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農林水産省は昨年夏、長年続いた減反による生産量の減少と猛暑の影響で深刻なコメ不足を招いた際、卸売業者がため込んでいるという虚偽の主張を行い、何の対策も講じなかった。昨年8月には「新米が出回ると価格が低下する」と主張したが、価格は逆に史上最高値まで上昇している。 価格が上がるのは、需要に対して供給が足りないからだ。 この経済学の基本を無視して、農林水産省は投機目的で業者が21万トンものコメをため込んでいるからだという虚偽の主張を繰り返している(参考記事 「消えたコメ」を探しても絶対に見つからない…「コメの値段は必ず下がる」と言い続けた農水省の"壮大なウソ")。 農林水産省がかたくなにコメ不足を認めないのは、備蓄米を放出して米価を下げたくないからだ。官邸筋から言われてしぶしぶ備蓄米放出に応じたものの、卸や小売業者ではなく集荷業者のJA農協に売却したり、1年後に買い戻す条件を付けたりして、放出しても米価が下がらない仕組みを考えた(参考記事 だからコメの値段が下がらない、下げるつもりもない…JA農協のために備蓄米を利用する農水省の呆れた実態)。 それにしても、国民・消費者を敵に回してまで、なぜ農林水産省は米価を下げたくないのか? それは農家のためではない。高い米価で利益を得ている特殊な組織のためである。
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久々に覗いたら相変わらず一喜一憂しているようなのでひとつ。 価格は需給が決めるとよく言うが、価値がある=上がるとは限らないんだよ。その逆もまた然り。好材料も“出尽くし”で売られる。悪材料はその逆だろう。つまり、株価は常に“期待とタイミングを試される対人型心理ゲーム” つまり、「需給が決める」とは、単に価値がある銘柄が買われるという話ではなく、市場が“いつ・どの程度、その価値に期待するか”という、極めて心理的・相対的な構造の問題である。 したがって、企業側がその“期待のタイミング”をうかがって人為的に操作すれば、それは株価操縦となりうる。日々の値動きに反応して対策を講じる姿勢は健全な企業運営とは言い難い。企業は本質的成長に徹すべきである。投資家が割安と思えば買われるだろうから。 俺は、色々なことを始めて戦略企業として種を撒いている今のリミックスを好印象に受け止めている。Twitterも真面目じゃん。ビットコインに乗るタイミングとしてはメタプラと並んで先見性は最先端だ。 価値がないと思えば売ればよいし、待てるなら待てばいい。判断基準もリスク許容度も資金状況も人それぞれだ。精神的、あるいは金銭的に無理して待つのはおかしい。 だからその選択もせずに市場や企業に文句を言うのは、自ら“投資判断力がありません”と宣言しているようなものだろう。 ど短期や期待主導で勝負するなら、もっと違う市場があると思う。 今後、建設的な議論が増えるといいね
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トラブルメーカーの中央発条の問題はやっと解決したとの発表です。自動車業界は不当な関税問題に直面しています。業界あげてこの不当な関税問題を克服しないとだめです。そんな時に製造トラブルを起こしてはいけないです。 <日経>◇トヨタ系の中央発条、被災工場が再開 車大手も稼働へ トヨタ自動車系で車用ばねを手掛ける中央発条は1日、爆発事故を起こした藤岡工場(愛知県豊田市)で同日午前に全ての生産ラインを再開したと発表した。被災した生産設備を入れ替え、動作を確認するなど「安全が確認された」としている。すでに自動車メーカーへの製品の納品を始め、車大手各社の完成車工場も稼働を再開できる見通しだ。 再開したのは藤岡工場(愛知県豊田市)の第3工場で、走行時の衝撃を吸収する「コイルばね」をつくっていた。事故は3月6日に生産ラインの一部で鉄の粉じんを集める「集じん機」が爆発し、従業員1人が死亡した。 中央発条は3月11日から一部生産を再開したが、被災したラインは再開のめどが立っていなかった。4月1日までに設備を入れ替えるなど対策を講じ、同日午前6時台から全ラインの製造を再開した。ただ同工場内の別ラインでの代替生産は「当面継続する」としている。 今回の事故ではトヨタ自動車など納品先の車大手で完成車工場の稼働が部品不足の影響で止まった。トヨタは3月31日までに愛知県内の工場の生産を再開した。スズキも一時的に止めていた一部の生産ラインで4月3日までの稼働を明らかにしているが、4日以降の操業は「未定」としている。またダイハツ工業は一部工場で3日まで生産を止める計画だ。
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数寄屋のいぶつ混入問題で株価下げてます。 事件なのか? 事故なのか? 問われてます。 メーカーにしては全店休業して対策を講じる処置をとってます。 実は私の姉が所有する土地にすき屋新店舗建設中なのですが幸先の悪さに 頭痛めてます。 過去には 森永事件などあって企業は対応してきてます。真実が明らかになれば 株価は直ぐ戻りそうですが? この手の事件は証明が難しい。と 専門家は言ってます。
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4月7日頃から急に暑くなるそうだが、 今年の夏は猛暑で地球温暖化の対策を 政府は重視して様々な対策を講じなければならない必要に迫られる。 リベルタは対策の筆頭に取り上げられる に違いない。リベルタの需要は更に 高まる。キムラタンの今日のIRも暑さ対策の一環としての必要性に関する政策を 考慮しての提携。 夏本番になれば各企業や家庭でリベルタ 製品の売り上げはうなぎ登りになるのは 必然。
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すき家騒動で衛生対策を講じると思うので 全店にネズミ撃退装置をお願いしたい レンタルでもいいか? メンテナンスをサイエンスがやれば落ち着く
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> > そもそも少子化なのに > > 答えましょう。 > 少子化が急減に進んでいるが、子供の施設が全く足りていなかった。若い女性が働きに出るようになったと言う構造変化があり、それに行政が対応出来ていなかったからだ。 > その後施設を充実させ待機児童が大幅に減ったと言うのが今の状態。 > > 将来はどうなるか? 普通に考えれば施設が余るだろう。ここも2010年代は売り上げは毎年二桁増だったが、2020年代に入り一桁増に低下している。大きな対策を講じないと頭打ちから減少に転じるのは時間の問題。国策の終わりの段階。 > > もちろん出生率が上がれば成長軌道に戻れるが全くその兆しはない。最も出生率の低い東京に日本全国から若い女性が集まっている。それじゃどう考えても出生率は上がらない。アーメン。 このコメントに対しいいえの反応が多いが、事実を受け入れられないで株式投資をするのは大変危険。本当にこの銘柄は認知バイアスの塊だ。他の銘柄はもっとまとも。
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> そもそも少子化なのに 答えましょう。 少子化が急減に進んでいるが、子供の施設が全く足りていなかった。若い女性が働きに出るようになったと言う構造変化があり、それに行政が対応出来ていなかったからだ。 その後施設を充実させ待機児童が大幅に減ったと言うのが今の状態。 将来はどうなるか? 普通に考えれば施設が余るだろう。ここも2010年代は売り上げは毎年二桁増だったが、2020年代に入り一桁増に低下している。大きな対策を講じないと頭打ちから減少に転じるのは時間の問題。国策の終わりの段階。 もちろん出生率が上がれば成長軌道に戻れるが全くその兆しはない。最も出生率の低い東京に日本全国から若い女性が集まっている。それじゃどう考えても出生率は上がらない。アーメン。
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>警察や消防はな・・・。 しかし、政治がら対策は講じるべき物。 森林行政が然りと行われていないから、山火事も増える。 U~NN、気候温暖化により乾燥度合いがグッとっと上がったからだよ。今まで簡単に消えていた山火事が消えなくなった。
地元新興企業の将来性に、大きな…
2025/04/03 15:33
地元新興企業の将来性に、大きな夢を託し投資した、 大株主の老舗不動産、千鳥土地に対しても、 株価対策に何ら対策を講じない、この有様を、経営陣一同は、恥を知るべきではないか?