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    アビィ 5月22日 05:46

    絶叫マシン上がるところ怖いよ(>o<;)
    https://youtu.be/r_Jz1szYe4k
    【閲覧注意】VRで絶叫マシン乗ったら怖すぎた!!!!【360°動画】

    📰NY商品、原油が小反落 世界景気の減速懸念が重荷
    2019/5/22 5:06
    【NQNニューヨーク=岩本貴子】21日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は小幅に反落した。WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の6月物は前日比0.11ドル安の1バレル62.99ドルで取引を終えた。米国を巡る貿易摩擦の影響で、世界経済が一段と減速するとの懸念が売りにつながった。

    経済協力開発機構(OECD)は21日公表した経済見通しで、2019年の世界の経済成長率を3.2%と前回(3.3%)から下方修正した。米国と主要な貿易相手国の間の衝突が企業の設備投資を下押しする。原油需要が伸び悩むとの見方を招いた。

    中東情勢の不透明感が相場の支えになった。ロイター通信は21日、「イランのロウハニ大統領が、米国と交渉する意向はないと述べた」と伝えた。20日にトランプ米大統領がツイッターで「(イランは)準備が整えば米国に交渉を要請してくる」と投稿したが、言下に否定した形だ。米・イランの対立が激化し、中東の原油供給に悪影響が出るとみた買いが入った。

    ニューヨーク金先物相場は小幅に反落した。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である6月物は前日比4.1ドル安の1トロイオンス1273.2ドルで取引を終えた。主要通貨に対してドルが上昇し、ドルの代替投資先とされる金先物には売りが優勢だった。

  • おはよう💖
    https://www.instagram.com/p/Bxuk8meHWDy/?igshid=1vjai7bu69wds

    📰米国株、3日ぶり反発 ダウ197ドル高 中国関連のハイテク株に買い
    2019/5/22 5:24
    【NQNニューヨーク=古江敦子】21日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反発した。前日比197ドル43セント(0.8%)高の2万5877ドル33セントで終えた。米政府が中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への輸出禁止について一部の取引に猶予期間を設けると発表した。中国と取引がある米ハイテク企業の業績懸念が和らぎ、ハイテクを中心に幅広い銘柄が買われた。

    米政府の発表を受け、ファーウェイに半導体を供給するザイリンクスやクアルコム、インテル、マイクロン・テクノロジーなどが反発した。傘下のグーグルがファーウェイへの基本ソフト「アンドロイド」のサポートを停止すると伝わっていたアルファベットも反発した。販売・生産の両面で中国依存度が大きいアップルも2%上げた。

    買いはハイテク以外の中国関連株にも波及した。ダウ平均構成銘柄では中国売上高比率が高い建機のキャタピラーや航空機・機械のユナイテッド・テクノロジーズの上げが目立った。中国で生産するスポーツ用品のナイキも上昇した。

    ボーイングの上昇もダウ平均を押し上げた。同社の小型旅客機「737MAX」の墜落事故は「鳥の衝突が原因」との報道が出て、責任が軽減される可能性が意識された。ダウ平均の上げ幅は一時218ドルに達した。

    ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数も3営業日ぶりに反発し、前日比83.349ポイント(1.1%)高の7785.724で終了した。

  • >>2318

    ただ、「いや、(月に)行かねぇのかよ」「ZOZOやばいな……」「だから言っただろ。お年玉の現金ばらまきとかをやっているからこうなるんだよ」と、当初のタイトルを真に受けて前澤社長やZOZOを批判している人も一部みられる。

  • >>2311

    月に行っちゃうのか⁉︎行けなくなるのか⁉︎未来が楽しみだね〜🙃
    ZOZO前澤社長の「月旅行キャンセル報道」、問題視された記事タイトル変わる 本人が東スポに訂正依頼
    2019年05月21日 16時58分 公開
    ZOZOの前澤友作社長が5月20~21日に、東京スポーツ新聞社が運営するWebメディア「東スポWeb」の記事タイトルを批判し、訂正を依頼する一幕があった。「前澤社長が月旅行を中止する」という誤解を招く内容だったためで、現在は別のタイトルに変更されている。

     前澤社長が問題視したのは、20日付の「ZOZO前澤社長 所有絵画売却の次は『月旅行キャンセル』」という記事。21日午後4時現在、同記事のタイトルは「ZOZO前澤社長 所有絵画売却で囁かれる“資金繰り”」に変わっている。

    前澤社長は月旅行のキャンセルを否定

     当初のタイトルからは、同社長が「2023年に民間人初の月旅行に行く」という目標を断念する――という内容だと推測できる。

     だが実際は、前澤社長が現代アート作品を売却したエピソードなどに触れつつ、市場関係者による「月に行っている余裕なんてありませんよ。株主も納得しないのでは。(月旅行は)キャンセルするしかないと思います」という“推察”が書かれているのみだった。

     これを受け、前澤社長は20日深夜、Twitterに「事実無根。何でも言ったもん書いたもん勝ちのこのメディア報道の現状、これで本当にいいの? どれだけの関係者が月旅行に思いをはせ、努力と工夫を続けているか」などと投稿。同記事のタイトルを批判しつつ、月旅行のキャンセルを否定した。
    同氏は21日午後にもTwitterを更新。「東スポさんには記事見出しの訂正依頼をお願いしておきました」と正式に抗議したことを明かし、「忙しくてタイトルしか見ない人とか、ニュースアプリでタイトルだけ通知される人もたくさんいるから事実誤認されて困ります。月旅行の準備は着々と進んでますよ!」と準備の順調ぶりをアピールした。

     一連の騒動に対し、Twitter上では「会社の業績悪化と個人の資産売却を一緒に報じていいのか」という記事内容の批判や、「フェイクニュースに負けるな」と応援する声、「東スポの“お家芸”だから……」となだめる声などが上がっている。

  • おつかれ〜❤︎
    📰日経平均、小反落 終値29円安 ファーウェイ制裁が重荷
    2019/5/21 9:07 (2019/5/21 15:43 更新)
    21日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに小幅に反落し、前日比29円28銭(0.14%)安の2万1272円45銭で終えた。米国による中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)への制裁の影響を警戒した売りが株式相場を下押しした。下値では個人投資家の買いが入り相場を支えた。

    米政府の中国ファーウェイに対する制裁を警戒した売りが株式相場の重荷となった。前日の米株式市場で半導体関連株が急落し、東京市場でもスマートフォン(スマホ)向けの部品を手掛けるTDKや京セラ、村田製などに売りが膨らんだ。

    もっとも、持ち高を一方向に傾ける動きは限定的で日経平均は上昇に転じる場面があった。中国・上海株式相場が朝安後に上昇し、投資家のリスク回避姿勢が後退。海外ヘッジファンドなどによる株価指数先物への売りの勢いが弱まった。値ごろ感を意識した個人の買いや日銀による指数連動型上場投資信託(ETF)の買い入れ観測が株式相場を下支えした。

    JPX日経インデックス400は3営業日ぶりに反落した。終値は前日比40.55ポイント(0.29%)安の1万3810.55だった。東証株価指数(TOPIX)も3営業日ぶりに反落し、4.62ポイント(0.30%)安の1550.30で終えた。

    東証1部の売買代金は概算で2兆3313億円。売買高は12億5455万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は1320、値上がりは743、変わらずは78だった。

    経営方針説明会を開いたソニーが下落した。川崎汽と商船三井が大幅安となった。花王が軟調だった。半面、傘下の米携帯通信4位スプリントと3位のTモバイルUSとの合併計画が前進したソフトバンクグループ(SBG)が上昇し、1銘柄で日経平均を約40円下支えした。スズキといすゞが上げた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    https://youtu.be/QYh6mYIJG2Y
    Ariana Grande - 7 rings

  • >>1468

    📎📎

    💟ソニーは5月21日に開いた経営方針説明会で、次世代ゲームコンソール(仮称:PS5)に言及。PS4 Proを圧倒する処理性能をアピールしました。

    説明によると、次世代コンソールでは浮動小数点演算・描画性能がPS4 Pro比で大幅に向上。また「超高速帯域の専用SSD」を搭載し、シーン読み込みで待たされない画面切替を実現するといいます。

    具体例としては、スパイダーマンPS4のファストトラベルにおいて、PS4 Proではシーン読み込みに8秒を要していたものが、次世代機では0.8秒に短縮。こうした圧倒的に早いシームレスな画面切り替えによって、ゲームの没入度を高めていると強調します。

    そのほか、Wi-Fiさえあれば外出先や進出でもPS4ソフトをプレイできる「リモートプレイ」も次世代コンソールでも引き継ぐとのこと。加えて『PlayStationがゲーミングのベストプレイスであるための仕掛けを次世代コンソールでも用意している』とも語りました。

  • >>1468

    📎📎

    重要🌟
    📰ソニー社長、マイクロソフトとの提携「規模を深く幅広く議論」
    2019/5/21 10:58
    ソニー(6758)の吉田憲一郎社長は21日、都内で開いた経営方針説明会で、米マイクロソフトとの提携について「事業の規模感について深く幅広く議論する」と説明した。また「長い目で見れば(ゲームの)クラウド化やストリーミングは来る。時間軸は難しい」と話し、具体的な言及は避けた。

    ソニーは17日、マイクロソフトとクラウドサービスなどの分野における提携に向け、意向確認書を締結したと発表している。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>1468

    📎📎

    コンピューティング、ストリーミング、クラウド、5Gなどの最新技術と、優れたコンテンツにより、「プレイステーショ
    ン」のミッションである「The Best Place to Play」を追求する
     一環として、ソニーは、マイクロソフトコーポレーションとクラウドソリーションの共同開発を含むストリーミン
    グゲーム領域での協業検討の意向確認書を締結

    ソニーの経営方針説明会が開催。PS4の世界累計販売台数が間もなく1億台に到達、PS5の方向性について言及も
    https://twitter.com/famitsu/status/1130661075328819200?s=21

  • >>1468

    📎📎

    エンターテインメント事業、これめちゃくちゃ重要ポイントだよ🌟
    📰ソニー、エンタメ事業強化 経営方針説明会で表明
    エレクトロニクス
    2019/5/21 11:50
    ソニーは21日、東京都内で経営方針説明会を開いた。ゲームや音楽、映画といったエンターテインメント事業を強化する方針を改めて表明。吉田憲一郎社長はマイクロソフトと提携した「クラウドゲーム」について、「長い目で見るとクラウド化やストリーミングの流れが来る」と話し、連携を進める方針を示した。
    ゲームなどエンタメ事業の説明に長く時間を割いた。「プレイステーション4(PS4)」の次世代機について「飛躍的に描写スピードを向上させる」とした。シーンの切り替えにかかる時間が従来の10分の1程度になり、キャラクターの高速移動などを実現する。発売は2020年以降になる見通しだ。米グーグルが参入する「クラウドゲーム」などとの競合も激しくなる中、専用機ならではの体験を訴求する。

    エンタメについては「定額ストリーミングサービスが追い風」と話した。映画事業は米ウォルト・ディズニーなどが自ら定額配信サービスを強化するなか「独立系であることはリスクもあるが、有力コンテンツがあれば幅広く提供できる優位なポジションにいる」とした。

    昨年発表した中期経営計画の目標である21年3月期までの金融分野をのぞく営業キャッシュフローは、従来目標を2000億円増額し、2兆2000億円以上とした。半導体分野の設備投資も積み増し、設備投資全体で1兆1000億~1兆2000億円程度を見込む。

    吉田社長は「肝に銘じないといけないのは、しっかり長期視点で仕込みをすることだと言い聞かせている」と話した。その上で1年で最も重要なのは1月に策定した「存在意義の定義」とした。

  • https://youtu.be/wIft-t-MQuE

    まえおつ〜🌟
    📰日経平均前引け、反落 83円安の2万1218円
    2019/5/21 11:36
    21日の東京株式市場で日経平均株価は反落した。午前の終値は前日比83円11銭(0.39%)安の2万1218円62銭だった。下げ幅は一時100円を超える場面があった。前日の米ハイテク株安を受けて投資家心理が悪化した。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    東証1部 騰落
    上昇⬆️546
    下落⬇️1,514 ※全体の70%

    売買代金
    1兆1790億円

    ダウ -84

    先週
    トランプ政権『ファーウェイと取引禁止』

    余波が続いて
    半導体、電子部品が下落⚠️

    ドル円110円台で堅調
    値がさ株 ファストリとソフトバンクで日経 +40円程押し上げ
    下げも限定的

  • 月に行くのか、行かないのかっ(˃᷄ꇴ˂᷅ ૂ๑)
    ZOZO前澤社長 所有絵画売却の次は「月旅行キャンセル」
    5/20(月) 17:10配信

    女優・剛力彩芽(26)と交際中の「ZOZO」前澤友作社長(43)の尻に火がついている。所蔵する現代アート作品2点をオークションに出品。約8億8000万円で売れたものの、株式市場では資金繰りが危惧され、ZOZO株も大量に売られる結果となった。

     前澤氏が所蔵する現代アート作品を競売にかけたサザビーズオークションが日本時間17日に行われ、2点が落札された。ポップアートの巨匠アンディ・ウォーホルの「FLOWERS」が約6億2000万円。現代美術家、エド・ルシェの「BONES IN MOTION」が約2億6000万円。前澤氏は先月、香港のオークションでも所蔵品の一部を手放し、8億7000万円以上を手にしたという。

     大事なコレクションに手をつけたことで本業の経営悪化を指摘する声も。今年3月期の決算は上場以来初の減益。親交がある堀江貴文氏はオークション出品に関し「資金繰りの問題ですかね」とツイートした。これに前澤氏は「100万円お年玉またやるのにお金必要なんだもん」と説明。今年1月に総額1億円を大盤振る舞いしたお年玉企画の続編をにおわせた。

    「その言葉をうのみにする市場関係者はいません。業績は頭打ち、これまでのツケによるキャッシュ不足が指摘されている」(証券会社社員)

     17日の東京株式市場で同社の株価は7%超の急落。終値は前日比151円安の1940円で取引を終えた。「週刊新潮」によれば、会社の運転資金を確保するため、保有するZOZO株の9割を担保として銀行に差し出していたという。「アルバイトを2000人募集し、時給も最大1300円にアップすると発表し話題ですが、将来的な人件費の削減が目的でしょう」(同)

     こうなると、いよいよ危ういのが昨年9月にブチ上げた月旅行計画だ。一部報道では費用は100億円に上るとされるが、市場関係者は「前払いしている費用もあると思いますが、月に行っている余裕なんてありませんよ。株主も納得しないのでは。(月旅行は)キャンセルするしかないと思います」と推察する。

  • 💟2019年05月20日(月)21時31分
    【速報】米・4月シカゴ連銀全米活動指数は予想を下回り-0.45

     日本時間20日午後9時30分に発表された米・4月シカゴ連銀全米活動指数は予想を下回り、-0.45となった。一方、3月がプラスに修正された.

    【経済指標】
    ・米・4月シカゴ連銀全米活動指数:-0.45(予想:-0.20、3月:0.05←-0.15)

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    💟2019年05月21日(火)06時30分
    本日のスケジュール

    <国内>
    13:00 首都圏マンション発売(4月)  -7.7%
    16:00 訪日外客数(4月)

      国債買い入れオペ(残存1-3年、残存3-5年、残存5-10年)(日本銀行)
      CLSA証券ジャパンフォーラム(23日まで)


    <海外>
    09:00 シンガポール・GDP(1-3月) 1.5% 1.3%
    11:30 タイ・GDP(1-3月) 2.8% 3.7%
    23:00 米・中古住宅販売件数(4月) 534万件 521万件
    23:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(5月) -7.6 -7.9

      米・シカゴ連銀総裁が講演
      米・ボストン連銀総裁が講演
      経済協力開発機構(OECD)が世界経済見通しを公表
      英・イングランド銀行(英中央銀行)総裁らが議会証言


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

    Powered by フィスコ

    かぁーいーちぃたん☆❤️
    https://youtu.be/bHg0yCbFdpw
    ホイールマンになりますっ☆ちぃたん☆ですっ☆

  • 💟NY外国為替市場でドル円は、米中貿易摩擦の激化懸念でリスク回避目的の円買い・ドル売りが先行し、一時109.81円と日通し安値を付けた。
     ただ、米10年債利回りが上昇に転じ、2.41%台に乗せたことが円売り・ドル買いを誘ったほか、米国株が下げ幅を縮めたことなどが相場の下支え要因となった。引けにかけても底堅く推移し110円台を回復して取引を終えた。
     ユーロドルはユーロポンドの上昇につれたユーロ買い・ドル売りが小幅ながら入り、一時本日高値となる1.1175ドルまで値を上げた。ただ、23−26日に欧州議会選を控えているため、大きな方向感が出なかった。
     なお、ユーロポンドは一時0.8785ポンドと2月15日以来約3カ月ぶりの高値を付けた。先週、英EU離脱を巡る英与野党協議が決裂したため、英政治とEU離脱問題の先行き不透明感が一段と強まり、ポンドが売られやすい地合いとなった。

    💟本日の東京市場のドル円は、110円を挟み、株価をにらみながらの展開か。
     米中通商摩擦解決の糸口が全く見えないことで、ドル円を積極的に買う地合いではない。また通商摩擦以外でも、トランプ政権はイランに対する圧力を高め、欧州もロシア問題(オーストリア極右党首のスキャンダル、トルコのロシア製武器の購入)、欧州議会選挙、ブレグジットなど問題が山積みだ。
     リスクオフは当面続くことになり、上値での売り意欲は依然として高い。また先週末に発表された商品先物取引委員会(CFTC)が発表する円の先物のみのポジションをみても、円ショートのままでポジションが円ロングに傾いていることもない。
     一方、米金利が底堅い動きを見せていることは、ドル円を支える要因になりそうだ。

    💟本日の日経平均は反落スタートが予想されているが、CME225先物は大阪取引所比で165円下落して引けている。下落幅をそれ以上広げた場合はドル円の重しとなり、2桁程度の下げ幅でおさまればドル円の支えとなりそうだ。
     ドル円以外では本日も豪ドルの動きに警戒したい。与党・自由党連立政権の予想外の勝利は、昨日の値動きで大方織り込まれたと思われる。

    ブラック企業に勤める🐼🐧
    https://youtu.be/K8LgHDnRlSY
    【アニメ】自己破産したらどうなるのか?

  • ・内閣府20日、1‐3月期の国内総生産(GDP)速報値が実質ベースで年率2.1%増を受け、
    政府・与党の幹部から今年10月の消費税率10%への引き上げを予定通り実施すべきだとの声が相次ぐ。
    増税などの最終決定は首相の政局判断に委ねられるとの見方は多い。

    ・内閣府20日、1‐3月期の国内総生産(GDP)速報値、年率実質で2.1%増となったが、内需の柱である個人消費と設備投資はマイナス。
    住宅投資や公共事業の増加で穴埋めしたが、在庫要因を除いた内需全体はゼロ成長。
    米中貿易摩擦で外需は不透明感ぬぐえず、内需まで勢いを失えば、景気回復に黄信号灯りかねない。

    ・オリックス <8591> [終値1550.0円]20日までに、
    インドの民間ノンバンク大手、インフラストラクチャー・リーシング・アンド・ファイナンシャル・サービス(IL&FS)と共同出資、
    運営する風力発電事業を完全買収。取得額は100億円程度。

    ・米投資ファンドブラックストーン・グループは日本国内に3~5年で最大5000億円規模投資する方針。
    「企業が売り手や買い手になるM&A(合併・買収)市場は今後、拡大するだろう」と。

    ・日本郵政 <6178> [終値1209円]大和証券グループ本社 <8601> [終値480.0円]に1.9%出資。
    資本を持つことで、関係強固にする狙いもある。取得に約161億円投じる。

    ・住宅金融支援機構、20日までに、長期固定金利型住宅ローン「フラット35」巡る不正利用調査を9月までに完了させる方針。
    不正の疑いのある融資が113件あることも公表。

    ・三菱UFJFG <8306> [終値5404.4円]20日、2023年度までに三菱UFJ銀の店舗数を約180店減らす方針。
    従来は17年度末の515店舗から2割に当たる約100店舗減らす計画、削減率35%積み増す。

    ・大手損害保険グループ20日、2019年3月期連結純利益、
    MS&ADインシュランス <8725> [終値3473.0円]SOMPOHD <8630> 2期ぶり増益。
    東京海上HD <8766> 純利益は3%減、2745億円。

    ・欧州連合(EU)の欧州議会選(定数751)の投票開始が23日(~26日)に迫る。EUでは移民流入や英国の離脱といった危機が相次ぎ、EUに懐疑的なポピュリズム(大衆迎合)勢力が台頭。

  • ・国民健康保険が公費依存の体質を抜け出せない。
    主要市区過半、下げ・据え置き。国保の財政規律が緩んだままでは、医療費増加に拍車をかける懸念がある。

    ・内閣府20日、1‐3月期国内総生産(GDP)速報値、実施で前期比0.5%増。年率では2.1%増。予想外の高成長になった。
    実際は輸入の大幅な落ち込みが成長率を押し上げた形で、内需にも陰りが出つつある。
    民間エコノミストは4-6月期を平均でゼロ成長と予測、なお先行き不透明感が強い。

    ・政府はインド、スリランカと共同で、スリランカにあるコロンボ港を共同開発する。
    夏までに3カ国で覚書交わし、2019年度中にも工事に着手。
    コンテナの取扱量増やし、南アジア地域の物流拡大につなげる。
    中国の「一帯一路」の動きをにらみつつ、日本が唱える「自由で開かれたインド太平洋構想」を後押しする。

    ・ホンダ <7267> [終値2829.5円]米ゼネラル・モーターズ(GM)と連携し、
    電気自動車(EV)を蓄電池として活用するスマートグリット(次世代送電網)の共同研究始める。
    ブロックチェーン(分散型台帳)を用い、送電網とEV間で電力がやりとりされた情報を正確に記録する。
    蓄電への対価をEV所有者が得られるようにして、普及促す。

    ・米連邦通信委員会(FCC)のパイ委員長は20日、
    ソフトバンクグループ(SBG)<9984> [終値10340円]傘下、米携帯4位スプリントと同3位TモバイルUSの合併申請承認する方針示す。
    ただ合併実現には米司法省の認可も必要。

    ・中国通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)に対する米国の制裁措置の影響が広がる。
    米グーグルは19日、ファーウェイにソフトウエアの供給を続けられるか精査と。
    独半導体大手インフィニオンテクノロジーズも20日、部品供給一部停止。
    ファーウェイは供給停止でも「大きな影響は受けない」と強気だが、海外市場中心に販売落ち込むリスクはある。
    米ブルームバーグ通信、インテルやクアルコムなどの米半導体企業が、
    ファーウェイへの新規の部品供給止めると従業員に説明と伝える。

    ・中国は6月から米国への報復関税に踏み切る。
    液化天然ガス(LNG)など重要な品目の関税率を最大25%に引き上げて、トランプ米大統領の支持基盤揺さぶる狙い。
    発動規模は米国に大きく見劣りし、手詰まり感は否めず。

  • 📰NY商品、原油が反発 米・イラン情勢の緊迫で
    2019/5/21 5:03
    【NQNニューヨーク=戸部実華】20日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は反発した。WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の6月物は前週末比0.34ドル高の1バレル63.10ドルで取引を終えた。中東情勢の悪化が原油供給減につながるとの観測に加え、石油輸出国機構(OPEC)と非加盟国が協調減産を継続する見通しを示したのを受け、需給が緩むとの見方が広がった。

    前日夜の時間外取引では一時63.81ドルと、期近物として約3週ぶりの高値を付けた。

    イラクのバグダッドで政府機関や米大使館が集中する地域「グリーンゾーン」に19日、ロケット弾が撃ち込まれたと伝わった。トランプ米大統領はツイッターでイランに対し「戦争するつもりなら破滅に終わるぞ」と警告した。米・イランの対立激化が、中東からの原油供給の減少につながるとの見方が強まった。

    OPECとロシアなどの非加盟国が19日、閣僚級会合を開き7月以降も協調減産を続ける方針を打ち出した。最終判断は6月下旬の総会で下す見通しだが、市場では先々の原油需給の引き締まりが意識された。

    上値は限られた。中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)との取引を事実上禁じる米政府の措置に対応し、米企業が相次いでサービスや部品の供給を止めると伝わった。米中摩擦が激化すれば世界景気が一段と減速し原油需要が弱まるとの懸念を誘った。

    ニューヨーク金先物相場は3営業日ぶりに小反発した。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である6月物は前週末比1.6ドル高の1トロイオンス1277.3ドルで取引を終えた。ドルが円などに対して売られた局面で、ドルの代替投資先とされる金先物には買いが優勢だった。米株式相場が下落したのも、実物資産の裏付けがあり、リスク回避の際に買われやすい金先物の買いにつながった。

    ルナちゃん😹💓
    https://youtu.be/UedY4z3VkDo
    【五月病】大丈夫か?

  • ふーんっ、今日は、日経弱くて、新興、小中型強いといいなぁ🌟
    📰米国株、ダウ平均続落 アップルなど中国関連株に売り
    2019/5/21 5:03
    【NQNニューヨーク=岩本貴子】20日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続落し、前週末比84ドル31セント安の2万5679ドル69セント(速報値)で終えた。中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)との取引を事実上禁じる米政府の措置に対応し、米企業が相次いで同社へのサービスや部品の供給を止めると伝わった。半導体株など取引の多い銘柄が売られた。アップルなど中国事業の比重が大きい銘柄の下げも目立った。

    アルファベット(グーグル)がファーウェイとの取引を停止する見通しと伝わった。クアルコム、ザイリンクスなど半導体メーカーも同様の対応を取ると報じられ、収益を圧迫するとの懸念が出た。中国関連株ではナイキ、スリーエム(3M)、化学のダウの下げも目立った。

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