NTT(株)
- 9432
- 東証PRM
- その他
- 最低投資金額
- 1.59万円
- 優待発生株数
- 100株
- 配当利回り(会社予想)
- 3.33%
- 権利確定日
- 3月末日
| 権利確定日 | 3月末日 |
|---|---|
| 単元株数 | 100株 |
| 優待のポイント | 毎年3月31日時点の株主名簿に記載または記録された株主が対象。 |
| 優待の種類 | その他 |
※2026年4月1日を効力発生日とする1:5の株式分割が予定されています。下記の優待内容は株式分割前の内容ですので、ご留意ください。
| 20株以上 | 継続保有制限なし ② |
|---|---|
| 300株以上 | 1年以上継続保有 ①3,000円相当 + ② |
| 1,000株以上 | 1年以上継続保有 ①5,000円相当 + ② |
※株主優遇定期預金:スーパー定期預金:期間1年、金額:10万円以上500万円以内、金利:店頭表示金利+年0.3%
※1年以上継続保有:毎年3月31日現在で、過去1年間(前年の3月31日および9月30日)の株主名簿に同一株主番号かつ当社株式300株以上(株式分割後1,500株以上)を連続して3回以上記載または記録されていること。


※掲載の商品は予告なく変更する場合がありますので、予めご了承ください。
優待品一覧は、6月末頃に株式関係書類に同封して郵送させていただきます。


※掲載の商品は予告なく変更する場合がありますので、予めご了承ください。
優待品一覧は、6月末頃に株式関係書類に同封して郵送させていただきます。
| 株価 | 購入枚数 | 投資金額 |
|---|---|---|
| 7,060円 | 100株 | 706,000円 |
| 300株 | 2,118,000円 | |
| 1000株 | 7,060,000円 | |
| --- | --- |
※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。
| 100株 | 300株 | 1,000株 | |
|---|---|---|---|
| 優待(3月末日) | 【継続保有制限なし】 株主優遇定期預金 | 【継続保有1年以上】 カタログギフト3,000円相当 +株主優遇定期預金 | 【継続保有1年以上】 カタログギフト5,000円相当 +株主優遇定期預金 |
| 配当金(年間) | 11,000円 | 33,000円 | 110,000円 |
※1株あたり配当金:110円
※2025年3月期の配当実績をもとにしています。

愛知県NO.1の地域金融グループを目指して
収益基盤の強化に向けた内部留保を確保しつつ株主に対する還元を通して資本効率の向上を図るため、1株につき20円の年間配当を下限とし、自己株式取得についても柔軟に実施していくことを基本方針とします。具体的には、配当金と自己株式取得合計の総還元性向30%を目処とします。(※株式分割後の内容)


当社グループのあいち銀行では、多様な人財を受け入れ、誰もがいきいきと働き続けることのできる組織づくりに積極的に取り組んでおり、定期的にESアンケートを実施し、結果は全行員にフィードバック、改善点等を施策に反映させるなど、地道にES意識、エンゲージメントの向上につなげています。
また、あいち銀行では働く行員とその家族の心身の健康を重要な財産と位置づけ健康経営の取組みを強化しており、「健康経営優良法人2026(大規模法人部門(ホワイト500))」に認定されています。


あいちフィナンシャルグループは愛知銀行と中京銀行の経営統合により2022年10月に誕生した持株会社です。2行は2025年1月に合併し「株式会社あいち銀行」となりました。主な営業基盤である愛知県を大切にし、ともに成長していくことで「愛知県№1の地域金融グループ」を目指してまいります。
(株)あいちフィナンシャルグループホームページ




2022年10月3日、愛知銀行と中京銀行は経営統合し、両行の親会社となる「株式会社あいちフィナンシャルグループ」を設立しました。そして、2025年1月1日に傘下の2行が合併し、「株式会社あいち銀行」として新たな一歩を踏み出してから1年が経ちました。脱炭素社会の実現、事業承継問題、DXの進展など、地域のみなさまが直面するさまざまな課題はますます高度化、複雑化しておりますが、多様な人財の活躍のもと、あいち銀行を中心としたグループ全体でコンサルティング・ソリューション型ビジネスモデルを深化させ、「銀行業を超えたトータルサポートグループ」として、地域社会のサステナブルな発展に貢献していく所存でございます。
あいちフィナンシャルグループの存在意義であるパーパス「金融サービスを通じて、地域社会の繁栄に貢献します」の実現に向け、この地域でいちばんに相談できて、いちばん頼りになるパートナーとして、いままでにない新たな価値を生み出してまいります。
今後とも、みなさまの一層のご支援、ご愛顧をたまわりますよう、心からお願い申し上げます。