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投稿コメント一覧 (2164コメント)

  • 本日のミクスに2021年の新型コロナワクチンの売り上げの情報が出てます。
    ファイザー/ビオンテック 402億ドル、モデルナ176億ドル、AZ39億ドル、J&J 23億ドルが上位4社の売り上げです。ファイザー、モデルナで独占状態になっています。先進国で支配的になっているからです。AZは本来ならば売り上げはもっと高いはずです。ただ殆ど儲け無しで新型コロナワクチンを提供する方針でやったので、数量はもっと多くても売り上げは非常に低いです。

  • SUMCOの動きはSOXとはあまり関係ない感じですが。SOXは0.5%ほど上がってますね。

  • 最近genさんの投稿を見ない感じですが。一方genさんの投稿に注意とずっと警告を発している天皇様の投稿は993にもあります。genさんは投資機関で働く人だったのでしょうか?genさんの投稿を見てSUMCOに投資した人は結構いるのでは?

  • 塩野義製薬の経口治療薬は再度7月20日に分科会で審議されます。緊急承認制度で承認されて欲しいです。

    塩野義製薬が開発中の新型コロナウイルスの飲み薬について、厚生労働省は20日にも分科会を開いて承認の可否を審議する。初の国産飲み薬として期待され、迅速に審査する「緊急承認制度」が初めて適用されるかという点でも注目されているが、6月に開かれた下位の部会では、結論が持ち越しになっていた。

     この薬は「ゾコーバ(一般名・エンシトレルビル)」というウイルスの増殖を妨げる飲み薬。軽症や中等症の患者に使うことを想定している。国内で製造することができ、安定供給に期待がかかる。政府は薬事承認されれば速やかに100万人分を購入することで塩野義と基本合意している。

     塩野義は2月末に「条件付き早期承認」を求めて申請していた。だが、5月に改正医薬品医療機器法が成立し、緊急承認制度が新設されたことを受けて、同月末に申請を緊急承認に切り替えた。

     6月の審議では、臨床試験(治験)で得られた有効性に関するデータの信頼度が焦点になった。塩野義が2月に提出したデータは約400人分と一般的な薬の治験より少なく、疲労感や発熱などの12症状の総合的な改善効果は明確ではなかった。

     審議後の厚労省の説明によると、委員からは「今後の第7波や、新たな変異株の出現に備え、治療の選択肢をもっておくことは重要」と承認に肯定的な意見がある一方、「ウイルス量を減らすが、臨床症状の改善は示されていない」といった慎重な意見が出たという。

     部会は医学系の専門家を中心に構成されるが、分科会では法律系など多様な専門家が議論に加わる。

  • >>No. 542

    ぜひ日本連合で進めて欲しいです。東芝は原発を含めて発電分野で必要な会社です。そんな会社がハゲタカに買収されていいように弄り回されることは、日本国の基盤が弱くなります。ビジネスに国は口を出さないとかきれいごとを言っている場合ではないです。エネルギーは大変重要で、国家の問題として東芝をとらえるべきです。

  • >>No. 920

    メディカゴワクチンはもう非常に難しいと思います。インフルエンザワクチンの開発でも出遅れたわけですが、新型コロナワクチンでも同じ状況です。

    新型コロナワクチンは価格が3段階に分かれてます。価格に関しては何回も欧米の製薬業界のニュースとして出てます。

    COVAXシステムはWHOがコントロールしてますが、儲け無しか、原価に近い価格で売ることになってます。WHO/COVAXへ新型コロナワクチンを売っても儲からないです。ただ先進国がCOVAXへ寄付する場合は儲かります。先進国が買って寄付するので儲かります。価格は高い先進国価格です。2021年頃は先進国がCOVAXへ寄付があったですが、今は減ってます。COVAXは中国の3種類のワクチン、インド、ロシアのワクチンが中心です。

    インドを含むアジアなどの中進国への販売は大きい儲けではないが十分儲かります。ただしこれらの国は一応各国の厚労省があります。治験・承認申請を経て承認される必要があります。時間がかかります。中進国ではファイザー、モデルナ、AZ,J&J,ノババックス、中国の3種類のワクチン、ロシアワクチン、インドワクチンと多数あり、競争が激化してます。

    先進国への売値は高くかなり儲かります。ただし米国、EU,イギリス、オーストラリア、ニュージランド、日本への売り上げはかなり儲かります。ファイザー、モデルナは先進国ですごく儲けてます。ファイザー、モデルナ、AZ,J&J,ノババックス、バルネラ(EUと英国)のワクチンが承認されてますので、EU,米国、イギリスはもうワクチンは十分あり、これ以上は承認しないと思います。オーストラリア、ニュージランドも同じです。

    メディカゴは遅れたので、カナダでも接種は殆どされてないです。カナダではファイザー、モデルナ、AZのワクチンを殆どの人が3回接種しています。

    最近バルネラがEUで承認されたですが、ワクチン接種が進み、ワクチンの需要が無いため、EUはバルネラとの契約破棄(2021年11月に契約締結)を交渉してます。EUはもうバルネラのワクチンが必要ないからです。

    結論としてメディカゴワクチンは出遅れたので難しいと思います。

  • 田辺三菱製薬が精神安定剤の錠剤を自主回収 他製品の粉体が混入 安定供給には支障なし

    田辺三菱製薬 精神安定剤・デパス錠0.5mgのロットを自主回収(クラスⅡ) 製造時に他製品の粉体を混入
    公開日時 2022/07/05 19:35
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    田辺三菱製薬は7月5日、精神安定剤「デパス錠0.5mg」(日本薬局方 エチゾラム錠)について自主回収(クラスⅡ)すると発表した。錠剤に黒い異物が付着し、それを調査したところ、非ステロイド性抗炎症薬モフェゾラクおよび添加剤を含んだ成分であることが確認された。同社によると、同一製造ラインで製造した他製品の粉体がライン中に残留し、当該製品の製造時に混入したと説明。異物の混入量は極めて微量で、毒性学的な評価基準に基づく残留許容値を著しく下回るとし、「重篤な健康被害が発生する可能性はないものと考えられる」としている。

    ◎非ステロイド性抗炎症薬モフェゾラクおよび添加剤を含んだ成分が混入 回収は5ロット

    自主回収する製品は、①デパス錠0.5㎎1000錠(10 錠×100)。製造番号:E053、出荷時期:令和2年12月1日~令和2年12月7日、使用期限23年5月、②デパス錠0.5㎎100錠(10 錠×10)。製造番号:F223、F224、F225、F226、出荷時期:令和4年3月3日~令和4年4月1日の範囲内、使用期限24年9月。同社によると、「異物混入が認められた当該製造番号を含む異物混入のリスクが高いと判断される5ロットにつき、自主回収することにした」と説明している。

    ◎デパス錠0.5㎎の安定供給に支障なし

    回収着手日は22年7月5日。同社は、今回の回収に際し、デパス錠0.5㎎の安定供給に支障はないとしている。医療関係者に対しては、「該当する製品がございましたら、ご使用を中止していただき、購入いただきました特約店を通じて、ご返品下さいますようよろしくお願い申し上げます」と呼び掛けた。なお、同社は全ての納品先を特定しており、納品先施設に文書をもって通知の上、医療機関に返品を依頼する方針だ。

  • <日経>◇日本電産系、セルビアに車載部品工場を新設
     日本電産子会社の日本電産エレシスは5日、セルビアに車載部品工場を新設すると発表した。インバーターや電子制御装置(ECU)を製造する。インバーターは日本電産が注力する電気自動車(EV)向け駆動装置「イーアクスル」の主要部品となる。現地では今後、日本電産のイーアクスル工場の稼働を予定しており、欧州でのインバーター生産のマザー工場とする。投資額は非公表。
     日本電産エレシスは現地時間の4日、セルビア北部のノヴィ・サド市で起工式を開いた。2023年上期の竣工を予定し、200人の従業員が働く見込み。敷地総面積は3万6千平方メートルとなる。

  • 米国でも半導体の先行きに不安感を覚える人が増えているのは事実です。ただ最先端の半導体は足らないと言われてます。

  • 日本にとってエネルギー関連で重要な会社が、ファンドのおもちゃにされているのは見ていてつらいです。ここは日本政府が何らかの関与をすべきと思います。

  • 米国は今日は独立記念日で祝日です。米国の会社では2週間ぐらいの休暇を取っている人が多いです。景気悪化が懸念されてます。

    NY株見通し-今週は景気動向を巡り、米6月雇用統計などの経済指標に注目
    21:00 配信

     今週のNY市場は米6月雇用統計に注目。先週は経済指標が悪化し景気後退(リセッション)入りへの警戒感が高まったことで主要3指数がそろって反落。第2四半期では、ダウ平均とS&P500はコロナパンデミックで急落した2020年第1四半期以来の大幅安となり、ナスダック総合は2008年第4四半期以来の急落となった。上半期ではS&P500が20.6%安となり、1970年以来の大幅安を記録した。今週は月曜日が独立記念日の祝日で休場となるほか、主要な企業の決算発表も無いが、リセッション入りが意識される中、注目度の高い指標の発表が相次ぐ。金曜日に発表される米6月雇用統計では非農業部門雇用者数が27万人増と5月の39万人増から減少が見込まれ、失業率は前月から横ばいの3.6%と予想されている。インフレを巡っては平均賃金(予想:前月比+0.3%、前年比+5.0%)にも要注目。このほかの経済指標は5月製造業新規受注、6月ISM非製造業PMI、新規失業保険申請件数のほか、0.75%の大幅利上げが決定された6月開催のFOMC議事要旨にも注目が集まる。

  • 犯罪者は740にいかにも普通の人だと装って私の名前meiで投稿していたです。昨夜まではあったですが、まずいと思ったのでしょう。740も削除したです。しかしytu/puaさんのグループはきちんと犯罪者の証拠を全て記録したです。削除しても無駄でした。

  • genさんの半導体将来は明るいという投稿(結構あったです)で、SUMCOに投資した人は多かったのでは?これに対して天皇様はいつも注意をすべきとか言っていたですね。最近はgenさんの投稿を見ないですが。

  • アメリカでは半導体業界が落ちてきたとかTVで報道されてます。半導体と言っても幅が広いので、最先端の半導体なのか?それとも25ナノ以上の半導体の需要が落ちてきたのか?何とも言えないですが。

  • 米国では景気悪化がはっきり出てきたです。日本も景気悪化の感じですね。米国は製造だけでなく消費も落ちてきてます。FRBの急激な利上げはやはり景気悪化へ結びついたです。7月にFRBは本当にさらに0.75も上げるのでしょうか?今まではパウエル議長は金利を上げる(インフレを抑える)ことを優先すると明言をしてますが。このままでは半導体株はかなり下がりますが。SOXの下げはひどいです。

    今週に開催された欧州中央銀行(ECB)の年次フォーラムで、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は積極的な利上げが経済を減速させるリスクはあるものの、高インフレが持続して消費者のインフレ期待を制御できなくなるリスクの方が大きいと指摘しており、景気よりもインフレ抑制を優先する姿勢を改めて強調した。景気後退懸念が一段と強まるなか、米10年債利回りは7月1日には2.89%と1カ月ぶりの水準にまで低下した。金利の低下は支援要因にはなるが、7月以降もFRBが0.75ptの大幅利上げを実施する可能性が残るなか、グロース(成長)株を積極的に買うことはまだ難しいだろう。

  • ちなみに私は犯罪者の投稿の記録を証拠として取るために参加しただけで、私は小野薬品の株主ではないです。ytu/puaさんは小野薬品の長期の株主ですが。

  • この犯罪者の行為はYahooの掲示板の信頼性を損なうもので、Yahooにとってもショックだったと思います。他人の名前で投稿するだけでなく、違う他人の投稿した文章をコピーし、なりすましの投稿をするのですから。長年掲示板に投稿してますが、私もこんな犯罪者がいるとはショックを受けました。現時点では全てを削除し、小野薬品の740だけです。けど膨大な証拠が記録されており、犯罪者は逃れることはできないです。

  • 日本時間で今日の午前から昼にかけて悪質ななりすましの人がytuの名前で投稿し、本物のytuさんが途中でpuaに名前を変えたです。この時は私を入れて8人が同時に
    この悪質な犯罪者がどう出るかそれぞれパソコン複数で見ていたです。ytuさんの友人の検察の現役検事も大阪でytuさんと一緒に参加してみていたです。午前中は本物のytuさん(今はpuaさん)と犯罪者の投稿だらけでした。現役の検察の検事が犯罪者がどう犯罪を犯したか、きちんと確認したです。都合が悪い、証拠が残るとまずいと思った犯罪者は、puaという名前で投稿したものは全て削除し、今度はkotという私の名前で740で投稿してます。どうやっても犯罪者は逃げられないです。仕方ないから私は暫時kotから名前を変えます。けど午前から昼にかけての犯罪者の投稿は全てコピーが取られ、VTRにも記録されたと聞いてます。あとは刑事告訴だけです。今犯罪者がkot(私の名前だった)を使って投稿した740も記録に残ってます。削除しても無駄です。三菱ケミカルホールディングスとこの小野薬品でやったことは犯罪行為で、全て記録に残してます。他の人には大変な迷惑だったと思います。私からも深くお詫びします。ytu/puaさんも明日か、月曜日には皆さんにお詫びすると思います。

  • NYダウは300ドル以上上がってますが、景気悪化の兆候がどんどん出てきてます。自動車の販売に悪影響を与えるのが心配です。

    【速報】アトランタ連銀の米4-6月期GDP見通し:-2%、Q1からさらに悪化予想
    アトランタ連銀の米4-6月期GDP見通し:-2%、Q1からさらに悪化予想

  • JPモルガンもアメリカは景気後退の可能性大と言ってます。FRBは7月に本当に0.75も上げるのか?0.75もあげると、ますます景気後退になりますが。

    JPモルガン、米GDP予想下方修正-景気後退に「危険なほど近い」
    7/2(土) 3:41配信
    Bloomberg
    The JPMorgan Chase &amp; Co. headquarters building in New York, U.S. Photographer: Ron Antonelli/Bloomberg

    (ブルームバーグ): JPモルガン・チェースのエコノミストは米経済成長率の予想を引き下げた。今週発表された各経済指標では、個人消費の減速をはじめ景気の弱含みが相次いで示された。

    エコノミストの米経済見通し、下方修正相次ぐ-個人消費の落ち込みで

    JPモルガンは4-6月(第2四半期)のGDP伸び率予想を従来の前期比年率2.5%から同1%に下方修正。7-9月(第3四半期)についても同2%から1%に引き下げた。自動車生産の増加やインフレ率の低下を背景に10-12月(第4四半期)には1.5%に持ち直すと見込んでいる。

    米国担当チーフエコノミストのマイケル・フェロリ氏は1日の顧客向けリポートで「当社の予想はリセッション(景気後退)に危険なほど近い」と説明。「しかし、製品需要が軟調な時期でも雇用主が人員削減を控える可能性なども踏まえ、引き続き景気拡大には期待感を持っている」とした。

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