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6740 - (株)ジャパンディスプレイ 株主の部屋の掲示板

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  • 2024/06/12 23:17
  • rss

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • >>969

    また「目指す」かwwwww

    何で怒らないんだ?神経失ったの?
    人間捨てた?w

  • JDI、木材や大理石もタッチパネルに センサー技術応用
    日本経済新聞 2024,06,12
    ジャパンディスプレイ(JDI)は木材や大理石などあらゆる素材をタッチパネル化できるセンサーを開発した。JDIが持つ静電容量タッチパネルの技術を応用することで実現した。教材や家具などでの使用を想定する。2025年の製品化を目指す。
    製品名は「ZINNSIA(ジンシア)」。表面素材の裏にセンサーを置くことで動きを認識する。<以下有料記事>

  • >>966

    3年前の発表と何が違うんですか?(^^)

    【2021年10月7日 世界初 電波の反射方向が変えられる液晶メタサーフェス反射板の開発に成功~5G本格展開時代に向け、サービスエリアを柔軟に拡張可能~】
    ttps://www.j-display.com/news/release/detail/20211007000000.html

  • JDIニュースリリース 2024年6月12日
    COMNEXT 2024出展のお知らせ
    世界をリードする5G 液晶メタサーフェス反射板技術
    当社は、東京ビッグサイト南展示棟にて 2024 年 6 月 26 日(水)から 28 日(金)まで開催される 「COMNEXT 2024 –次世代通信技術&ソリューション展-」に、液晶メタサーフェス反射板の展示を行 いますので、お知らせいたします。本展示会は、5G/6G 通信技術、5G/6G 材料、ローカル 5G、エッジ AI・IoT ソリューション、光通信技術、映像伝送、NEXT STAGE の7つの World で構成される、次世代通信技術・ソリューションに特化した展示会です。
    液晶メタサーフェス反射板は、当社が培ってきた液晶技術を電波の世界に応用した5G向け通信デバイスです。大容量通信が可能なミリ波(30~300GHz の周波数の電波)を任意の方向に反射することで、ビル陰など電波の届きにくいエリアでの通信環境を改善します。

  • JDIの蕪湖経済技術開発区の事業計画で、当初のG6ラインを削って、
    G8.7ラインに絞ったのは、下記のような理由があった訳ですね。


    CSOT、6世代OLEDの製造装置の見積もり開始...来月に新規投資を検討
    2024.06.11 The Elec
    【抜粋】
    CSOTの投資が実現しにくいという見方もある。業界の別の関係者は「第6世代OLEDの投資は今や中国でも地方政府の支援を受けにくいため、第6世代OLEDの新規投資実行は容易ではないかもしれない」と述べた。

  • あらまッ
    eLEAP 間もなく茂原工場で量産開始です!

    中国製のスマートウォッチ向けOLED出荷比率が、
    日本と韓国を追い越してシェア60%を超える
    2024.06.09 Wit Display

  • >>961

    KOEで生産されているのでしょうか?。
    Wistronに売却後に新工場を建設していましたよね。
    KOE(Wistron)とJDIの新体制の稼働開始??。
    鳥取工場は、今年度で生産終了。


    JDIの台湾子会社がウィストロン傘下に全株式を譲渡へ
    電波新聞 2021,07,08
    ジャパンディスプレイ(JDI)は8日、子会社JDI Taiwan(台湾、JDIT)が保有する、孫会社Kaohsiung Opto Electronic(KOE)の全株式を、EMS大手のウィストロン(緯創資通)グループへ譲渡することで、同グループと基本合意した、と発表した。
     KOEは、JDIの車載ディスプレイのモジュール製造会社。譲渡価額は80億円。株式譲渡後も、JDIはKOEにモジュール製造を委託することで、ウィストロンと合意している。KOEが手掛ける産業機器用ディスプレイの設計・販売事業は、JDITに統合する。譲渡は9~12月を予定している。
     技術力・購買力を持つウィストロングループに入ることで、KOEのコスト競争力を向上させ、ひいてはJDIのコア事業である車載・産業機器事業の競争力向上につなげるという。
     また、ウィストロングループとのさらなるシナジー追求による事業成長(中国市場での車載・産業機器事業成長など)を図るとともに、経営の機動性や資本効率の向上につなげるとしている。JDIの今期連結業績への影響は軽微の見込み。

  • 新发售!

    6.4インチTFTディスプレイにより、安定した色再現を実現
    new electronics ニール・タイラー 2024年6月11日
    産業用ディスプレイメーカーのJDIT-K(JDI Taiwan Kaohsiung)は、新しい6.4インチ産業用TFTディスプレイモジュールを発売しました。
    このTX16D209VM0BABは、XGA(1024 x 768ピクセル)解像度、4:3のアスペクト比を特徴とし、IPS(面内スイッチング)ディスプレイ技術を採用して、優れた光学性能と一貫した色再現を保証します。
    6.4インチTFTディスプレイモジュールに実装された最新のLTPS(低温多結晶シリコン)プロセスにより、低消費電力を維持しながら、高解像度、高輝度、ピクセル密度の向上を実現します。コントラスト比1500:1、輝度1500cd/m²、60%NTSC色域、200PPI(ピクセル/インチ)のディスプレイは、光学性能の向上と彩度と画像の安定性の向上を実現します。
    さらに、このディスプレイは、最大消費電力が4.5W、LED寿命が70,000時間の調光可能なバックライトを備えています。-30°C〜+80°Cの動作温度範囲で、光学性能は持続可能で一貫性があります。
    6.4インチディスプレイモジュールの外形寸法は153.0mm(幅)×118.0mm(長さ)×8.7mm(奥行き)で、アクティブディスプレイ領域は129.8mm(幅)×97.3mm(高さ)です。20ピンLVDSデータ・インターフェースは8ビットRGBデータをサポートし、最大1,670万色のカラーパレットを可能にします。
    新しいTX16D209VM0BAB TFTディスプレイモジュールは、現在サポート終了(EOL)段階にある既存のTX16D201VM0BABディスプレイモジュールに代わる、電気的および機械的に互換性のあるドロップイン代替品です。中型6.4型から6.5型、4:3判TFTディスプレイモジュールの中でも、XGA解像度を実現した「JDIT-K」は、6.5インチVGAディスプレイをお持ちのお客様向けに、次世代製品の開発を目指すお客様に適しています。
    屋内と屋外の両方の環境に適した新しいJDIT-K 6.4インチTFTディスプレイの代表的なアプリケーションには、医療用超音波装置、産業用内視鏡、航空システム、ロボットコントローラー、農業機械などがあります。

  • チャイナより この方が ええな

    鴻海傘下で再建したはずのシャープはなぜ「再崩壊」したのか
    JBpress 2024.6.5(水) 中田 行彦
    <抜粋> シャープは、中期経営計画で、「中小型ディスプレイ事業は、他社との協業」を進めるとしている。筆者は、他社との協業としてJDIとの協業に期待したい。

  • ¥高いな

    速報:Apple Vision Pro は59万9800円から、
    日本国内6月28日発売。6月14日より予約受付
    テクノエッジ 2026,06,11

  • 赤字が続くJDI、頼みの綱は次世代有機EL「eLEAP」、ついに量産へ
    アスキー 2024,06,08
    © アスキー 提供

    6740 - (株)ジャパンディスプレイ 株主の部屋 赤字が続くJDI、頼みの綱は次世代有機EL「eLEAP」、ついに量産へ アスキー 2024,06,08 © アスキー 提供

  • 今晩だよ。WWDC 2024に期待することまとめ
    ギズモードジャパン 2024,06,10 (抜粋)
    何時からどこで見る?
    WWDC 2024は6月11日スタート。目玉となる基調講演は、11日午前2時からリアルタイム配信されます。視聴は、Apple公式ウェブサイトのイベントページ、またはApple公式YouTubeアカウントで可能です。

  • IR 2024年6月10日
    様々な素材の表面をタッチパネルへ変貌させるインターフェイス
    ZINNSIA(ジンシア)の開発 ― Smart Sensing 2024に出展―
    当社は、様々な素材の表面をタッチパネルへ変貌させるインターフェイス ZINNSIA (ジンシア)を 開発しましたのでお知らせいたします。 ZINNSIA は、 木材、大理石、表皮、布、石膏ボードなど、これまでセンサーとして使用することが 難しかった素材でも、指の動きを検知することを可能にする、革新的なインターフェイスです。多く の素材に対応することができるため、幅広い市場、製品への展開が可能となります。
    ZINNSIA は、当社が長年培ったディスプレイ技術及びセンサー技術を応用開発したもので、タッチ パネルの存在を意識させず、製品のデザインを損なうことなくセンシングを可能とし、これまでにな いデザインとセンシング体験を実現します。 当社は、2024 年 6 月 12 日(水)から東京ビッグサイトで開催される Smart Sensing 2024 で、 ZINNSIA の活用例を紹介します。ぜひ当社のブースにご来場いただき、新しいセンシング体験をお楽 しみください。

  • しかもe-LEAPで利益が出るなんて、現段階で誰もわからない。
    12月から茂原でスタートして、4か月で今期どれくらい売上利益を出せるか、やね。
    「3割安く作れる!」と豪語したJOLEDはドボンしたわけだが、その連中がJDIに来て手伝ってるんでしょ?🤣🤣


    まあ、そこまで会社があれば、だけど。

  • >>951

    これもそう。
    一番肝心の資金調達の件は度外視ww
    e-LEAPをどんなに持ち上げても、世界中の誰もカネを出さない。

    だから10円台ww
    まだ分からないのかな?www

  • eLEAP元年! 頑張れ新生JDI ( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    赤字が続くJDI、頼みの綱は次世代有機EL「eLEAP」、ついに量産へ
    大河原克行 編集●ASCII 2024,06,09
    【抜粋】
    千葉県の茂原工場に第6世代量産ライン、地産地消戦略
     生産体制の強化にも余念がない。
     同社の基幹工場である千葉県茂原市の茂原工場の第6世代量産ラインへの設備投資を行っており、2023年10月から、eLEAPの試作生産を開始。現在の歩留まり率は60%以上の水準となり、社内計画を上回るペースで進捗しているという。2024年12月には、量産を開始する予定であり、その時点では、歩留まり率を90%以上にまで高める計画だ。
     キャロン会長 CEO は、「いよいよ悲願の量産を開始することができる。2024年度は、eLEAP元年になる」と宣言する。
     さらに、中国の安徽省蕪湖市とは、eLEAP事業の立ち上げに関してMOUを締結。ここでは、eLEAPの生産能力を50倍以上に拡大するための協議が進められており、2026年度から量産が開始される予定だ。また、インドにおいては、複数の有力企業と技術支援に対する協議を開始したり、共同事業の参画に対する引き合いがあり、eLEAP向け工場の建設に関する具体的な話し合いも進んでいるという。
     これにより、中国およびインドにおける「地産地消」でのeLEAP生産体制が構築されることになる。
     2024年度下期からは、eLEAPの技術ライセンス収入も計上する予定で、今後の成長に向けた基盤を着実に固めている。

  • やて

    採用拡大する有機ELディスプレー
    フォトリソ方式の中国G8.7工場もいよいよ建設へ
    2024/6/7 電子デバイス産業新聞 編集部 記者 澤登美英子
    「抜粋」
    JDIも中国で有機EL工場を計画
     また、日本のジャパンディスプレイ(JDI)が、安徽省蕪湖市でG8.7工場の整備計画を進めている。同社もフォトリソ技術を用いて新しい方式で製造する、「eLEAP」の製造拠点を整備する計画だ。ViP同様、マスクレス/フォトリソ方式で製造し、開口率を60%(300ppi相当)にできるため、従来よりも低い電流で駆動でき、これにより寿命を3倍、発光効率とピーク輝度を2倍に向上させることができる技術としている。

     しかし同社は先般、蕪湖市との拠点整備に向けた契約締結について再延期を発表している。当初は23年12月末をめどに契約を締結する予定だったが、これを24年3月末までに延期し、G6(1500×1850mm)工場とG8.7の2拠点整備から、G8.7/月産3万枚のみに一本化した。そののち3月にも契約締結を24年10月末日まで延期すると発表し、計画の進展が懸念されるところではあるが、中国関係当局への承認申請書類の手続き上の遅延でネガティブな要素はなく、「期待してお待ちいただきたい」(同社関係者)とのことだった。当初の計画では、同拠点での量産開始は27年を目指すとしていた。

     同社はマザーファブの茂原工場(千葉県茂原市)にも小規模なeLEAP生産ラインを整備しており、23年10月から試作を開始している。その後の顧客ニーズに対応すべく、同ラインで24年末までにeLEAPパネルの量産を開始する計画だ。すでに歩留まりが60%を超えており、24年末までに90%を達成する見込みだという。このことは、「当社がeLEAPの量産化の壁を乗り越えたことを意味している」とし、今後eLEAPをウエアラブルデバイス、スマートフォン、ノートPC、車載製品など様々なアプリケーション用に開発・生産し市場展開していくという。

     また、eLEAPの量産開始準備と並行して用途開発も進めており、23年8月には顧客からの中型サイズへの要望に応え、14型のノートPC向けパネルを開発している。さらに24年5月には、14型で従来OLED比約3倍となる1600ニットのピーク輝度を持つ製品の開発を発表した。同パネルは、シングル構造で同サイズの従来OLEDの約3倍となる1600ニットを達成し、これにより屋外でも快適な使用が可能になった。

     既存のOLEDでは、同レベルの輝度を達成するにはタンデム構造を用いるものの、同構造は生産プロセスが複雑になるため製造コストが上がってしまう。その点、新開発品はコストを抑えたシングル構造で超高輝度を達成しており、高いコストパフォーマンスが実証されている。なお、eLEAPでタンデム構造を採用した場合、3000ニット以上が実現できるという。

  • >>934

    そのうちな

    10年超しの悲願 ポンコツになった 日の丸連合 爆誕
    〇×△※新聞 2024,10,??

    なんて 記事が出そう やなw


    > iPhone SE3まではLCDなので、白山工場はSEシリーズの為に必要な工場です。
    > SE4からは、OLEDになるとの報道があるので、これから設備の入れ替え等が
    > あるかもしれません。
    > 尚、白山工場のLCD量産設備は、アップルの所有物となる為、今後の設備投資
    > がどうなるのか、注目しています。
    > 又、先月発表されたシャープの中経の中に『中小型ディスプレイ事業 他社との協業』と記載されていたので、何処の企業との協業を計画しているのか、注目しています。
    >
    >
    > 鴻海傘下で再建したはずのシャープはなぜ「再崩壊」したのか
    > JBpress 2024,06,05 【抜粋】
    > JDIは2015年3月に白山工場の建設を発表し、翌年12月から稼働させていた。この工場は、同社がアップルからの借金で建設したiPhone用液晶ディスプレイ工場だった。
    >  だがその後、アップルがスマホ用ディスプレイを液晶から有機ELに転換し始めると、白山工場の稼働率はガタ減りになった。そのためJDIにとって白山工場は重荷になっていった。アップルは、資金に余裕があるため、液晶ラインを塩漬けにすることも平気だったのだ。
    >  そうした中、紆余曲折を経て、シャープは、アップルからの依頼もあり、JDI白山工場の買収に名乗りを上げた。世界的にも液晶から有機ELへシフトし始める状況の中、あえて液晶に逆張りし、アップルからも有利な条件を引き出した。
    > 戴氏は、白山工場の買収について、著書『シャープ再生への道』(日本経済新聞出版)に以下のように記している。
    > 「悩んだ末に買収を決断した。(中略)いわゆる『残存者利益』を狙う戦略が成立する経営環境にある」
    >  正直、この言葉には違和感を覚えた。
    >  シャープの創業者の「経営理念」では、独自性のある商品を開発して「先行者利益」を得る戦略が中心である。液晶パネルに注力するのであれば、新たな用途を開発するなり、革新的な技術改良などを模索するなりするのが当然だろう。ところが、他社が撤退するなか自社のみが業界に残って「残存者利益」にあずかろうという戦略は、シャープの経営理念的にはありえない。
    >  このJDI救済が、戴元社長の経営が「経営理念」から現実経営にブレはじめた分岐点と言える。

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