所まで後部に乗り込むのかな。運転者とタイミングが合わないと、先に発車されたり、車がガクンとなって振り落とされる可能性がある。亡くなった人は55歳で、そうも運動神経が衰えてると思われない。

     気の毒に思うが、どの事故でも「死ぬ人」というのは、不思議と、そういう場所に吸い込まれて行く。私はこういう事件を見るといつもそう思う。一秒違えば死ななかったかもしれない、その日、その時、そこに行かなければ死ななかったかもしれないとよく思う。特に毎年思うのが海水浴。朝、楽しい気分で出かけたのに、夜には死んで帰ってくるというのがよくある。

    ●ごみ収集車が右折した際、振り落とされ…清掃員の男性が死亡
    沖縄タイムズ 2021年2月20日

     19日午後1時半ごろ、那覇市金城の市道を走行していたごみ収集車の運転手から「ごみ収集車の走行中に助手が転落した」との110番通報があった。収集車のステップに立っていた清掃員の男性(55)が転落し、頭などを強く打って意識不明の重体で救急搬送されたが、その後死亡が確認された。

  • 「八日目の蝉 エンジェルホーム」

    「太陽公園」の西洋のお城の中に、障がい者施設があると書いたが、なぜかその時、映画「八日目の蝉」に出て来る エンジェルホームが浮かんだ。これは実在の事件を少し参考にしたフィクションだが、久しぶりにDVDでその映画を見た。「日野OL不倫放火殺人事件」の北村有紀恵が起こした事件。今、北村は無期懲役で刑務所に収監されている。30年ほどしたら出所できるらしいので、あと10年もしないうちに出て来るのでは。

     実際は愛人の家に放火し、子ども2人を焼死させた罪だが、テレビドラマや映画では、放火すると共に愛人の女の子を誘拐して3歳まで育てるというストーリー。乳飲み子を抱え行き場の無い希和子(永作博美 ながさくひろみ)は薫(子役)を連れて、偶然に知ったエンジェルホームに入ることが出来た。荷物や現金などは没収されるが、就労の見返りに住居や生活の面倒を見てもらえる。

     初めて子育てをする希和子は幸せを感じるが、いつ見つかるかと怯えた日々を過ごしていた。薫が3歳に育った頃、エンジェルホームを見学したいという人が来ると知った希和子は、なぜか不安になりホームを逃げ出す。その時、察したホームの同僚が、お金と実家の住所を書いた紙を渡してくれ、小豆島に行く。

     同僚の実家のそうめん作りを手伝いながら生活をしていた。すっか油断した希和子は、薫を連れて地元の夏祭りに参加した。その親子の様子が地元の新聞に大きく載ったのを知り、最後に島の写真屋で薫と記念写真を撮った後、逃げる途中で希和子は逮捕され、それっきり薫とは離れ離れになった。

     短大生になった薫は、幼い頃のポツポツとした記憶を頼りに、希和子との生活をたどって行く。

    ※薫の記憶はすごい。私は父が3歳の時に亡くなっているが何も覚えていない。東京の漫談家、玉川スミさんが「徹子の部屋」で、父親が何人も変わったからと言うので、ものすごく父親との関りを、よく覚えていて、徹子さんが「3才の頃の事を、あなたよく覚えてますね」と言うと「私はしっかり覚えていますよ」と答えていた。スミさんは8年前に92歳で亡くなっているが、ホントに元気な人だった。

  • 「姫路の山奥に西洋のお城」

    「ミント」という関西のテレビ番組で、2/15(月)に放送があった。姫路城はほとんどの人が知っているが、その西洋風のお城は地元の人にもあまり知られていない。私も全く初めて知った。場所的に何となく「ラブホテル」か?と思った。番組のスタッフが行ったら「太陽公園 白鳥(はくちょう)城」とあり、テーマパークのようで入場料は1500円。甲子園球場4個分とかでかなり広く、お城の中も広い。ドイツの「ノイシュヴアンシュタイン」という舌を噛みそうな名のお城をモデルに建築されたらしい。城の外には自由の女神、ピラミッド、天安門広場、モアイ像、凱旋門、兵馬俑坑(へいばようこ)万里の長城など、雑多に作られている。

     総工費は40億円で、世界旅行に行けない高齢者や障がい者にも見てほしいという事らしい。奥の一角に障がい者たちの就労施設が建てられている。創業者は「門口堅蔵(もぐちけんぞう)1927~2015」1992年に建てられた。今後はディズニーランドやユニバーサルスタジオのような認知度にしたいと広報係は言っていた。

     ネットで見ても創業者の詳しい事は載っておらず、何で金儲けをしたのかも分からず、宗教がらみなのかどうかも胡散臭い。創業者の言葉の碑があるらしいが

    「私の愛する蚊よ、恋人のように何処からか飛んできて、私のやせた腕に抱きつき、私の腕から思いきり血を吸った。蚊の全身が私の血で真赤に膨れ上がった。「ああかゆい」「ああいたい」私はそれを耐え抜いた。飛べない位いっぱい血を吸った蚊は、私の腕から転げ落ちた。空腹の蚊は満腹を感じているだろう私も血を蚊に与えて満足に感じている。蚊よ又おいで、何時でも何処でも、待っているぞ。欲しくば私も貧しいが私の骨の髄まですべてをあなたに与えるだろう・・・」

    ちと理解に苦しむ変な言葉に思えるが。続きは↓
    https://kanasys.com/ps/313

  • 〈不適切交際で懲戒処分〉重婚・皇宮警察幹部

     京都護衛署長の柴山成一郎警視正(59)だって。男はいくつになってもチンチンの刺激には地位も名誉も忘れる。特に高学歴で女遊びをあまりして来なかった真面目な男に多そうに思う。文春がスクープしたようだが、まさか文春もこんなとこまでは分からない。つまり「タレコミ」どすわ。居づらいので本人は即日依願退職したそうな。これで金も無くなり女も逃げる。果てはホームレスか?よくあるパターンどすなぁ。ご苦労さんどす!

    ●皇宮警察は2月19日、京都護衛署長の柴山成一郎警視正(59)を減給6か月の懲戒処分とした。柴山警視正は同日付で依願退職。処分理由は、柴山警視正が結婚しているにもかかわらず、2人の女性と不適切な交際を行ったほか、このうち1人を赤坂御用地に必要な手続きを取らず出入りさせていたというものだった。

     この問題をスクープし、“第三の女性”の存在を報じた「週刊文春」2月18日号の記事を全文公開する。なお、日付、年齢、肩書は掲載時のまま。

    ◆ ◆ ◆

    「謝らないといけないことがあるんだ」

     玄関先で土下座をすると、スーツ姿の中年男性は、涙ながらにこう懺悔を始めた。先週「週刊文春」で“重婚”トラブルを報じた皇宮警察幹部の柴山成一郎氏(59)だ。ただ土下座のお相手は、重婚トラブルの女性とはまた別だというから、何がどうなっているのやら……。

    ◆ ◆ ◆

     1985年に皇宮警察に入り、警備二課長などを経て昨年4月に京都護衛署長に就任した柴山氏。京都に赴任する直前に熟年再婚を果たし、新婚生活の真っ只中にいた。だが、柴山氏には秘密があった。それが先週報じた「事実婚状態の女性」A子さんだ。A子さんが転職先に提出する書類には身元保証人として柴山氏自ら「内縁」と書き、柴山氏が会議などで帰京するたびに彼が都内に持つマンションに一緒に泊まる。東京と京都で「二人の妻」と二重生活をしてきたのだ。

    https://bunshun.jp/articles/-/43583

  • 「野口聡一さん宇宙からのツイッター」

     野口さんが北海道のすごい雪の写真をツィッターに載せてくれている。技術が進んで宇宙からでも、動いてるそのままの映像が送れるなんて、私なんかはただただ驚くばかり。YouTubeで今日たまたま見ていたら、野口さんがトイレを紹介していた。掃除当番なんだって(笑)小便は水になるように「ろ過」出来るが、固形の物はダメで処理後、宇宙に帰還させるようなことを言っていた。野口さんて何となく笑える。何でも教えてくれる痒いとこに手が届く人だと思う。今後も宇宙には野口さんに行ってもらいたい。
    https://twitter.com/Astro_Soichi/status/1361602377824882688

     女性初の宇宙飛行士、向井千秋さんは今どうしてるのかな?とフッとウィキで見たら、今年68歳になっていて少々驚いた。もう少し若いと思っていたから。あのオカッパ頭で鼻の下にヒゲを伸ばした向井万起男さんとは今も夫婦でいる様子。千秋さんが妻とは今でも意外で、何か独り身でバリバリ仕事をこなしている雰囲気がずっとしている。残念ながら子どもはいないようである。

     向井万起男さんが書いた「君について行こう」と言う本が私の目の前の本棚にある。一応「あいうえお」順に並べているので、先日亡くなった、なかにし礼さんの「兄弟」もある。うちの兄にも困った部分があって、礼さんには共感した。

  • 「明治安田生命が青森市に50万円寄付」

     500万円の間違いと違うの?と一瞬思ったわ(笑)何もしない企業よりは、そりゃいいけれど、な~んか生命保険会社って、もっと大きな金が動く印象があって、このぐらいで、大のおっさんが3人も新聞に載るのかと、安い宣伝費やおへんか。

    ●明治安田生命が青森市に50万円寄付 新型コロナ対策へ
    2021/02/17(水) 18:40

     明治安田生命は、地域社会を支援するために2020年から寄付を行っていて、寄付金は、会社の基金や従業員から集めたものです。自宅療養となった新型コロナ患者に貸し出す、血液中に含まれる酸素の量を測るパルスオキシメーターの購入費や、患者への食事配達サービス費に充てられます。

     明治安田生命は2021年、青森市のほか県や弘前市といった7つの自治体に、合わせて220万円を寄付します。
    https://www.aba-net.com/news/news-9721.html

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