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独り言のMEMO

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  • 2019/09/20 14:40
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    MUFGの首席エコノミスト、クリス・ラプキー氏は、堅調な個人消費が継続すれば不況の波は押し寄せないと指摘。「FRBは経済が直面するリスクと対峙する中で、手遅れになるよりも早めに行動しようとしているため、大幅な利下げを行う可能性は低い」と述べた。
    ハイフリークエンシー・エコノミクス(ニューヨーク)の首席米国エコノミスト、ジム・オサリバン氏は「これまでの消費ペースは依然強い」とし、「サービスを含め、これまでの第3・四半期実質個人消費の合計は第2・四半期の平均から年率で約3.7%増加しており、GDPにとってポジティブだ」とした。
    アトランタ地区連銀の経済予測モデル「GDPナウ」によると、第3・四半期のGDP伸び率は1.9%となっている。第2・四半期GDPは2.0%増だった。個人消費は、失業率が50年近くぶりの低水準にあることや、貯蓄が1兆ドルの高水準にあることが押し上げ要因となっている。

  • 米労働省が13日公表した8月の輸入物価指数は前月比0.5%低下した。石油製品と食品の値下がりが全体水準を押し下げた。輸入物価がしばらく抑制されることを示唆した。市場予想は0.4%下落だった。
    7月の輸入物価は当初発表の0.2%上昇から0.1%上昇へ改定された。
    8月の前年同月比は2.0%下落。前月は1.9%低下していた。
    8月はコア消費者物価指数(CPI)が加速したものの、物価上昇が緩やかなペースにとどまることを示唆する。米中貿易摩擦の打撃を和らげるために米連邦準備理事会(FRB)が一段と利下げする材料となる可能性がある。
    金融市場はFRBが17─18日の会合で利下げすることを完全に織り込んでいる。大半のエコノミストはFRBが10月と12月も利下げするとみている。FRBは7月に2008年以来初めて利下げした。
    輸入物価は関税を含まない。
    8月は燃料・潤滑油が4.3%低下した。前月は0.7%上昇していた。石油製品は4.8%低下。前月は0.9%上昇していた。食品は0.3%低下し、4カ月連続で値下がりした。
    燃油と食品を除くコア輸入物価は前月から横ばいだった。7月は0.1%上昇していた。8月の前年同月比は1.1%低下だった。
    資本財は2カ月連続で横ばい。自動車・同部品は0.1%上昇した。自動車を除く消費財は0.1%上昇した。
    中国からの輸入物価は0.1%低下した。前月は0.2%低下していた。8月の前年同月比は1.6%低下だった。
    輸出物価は0.6%低下。前月は0.2%上昇していた。8月の前年同月比は1.4%低下。前月は0.9%低下していた。

  • 米商務省が13日発表した7月の企業在庫は前月比0.4%増と、市場予想の0.3%増を上回った。小売在庫の増加に押し上げられた。
    小売在庫は0.8%増と、前月の0.2%減から増加に転じ、1月以来の大幅な伸びを記録した。
    自動車・部品在庫も1.5%増加した。
    国内総生産(GDP)算出に用いられる自動車を除く小売在庫は0.3%増だった。
    前月発表された第2・四半期の米実質国内総生産(GDP)改定値は年率換算で2.0%増と、第1・四半期の3.1%増から減速。在庫はGDPを0.91%ポイント押し下げた。
    7月の卸売在庫は0.2%増。製造業在庫も0.2%増加した。堅調な消費支出に対応するため、企業が在庫を積み上げていることが浮き彫りとなった。
    企業売上高は0.3%増。7月の売り上げペースで在庫を使い切るのに必要な期間は1.4カ月と、前月から変わらず。自動車在庫は前月の2.33カ月から2.36カ月に拡大した。

  • 中国が国内企業に米農産物の購入を促したほか、追加関税の対象から米農産物を除外することを発表してアジア・欧州株がほぼ全面高となり、米国株にも買いが先行。8月小売売上高が予想を上回ったことも好感されたが、利益確定の動きから小動きとなった。セクター別では、銀行や運輸が上昇する一方でテクノロジー・ハード・機器や不動産が下落した。

    指標 寄値 高値 安値 終値 前日比 騰落率
    NYダウ 27216.67 27277.55 27193.95 27219.52 +37.07 +0.14
    S&P500 3012.21 3017.33 3002.9 3007.39 -2.18 -0.07
    ナスダック総合 8190.57 8210.2 8165.47 8176.71 -17.75 -0.22
    CME225先物 21650 21915 21650 21870 +70.00 +0.32
    FT100(英) 7367.46 7367.46 7367.46 7367.46 +22.79 +0.31
    DAX(独) 12412.72 12494.25 12408.93 12468.53 +58.28 +0.46
    ドル/円 108.08 108.26 107.91 108.07 -0.02 -0.01
    NY原油先物 55.15 55.68 54.44 54.85 -0.24 -0.44
    NY金先物 1506.5 1516.6 1493.1 1499.5 -7.90 -0.52

  • >>1372

    13日のNY株式相場は高安まちまち。米中関係改善期待が続き、キャタピラー、ボーイングなどが上昇したほか、米長期金利の上昇を受けてJPモルガン・チェースなどの金融株が軒並み高となった。一方、アナリストの目標株価引き下げを嫌気したアップルが下落し、ディフェンシブ・セクターの不動産や生活必需品株も利益確定売りに押された。ダウ平均は終日プラス圏で推移し、37.07ドル高(+0.14%)の27219.52ドルで終了。昨年5月以来の8日続伸となり、今年7月15日に付けた終値での過去最高値まで139.64ドル(0.51%)に迫った。S&P500は午前中はおおむねプラス圏で推移したものの、取引終盤に0.22%安まで下落し、0.07%安と4日ぶりの小幅反落。ハイテク株主体のナスダック総合も0.22%安と3日ぶりの反落となった。

     週間では、ダウ平均が1.58%高、S&P500が0.96%高、ナスダック総合が0.91%高と3指数そろっての3週続伸。9月月初来では、ダウ平均が3.09%高、S&P500が2.77%高、ナスダック総合が2.69%高となった。

     S&P500の11セクターの週間騰落率をみると、金融が3.89%高、エネルギーが3.36%高、素材が3.34%高、資本財が2.86%高、ココミュニケーション・サービスが1.47%高となったほか、一般、ヘルスケアが1%未満の上昇となり、公益がほぼ横ばい。一方、不動産が3.24%安となり、生活必需品とITが1%未満の下落となった。上昇率トップの金融は、米10年債利回りが先週末の1.55%から1.90%まで大きく上昇したことで、利ザヤ拡大による収益向上期待が高まった。バンク・オブ・アメリカが週間で8.80%高となったほか、モルガン・スタンレー、JPモルガン・チェース、シティグループ、ゴールドマン・サックスも6-7%高となった。

  • 【デート】ヒカキン&はじめしゃちょーでラブラブ原宿竹下通りデート【タピオカ】
    884,620 回視聴 •2019/09/13 に公開
    HikakinTV
    チャンネル登録者数 767万人

    撮影協力 ドン・キホーテ六本木店(へぇ~六本木にもあるんだぁ~
    店舗の装飾の大きな水槽の熱帯魚がいい♪)

    楽しかったです♪

  • 今普通にスーパー等で売っているチョコレートは季節柄【品質は最低】を覚悟です!

    良質なチョコレートは28℃超えると「溶ける」
    スーパー&ショッピングモールでは
    開店時は節電&客が一杯で店内温度上昇と
    閉店時の夜間~早朝で溶ける可能性が高い。

    品質管理で信頼できそうなのは
    温度管理されてるショーケース展示しているゴディバ等の
    超お高いチョコレーのみ!

    24時間営業ドッラッグストアやコンビニ、スーパーでも???で
    しっかり「まずい」チョコレートに当たったアタシです。

    ロッテのチョコパイ等、上等のチョコレート使用の菓子も同様です。

    かな~~り寒くなる11月以降できればバレンタインで盛り上がるころが品質が最高かも・・・

  • やっほ~♪

    昔から天気情報を24時間流すチャンネルが好きで
    多チャンネルが見れるCATVの契約をしてた10年前か
    もっ前からずっと視聴していたアタシ。

    現在はBSの700番のNHK、BS1またはBS2の画面が4分の1くらい映り
    あとは天気情報の局を好んで視聴している。

    台風で天気の観察機器か中継機器に異常あったのが直り
    居住地域付近の
    気温と風速と降雨量がわかるようになって
    HAPPY♪

  • 17-18日FOMC

    9月NY連銀製造業景況指数(16日)、
    8月鉱工業生産(17日)、9月NAHB住宅市場指数(17日)、
    8月住宅着工・建設許可件数(18日)、
    8月中古住宅販売件数(19日)、8月景気先行指数(19日)

    企業決算
    運送会社のフェデックス(17日)、グラフィックソフトのアドビ・システムズ(17日)、
    食品のゼネラルミルズ(18日)、
    レストラン運営のダーデンレストランツ(19日)

  • * 8月の中国鉱工業生産、前年比+4.4%=国家統計局(予想:+5.2%)
    * 8月の中国小売売上高、前年比+7.5%=国家統計局(予想:+7.9%)
    * 1─8月の中国固定資産投資、前年比+5.5%=国家統計局(予想:+5.6%)

    中国国家統計局が発表した8月の鉱工業生産は前年同月比4.4%増と、2002年2月以来、17年半ぶりの低い伸びにとどまった。小売売上高も前月から伸びが鈍化し、貿易面の逆風や内需低迷による景気の一段の減速を示唆した。
    鉱工業生産の伸びは7月の4.8%から鈍化し、市場予想の5.2%も下回った。
    8月の小売売上高は前年比7.5%増。こちらも市場予想の7.9%増や7月の7.6%増を下回った。
    1─8月の固定資産投資は前年比5.5%増。市場予想は5.6%増だった。投資全体の約60%を占める民間固定投資は4.9%増と、1─7月の5.4%増から伸びが減速した。
    李克強首相は統計発表前に公表されたインタビューで、中国の経済成長について、ベースラインの高さや複雑な国際情勢を踏まえれば6%以上の成長を維持するのは「非常に難しい」との見解を示した。また、世界経済の減速や保護主義などの台頭により、中国経済は「一定の下方圧力」に直面していると述べた。
    アナリストは、今回の統計を受けて中国当局が主要貸出金利を引き下げるとみている。

  • 中国国家統計局が16日に発表した統計に基づくロイターの算出によると、8月の不動産投資は前年同月比10.5%増と、伸びは7月の8.5%から加速し、4月以来の大きさとなった。
    経済の他のセクターが米中貿易摩擦や消費者の需要低迷の打撃を受ける中、明るい材料を提供した。
    8月の不動産販売も約1年ぶりの大幅な伸びを記録したが、家計債務の削減を目指す当局者にとって、需要の急増は懸念材料となる可能性もある。
    1─8月の不動産投資は10.5%増。前年同期は10.1%増、1─7月は10.6%増だった。
    ロイターの算出によると、8月の不動産販売(床面積ベース)は前年比4.7%増と、7月の1.2%増から加速し、2018年7月以来の大幅な伸びとなった。ただ、1─8月の販売は0.6%減少。1─7月は1.3%減だった。
    一方、8月の新規着工(床面積ベース)は前年比4.9%増と、7月の6.6%増から減速した。当局が投機の規制を強化したことが影響した。1─8月の新規着工は8.9%増。1─7月は9.5%増だった。

  • YOUTUBEを視聴し始めて何年にもなるけれど
    やっと最近、YOUTUBERと言われている方々の
    チャンネルから面白そうな回のをセレクトして
    良く視聴するようになり、そうしたら
    アメトークなどTVのひな壇、バラエティ番組の「のろさ」に
    苛立ち、も、いいわ~!って思えるようになった~

    ほんとうに、のろいわぁ~

    バカらしさに笑えるのはYOUTUBEで山ほどあるからTV要らない!
    BS1のNEWSだけ要る!!!
    台風影響でBSが受信できないときには
    地上波のNHKの1の方は非常に役立った♪

    アタシ的には役立つにはNHKのみ!ですよっ?

  • >>1382

    健康情報もYOUTUBEの超まともで知性高い人の
    発言でOK!で、または自分でネットで調べる~

    ネコ大好きなんだけど
    TVの動物かわいらしい映像特集より
    ヒカキンさんの「まるお」さんの登場回(複数あり~♪)
    を何度も繰り返し見ている方が楽しい♪アタシの癒しです~

  • 寄り付きの日経平均は反落、鉱業や石油・石炭製品は買われる

    寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比40円70銭安の2万1947円59銭となり、反
    落した。サウジアラビアの石油施設が攻撃を受けたことで、地政学リスクに対する警戒感が台頭した。テク
    ニカル面での過熱感などもあり、手仕舞い売りが先行した。
    供給不足への懸念から原油価格が上昇しており、鉱業や石油・石炭製品が買われている。半面、燃料費
    が上昇するとの懸念から海運、空運などが売られている。

  • このごろビンボーっぽくなったアタシは
    ボンビー♪と歌いながら
    公共図書館のHPで検索♪して面白いと思われる本を選択して
    予約して借りに行っている~
    ちょっと涼しくなって、やっと自転車で行く元気も出てきた~♪

    革命のファンファーレ 現代のお金と広告 単行本 – 2017/10/4

    話題になった本だけど、今はその流行の嵐も静まったので
    待たずに借りられた~♪

    サクッと読めて楽しかったわ~♪
    ルンルン♪

  • 16日のNY株式相場は下落。週末にサウジアラビアの石油関連施設が爆撃されたことで原油価格が急騰。エネルギーコスト上昇による景気減速が懸念された。ダウ平均は一時186ドル安まで下落し、142.70ドル安(-0.52%)で終了。9日ぶりの反落となった。シェブロンやエクソン・モービル、アップルなどが上昇した一方、プロクター・アンド・ギャンブルやホーム・デポ、ゴールドマン・サックスなど23銘柄が下落した。S&P500は0.31%安と続落。業種別指数は、エネルギーが3.29%高と大幅高となり、不動産も1.02%高となった一方、素材(-1.63%)、一般消費財(-1.31%)など8セクターが下落した。ハイテク株主体のナスダック総合も0.28%安と続落。一方、小型株指数のラッセル2000は0.41%高と2日続伸した。

     サウジアラムコの石油関連施設がドローンによる爆撃を受けて、一日の原油生産が半減すると報じられた。供給懸念からNY原油先物が前日比8.05ドル高(+14.7%)と急伸し、約4カ月ぶりの高値となった。原油高を好感しエネルギー株が軒並み大幅高となった一方、燃料費の高騰が懸念された空運株は、アメリカン・エアラインが7.28%安、ジェットブルー・エアウェイズが3.05%安、ユナイテッド・エアラインズが2.84%安となった。センチメントは悪化。投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比の13.74から14.67へ0.93ポイント上昇した。

    指標 寄値 高値 安値 終値 前日比 騰落率
    NYダウ 27146.06 27172.87 27032.56 27076.82 -142.70 -0.52
    S&P500 2996.41 3002.19 2990.67 2997.96 -9.43 -0.31
    ナスダック総合 8121.64 8165.33 8121.25 8153.54 -23.17 -0.28
    CME225先物 21765 21805 21625 21745 -55.00 -0.25

  • 中国国家統計局が17日発表したデータに基づくロイターの算出によると、8月の主要70都市の新築住宅価格は前月比0.5%上昇した。伸び率は7月の0.6%から鈍化し、2月以来の低水準だった。
    ただ上昇は52カ月連続となった。
    前年同月比では8.8%上昇した。7月の9.7%上昇を下回り、2018年10月以来の低い伸びを記録した。
    政府が導入した一連の投機抑制策や全般的な景気減速が不動産市場を圧迫している。

  • 本日、米国株式は日本の大SQに相当する日。
    う~~ん、どういう値にするつもりなんだろう?

    乗り換えは、日本より、ずっと早くて
    SP500指数先物の出来高
    9月13日から
    2019年12月限>2019年9月

  • 1389(最新)

    mir***** 9月20日 14:40

    日経225先物(ラージ)2019年12月限の出来高

    2019年9月限から2019年12月限へのロールオーバーもあって
    9月11日(水)から13日(金)⇔この日から限月交代
    までの3日間、夜間含めた出来高8万枚台

    9/17(火曜日)が6万枚台
    9月18日は4万枚半ば
    9月19日(木曜)は7万枚台。

    本日9月20日14時40分近い現在時で4万枚台って
    けっこう少ない感じ~

    ふ~~ん、???

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