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(株)青森銀行 - 株価チャート

2,172

+52(+2.45%)
  • 前日終値
    2,120(08/03)
  • 始値
    2,148(09:00)
  • 高値
    2,186(13:07)
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    2,120(09:00)
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 1859(最新)

    mas***** 2015年3月27日 17:50

    青森銀行の自社株買いは、もう終わったのでしょうか。
    10億円、そんなに早く買ってしまったのでしょうか。
    この処の下げを見ていると。10億円は終わったように感じます。
    間違いだと良いのですが。

  • 昨日の大口信用売りは一体何だったのでしょうか。
    青森銀行で40万株を超える一度の売買が、しかも信用でされる
    なんて何かあるのでしょうか。
    と思っていたら今日は大幅な下げになりました。
    何かおかしいです。何かがあるようです。

  • 本日発売の週刊誌のサンデー毎日に青森銀行のことが出ています。
    今後上がりそうな銘柄にリストアップされています。
    ROE10パーセント以上でPBR1倍以下で判断して期待できるとの
    評価です。明日の配当落ちでの株価が楽しみです。自社株買いが継続中であり
    しかも信用のカラ売りが積み上がっています。今後が楽しみです。

  • 私のやっている株価分析サイトでも、青森銀行株が寄り付き、終値で、昨日の終値よりぐんと上がったのを検出しました。青森銀行株の最近の株価の振れ幅は1.6%と非常に小さく、これと比較して今日の上がり幅は大きく感じられます。今日同様に、昨日の終値より、今日の寄り付き、終値で2%以上上がり、この三か月間のパフォーマンスが日経平均以上の銘柄は少なく、3銘柄で、その中で、青森銀行株だけが群を抜いていました。青森銀行株はこの三ヶ月、日経平均を上回るパフォーマンスを示しています。

  • >>1832

    素晴らしいレポートであります!
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    > フランスから?
    > お洒落で豪華で美味しそう!
    >
    > 鴨のスモークが届きました。
    > 有難うございます。

  • >>1715




    こんなに借金があっても、更に借金を拡大する安倍くんて怖い。。。

    >>> 財務省が31日発表した2012年度末の「国の財務書類」によると、負債が資産を上回る「債務超過」の金額は、これまで最悪だった11年度からさらに17・7兆円増えて477・0兆円となった。

     社会保障費などを賄うために発行した国債(借金)残高が増えたためで、12年度の名目国内総生産(GDP)の472・6兆円を上回った。

     資産は、円安が進んだため国が保有している米国債などを円換算した評価額が膨らみ、11・3兆円増の640・2兆円となった。

     一方、負債は28・9兆円増の1117・2兆円で、5年連続でこれまでの最大を更新した。基礎年金の不足分を穴埋めするための「年金つなぎ国債」を2・6兆円発行するなど、国債の発行残高が36・3兆円増の827・2兆円となったためだ。

    (2014年1月31日20時14分 読売新聞)

  • 先着順って明らかに地元の人が有利ですよね。
    毎年同じ人が限定品を貰っているんじゃないですか?

    1回貰ったら5年は権利なしとかにして、
    その上で株数の多い人や保有年数が長い人を
    優遇するのなら話はわかりますが、
    今の先着順は不透明、(同じ日に届いたハガキはどうするの?)
    地元優先で不快です。
    ひょっとして、特定の人にレア物を配るために優待を利用してる?

  • >>1798



     全国で平均寿命が最も短い青森県で、地方銀行2行が「短命県日本一」の返上に向けた取り組みを始めた。みちのく銀行は行員の健康増進を支援する体制を構築。青森銀行は社員の健康増進に力を入れる企業への貸出金利を優遇する。働き盛りの世代が亡くなれば地域経済にも損失は大きく、2行が足並みをそろえることで、同様の取り組みが県内企業に波及する効果もありそうだ。

     みちのく銀は1日、「健康経営宣言」を行い、行員向けに様々な健康増進支援策を打ち出した。職場で健康増進を主導する「ヘルサポ・リーダー」を全部局・店舗に配置。さらに弘前大と連携して健康教養セミナーを年4回開き、2年受講した行員を家庭や地域で健康意識向上に努める役割を担う「ヘルス・サポーター」に認定。ヘルス・サポーターは10年後に500人体制にする。

     健康診断で生活習慣病のリスクが高いと判断された行員には、県立青森中央病院の協力を得て個別指導を含む健康管理を強化する。具体的には年間延べ100人を対象に講義や体力測定、栄養・運動指導を行う。来年4月からの全社禁煙も決めた。同行の敷地・施設内は取引先・来店客を含め全面禁煙とする方針だ。

     杉本康雄会長を委員長とする「健康経営推進協議会」を1日付で設置し、一連の施策の有効性を評価し検証する。

     青森銀は2月、行員や取引先の健康増進を後押しする「あおぎん健康宣言」を策定。具体策として4月から、法人や個人事業主向けの金利優遇制度「ながいきエール」を始めた。人間ドック・脳ドックの受診推奨、がん検診の受診推奨、受動喫煙防止策――など5項目の基準を設け、実施状況により金利を最大0.5%優遇する。

     自治体が健康増進に積極的だと認定した企業の社員には、マイカーローンと教育ローンの金利を0.2%優遇する制度も始める。第1弾は弘前市の「ひろさき健やか企業」認定企業。同様の制度を設けた自治体に広げていく。青森銀は「企業単位の健康増進の支援によって生産性が向上し、地域経済の活性化につながることを期待する」(法人営業部)としている。

  • >>1757

    素晴らしい取り組みだと思います!
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    >  全国で平均寿命が最も短い青森県で、地方銀行2行が「短命県日本一」の返上に向けた取り組みを始めた。みちのく銀行は行員の健康増進を支援する体制を構築。青森銀行は社員の健康増進に力を入れる企業への貸出金利を優遇する。働き盛りの世代が亡くなれば地域経済にも損失は大きく、2行が足並みをそろえることで、同様の取り組みが県内企業に波及する効果もありそうだ。
    >
    >  みちのく銀は1日、「健康経営宣言」を行い、行員向けに様々な健康増進支援策を打ち出した。職場で健康増進を主導する「ヘルサポ・リーダー」を全部局・店舗に配置。さらに弘前大と連携して健康教養セミナーを年4回開き、2年受講した行員を家庭や地域で健康意識向上に努める役割を担う「ヘルス・サポーター」に認定。ヘルス・サポーターは10年後に500人体制にする。
    >
    >  健康診断で生活習慣病のリスクが高いと判断された行員には、県立青森中央病院の協力を得て個別指導を含む健康管理を強化する。具体的には年間延べ100人を対象に講義や体力測定、栄養・運動指導を行う。来年4月からの全社禁煙も決めた。同行の敷地・施設内は取引先・来店客を含め全面禁煙とする方針だ。
    >
    >  杉本康雄会長を委員長とする「健康経営推進協議会」を1日付で設置し、一連の施策の有効性を評価し検証する。
    >
    >  青森銀は2月、行員や取引先の健康増進を後押しする「あおぎん健康宣言」を策定。具体策として4月から、法人や個人事業主向けの金利優遇制度「ながいきエール」を始めた。人間ドック・脳ドックの受診推奨、がん検診の受診推奨、受動喫煙防止策――など5項目の基準を設け、実施状況により金利を最大0.5%優遇する。
    >
    >  自治体が健康増進に積極的だと認定した企業の社員には、マイカーローンと教育ローンの金利を0.2%優遇する制度も始める。第1弾は弘前市の「ひろさき健やか企業」認定企業。同様の制度を設けた自治体に広げていく。青森銀は「企業単位の健康増進の支援によって生産性が向上し、地域経済の活性化につながることを期待する」(法人営業部)としている。

  •  全国で平均寿命が最も短い青森県で、地方銀行2行が「短命県日本一」の返上に向けた取り組みを始めた。みちのく銀行は行員の健康増進を支援する体制を構築。青森銀行は社員の健康増進に力を入れる企業への貸出金利を優遇する。働き盛りの世代が亡くなれば地域経済にも損失は大きく、2行が足並みをそろえることで、同様の取り組みが県内企業に波及する効果もありそうだ。

     みちのく銀は1日、「健康経営宣言」を行い、行員向けに様々な健康増進支援策を打ち出した。職場で健康増進を主導する「ヘルサポ・リーダー」を全部局・店舗に配置。さらに弘前大と連携して健康教養セミナーを年4回開き、2年受講した行員を家庭や地域で健康意識向上に努める役割を担う「ヘルス・サポーター」に認定。ヘルス・サポーターは10年後に500人体制にする。

     健康診断で生活習慣病のリスクが高いと判断された行員には、県立青森中央病院の協力を得て個別指導を含む健康管理を強化する。具体的には年間延べ100人を対象に講義や体力測定、栄養・運動指導を行う。来年4月からの全社禁煙も決めた。同行の敷地・施設内は取引先・来店客を含め全面禁煙とする方針だ。

     杉本康雄会長を委員長とする「健康経営推進協議会」を1日付で設置し、一連の施策の有効性を評価し検証する。

     青森銀は2月、行員や取引先の健康増進を後押しする「あおぎん健康宣言」を策定。具体策として4月から、法人や個人事業主向けの金利優遇制度「ながいきエール」を始めた。人間ドック・脳ドックの受診推奨、がん検診の受診推奨、受動喫煙防止策――など5項目の基準を設け、実施状況により金利を最大0.5%優遇する。

     自治体が健康増進に積極的だと認定した企業の社員には、マイカーローンと教育ローンの金利を0.2%優遇する制度も始める。第1弾は弘前市の「ひろさき健やか企業」認定企業。同様の制度を設けた自治体に広げていく。青森銀は「企業単位の健康増進の支援によって生産性が向上し、地域経済の活性化につながることを期待する」(法人営業部)としている。

  • 安倍くんも、見習って欲しいね。。。

    馬鹿だから、駄目かあ。。。

    >>> 香港政府が「超健全」な財政運営を続けている。26日発表した2013~14会計年度(13年4月~14年3月)の財政収支は120億1400万香港ドル(約1600億円)の黒字となる見通し。この結果、3月末時点での財政の蓄えにあたる剰余金残高は7459億2800万香港ドルと域内総生産(GDP)に対する比率は35.1%。債務残高が200%を大きく超える日本とは対照的だ。

     当初予算案では約50億香港ドルの赤字を見込んでいたが、不動産価格の上昇抑制のために政府保有地の放出を増やし、土地売却収入が想定を大きく上回った。剰余金は政府支出の21カ月分にあたる。2年近く歳入がなくても現行の支出を賄うことができる計算だ。

     同時に公表した中長期予想でも「超健全」財政の維持を見込む。1年を除き毎年黒字を積み上げ、5年後の19年3月末時点の剰余金残高が7991億5600万香港ドルになると想定している。

     香港では憲法にあたる基本法で政府に「収支を均衡させ、赤字を避ける」ことを義務付けている。通貨の香港ドルが米ドルと事実上連動しているうえ、資本の移動に規制がなく、外部経済への依存度も高い。財政政策などを担当する大臣級の陳家強(K・C・チャン)財経事務庫務局長は26日夕の記者会見で「国際金融市場からの信用を保つためには強い財政の維持は欠かせない」と説明した。


  • あらら。更に5兆円。。。税収もないのに使い過ぎでしょう。。。安倍くん!!!

    >>> 総額5兆円を超える2013年度補正予算案は4日夜、衆院本会議で与党の賛成多数により可決、衆院を通過する。5日からの参院審議を経て、6日の参院本会議で成立する見通しだ。4月の消費増税後の景気の腰折れを防ぐ経済対策を盛り込んでいる。

     これに先立ち衆院予算委員会は4日午前、安倍晋三首相が出席して首相の政権運営に関する集中審議を実施した。

     首相は国会が憲法改正を発議する際の手続きについて「各党間でおおむね了解を得られたものから事項ごとに憲法改正(の発議)を行う。一つ一つが重い課題で時間がかかっても丁寧に審議する」と述べ、項目ごとに手続きを進めるべきだとの認識を示した。日本維新の会の小沢鋭仁氏への答弁。

     8日に予定する日ロ首脳会談に関しては「ロシアは最も可能性に富んだ2国間関係だ。プーチン大統領と信頼関係を深め、平和条約締結の交渉前進をはかる」と語った。自民党の萩生田光一氏への答弁。衆院予算委は集中審議終了後、補正予算案の締めくくり質疑に入り、採決する。

     補正予算案は競争力強化策として中小企業への設備投資促進策や東京五輪に向けた交通網整備などに約1兆4000億円を計上。東日本大震災からの復興に約2兆円、防災対策などの公共事業に1兆円超を充てる。国債の追加発行は避け、企業業績の改善による税収上振れ分などを活用する。


  • 日本国内で消費税などの増税して、外国でばら撒き。。。こいつ、馬鹿だろ。。。

    >>> 安倍は 14日に都内で開く東南アジア諸国連合(ASEAN)との特別首脳会議で、ASEAN支援のため今後5年間で★★2兆円規模の政府開発援助(ODA)を実施する方針を表明する。2015年に域内の市場を統合する「経済共同体」発足への準備に充てる基金に約100億円を拠出するとも伝え、経済協力を強化する姿勢を訴える。


  • こんなに借金があっても、更に借金を拡大する安倍くんて怖い。。。

    >>> 財務省が31日発表した2012年度末の「国の財務書類」によると、負債が資産を上回る「債務超過」の金額は、これまで最悪だった11年度からさらに17・7兆円増えて477・0兆円となった。

     社会保障費などを賄うために発行した国債(借金)残高が増えたためで、12年度の名目国内総生産(GDP)の472・6兆円を上回った。

     資産は、円安が進んだため国が保有している米国債などを円換算した評価額が膨らみ、11・3兆円増の640・2兆円となった。

     一方、負債は28・9兆円増の1117・2兆円で、5年連続でこれまでの最大を更新した。基礎年金の不足分を穴埋めするための「年金つなぎ国債」を2・6兆円発行するなど、国債の発行残高が36・3兆円増の827・2兆円となったためだ。

    (2014年1月31日20時14分 読売新聞)


  • こんなに借金があっても、更に借金を拡大する安倍くんて怖い。。。

    >>> 国債や借入金などを合わせた「国の借金」は、★★★2014年度末に1143・9兆円になる見通しだ。

     ★★★13年度末見込みより約100兆円増える。一般会計の税収(14年度予算案では50・0兆円)の約23年分にあたり、1月1日時点の人口で割ると、国民1人当たり約899万円の借金となる。

     財務省が27日、国会に提出した14年度予算案の関連資料で明らかにした。

     14年度末の借金の内訳は、国債が885・7兆円、借入金が59・4兆円、短期の資金繰りのため発行する「政府短期証券」が198・9兆円。

    (2014年1月27日20時18分 読売新聞)

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