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投稿コメント一覧 (1299コメント)

  • >>No. 1467

    ちなみにSBI証券は楽◯証券みたいにシステムトラブルで売買不能になるはないのですか?

    大和証券はもう40年も付き合っているので安心ですが、手数料低い振興ネット証券ってのはシステムリスクはないのでしょうか?

  • >>No. 1467

    色々と手数料を下げる手があるのですねぇ。

    ワシは長いこと中長期のBuy & holdだけだったから、ダイワ・オンラインの高い手数料を払い続けていて、ハッスルレートと呼ばれる「銘柄数問わず1日の売買高3,000,000円まで手数料3,000円」って条件で、十分安いと思い込んで、このレートで日本郵船1,000株買って12,000円+税の手数料を払っていましたよ😂。

    最近では、「金額不問で一取引477円+税=524円」の手数料でできる信用取引を使って、株を信用買いした後に無料で現引きするなど、手数料節約のテクニックを学んでいるところです。

    でもね、手数料が安いってことで、やらんでええ日計り取引やって、結局資産を減らしてしまうリスクもある訳だから、手数料がある程度かかる方がブレーキが効いて良いとも言えますよねぇ。

  • 月曜の朝一で、今日の終値よりちょっと安めで買い注文を入れておくと、日計りで鰻重の特上ぐらい食えそうだね。

  • >>No. 1130

    ひとり15,000円超の寿司は食べ慣れていないので、緊張してしまうね。
    ワシは築地喜代村がやってる寿司ざんまい本店で満足です😅

  • 昨日の朝方、安すぎると思って9,750円で買った500株が一日中含み損で、損切りも悔しいから持ち越してみたら、24時間の我慢で今朝9,970円で売れた。

    金曜だから築地の場外で寿司か、神田まで行って鰻か、、、。

  • 日頃から25%では不十分と思ってきた連結配当性向ですが、私は社長生命を懸けて配当性向を他業種並みの30%以上に引き上げて、株主の期待に応えたいと思います、、、、、某一流企業社長

  • >>No. 723

    今日は荒波でした。
    明日も荒波で+500円ぐらか、、、、。

  • 日本郵船などONE株主3社は、ONEの利益が1月〜3月でピークアウトしたという前提で今期業績見通しを発表したけれど、実際は歴史的高値でコンテナのSCが更改がされ、その新しいタリフが今期からフルに寄与するので、会社発表とは異なり、これからONEが四半期最高益を更新するであろうことは、この板の常連は理解している。

    しかし、特に日本郵船マニアでもない一般の投資家は、長澤社長ら経営陣の公式発表を真に受けている人も多い訳で、これらの一般投資家に長澤社長らの公式発表とは異なる増益貴重であることが知れ渡り始めて、この先、本格的な株価水準是正が起きると思うよ。

  • 日本開運三社の中で日本郵船だけが60円しか上がらなかったと言うことは、、、。

    明日に期待できまっせ😀

  • ONEの増収増益のインパクトが一番大きいのは川崎汽船だが、
    あちらは独自事業で赤字を出したり、投資リスクがえらい高いので、
    株巧者でもないワシとしては、全LOB黒字の日本郵船で良いわ。

    日本一値上がりせんでも、年間で2倍になれば十分だと思うし、、、。

  • 前場で底値確認し、戻り売りをこなしたので、後場でもう一段上昇したいと相場が言っているのが聞こえた。

  • ここで「波が荒い」と言うのは±500円ぐらい動くときです。

  • ONEの1Q利益がとんでもないことになっているという事実が知れ渡り始めているのではないか。

    ONEは2022年の業績見通しを発表しなかったが、日本郵船をはじめ株主三社はみな、2021年4Q比で2022年1Qは減益になると公表したが(正確には会社発表は2Hと1Hの比較だが)、会社の公式発表にもかかわらず対2021年4Q比較で増益になるという事が知られ始めて、株主三社が買われているのだと思う。

    減益予想の会社発表を信用せずに、信念をもってBuy and Keepを貫いた投資家が笑う番が来たね。

  • 1Qも半分終わって、4月の月締めレポートも完了したので、とんでもない事(とんでもない利益)になっていると言うことが、電算部門の派遣技術者や、財務部門のテンプスタッフなどから、ちらほらと漏れ聞こえ始めているのかもしれないよね。

  • ONEの利益水準が前期4Qにピークアウトした訳ではなく、
    むしろ今期1Qに歴史的高値で契約更改されたSCの効果がフルに寄与し始める、という事実が知れ渡ってきたのかもしれない。

    なぜONEが今期事業見通しを公表しなかったのか、この理由がわかる日まで、株主三社の株価は上昇を続けることになると思う。

    日本郵船の場合は、前期末配当一株1,250円の「ただ取り」が実現できる、権利落ち直前価格11,110円の奪還だよね。

    2ヶ月待たずに巨額配当の権利落を埋めるとなると、いよいよ「海運業は所詮シクリカル云々」と言う認知バイアスの是正がはじまる。

    そうなれば、他業種優良企業並みのPER4.0〜5.0倍まで買われることになる。
    長い長い大相場が始まると期待しましょう。

  • ONEの利益が半年前と同じ水準を維持するだけでも、日本郵船が公表した今期事業見通しから大幅増益になると言う事実が知れ渡ってきたみたいだ。

    大幅増益になりそうな企業を見極めて株式投資するのは普通だよね。

  • 歴史的高水準でコンテナ運送のSCの更改が済んだONEの業績が気になります。

    2022年1月~3月は、運賃高騰する以前の2021年3月~4月に契約されたSC2021タリフでの運送が半分あったわけですが、今期は65%がSCベースで35%がスポット料金ベースとなり、その65%のタリフが歴史的高値で契約更改された新タリフ適用になったわけです。

    誰が考えてもONEの業績は大幅上昇をすると思うのですが、ONEの今期業績見通しが発表されず、株主3社がそれぞれ「勝手な」数字を使って自社の業績予想を公表した状況で、日本郵船の業績見通しでは、今期の上半期のONE投資収益は2021年2Hと比べると、31%も減少すると見込んでいる計算になります。

    Simulation①
    ONEが過去6か月と同額、すなわち半期で9,997M$の純利益を上げるとしたらどうなるでしょう。
    この金額の38%が1ドル130円で換算されて、日本郵船の帳簿に反映してくる、、、、。
    つまり、ONEが前半期並み利益を上げ、4,939億円のがこの上半期にも計上されます。
    日本郵船の今期上半期の業績予想では、ONE投資利益は約3,430億円を想定しているので、上半期の純利益が4,939億円ー3,430億円=1,509億円の増益になります。

    Simulation②
    今期の下半期にも海上運輸の実需が減らず、下半期も2021年2Hと同じ利益を稼ぐとしましょう。
    日本郵船の今期業績予想ではONE投資利益は年間で約5,330億円を想定しているので、(4,939x2.0)ー5,330=4,548億円の上方修正になるわけです。売り上げではないよ、純益ですよ!

    Simulation①も②も、ONEの利益が増加するのではなく、過去6か月と同額の利益水準を維持すると言う、むしろ私はコンサバティブと思えるSimulationなのですが、それでも通期で4,548億円の上方修正。通期純利益は公表された7,200億円を軽く越えて、7,200億円+4,548億円=1兆1,748億円になります。

    もし仮に、利益水準の現状維持にとどまらず、新タリフがフルに寄与する今年、ONEが2021年2H よりも一層の高収益を上げるとすれば、、、、。

    マンション担保にカネ借りてでも郵船株の保有を増やしたくなってきますね(笑)。

  • 今期はONEの業績見通しが公表されませんでしたが、日本郵船の業績見通しから、ONEの業績見通し(を日本郵船がどう考えているか)を計算してみました。

    日本郵船の経常利益から自社ビジネス分を控除したものはだいたいONEへの投資利益とみなせるので、
    2022年上半期について試算してみると、
    1H経常利益見通し=4,600億円
    1H営業利益見通し=970億円
    したがって
    1HのONEへの投資利益=4,600-970=3,630億円

    NYKの持ち分を38%、1Hの為替を平均130円/USDと仮置きすれば、
    1HのONEの純利益(のNYK予想)=(3,630億円/0.38)/1.3 = 7,348M-USD
    同様に
    2HのONEの純利益(のNYK予想)=(2,100億円/0.38)/1.3 = 4,251M-USD
    という事になります。

    この日本郵船が予想しているONEの純利益見込みを2021年10月~2022年3月の6か月の実績(=9,997M-USD)と比較してみると、
    ONEの今期1Hの純利益は直近半年と比べて、7,348/9,997=74%弱に落ち込み、
    ONEの今期2Hの純利益は前年同期と比べると、4,251/9,997=43%弱に落ち込む、という事になります。

    為替レートの変動や、営業利益にかかる税等々の変動がありますから、厳密には上記の数字にはなりませんが、はたしてコンテナ輸送のSCが史上最高レベルで更改され、しかも一部は複数年度契約になったと言われているのに、今期2HのONE純利益がY2Yで-57%も減少するなどということが起きるのでしょうか。

    まあ、長澤社長はじめ日本郵船の経営陣が全世界に向けて公式発表した数字ですから、きちんとした算出根拠があるのでしょうけれど、そこまで極端な減益がなかった場合には、昨年同様に四半期ごとに業績の上方修正が繰り返されることになりますよね。

    昨年の10月に7,000円台前半だった株価も、繰り返される業績上方修正によって、5割アップの10,000円台をつけました。
    今年も、繰り返される業績上方修正で5割アップの14,000円程度の株価になって行くと考えておけば間違えないでしょう。

  • NYKの今期業績予想が四半期単位ではく、半期単位で公表されたので、私も半期単位で実績と見通しを比較してみました。

    (連続する半期の比較)
    直近の半期営業利益(確報)1,509億円
    今期の1H営業利益(予想) 970億円
    増減(金額差と比率)=  -539億円(-36%)

    直近の半期経常利益(確報)6,058億円
    今期の1H経常利益(予想)4,600億円
    増減(金額差と比率)= -1,458億円(-24%)

    (2nd HalfのY2Y比較)
    2021年2Hの営業利益(確報)1,509億円
    2022年2Hの営業利益(予想) 900億円
    増減(金額差と比率)=   -609億円(-40%)

    2021年2Hの経常利益(確報)6,058億円
    2022年2Hの経常利益(予想)3,000億円
    増減(金額差と比率)=  -3,058億円(-50%)


    細かい数字は覚えきれないだろうが、
    ① 営業利益(NYK自社ビジネス)ベースで、-36%と-40%
    ② 経常利益(ONEの投資収益含)ベースで、-24%と-50%

    という悲観的、絶望的予想であって、これなら倒産に向かって一直線(笑)。
    仮に私の部下がこのような悲観的、絶望的予想を出して来たら、私は即刻却下するけれど、長澤社長以下日本郵船の経営者には「まともな上司」は居ないらしく、却下されることもなくこのような事業収縮予想を全世界に向かって公表して、ニヤニヤしていらっしゃる。

    賢明なる個人投資家の皆さんは、世界の人口が増加し続け、また一人一人の可処分所得の増加(=経済成長)が続く中で、日本郵船がY2Yで-50%などという会社公表の見通しを信じますか?

    それとも、直近の実需、為替、コンテナSCの更改状況などから、今年度の成長率を仮定し、独自の業績見通しを立てて投資判断しますか?

    この選択が大きな分かれ目となりますね。

  • 米国金利を継続的に引き上げます、、、、、アメリカのFRB🇺🇸

    そうか、それでは金融機関から融資を受けて米国内製造工場を増強する計画は中止し、全量、アジア圏からの輸入品に切り替える様にしよう、、、、アメリカ商人🇺🇸

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