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26106(最新)
MN-001はCD36低下による肝細胞への脂肪酸流入・TG合成抑制と、5-LO/ロイコトリエン・PDE経路を介した抗炎症作用の両面から、TG、脂肪肝だけでなくインスリン抵抗性にも作用する可能性がある。今回、CAP・TGに加えてHbA1cやHOMA-IRまで改善していれば、T2DMを含む代謝疾患薬として評価が一段変わりそうです。
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26105
CD36抑制とロイコトリエン阻害により、少なくとも、インスリン抵抗性が改善し、血糖の体内の代謝が活発となり、脂肪酸や中性脂肪の減少、脂肪肝の縮小が期待できるのでしょうね。中性脂肪及び脂肪肝の改善のもならず、インスリン抵抗性改善も発表できるか?糖尿病や糖代謝の専門家に相談してるのかな?
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26104
001においては、ロイコトリエン受容体拮抗作用、PDE3・4阻害作用、5-リポキシゲナーゼの阻害作用、5-リポキシゲナーゼ(5-LO)経路を介したロイコトリエン生合成阻害が認められ、これらが脂肪細胞などから出るサイトカインの抑制などに効果あり、これにより炎症の軽減が図られ、インスリン抵抗性の改善に役立つようです。T2DMへの効果はこの点からもあり。
トップラインデータ楽しみですね。 -
26103
注目点は、2026年6月のBIOでクリーン博士自身がMN-001とMN-166について、提携候補との面談を主導していたことです。さらに同博士の契約には、紹介先とのMN-001/166提携成立時に初期受取金の2%を受ける条項があります。つまり「これから提携を考える段階」ではなく、既に具体的な営業活動を行う体制です。
決算説明会の遅れについては、提携や第3相方針を盛り込みたいという読みは十分面白いです。ただし現時点で会社が示しているのは「第3四半期に初期データを発表する」ことまでです。
私の順位は、
ノボ ノルディスク > リリー > ベーリンガー
リリーしか知らない^ ^
これはALSは考えないでの順位だと思う@ -
26102
001のインスリン抵抗性改善は、CD36阻害による脂肪の蓄積抑制と、内臓脂肪などが産生する炎症性サイトカインを抑制する抗炎症作用の2つの作用によるので、かなり強力と思う。
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26101
MN-001が成功した場合、提携が否応なしに意識されるだろうね。クリーン博士が明言してるし。
決算説明遅れてるのは、盛り込みたいんじゃないのか? -
26100
調べたけど
結構会社が潰れない設計
他社は結構ワラント -
26099
ちなみにATMは6ドル以下では行使されてなかったと思う。
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26098
SEPAの役割は資金調達もあるが、ナスダックの出来高増と株価の上昇もあると思うのよ。これはセミナーで質問された方に対する答えがSEPAなのよね。
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26097
ATMは終わっていません。
旧B. RileyのATMは3月に終了しましたが、代わりにLucid Capitalの最大5,000万ドルATMが残っています。
今回切ったのは、安値で大量希薄化しやすいYorkvilleのSEPA。つまり「役立たずのYorkvilleを切って、必要な時に市場価格で少しずつ調達できるATM一本に整理した」という理解でほぼ合っています。
ただしATMも6月末まで一株も使っていません。資金調達手段は温存しつつ、約980万株の潜在的なSEPA希薄化枠だけを撤去した形です。
これは「資金調達手段を全部捨てた」ほど強烈ではありませんが、トップライン前に“悪条件の調達枠”だけ整理したという点は、やはり意味があります。
なんだまで残があった^ ^ -
26096
役立たずのYorkvilleは切って、ATM1本にしたとか?
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26095
SEPAの再設定はどうだろう?
本来なら段階的に行使していくはずが、17万株で終わったのは、Yorkvilleが相場を作らなかったからじゃないのか。手を抜いたとも言える。 -
26093
なんかそんな感じ
弱いデータでALSだから
迅速を要求して
AMLX0035風な結果 -
26092
迅速承認は博打だろって話かなw
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26091
クリーンさんの9/2最新版は
踏み込んでいます!
弱いデータで迅速承認で逃げ切るを
批判!
王道で行く必要性
王道の具体的事例としてコンバット治験
という流れ -
26090
プラス以外の要素が思い浮かばないw
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26088
CIPNは主に末梢の感覚神経軸索、ALSは運動ニューロンの細胞体から軸索までが障害されます。場所と原因は違っても、
* ミクログリア・マクロファージによる神経炎症
* 酸化ストレスとミトコンドリア障害
* 軸索輸送の障害
* 神経細胞周囲の炎症性サイトカイン
という「軸索が傷み、神経機能が失われる過程」には重なる部分があります。
MN-166がCIPNで、しびれや痛みを和らげるだけでなく、感覚神経軸索の障害そのものを抑えられれば、神経保護作用を臨床的に裏づける強い材料です。ALSとは別疾患なので直接の成功証明にはなりませんが、ALSで期待する「残存ニューロンと軸索を守る」という作用仮説を横から補強します。
CIPN成功 → 末梢感覚神経を保護
ALS成功 → 中枢の運動ニューロン・軸索を保護
この両方が成立すれば、MN-166は単なるALS薬ではなく、広い神経保護薬として評価される可能性があります。OXTOXの結果は、MN-166の価値をもう一本の柱から支える重要なデータですね。 -
26087
🍆は静か^ ^
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26086
トップライン
共同開発一時金
割り当て増資ー^ ^
(サノフィ?)
CPIN
ALS待ち -
26085
調達で株数は大幅に増える
TOB先は敬遠ー
直接割り当てを受ける
準備?
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
takarazimaniiku
gorinto
kop*****
実力の割に人気がない会社。
半年以内には導出が見込まれているが
今までの事もあり。
株主から疑いの目で見られている。
しかし、創薬が発展する時はどこも
同じような経緯をたどるもの。
ここは、そんなメディシンバを見守る場所である。
投資の参考になりましたか?