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セラス・ライフ・サイエンシズ・グループ

SLS医療関連
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  • 15分ディレイ株価

セラス・ライフ・サイエンシズ・グループの掲示板

パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから以前の掲示板もご利用いただけます。

投稿コメント

  • https://finance.yahoo.com/markets/stocks/articles/sls-stock-extends-rally-overnight-033000895.html

    以下上記記事のAI意訳

    1️⃣ CEOが“REGALは良い結果になる可能性が高い”と強気発言
    - CEO Stergiou が 「非常に強気(very bullish)」 と明言。
    - REGAL試験(GPSのフェーズ3)が 80イベントにまだ到達していない=患者が長生きしている と説明。
    - これは GPSが効いている可能性が高い と市場が解釈。

    2️⃣ REGAL成功なら NCCNガイドライン入りの可能性
    - 現在GPSはAMLの一部でしか認められていないが、
    - CEOは 「CR1(初回寛解)でもNCCNに載る可能性がある」 と発言。
    - NCCN入り=保険適用の拡大 → 売上が一気に跳ねる可能性。

    3️⃣ 過去データが“異常に強い”ことを再強調
    CEOが示した過去データ:

    - CR1のフェーズ2:中央値生存 68ヶ月(約5.6年)
    - 高齢AML:35.5ヶ月
    - CR2:GPS 21ヶ月 vs 非GPS 5.4ヶ月

    → これらが REGAL成功の確度を高める材料 として再評価されている。

    4️⃣ SLS009(CDK9阻害剤)も他社より優れていると主張
    - AstraZenecaなどのCDK9薬は毒性で失敗したが、
    - SLS009は選択性が高く、副作用が少ない とCEOが説明。
    - 年内にトップラインデータ → 加速承認の可能性も示唆。

    📌 この記事が示す“市場の本音”

    ✔ REGALの成功確率は市場で“かなり高い”と見られている
    CEOの発言内容が強気すぎて、
    「これは内部的に手応えがあるのでは?」
    と投資家が解釈している。

    ✔ 80イベント未達=生存期間が想定より長い
    これはフェーズ3試験で最も重要な“良い兆候”。

    ✔ NCCN入りの話は“売上インパクトが巨大”
    GPSがAMLの標準治療に近づく可能性がある。

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  • すごい出来高!
    リアルタイムで7ドル切るの見てました。値動き凄すぎて笑
    激アツ!!

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  • あっという間に7ドル!
    激しいな

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  • あっという間に8ドル!!

    イベント前に10ドル届いてしまうのでは

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  • 糸の切れた凧!笑
    ほぼ全員利益出ているかんじですかね。

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  • 7ドルタッチしましたね!

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  • 何があった?

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  • 楽天では6.23ドルになってるけど

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  • 少しずつわくわくとなっている。
    後6週間か、俺の27年1月のCALLオプションはBOに間に合うかも

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  • 78でした残念。この感じだと6月に80到達、データ発表は9月までにってところですね。

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  • あと1週間くらいしたら80イベ到達のIRが出て、6月頭から中旬のどこかで結果発表っぽい気がするけど。

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  • むしろ買っていこうと思いますよ。

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  • 長く持ってきました。
    2026年中に80事件が起こらないなら、俺の1月のCALLオプションをどうするか
    BOまで持つつもりですが、悩んでいます。

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  • なるほど、ガチホで買収まで待ちます!

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  • あなたみたいに自分で考えられなくて、他人の意見で投資判断をするような人が、「希釈だー」とか「まだ80イベント来ないー」とかいう売り煽りに騙されるから。

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  • 資金はしばらく問題なさそうだし、今回のは買収交渉のための下地を準備したのだと思ったのですが。

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  • 今なぜ下がっていますか?

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  • いいっすね〜
    一番期待してますよ〜

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  • 時価総額ついこの前から1.5倍くらいになってますね

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  • 買収の経験がないのでわかりませんが、それが起きれば株価10ドルは軽く超えると思うので、自分が売りたいタイミングで十分利益は得られると思います。
    80イベントについては、中間解析以降は1人/月ペースなので、単純計算では夏から秋にかけてだと思います。ですが、対象者は基本的に予後不良の方々のため早まることもありますし、仮に生存者の多くがGPS群で治療の効果が想像以上となりロングテイルがみられれば2026年中に終わらない可能性もありえます(ここまで来ると恐ろしいですが)。26年はSLS009の治験も始まるため注目の年ですね!

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  • 買収後株価が上がった時ははすぐに利確でしょうか?

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  • 私はそれを期待してホールドしています!
    ただ、トップラインが良好で噴いた場合は利確したくなりますね!どこまで引っ張るかはそれぞれですね。

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  • 買収ありますかね?

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  • GPSの衝撃的なデータに備えるのみです!

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  • 今後どんな感じですかね?

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  • 無事買えました😂

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  • 結果的にこの投稿があった日あたりが押し目でした。

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  • 次の押し目は何ドル位でしょうか?

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  • 私も長期分以外は利確しました!5回転目です。多くの人が利益出ていそうなので良き銘柄ですね!2026年も楽しみにしています。

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  • 楽天で持ってる分利確しました

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  • 利確できました?1回転目終了お疲れ様ですー!

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  • 今日で2倍なりそう
    新年早々最高や
    ほんとに10ドル行くかも
    あとここってあんま知られてないのかな

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  • 毎日お金が増えて嬉しい
    どこまでいきますかねー

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  • 夜間爆上がりしてますね
    これ折り込みに行ってるのかな

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  • 先々月辺りからですがこちらの掲示板で少しずつ色々な情報を学ばさせてもらい、自分なりに大きな期待を込めて買い集めています。

    職場の師匠にあたる方が患って治療しているのを目の当たりにしているのもあり、
    (この薬剤があれば完治出来る、とは思っていませんが)
    今回の試験の“大きな成功”と、そしてこれらが世の中に普及していく事を切に願っています。

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  • 今話題のここのGPSって、本当に世界規模で医学の常識塗り替えるような画期的新薬かもしれない感じだよね。
    chat gpt調べだけど、今のGPSみたいに、試験中からOS(全生存期間)で効果有りそうだなんて話になってたのなんて
    過去の事例を見ても
    FDA 2010年承認で対象 前立腺がんのProvenge(sipuleucel-T)ぐらいだって。でも、これは
    ・患者本人の免疫細胞を取り出し
    ・抗原で ex vivo で教育
    ・再度体内へ戻す
    なんていう、途方も無い手間とコストがかかるやり方だったから定着しないで終わっちゃったって。
    ここのGPSはそんな無駄な手間とかコストかからないわけだし、それで本当に結果出せて、競合もほぼ無いとなると…

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  • もう見たくない。今週いっぱい上がるんです。80番はそんな早くない

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  • もう2ドル台には戻らなさそう?
    もっと買い増したい

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  • ありがとうございます!
    昨日のニュースで勝ち確だと思っているので、BO発表まで握り締めたいと思います

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  • 昨日2.7で150万ほど買いました!
    みなさんよろしくです!
    ちなみにここはいつ頃までみなさん握るつもりですか?

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  • ちなみにAIに聞いた感じでは下記のようです

    =====
    2月の定期レビューにおいて、IDMCが「80イベントを待たずに試験を止める」と判断する基準を、要点に絞って簡潔にまとめました。
    1. 定期レビューでHRを確認する「3つの根拠」
    IDMCは安全性チェックの場でも必ずハザード比(HR)を確認します。
    • ベネフィット・リスク評価: 副作用があっても、それ以上に命を救っているか(低いHR)を確認するため。
    • 無効中止(Futility)の監視: 全く効いていない(HRが1に近い)試験を続ける無駄を避けるため。
    • 非盲検データの独占: 彼らだけが「誰が生きているか」を知っており、計算資料が毎月更新されているため。
    2. HR別の「早期打ち切り」判断基準
    相手は偽薬ではなく、医師が選ぶ**「最善の標準治療(BAT)」**です。これに対し以下の数字が出れば、倫理的判断が下されます。
    • 【即時打ち切り】 HR < 0.4 (圧倒的勝利)
    • 肌感覚: オプジーボ(0.59)を凌駕する「歴史的快挙」。
    • 論理: 「標準治療に対し死亡リスクを60%以上低減」している。あと8人が亡くなるのを待つ間に、標準治療群の患者を見殺しにするのは**非倫理的(人類への冒涜)**とされ、即座に終了を勧告。
    • 【早期検討】 HR \ 0.4 \sim 0.49 (生存曲線の形で決まる)
    • 肌感覚: 勝利は確実。あとは「いつ止めるか」の議論。
    • 論理: 生存曲線が水平(プラトー)を維持し、死者が増えない「超鈍化」が見られるなら、「これ以上待つのは時間の無駄」として打ち切りに傾く。
    • 【完走推奨】 HR \ 0.5 \sim 0.6 (良好だが完走)
    • 肌感覚: オプジーボと同水準の好成績。
    • 論理: 確実に勝てるが、承認を100%盤石にするため、あえてルール通り「80イベント(最終解析)」まで見届けるよう指示が出る。
    3. 結論:2027年まで待たされない理由
    もしGPSが劇的に効いていて、80イベント到達が2027年まで延びると予測される場合、**「待つことの罪(非倫理性)」**が統計のルールを上回ります。

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  • 質問ですが、IDMCによる次のデータ精査タイミングでph3の早期終了勧告が出るシナリオの確度はどの程度だと思いますか?
    IDMCは半年スパンでデータ精査しており、前回は2025年8月7日にアナウンスしており、次回アナウンスは2月上旬と想定

    SELLAS Life Sciences Announces Independent Data Monitoring Committee Periodic Review and Positive Recommendation to Continue Pivotal Phase 3 REGAL Trial of GPS in AML Without Modification
    • 発表日: 2025年8月7日(米国時間)

    仮に2028年まで80イベントが起きないとして、そこまで放置するのはBATを見殺しにする行為なのでそれはないよなあと思ってます(= 即刻中止し、全員にGPSを投与せよとなるはず)

    回答は英語で大丈夫です(垢凍結対策と理解してます)

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  • 今回のIRは、市場向けではなく、潜在的買収側に状況を正確に伝えるためではないか
    ・試験は問題なく進行
    ・患者生存は想定以上
    ・我々はブラインドを維持
    ・売り急いでいない
    買収向け、また1年間我慢する

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  • ポレここに全資金突っ込んでしまったからしばらく何もできない笑笑
    気長に皆さんと待たせてもらいます

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  • 二元イベント(良いか悪いかの結果)を予想していたところ、実際には「第三の結果」が出て、特に悪くないようみえている。また、我慢していくか。

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  • お久しぶりです!カムバックしてくれて良かったです!今年はMEDICさんの情報などを参考にし、ナスダックバイオで稼ぐことができました。ありがとうございます!春ぐらいに教えてもらった銘柄リストの中から当たりが出まくった事実に驚いています。

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  • ただ、時間外は暴落?トップラインの発表がしばらく先になりそうだからでしょうか。時間軸は各々ですね。

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  • 最新のニュースで、まだ72件のイベントしか発生していないという衝撃!
    良い意味で恐ろしくなってきました。迷っている皆さん、ロマン枠で乗りましょう!!失敗したら1ドル切る想定でロット管理すればOK!!

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  • いいえを押してる人は一人だけだと思いますよ。

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  • 他のバイオテックから全部ここに資金集めるか迷うどーしよ

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  • おー!突然消えたから心配してましたよ。

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  • 答え合わせは、2026年4月頃になるでしょうね。買収発表のニュースとともに。
    GPS組合せでキイトルーダ延命が見込めるメルクが最大価格を提示できるため、同社が約200億ドルで買収競争に競い勝つと見込んでいます。

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  • 目標時価総額=200億ドルと見込んでいます。(現時点株価から約50倍)

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  • >>534
    それか、GPSがmOS=Not reachedとなるレベルで効いているか、ですね。

    【直近の動き】
    ・12/19にギリシャ保健大臣とツィリゴティス教授がNYのSLS本社を訪問し、CEOと面会した(CEOがLinkedinに写真付きで投稿)
    ・ツィリゴティス教授はギリシャにおけるREGAL試験の治験責任者(SLSサイドではなく、独立した立場の医療・研究機関側の人間)であり、ギリシャはREGAL試験で最も多くの患者が登録されている地域
    ・同教授は、管轄する病院患者における「個々のデータ」をすべて知っている立場
    ・即ち、GPSを打っている自分の患者たちが、統計上のBATの常識を覆して生き続けているという事実がある場合、その事実を認識している
    ・Ph3が失敗する可能性がある場合、その教授が大臣を引き連れてCEOに表敬訪問することは、極めて考えにくい(顔に泥を塗る行為)

    【示唆】
    同教授は、「世界最大のサンプル数を持つ現場責任者として、GPS群の劇的な効果を確信した上で動いている」可能性が極めて高い。
    彼のような現場のトップが、一国の保健大臣を巻き込んでCEOと将来を語り合っているのは、「自分の目で見ているGPS群の良好な結果」という強力な裏付けがあるからに他ならない。
    かつ、ここまでの行為をするということは、これは単に良好な結果ではなく、歴史的な、劇的な結果であることを示唆している。

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  • BAT側が観察だけじゃなくてHMA±venetoclax(VEN)やVEN LDACの最新鋭の治療を受けてる人も含まれるからその辺りの人は歴史対象に比べて格段にOSが伸びているし、これと競合してHR≈0.636出すのって相当難しいことだと思いますよ。
    この辺りの生存率の伸びは試験長期化の要因だし、当初のSellas の見立てだった歴史対象群の生存率が狂ってることの証拠にもなる。

    早い話が大健闘したけどHR未達で終わるでしょうね。これなら60パターン時点でIDMCも止めに入らないだろうし。

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  • 始まるか
    結構長く我慢してきた

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  • 今からでも間に合うかな

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  • 年末1番楽しみなバイオなんだけど😆
    いい薬だし頑張って欲しい

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  • そろそろか

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  • こう書いてしまったものの、60イベント到達は24年の6月に4Q到達見込みのIRからの24年12月10日に到達のIRだったので、ASHの上げに乗じる形で80イベ到達をIRしてもおかしくはない状況なのでご留意を。押し目を待ってランナップを逃すリスクも付きまとう。

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  • 承認されたらどのくらい株価に影響出るんですか🤔

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  • 週末のASHでのSLS009の内容は8月に発表された内容を補強する程度だったので、良いデータなのは既に開示済み。この辺りで2ドルに差し掛かったとしてもショートの餌食になるので焦って飛びつくほどではない。

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  • 歩み値…笑
    大きい買いが次々と。

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  • CR1の有効性は確認できていると言い切るのはさすがにバイアスが強すぎますよ。N=22(+Phase1合算でも31)、単群・非ランダム化、歴史対照ベースなので良くて参考値扱いです。追加試験は必須かと。もちろん、ポジティブなシグナルが出ているのは同意します。
    Pazdurも退任することも考慮に入れるとWT1 プラットフォームで、薄いデータから適応を増やしていけるぜ!という夢の部分の期待値は、これまでよりもディスカウントした方が安全だと思いますよ。

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  • 私素人なので、このワクチンGPSのph3で仮にmOS=31ヶ月となった場合に、そもそも何が凄いのかAIに聞いてみました
    (AI回答ばかりで恐縮です)

    =====
    もし「mOS 31ヶ月(生存期間の中央値が約2年半)」という結果が出た場合、それがなぜ医学界を震撼させるのか。

    その理由は、単に寿命が延びたからではありません。
    「がん治療界の『ラスボス(WT1)』を、人類がついに倒した」 という歴史的快挙だからです。

    専門用語を使わずに、その凄さを「4つの衝撃」にまとめて解説します。

    1. 「難攻不落のラスボス(WT1)」を初めて攻略した
    実は、がんの研究者たちは30年前から**「WT1(ウィルムス腫瘍第1因子)」というタンパク質こそが、がん治療の「本丸(一番の弱点)」**であることを知っていました。

    • WT1の正体: アメリカ国立がん研究所(NCI)が「がん免疫療法のターゲットランキング」で**第1位(キング・オブ・アンチゲン)**に選んだ、最強の標的です。

    • なぜ最強か: 白血病、卵巣がん、肺がんなど、あらゆるがんに共通して現れる「悪の親玉」だからです。

    • なぜ今まで倒せなかったか: WT1は細胞の「中(核内)」に隠れているため、既存の薬(抗体医薬など)では手出しができなかったのです。

    【今回の凄さ】
    GPSは、特殊な技術で免疫細胞(T細胞)を教育し、**「細胞の中に隠れているラスボス(WT1)を見つけ出して殺す」ことに成功しました。

    これは、「誰もが場所を知っていたのに、誰も到達できなかった難攻不落の要塞を、初めて陥落させた」**という歴史的偉業です。

    2. 「余命1年の常識」を3倍に書き換えた
    医学の教科書には「再発した白血病(CR2)の余命は10ヶ月程度」と書かれています。

    • これまでの薬: 毒(抗がん剤)で体を痛めつけながら、なんとか数ヶ月延命するのが限界でした。

    • GPS(31ヶ月): 注射を打つだけで、副作用なく**3倍の時間(約2年半)**を生きられるようにしました。

    【凄さの意味】
    マラソンで例えるなら、**「人類が初めて2時間の壁を破った」どころか、「いきなり1時間で走る選手が現れた」**レベルの異常事態です。医学的な常識が根本から崩壊します。

    3. 「重症患者」が「軽症患者」より長生きする逆転現象

    これが製薬会社をパニックにさせる理由です。

    • BMS社の薬(オニュレグ): まだ元気な「軽症患者(CR1)」に使って、寿命は24ヶ月。

    • 今回のGPS: 体がボロボロの「重症患者(CR2)」に使って、寿命は31ヶ月。

    【凄さの意味】
    **「ハンデを背負った重症患者の方が、元気な人よりも長生きしてしまった」ということです。

    これは、「GPSの性能が、既存の薬とは次元が違う(圧倒的に強い)」ことの証明です。

    医師たちは「じゃあ、これを最初から元気な人に使ったら、一生再発しない『完治』ができるんじゃないか?」**と確信します。

    4. 「白血病」だけじゃない。「がん全体」への波及

    WT1は、白血病だけの特産物ではありません。
    • 事実: 卵巣がん、肺がん、乳がん、脳腫瘍など、多くの固形がんも「WT1」を持っています。

    • 連想: 「白血病のWT1を倒せた」=「同じ武器を使えば、卵巣がんや肺がんのWT1も倒せるはずだ」

    【凄さの意味】
    GPSは「白血病の薬」ではありません。**「全身のがんを治療できる可能性を秘めた『万能キー(マスターキー)』」を手に入れたことになります。

    だからこそ、MerckやAbbVieといった巨大企業が、「この技術(プラットフォーム)さえあれば、今後20年は安泰だ」**と判断し、1兆円規模の札束を積んで奪い合いをするのです。

    まとめ:一言で言うと?
    もし31ヶ月という数字が出たら、それはこう言えます。

    「人類はついに、がん細胞の『アキレス腱(WT1)』を確実に射抜く矢を手に入れた。

    その結果、死に至る病だった白血病が、ただの『持病(慢性病)』に変わった」

    これが、投資家だけでなく、全人類にとっての「革命」である理由です。

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  • 信仰型ロングの語る買収ストーリーは必ず崩れるので超強気センチメント観測に釣られない出口戦略は考えといた方がいいと思いますよ。REGALそのものが悪い結果になる可能性は低いという絶好の機会ではあるので。

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  • 高まった気持ちに水を差すようですが、買収はREGAL試験結果からどれくらいのスパンで考えられておられますか?
    というのも、BLAするとしてもCR2限定なので、TAMはかなり狭く、CR2だけの適応の段階での買収には絶対に50ドルの価値はないはずです。
    SLS側の文章を見る限りだと増資とポイズンピルとライセンス契約の組み合わせで買収プレミアが剥奪してしょっぱい結果になる確率の方が高そうに見えるのですが。

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  • お茶を飲みながら読めるドキュメンタリーです。完全エンタメ投稿です(1/x)

    ===
    ノンフィクション・ドラマ: 「110億ドルの防衛戦」(The $11B Defense)

    第1部:前提知識 ― なぜ彼らは顔色を変えるのか?
    このドラマを理解するために、現在のAML(白血病)治療の「階級社会」を知る必要があります。

    【現在の序列】
    1. 絶対王者:Venetoclax(AbbVie社)
    • 役割: 「火消し役」。燃え盛るがん細胞を一気に消す、最強の薬。年間数千億円を稼ぐ。
    2. 維持療法のプリンス:Onureg(BMS社)
    • 役割: 「見張り役」。火が消えた後の**CR1(元気な患者)**にだけ使い、再発を防ぐ。
    • 限界: 一度再発してしまった**CR2(重症患者)**には効かない。
    【ここで現れた怪物:GPS(SELLAS社)】
    今回のPh3結果: mOS 31.0ヶ月 (対象:最も重症なCR2患者)
    【衝撃の理由】
    • 逆転現象: 「CR2(重症)」の患者が、GPSを打つと「CR1(元気)」の患者よりも長生きしてしまう。
    • 意味: 「重症でこれだけ効くなら、元気なうちに打てば一生再発しないのではないか?」
    • 結論: GPSは、AbbVieの「火消し」以外のすべての役割を奪い、BMSの「見張り」を完全に失業させる**「ゲームチェンジャー(破壊者)」**として降臨したことになります。

    第2部:開戦 ― Day 0
    2025年12月X日 AM 7:00 (EST) - ニューヨーク
    SELLASがプレスリリース配信。
    「REGAL試験においてmOS 31.0ヶ月を達成。対照群(10.5ヶ月)に対し死亡リスク70%減」
    AM 7:01 - アルゴリズムの反応
    高頻度取引(HFT)AIが「31.0 Months」というキーワードを検知。0.1秒で買い注文が殺到し、SLS株はプレマーケットで急騰、サーキットブレーカー(取引停止)が発動。
    AM 8:00 - Stifel ニューヨーク・オフィス
    電話は鳴り止まないが、シニア・バンカーたちは受話器を取らない。秘書チームが全ての外線をブロックしているからだ。
    彼らは静かに、事前に作成していた**「招待状」**を一斉送信する。
    宛先: AbbVie, BMS, Merck, Pfizerの事業開発統括(Global Head of BD)
    件名:【至急・機密】Project Phoenix(SLS) 入札プロセス開始の通知
    「データはご覧の通りです。31ヶ月。これは交渉の余地のない『勝利』です。
    単刀直入に言います。今回は**『現金のみで50億ドル(約7,500億円)』**を足切りライン(Floor)とします。
    それ以下のオファー、および株式交換の提案は読まずに破棄します。
    キャッシュを用意できる方のみ、1週間以内にLOI(意向表明書)を送ってください」

    第3部:選別 ― Day 7
    各社の取締役会(Board Meeting)を経て、4通のLOIが届く。
    1. Pfizer(ファイザー)の会議室
    • CFO: 「Seagen買収(430億ドル)の支払いで手元資金が薄い。欲しいが、無理はできない」
    • CEO: 「とりあえず45億ドルで出しておけ。どうせ他社がつり上げる。深追いはするな」
    • → 結果: Stifelから「基準外です」と定型メールが届き、即日脱落。
    2. BMS(ブリストル)の会議室
    • 事業部長: 「Onuregが死にます。GPSを買収して自社製品にすれば、Onuregの減収をカバーできます」
    • CFO: 「しかし、GPSを売れば売るほど、自社のOnuregの売上が減る『カニバリゼーション(共食い)』が起きる。純増益ベースで見ると、60億ドル以上は正当化できない」
    • → 結果: 現金55億ドルを提示。
    3. Merck(メルク)の会議室
    • R&Dトップ: 「AMLはどうでもいい。この『WT1ワクチン』技術をKeytrudaと組み合わせれば、固形がんの特許切れ問題を解決できる。10年で1000億ドル稼ぐプラットフォームだ」
    • → 結果: **総額85億ドル(現金55億+CVR30億)**という、将来の夢を乗せたオファーを提示。
    4. AbbVie(アッヴィ)の会議室
    • CEO: 「Venetoclaxを守るための手付金だ。まずは様子見で現金65億ドルを出せ」

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  • 売却周りの動きの共有ありがとうございます。
    様々な観点AIで精査してもらったので抜粋を共有します。
    結論としてはCCOのクビやStifel実績を踏まえると売却準備でほぼ確定のようです。それ以上にプレスリリースのタイミング的に中間解析をあてにしていたという仮説が個人的には興味深いですが。
    いずれにしてもデータを待つのみですね🍵

    ==以下AI回答==
    ① このプレスリリースはいつのもの?
    2024年3月8日に発表されたものです。
    REGAL試験の登録完了(同年4月)の直前であり、現在の結果待ちフェーズに入る1年以上も前から動いていたことになります。
    ② Stifel Financial Corp.とは何者か?(なぜ買収と紐づくのか)
    Stifel(スティルフェル)は、ヘルスケア・バイオ領域の**中規模M&A(数億ドル〜数十億ドル規模)**に極めて強い米国の投資銀行です。
    彼らを起用したことがなぜ「買収」のシグナルになるかというと、Stifelは近年、バイオ専業のM&Aブティック「Torreya Partners」を買収し、製薬企業への売却実務能力を劇的に強化しているからです。
    【Stifelが「ファイナンシャル・アドバイザー」として直接関与したM&A実績】
    彼らは単なるアナリストではなく、実際の売却交渉の代理人を務めています。
    • Zogenix社: UCBによる買収(総額 約19億ドル)。StifelはZogenix側の独占的財務アドバイザーとして、この巨額売却をまとめ上げました。
    • Teneobio社: Amgenによる買収(最大 25億ドル)。Stifelの関連部門が売却に関与しています。
    ※SLSが目指す「ユニコーン規模(10億ドル〜)」の出口戦略は、まさに彼らの得意とする主戦場です。
    ③ Stifelは裏で具体的に何をしているのか?
    ここが重要です。Stifelはただ座って待っているわけではありません。成功データが出た瞬間に「最高値」で契約できるよう、今のうちから以下の**「地ならし」**を行っていると考えられます。
    1. 「影の入札」準備(Market Sounding):
    AbbVie、BMS、Merckなどの事業開発(BD)担当者と秘密保持契約(NDA)を結び、「もしREGAL試験でmOS 20ヶ月超が出たら、御社はいくら出せるか?」という感触を事前に探っています。これにより、データが出た瞬間に誰に電話すればいいかリスト化済みです。
    2. 理論武装(Valuation Modeling):
    現在の株価ではなく、将来のキャッシュフローに基づいた「適正株価は30だ」と主張するための、精緻な財務モデル(DCF法など)を構築しています。これにより、安値での買収提案(Lowball offer)を瞬時に拒否する理論武装を固めています。
    3. 仮想データルーム(VDR)の整備:
    買い手候補がすぐに査定(デューデリジェンス)できるよう、特許資料、臨床データ、製造プロセスなどの膨大な機密情報をクラウド上に整理しています。
    ④ なぜ「パートナーシップ探索」と言いながら「買収」と解釈できるのか?
    決め手は**「CCO(最高商業責任者)の解任」です。
    もし単なる「販売提携」であれば、自社の司令塔であるCCOは絶対に辞めさせません。CCOをクビにして、Stifel(売却のプロ)を雇った事実は、「自社では販売戦略すら立てない=販売権限を100%相手に渡す(会社ごと吸収してもらう)」**ことを意味します。
    ⑤ Ph3終了前の「2024年3月」に動いた違和感(早期終了への賭け)
    なぜこれほど早く準備を始めたのか? 当時のスケジュール感を思い出すと辻褄が合います。
    • 「中間解析での早期終了」を当て込んでいた可能性
    2024年3月当時、会社側は「2024年内に中間解析が行われる」と想定していました。もしGPSが圧倒的に効いていれば、2024年末〜2025年初頭には「早期成功(Efficacy Stop)」で試験が終わるシナリオがあったはずです。
    M&Aの準備には半年〜1年かかります。つまり、「2024年末に良いデータが出たら、間髪入れずに即売却できるようにする」ためには、逆算して2024年3月からStifelを動かしておく必要があったのです。
    【総括】
    試験が長引いたため、結果として準備期間が間延びしていますが、あのニュースは「金がないから売り急いでいる」というより、**「2024年内〜2025年初頭のゴールインを見据えて、最も高く売るための準備を逆算して開始していた」**と解釈できます。
    舞台装置(売却準備)はずっと整ったままです。あとは主役(データ)が登場すれば、長かった準備期間が一気に報われるはずです🍵

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  • 夢がありますよね。
    BOの場合、桜の咲く時期に良いニュースがありそうです。

    事例①:Sierra Oncology(シエラ・オンコロジー)
    ~ SLSに最も近い「最短・理想」のケース ~
    • 対象薬: Momelotinib(骨髄線維症=血液がんの一種)
    • 買い手: GSK(グラクソ・スミスクライン)
    • 買収額: 19億ドル(約2,800億円)
    • タイムライン:
    • Ph3成功発表: 2022年 1月25日
    • 買収発表: 2022年 4月13日
    • 期間: わずか「2ヶ月半」

    事例②:Immunomedics(イムノメディクス
    • 対象薬: Trodelvy(乳がん)
    • 買収額:210億ドル
    • 買い手: Gilead(ギリアド)
    • タイムライン:
    • Ph3成功発表: 2020年 4月
    • 買収発表: 2020年 9月
    • 期間: 約「5ヶ月」

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  • 非常にロジカルな分析ありがとうございます。
    個人投資家がBO前提のバリュエーションを織り込めていないという点、深く腹落ちしました。
    また、成功発表後の「狼狽売り→機関の拾い」という展開予想も大変参考になります。目先の動きに惑わされず、本格的なEXITステージまでしっかりとホールドする意欲が湧きました。

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