(株)鎌倉新書の株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 47.37%、買いたい 10.53%、様子見 21.05%、売りたい 0%、強く売りたい 21.05%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 20,144百万円(03/13)
- 発行済株式数
- 41,194,972株(03/13)
- 配当利回り(会社予想)
- 4.09%(03/13)
- 1株配当(会社予想)
- 20.00円(2027/01)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)18.31倍(03/13)
- PBR(実績)
- (連)3.31倍(03/13)
- EPS(会社予想)
- (連)26.70(2027/01)
- BPS(実績)
- (連)147.72
- ROE(実績)
- (連)15.65%
- 自己資本比率(実績)
- (連)75.1%
- 最低購入代金
- 48,900(03/13)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 698(25/09/12)
- 年初来安値
- 382(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年3月12日でした。
決算短信の要約
まとめ
株式会社鎌倉新書の2026年1月期連結決算は、売上高83.35億円(前年同期比18.0%増)、営業利益11.61億円(同27.6%増)と増収増益を達成しました。官民協働事業や介護事業の伸長が業績を牽引し、SOMPOホールディングス株式会社との資本業務提携により財務基盤も強化されています。今後も「終活インフラ」の構築を目指し、事業拡大を図る方針です。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。売上高とEPSが前年同期比で伸び、純利益率も総じて底上げされています。自己資本比率が高水準で、有利子負債は抑えられており、全体として安定感も増しています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。営業利益率と純利益率は前年同期比で概ね上向きで、直近もやや強い動きです。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%を上回っており、ROAも同5%を上回る水準で安定しています。総合的に収益性は安定しています。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回る高水準で推移。有利子負債はおおむね横ばいから減少方向です。EPSは前年同期比で増加基調が続き、振れはあるものの安定感が増しています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大傾向です。EPSも前年同期比で増加が続く局面が多く、伸びが見られます。フリーキャッシュフローは前年同期比で増加方向です。

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