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京セラ(株) - 株価チャート

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  • 「テレ東NEWS
    2019/04/10 に公開
    総務省は、NTTドコモなど携帯会社4社に5G=次世代の通信規格の電波割り当てを認め、認定証を交付しました。このうち、ドコモとKDDIは5年以内に全国の90%を超えるエリアに基地局を置く半面、ソフトバンクと楽天モバイルは5年以内に50%台から60%台のカバー率に留まります。また、スマホなどに使いやすい周波数はドコモとKDDIに2枠ずつ、ソフトバンクと楽天モバイルには1枠ずつ割り当てられることになりました。ドコモなどは今年から5Gのプレサービスを始め、来年から本格的な商用サービスを始めることにしています。・・・」と書いてる。
    「5G電波割り当て 各社に格差 - YouTube」です。
    https://youtu.be/6AjtVgViUaA

  • 「特別調査委員会の報告受領に関するお知らせ(東邦金属)」  不正経理

    特別調査委員会の報告受領に関するお知らせ

    東証2部上場の東邦金属のプレスリリース。過去の一部取引において実在性に疑義があるとの情報を受けて設置した特別調査委員会の報告書を受領したというものです。

    「結論といたしましては、当社が過去において行っていた特定顧客との取引は、当社関係者のいずれもが本件取引の具体的対象商品を確認できたことはなく、客観的にもその実在性を確認できる資料はあり ませんでした。 加えて裁判所を通した調査嘱託においても、最終顧客と称していた顧客から特定取引先との取引が無いとの回答を得たため、本件取引において、如何なる角度からも対象商品の存在を確認できるものは無く、よって対象商品が存在せず架空であり、資金のやりとりのみが存在する資金循環取引であったと認めざるを得ない、との報告内容を受けました。」

  • 米国「中国製品2000億ドル相当に対する関税引き上げを発動」⭐️

    ※日本時間 10日(金) 午後1時1分発動

  • >>146


    >変なヤツが混じっとるな。。。
    >今頃焦って買うヤツはバカ。株価が上がる前に仕込むべきだったな。
    >ひとこと言わせてもらうが、「ゴタクを並べるのは自由だが、それが実践できてないから今の惨状」なんだがな。いい経営哲学なんだから、ちゃんと実践しろ。
    >毎年、数百億円の特損を出して今頃、過去の失敗を清算しとる。
    >配当性向が50%ならその半分を株主に還元してたら1株60円はプラスできてることを忘れるな。今年もまただまし討ちで特損出るぞ。
    >毎年1000億円相当の売上増になる「ハズ」のM&Aをしてるのに結果は、半分以下しか伸びてない。壮大な無駄遣いと経営の失敗。来年末(2021/03期)

    確かにその通りかもしれません。
    分からずに今頃買うのは、後で痛い目にみる可能性があるかもですね。
    5500以下なら買ってみたい感じです。
    🙂

  • 変なヤツが混じっとるな。。。
    今頃焦って買うヤツはバカ。株価が上がる前に仕込むべきだったな。
    ひとこと言わせてもらうが、「ゴタクを並べるのは自由だが、それが実践できてないから今の惨状」なんだがな。いい経営哲学なんだから、ちゃんと実践しろ。
    毎年、数百億円の特損を出して今頃、過去の失敗を清算しとる。
    配当性向が50%ならその半分を株主に還元してたら1株60円はプラスできてることを忘れるな。今年もまただまし討ちで特損出るぞ。
    毎年1000億円相当の売上増になる「ハズ」のM&Aをしてるのに結果は、半分以下しか伸びてない。壮大な無駄遣いと経営の失敗。来年末(2021/03期)売上2兆円?根拠は?何もない。
    ケータイ・スマホ事業の2~3年後の撤退を匂わせているし、経営失敗の予防線を張ってるつもりか。
    「二枚舌経営」はそろそろやめてちゃんと仕事しろ。
    それと1兆円ともいわれる内部留保が遊んでる。ケチるだけじゃなく、きちんと投資しろ。かわいそうだから搾取されている社員(ヒラ社員)にも分けてやれ(上のほうの奴らはオイシイ汁を吸ってるが下っ端はひどいもんだ)
    とにかく今のこの会社は病んでいる。為替が悪い方に傾いたら一発でコケるぞ。
    何度も言うが、ちゃんと仕事しろ。「やってるぞ感」はもう卒業しろ。

  • 大きな判断を誤れば簡単に会社力破綻する時代です。かといって怖がって何もしなければ会社がジリ貧になっていくだけです。同じことを続けていくだけではリーダーとは呼べないでしょう。


    社員を雇用しながら利益を出している良い状態は、言ってみれば空中に浮かんでいるようなものです。努力を怠ればあっという間に地に落ちてしまいます。当たり前のことです。


    ひとつの分野だけではそのビジネスが苦境に陥れば会社が傾いてしまいます。そんな事態を避けるためには、会社を変革し事業を多角化していく必要がある。


    誰にも負けないぐらいの努力をせよ。


    10年間、「彼はスゴイ」と他人から言われるぐらい頑張れば、一廉(ひとかど)の人間になれる。


    経営者は、特に大企業なら何万人、何千人と従業員を抱えているわけですから、リーダーとしての強い意志が求められる。


    日本経済が低迷した大きな理由の一つとして、不撓不屈の精神が欠けてきていたからではないか。


    どんな事が起ころうと、自分が立てた計画は達成しようという強固な意志、強い思いが大切。


    よく言う者はあれど、よく為す者は少なし。
    よく為す者はあれど、久しくする者はさらに少なし。
    久しくする者はあれど、敬を加うる者はさらに少なし。


    もうダメだというときが仕事の始まり。


    他人に良かれと動き、仲間のために汗をかくとき、売上は爆発的に伸びる。


    小善は大悪に似たり、大善は非情に似たり。
    大義を背負ったときに、人間は一番強くなれる。

    できない理由を並べ立てる人がいる。これでは新しい事業を達成することはできない。何もないことを前提として、目標を達成するために必要な人材や設備、技術をどう調達するかを考えなくてはならない。

    リーダーの行為、態度、姿勢は、それが善であれ悪であれ、本人一人にとどまらず、集団全体に野火のように拡散する。集団、それはリーダーを映す鏡なのである。


    あらゆる事象は心の反映である。したがって純粋な心でひたすら念じ続ければ、たいがいのことは成就する。

    先入観に基づいて経営を行ってはならない。枠にとらわれない「心の自由人」でなければ、クリエイティブな発想も高い利益率も達成できるはずがない。

    努力には限度がない。限度のない努力は本人が驚くような偉大なことを達成させるものである。

    by 稲盛和夫(京セラ創業者)

  • 厳しい場面や先の見えない状況に陥ることは、仕事人生の中で何度もある。会社の現状や社会の状況はどうあれ、目の前の仕事に対して一生懸命、全身全霊をかけて努力すべきだ。


    中途半端に支援したんでは、結果的には不親切になってしまう。


    本当の親切というのは、のるかそるか、もう後に引けない状態にこちらを追い込んでやってあげることだ。


    本来は経営者も社員も、「人間として何が正しいのか」を判断基準に行動すべきです。会社のルールや仕組みがあるからということではなくて、「人間として何が正しいか」ということをみんなに問い掛けて、みんながそれに気付いて仕事をすれば、こうした(品質管理の)不正はそもそも起きないのではないでしょうか。


    他動的な力で経営がうまくいってしまうのは、非常に危ないですね。自分たちがどう努力をしてきて、現在のいい経営状態を作り上げてきたのかという、根源的な哲学のようなものを持っていないといけません。何となく経営しているだけでは、すぐに会社はおかしくなってしまいます。


    それぞれの会社には、会社を律するためのルール、または仕組みというものがあるでしょう。不祥事が起きるのは、それ以前に、人間個人としていかにあるべきかという根本的な哲学が欠落しているからだと思います。


    景気拡大の追い風が吹いているのなら、今こそ、全ての経営者が自らの経営をもう一度見直す必要があるでしょう。いつ吹くか分からない嵐に備えて、トップだけではなく、全ての社員が経営者マインドを持って仕事をするような組織に早く移行しないといけません。


    錐(きり)は力を先端の一点に凝集させることで効率良く目的を達成する道具。錐のようにすべての意識や神経を一つの目的に集中すれば、誰もが必ずことを成し得るはず。


    事を成さんとするには強い思いがいる。


    人間は、たとえ年を取っても考え方は変えられる。


    企業の根幹がズレたらガタガタになる。

    人間は大きな命題を持って生きるべきなんです。そして命題を持てば、生き方はおのずと変わってきます。

    思いが人生を形作ります。現在の自らの状況は、その人が思い続けてきた結果です。現状に満足していなくても、それはその人の思いの集積なのです。

  • 人々を幸福にすることを働く目的にしている限り、現状に満足することはありえない。


    「誰にも負けない努力」を続けない限り、大きな成果は期待できない。人並み以上の努力をせずに、大きな成功を収めるということは絶対にない。


    「思う」ということは、人間のすべての行動の源となっている。経営者が何かを強く心に「思う」と、まさにそのことが実現していく。


    現在は過去の努力の結果であり、将来は今後の努力で決まっていきます。だから、経営者は一瞬たりとも気を緩めてはいけない。


    事業を成長させる出発点は、「何としても事業を成功させたい」という「強烈な願望を抱く」ことに尽きます。


    人生において「無駄な苦労」というものは、実は一つもありません。なぜなら、苦労そのものが人間をつくっていくからです。


    自分に厳しく、他人にも厳しく。


    百年に一度という大変革期に巡り合わせたことを大変な幸運と思おうではないか。このチャンスを大事にして、成功に向けて一丸となって燃えよう。


    リーダーが立派な人間性、人格を備えていなければ組織を引っ張っていけない。


    最初から無理だと諦めてしまっては、何ごとも成功しない。


    まだだ、もっとやらんかい。そんなことで満足しててどないすんねん。

    売上の10%くらいは税引前利益がなければ事業とはいえない。


    「利益率が1ケタでいい」などという考え方は、自分を過小評価していることになる。


    経営に関する数字は、すべてがいかなる操作も加えられない経営の実態を表す唯一の真実を示すものでなければならない。


    経費を上げずに売上を上げる方法を考えるのが経営者やろ。


    ちょこっと儲けて、ちょこっと使う。そんなことで満足してたらあきません。


    利益を最大化することが大事や。それには、常に創造的な仕事を行うことで売上を最大化して、経費を最小化すること。そうすれば利益は最大化していくのや。


    あなたの経営者としての値打ちは、その程度のものなんですか。売上に対して1~2%の利益を稼ぐことで満足しているのですか。社員の幸せのためにも、胸に手を当ててよく考えてください。


    哲学とは迷ったときに立ち返る原点のような役割を果たしてくれるもの。哲学とは人生観や価値観、「人間として何が正しいか」「人間はなんのために生きるのか」という自分なりの答えでいい。

  • 私がそうだったように、あえて厳しい環境を見出していけば、必ず成長できるはず。


    仕事は「ど」がつくくらい「ど真剣」に打ち込むべき。一度きりの人生を「ど真剣」に生き抜く真摯な姿勢があれば、どんな仕事も好きになる。


    人生は、心の中で強く思ったことが原因となり、その結果が現実となって表れる。だから考える内容が大切で、その思念に悪いものを混ぜてはいけない。


    俺を信じられないのは仕方がないが、辞める勇気があるなら、だまされる勇気を持ってくれないか。もし、おまえを裏切ったら俺を刺し殺していい。


    よほどのことがないかぎり、部下として筋を通して一生懸命接していけば、上司もわかってくれる。


    つらいことはいくらでもありましたが、歯を食いしばって頑張ってきました。


    仕事でミスや失敗をしたら、反省をし、そこからまたやり直せばいい。


    自分が本当に正しいと思う判断を行い、持てる能力を発揮し、常に情熱を傾ける。それが人生を成功に導く王道。


    思いを強くする人に情報は集まってくる。


    全従業員の参与がなければ良い経営は実現できない。


    人生というのは志で決まる。それを貫くだけの意志があれば。


    私は、会社経営の目的というものは全従業員の幸せになってもらうことにあると思っています。従業員が一生懸命働いてくれたら業績が上がり上場もできるのです。


    企業というのは従業員たちが幸福になる仕組みでなければ、長く存続しない。


    個人の能力や才能は人類や社会に役立てるために与えられたものである。


    会計が分からなければ、社長は務まりません。


    経営者を育てるには、社員に経営を経験してもらうことが一番。


    ワンマン経営ではいずれ成長が止まってしまう。


    事業経営においては、不誠実な人や不祥事を起こすような人はリーダーにはなりえません。リーダーはよほどしっかりした人間でなければならないのです。


    企業は、改革し続けなければ現状すら維持できない。


    精神主義かもしれませんが、「みんなのためなんだ」と周知徹底することは改革を進める上で何より重要です。


    「もうこれでいい」と思った瞬間から、会社の没落が始まる。


    我欲を満たそうとするから、慢心が起きる。


    今、この瞬間が未来につながり、未来の結果を左右する。

  • 環境が良くても悪くても、その中で必死で努力をするのが大切です。最近は、環境が悪いときには悲観して努力をせず、環境が順調であればあったで努力をしようとしない人が多いと思います。環境が悪くても良くても、努力を惜しまない。先が見通せない時代こそ、それを徹底するしかありません。

    新天地を求めて会社を辞めてうまくいく人もいれば、そうでない人もいる。会社に残ってうまくいく人もいれば、うまくいかない人もいる。そう考えて、その会社に残った以上は必死に努力をしようと心の持ち方を変えた。

    私は、自分のつたない経営の歴史の中で、順調に経営を進めていこうとすれば、トップの才覚だけではうまくいかないということを学びました。そのため、経営者マインドを持った社員を多く作ることに力を注いできました。

    リーダーは右往左往して取り乱してはいけない。何が本物かということを、心眼を見開いてですね。ドーンと構えて、意見を聞くにしてもですね、自分の心眼を開いて聞かなければいけません。

    経営者を含め、全社員が同じ考え方を持つためには、誰から見ても正しいと思えるような哲学、それを私はフィロソフィと呼んでいますが、それが必要となる。

    継続は力なりで、粘って、粘って、何度も何度もチャレンジしないと何ごとも成功しない。

    今日一日を一生懸命に生きさえすれば、未来は開けてくる。

    創造的な仕事とは、高度な技術を開発するということばかりではない。今日よりは明日、明日よりは明後日と創意工夫をこらし、改良、改善を積み上げていくことである。一人ひとりが自分の持ち場で、もっと能率の上がる方法はないか、昨日の欠点をどうしたら直せるか、考える習慣をつけることだ。

    経営マインドを持った人材の育成には、小さくてもいいので自らの責任で部門運営をさせることが一番。

    企業経営はヘリコプターと同じ。努力をして一生懸命にプロペラを回して宙に浮いていねばならない。

    ゼロからスタートし、ハンデを背負っているのだから、条件のそろった人より何倍も努力しなければならない。

    一所懸命に仕事をするというのは、自分が思うよりも、人からそう思われることだよ。

    ここで生きていかざるをえないなら、これ以上、不平不満をいっても仕方ない、逆境に耐える努力をしよう。

    by 稲盛和夫(京セラ創業者)

  • 「お菓子とコーラだけで9万円請求?ぼったくりバーに潜入調査したら闇深すぎたから会話全て公開します - YouTube」です。
    https://youtu.be/Qc8AhQ4nDMM

  • 2分割前6,480円で100株保有で、分割後200株保有です。

     増益なのはいいですが、株主還元と称した配当性向引き上げはやらなくていいのに!と思いました。配当に回す分を投資(設備投資・人材投資・従業員ベースアップなど)に回して欲しいと思うと、複雑な心境です。

  • >>72

    本日、4月27日(土)

    前回の投稿は、4/5(金)6,783円、昨日の終値は7,190円、+6.0%の上昇率。

    昨日、2019年3月期の本決算が発表された。
    市場で評価され、株価は大きく騰がった。

    https://www.kyocera.co.jp/ir/news/pdf/FY19_4Q_p.pdf
    P22
    ◆株主還元の強化
    (1)配当性向:40%程度 配当性向を50%程度へ引き上げ
    (2)還元の⽅針:配当⾦にて還元、⾃社株買いを適宜実施 
           キャッシュ・フローの⼀定の範囲内を⽬安に実施

    ◆2019/04/26(金) 11:18 NQN
    京セラが大幅に続伸。一時7255円まで上昇し、2018年2月以来、1年3カ月ぶり高値を付けた。25日に、2020年3月期(今期)の連結純利益が前期比21%増の1250億円と発表。あわせて連結配当性向の目標を「50%程度」とこれまでより10ポイント引き上げ、年間配当を160円(前期は記念配込みで140円)に増やす方針を示した。業績拡大見通しと株主還元の強化を好感した買いが集まっている。

    今期は、次世代通信規格「5G」や先進運転支援システム(ADAS)向け部品の需要増を見込む。三菱UFJモルガン・スタンレー証券の担当アナリスト、内野晃彦氏は25日付リポートで、「市場環境を考慮し保守的な計画としている印象を受ける」と指摘。

    会社側は今回、中長期の成長に必要な投資額を考慮した上で、キャッシュフロー(現金収支)の一定の範囲内を目安に自社株買いを適宜実施していく方針を示した。内野氏は、配当性向引き上げとあわせ、「株主還元への機動性向上に対して、高く評価する」とみていた。

    ◆2019/04/26(金) 10:40 By FISCO
    大幅続伸。前日に19年3月期の決算を発表、営業利益は948億円で前期比4.5%増益、従来計画の760億円を大幅に上回る着地となった。
    20年3月期は1400億円で同47.6%増益の見通し、市場予想は1630億円程度であるが、本社部門損益の計画が極めて保守的と捉えられる形に。
    また、配当性向を40%から50%に引き上げたほか、自社株買いの方針も変更。
    キャッシュポジションが豊富にあり、積極的な自社株買い期待なども先行へ。

    4/26(金)7,190 前日比+336(+4.90%)

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