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  • 4576 DWTI

    上手く行かないなぁ・・・
    1Q決算の内容は十分評価できると思うのだが?

    自分予想の内訳をメモ的に書いておこうと思う。
    〇売上予想→203,000~235,000千円(実績275,650千円)
    ①グラナテック・DW-1002(欧州)のロイヤリティ→50,000~70,000千円
    ②WP-1303のⅢ相入りマイル→50,000千円
    ③DW-1002(日本-白内障手術)導出契約一時金→100,000千円
    ④Glaukos社との共同研究関連及びJIT売上→3,000~15,000千円

    たしかに203,000千円は保守的すぎるとは思いますが、235,000千円は楽観的な数字と感じていました。
    その楽観的な数字より40,000千円も上回ってきている。

    実際ベースとしてはNo523を使った試算ですが、適当な数字ではなく2019年02月14日開示「2019年12月期の連結業績予想について」の資料を根拠にしています。
    ①について想定値70,000千万でもかなりの飛躍です。
    ②について導出時の契約一時金・PⅠマイル・PⅡマイルはすべて50,000千円です。PⅢで増えるか?
    ③資料では100,000千円だぞ?
    ④資料での計画は年間50,000千円だぞ?

    でも、修正予想がでないとなるとほんと分かりません。
    私としては②③あたりと踏んでいますが・・・
    (DW-1002白内障を対象疾患拡大する事によりって考えで・・・)
    まぁ、②③あたりならDW-1002(日本)の申請時に修正が出るでしょうし、①④なら2Q決算時に出てきてもおかしくはありません。
    いったい、どれが上振れたのでしょう・・・

    他に売上原価や販管費については想定通りと思っております。

    さて、自分としては今回の決算は上場維持にかなり前進したと思っている事もあり、今後はIRが素直に株価に反映されるとかなと。
    候補としては
    ・DW-1002(日本)の申請
    ・Glaukos社との共同研究成果物の進展
    ・H-1129(海外)導出
    ・H-1137導出
    って感じでしょうか?

    Glaukos社との共同研究成果物の進展は計画で共同研究の売上は3Q途中までになってるし、「進捗状況により研究費受領終了時期変更あり」とか書いてるし有力候補になりそうだが・・・

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • >>535

    4576 DWTI

    まんま2014年2月4日の再来だねw
    あの時も確か何もなく意味を求めて右往左往するコメばかりだった。
    1Q決算発表が出る前に仕掛けてきたのかな?
    こうすれば上下に揺さぶれしやすいし。
    意志を持つ倉庫は要らないって事だと思いましょうか。

    さてさて、きっとNo528は当たりそうだ!
    まぁ、覚悟が決まってるのならお茶すすって観戦しましょうってとこだね。

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • 4576 DWTI

    あらら
    ここまで売り込まれるのは気になるな。

    今日のVWAPは481.1195
    昨日の動きを見ても、地合いにしては無理やり感を感じる。
    以前にも2014年2月4日に前日終値702円→安値552円までたたき売られたことがあった。
    信用買残も2014年1月31日2,808,900株→2014年2月7日2,078,500株に激減した。
    信用整理と受け止めているがどうだろう?
    実際、今の状態はホルダー間の移動にしか感じない。
    さて、どうなるのかなぁ・・・
    まぁ、一番つまらないのは新規の買いに掻っ攫われる事だわな。
    なんにしても今更ジタバタ動く時期でもないし1Q決算を待ちましょうかねぇ~

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • >>533

    返信ありがとうございます。
    「あくまで私の想定値」と記載があります。
    自分なりには試算根拠を示しつつコメントを書いたつもりです。
    信憑性についてはご自分で判断下さい。
    また、No532についても同様です。
    大変申し訳ございませんが、まずはDWTIが開示している資料に目を通してご自分で判断してください。

  • >>527

    > 1Q 売上→203,000,売上原価→ 2,500,売上総利益→200,500,販管費→120,000,営業利益→80,500

    大変恐縮ですがこのコメントの信憑性についてご教授願えますか?
    当方素人故No532についてもお願いしたい。

  • >>527

    4576 DWTI

    ちょっと本家に散歩してきて気になったのでNo527に補足しておきます。

    「DW-1002(国内白内障)」導出に関するマイルストーンについてコメントがありました。
    本来、マイルストーンが発生するのならPLの売上原価に反映されます。

    でも、私はNo527の想定値に反映をしていません。(抜けているわけでは無いですw)

    これは、2017年07月13日「業績予想の修正及び特別損失計上に関するお知らせ」IRを読んでいただければ理解できると思います。
    このIRで「本事業(DW-1002事業)の譲受価格1,300百万円の他に100百万円のマイルストーン発生可能性を含む総額1,400百万円」の会計処理について記しています。
    ※ここに「100百万円のマイルストーン発生可能性額」の記載があります。
    結果、2017年度で1,040百万円として減損損失計上しました。

    さて、この時に行われた処理ですが、下記のような処理(仕訳)を行ったと思います。
    譲受時→契約関連無形資産1,300百万円 / 現預金1,300百万円
    減損時→特別損失1,040百万円 / 契約関連無形資産940百万円 + ???100百万

    この???の科目はBS科目だと思います。
    (???の科目については2017年08月10日開示の「平成29年12月期第2四半期決算短信」のBSを見れば前年同期より不自然に増えてる科目があるはずです。)

    なので、このマイル支払は今期(1Q決算)のPLには影響がなくBSの?の科目が減るのだと予想してます。
    ただし、営業CFには反映されると思います。
    以上、補足でした。

    投資は自己責任で自分を信じて頑張りましょう。

  • GWと言えば「ARVO」の時期ですね!
    4576 DWTI関連では・・・
    Wさんが「WP-1303(H-1129、新規抗緑内障薬)の眼球組織代謝の種による違い」をポスターセッションかな?をやるみたいですね!
    参考になるかわかりませんが、参考までに。

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • >>529

    我ながら勘が冴えてるなw
    IRの内容は株価に大した影響がないかもしれないが、良いカンフル剤になるといいな!
    少なくてもマイナス要素ではないし、新たな提携先が出てくる可能性だってあるしね。
    今後に期待だな!

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • 4576DWTI
    もう着席しとく時期だと思う。

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • >>527

    本家を見てると面白いなw
    まだ、上場維持に不安視が多く見受けられるね。
    下落要因や直近の伸び悩みは「上場廃止不安」が大きな要因だと再確認できた。
    自分の試算とは言え、1Q決算は年間売上予想の40%を確保し大幅に営業利益でているはずなのにw
    やっぱ、実績として数字を見ないと分からないのかねぇ・・・
    そうなると、例え1Q決算発表前に「DW-1002(日本-内境界膜染色)の申請」があっても大して上がらんか?
    これは1Q決算発表を封切りに株価は多少ではなく、大きく伸ばすかもしれないな。
    覚悟が決まってる人にはこの下落は最高のチャンスに見えてるかもね。俺も含めてw
    ※投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • 4576 DWTI

    3/28「上場廃止基準に係る猶予期間入り」IR

    いよいよ猶予期間に入り、株価は大きく下げました。
    昨日11:09にトリガーに抵触し、空売り規制がかかりましたが後場も売りが続き一時500円を割りました。
    投資リスクが公表されたことにより改めて認識された結果なのでしょう。
    今後は実績により上場維持可能と言う事を証明していく事になります。
    と言う事は各四半期決算で営業利益と営業CFにマイナスが出た時点で株価の大幅下落もありえると考える。
    さて各資料やNo523のコメントから2019年度を試算をしてみました。
    1Q 売上→203,000,売上原価→ 2,500,売上総利益→200,500,販管費→120,000,営業利益→80,500
    2Q累計 売上→268,000,売上原価→ 5,000,売上総利益→263,000,販管費→220,000,営業利益→43,000
    3Q累計 売上→355,000,売上原価→ 7,500,売上総利益→347,500,販管費→320,000,営業利益→27,500
    4Q累計 売上→500,000,売上原価→10,000,売上総利益→490,000,販管費→460,000,営業利益→30,000
    ※あくまで、私の試算であり想定値です。
    試算材料1:グラナテック・DW-1002(欧州)のロイヤリティ及び売上原価は昨年実績を想定。(No523参照)
    試算材料2:WP-1303のⅢ相入りマイルとDW-1002(日本-白内障手術)導出契約一時金(金額はNo523参照)
    試算材料3:Glaukos社との共同研究関連及びJIT売上は昨年実績をベース(金額はNo523参照)
    試算材料4:DW-1002(日本-内境界膜染色)の申請マイルを4Qに想定(金額はNo523参照)
    試算材料5:販売費及び一般管理費はJIT子会社化後の2016年度実績を想定(各期で2019年度予想に合せ丸め)
    まぁ、今回の下落でもわかる通り、上場可能と判断されればインパクトは大きいと考えるし、1Q決算で多少の戻りはあるのではと思うのだが・・・。
    黒字確定判断はDW-1002(日本-内境界膜染色)の申請かな?
    覚悟が決まってる人たちはDW-1002(日本-内境界膜染色)の申請と切り札の吉報を待ちましょうかねぇ。
    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • 4576 DWTI

    「DW-1002(国内白内障)」導出成功IRから約1ヶ月が経過しました。
    株価については550円近辺から600円近辺へ底上げされた印象です。
    改善されつつあると思いますが、まだ市場としては黒字化確定と見ることができないということでしょうか?
    2019年度黒字化を確信している者としてはもどかしい気がします。
    やはり、不安材料③(No523参照)が解消されないと一般投資家には判断が難しいのかもしれません。

    さて、その不安材料であるDW-1002(日本-内境界膜染色)ですが、導出先のわかもと製薬は中期計画で2019年度以降の上市を計画しています。
    わかもと製薬での2018年度4QでWP-1303のⅢ相入りやDW-1002(日本-白内障手術)導入など進めています。
    特にDW-1002(日本-白内障手術)導入をこの時期に決めた理由が気になります。

    「DW-1002(日本-内境界膜染色)」と「DW-1002(国内白内障)」の同時申請が、私としてはやはり可能性が高い気がします。
    わかもと製薬が年度末、年度初めに動きを見せてくれると面白くなるのだが・・・

    他にも切り札たちの進展も期待したいですね!

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • >>523

    4576DWTI

    「DW-1002(国内白内障)」導出成功IRwwwwwww

    3月頃にはDW-1004関連が何かしら来るかなぁと思っていたのにw
    我ながらずいぶんタイムリーにコメントしたもんだ。

    これでNo523の不安材料④が解消されました。
    ④が先に解消されたということには大きい意味合いを持つ。
    ③が先の場合だと④の未達成リスク及び懸念が高まるから。

    これでNo522で淡い期待をしていた「DW-1002(国内白内障)」の③と併せた同時申請も夢ではない。
    と言うことはDW-1002(国内白内障)の申請マイルも期待できるかもしれないな。

    数年間導出未達だった④の解消は2019年黒字化にとにかくデカい材料となる。
    市場の見立てはどうなのか期待したいですね!

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

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  • DWTI
    H-1337の米国第Ⅰ/Ⅱa相臨床試験結果が良好だった事もあり、最近の荒波のなか株価は堅調に推移しています。
    出来高も多いことから安心感も増してきました。
    年内に発表されるものでは今期売上計画にあるDW-1002(国内白内障)導出は昨年同様に今期も見送り、「業績予想の修正に関するお知らせ」が出る可能性が高いでしょう。
    資料をみると2019年にわかもと製薬はDW-1002(内境界膜染色)を国内製造販売承認申請する予定の様だ。
    あわよくば「DW-1002(国内白内障)」も導入してもらい同時申請してくれないかなぁと淡い期待をしている。

    さて、今期はあと数日となった。
    ・H-1337
    ・H-1129(海外)
    ・DW-1002(白内障手術)
    ・Glaukos社と結んだ「緑内障治療製品における共同研究並びにライセンス契約締結」

    DWTIが現状揃えられるラインナップが揃った状態。
    来期は勝負の年。実行の年です。
    是非とも頑張ってもらいたいですね!

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • DWTI
    今週は何とか落ち着きを取り戻しつつあるようです。
    株価は一昨年の水準くらいでしょうか?
    一昨年の今頃の時期は株価が300円後半や420円くらいだったかな?
    その頃に出来高も少なく期待値が低いとコメントした記憶があります。

    さて、一昨年と違うことがあるとすれば後がないということ。
    自分としては上場維持が可能と思ってホルダーをやってるが、一般の投資家は紙切れになる恐れがある株を買い向かうのには勇気がいると思う。
    その分、上場可能と判断されればインパクトは大きいと考える。

    実際に材料がないのならもっと株価は落ちているはずだが一応は400円水準で維持している。
    一発逆転の材料もあることから見限るのも悩ましいと感じている投資家も多いことと思う。
    来週の3Q決算発表や今後の計画発表などで少しでも安心材料が欲しい所ですね。

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

  • 久々に書き込み。

    4576 DWTI
    相変わらず株価は低迷中ですね。
    No445(2017/6/15)に書いたコメント通りで、来期がいくら黒字予想としても確証がなければ買い手がつかないと思います。

    また、本家にはキャッシュフローで黒字化とのコメントが散見しますがジャスダックグロースでは「利益計上」の基準もありますので黒字化は営業利益と営業キャッシュフロー両方をクリアしなくてはならないと思います。
    一応は現状、上場廃止猶予期間は来年1月からの会計年度になりますが、実際には上場10年目(上場は2009年10月23日)を迎えました。市場替えなどアクションがあるのでは?とも思っていましたがねぇ・・・。

    さて、11月8日に3Q決算発表がありますが、今回は(も)PLではなくBSが大変重要になってくると思います。
    これは、8月開示のGlaukos社との契約IRに「本契約締結時にGlaukosからテクノロジーアクセスフィー及びその後の研究費を受領」とある為。
    テクノロジーアクセスフィーは今期売上(PL)となるでしょうが、重要なのは「その後の研究費」です。
    来期のDWTIが目標にしている試験研究費は250百万円。
    直近では開発費が大きくかかっていましたので比較するなら、JITを子会社化した連結会計初年度(2016年)でしょうか・・・。
    その時の中計では約300百万を目標にしていますので、来期は黒字化する為に、かなり絞っている(緊縮)印象を受けてます。

    「その後の研究費」の額によりますが、来年度の試験研究をGlaukos社向けのものに傾ければ試験研究費用はかなり抑えられるのではと考えています。
    契約終結時に受領とあるため、3QでのBSには計上されていると思っています。
    そのため、3QでのBSは来期黒字化を占ううえでは参考になるのではないでしょうか。

    出来ましたら、来期早々にH-1137のライセンスアウト等でガツンと上場廃止不安を払拭してもらいたいもんです・・・。

    投資は自己責任で!自分を信じて頑張りましょう。

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