掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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まだ含み損ですが、上がった嬉しいです!
このまま頑張ってほしいですね! -
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年間配当金111円50銭に決定
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設備投資が順調に進んでるうちは増収増益やろ。
要するに増益のうちは増配する会社だから配当貰いながら待ってるだけで増配しながら上昇するのを眺めてるだけのターンに入ったって事や。 -
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増配…..やはりすごい効果
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信じてました
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寄らないスズデン、初めて見た👀
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長かった…東京エレクトロンの好調さに引っ張られて伸びるかと思いきや、一向に泣かず飛ばず。含み損を抱えつつ、配当で気分を紛らわす日々でした。
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記念配当ありがとう😊
業績も順調に上昇に転じ始めたな。
安心して長期保有出来そうやな。 -
136
25年度と同じくらいか
配当分上げるかな -
135
SBIのスケジュールだと発表時間14時30分になってるけど
いつも引け後なんでしたっけ?ここ -
134
ここの月次みてる人がいてるとは笑
自分も3月の月次みて調べ始めました。 -
132
安川電機の来期見通しがいいぞ。
って事はオムロンの見通しも……
って事はスズデンは……妄想が膨らむわ。笑 -
131
オムロン売ってここに入れたい
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ロックオン
スズデン
1719 -
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1650円ライン来るなら増やす。
後はただただ待つだけ。
増配しながらの上昇待ってるで。 -
127
どこかの偉い人が株価を下げたり上げたり・・・見計らって安く買えて有難いのです。
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126
スズデン(7480)の2026年2月度の月次売上高が前年同月比で11.7%増となったニュース、非常にポジティブな内容ですね。
この背景には、同社が主力とするFA(ファクトリーオートメーション)市場の底打ちと、特定の成長分野での需要回復が大きく関係しています。現状を整理して解説します。
1. 売上伸長の主な要因
半導体・電子デバイス市場の回復 2025年度(2026年3月期)の第3四半期までは、前期の大口案件の反動減や顧客の在庫調整で苦戦していましたが、足元では半導体製造装置向けの需要が明確に回復基調にあります。
FA機器の受注改善 主力のオムロン製品をはじめとするセンサーや制御機器(PLCなど)の荷動きが活発化しています。人手不足を背景とした「工場の自動化・省力化投資」が再び動き出したことが寄与しています。
情報・通信機器の堅調さ テレワーク需要の一巡後も、産業用PCやネットワーク機器、システムラックなどのインフラ関連投資が下支えとなっています。
2. スズデンの現状と立ち位置
スズデンは単なる卸売ではなく、技術的な提案ができる**「技術商社」**としての強みを持っています。
オムロンの国内最大級の代理店 FA業界の巨人であるオムロンの製品において国内トップクラスの販売実績を持っており、工場のDX(デジタルトランスフォーメーション)需要を直接取り込める立場にあります。
「商社×メーカー」のハイブリッド型 自社工場(大和工場)を持ち、半導体製造装置向けのアルミフレーム組立などの製造事業も展開しています。これにより、単なる転売よりも高い付加価値を提供しようとしています。
業績のサイクル 直近の決算(第3四半期累計)までは「減収減益」と苦しい局面でしたが、今回の2月度の2桁増収は、**「最悪期を脱し、次期(2027年3月期)に向けた反転攻勢のサイン」**と市場に受け止められています。
まとめ
今回の11.7%増という数字は、これまでの停滞感を打破する**「トレンド転換の兆し」**と言えます。特に、半導体関連の設備投資が本格的に再開される時期と重なっている点が心強い材料です。
ポイント: 同社は自己株式取得(自社株買い)なども積極的に行っており、株主還元への意識が高い点も、業績回復局面では投資家から注目されやすい特徴です。
この売上の伸びが、一時的なものか、あるいは3月以降も持続する「本物の回復」なのか、次回の本決算発表(5月頃)での来期予想が非常に重要になります。 -
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オムロン上げてるよ。頑張ってよ〜。
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決算は無風で通過やな。
業績は4Q以降緩やかに回復って言うてるから
来期を楽しみに待ってるわ。 -
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ここの値動き振り落とされてる人いるやろうな
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
14a*****
yyc*****
素人っす。
b4b*****
お
良い鉄
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mag*****
geg*****
f8f*****
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