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(株)ニューフレアテクノロジー - 株価チャート

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    zrk***** 7月19日 09:59

    主力の下げには連動しても上げにはついていけないんだネ
    自社株買いをやっている連中が株価を抑えているからしかたないナ~

  • 6500円近辺まで落としてから自社株買い。
    粉飾決算東芝の血が入った経営、これでは市場から嫌われるはずだ。

  • 各社のレーティング推移を簡単にプロットしてみました。金曜の下げがレーティングの影響だとすると、こんな”後出しジャンケン”に振り回される株主の気持ちが、私には全く理解できません。
    ま、いつものことですけどね。

    6256 - (株)ニューフレアテクノロジー 各社のレーティング推移を簡単にプロットしてみました。金曜の下げがレーティングの影響だとすると、こんな

  • >>368

    分かり易く腑に落ちる解説をしていただき感謝します。
    NFTは前期に巨額の損失を計上した説明責任を果たすべきだ。3ナノ機への移行を考慮しての設計変更ならばそう云えばよい! 1,200株ホルダーの技術担当取締役殿には期待していますよ! (ちなみに社長の前期末時点での持ち株数は100株!)

  • >>366

    >>332 6月18日 【1056さん!大変ですよ】から一部再掲
    数十万本の各ビームを制御する中核装置BAA(Blanking Aperture Array)について
    途中略
    そこで、思い付いて、NFTのBAA特許を調べ、どのようなリスクがあるのか小当たりした。
    二つの特許発見:
    第一特許; BAAで不要ビームを少しだけ曲げて5万ボルト地点の焦点盤で削除するタイプ
    何と、IMSと同じ方式だが、BAAの製法が多孔シリコン基板に多層フィルム加工するのがポイント。
    第二特許;お馴染み、BAAで不要ビームを深く曲げて5千ボルト地点で削除するNFT方式、ある研究会社との共有特許。
    製法は上記と同じだが、非常に手の込んだこれぞ日本という作り、金や白金の層もあり、静電効果対策など現場課題をカバー。複雑さのリスクはあるが、高額廃棄物が出るような代物ではない。
    **以上再掲

    第二の特許で品質が向上しない場合:
    非常に手の込んだこれぞ日本という方法論が収束せず、不良ビーム発生が多いとなれば正常ビーム側で追加穴埋め出来る。恐らく、不良ビーム数に対して幾何級数的に描画時間が増大するので、現状の説明にはなる。

    BAA加工装置の改造置き換えは費用少か?
    ついでに、今後の上位機種への発展に備えてマルチ用プラットフォームの改良を行ったのなら許せる。
    この種の疑問は何を廃棄処分したのか開示すれば解消する。

    CSへの反論:

    「NFTはスループット仕様未達としている。ならば、【時間を掛ければ正常にマスクが作れた】と言っているに等しい。つまり、作れたマスクが【予定描画性能を発揮しているのでスループットだけ未達】なのだ。
    そして、マスク生産時間の改善が9月に検証でき、12月に量産認定されると主張しているのだ。」

    個人株主は微かな内容のIRから精密に論理思考して推論を引き出そうとしている。特に、技術担当取締役(誰か分かりますね)は自分達のIRが真実をどこまで語っているか、そして、何処まで理解されるか分るはず。
    何度も繰り返すが、NFTは理解できるIRを明示的に出しなさい。

    ところで、自社株買終了と性能確認検証の時期が妙にダブる。
    NFTが現状を糊塗するために自社株買をダブらせたと言われるかも。
    いや、本当に意図した可能性があるが、それでも良しとするか!

  • 手放す気がない個人株主にとっては、
    自社株買いに期待することは株価下支え(一時的)、ではなくて回収株数の最大化(恒久的恩恵)と思います。

    金曜日も自社株買いが捗ったはず。
    CS様様です。

  • 【相変わらずいい加減だねCSのアナリストは】
    nu_さん、下記のCSの推測をどう思いますか?

    後場コメント No.1 15時01分配信
    ★12:30  ニューフレアテクノロジー-CSが目標株価引き上げ 暗闇からの脱却には時間を要する
     ニューフレアテクノロジー<6256>が5日ぶり反落。クレディ・スイス証券では、暗闇からの脱却には時間を要するとみて、投資評価「UNDERPERFORM」を継続、目標株価は4600円→5520円と引き上げた。
     営業利益は今20.3期72億円(会社計画90億円)、来21.3期66億円、受注高は今20.3期380億円(会社計画500億円)を予想。マルチビームでは26万本のビームの設計に課題があり、開発が遅延していると推測。同社では19年中の開発完了を目指しているが、仮に計画通り開発が完了した場合でも(1)顧客はEUVを採用して量産を開始し始めていること、(2)20年に量産が開始されるTSMC/サムスン 5nm プロセスのマルチビームの発注は、すでにIMS側に発注が行われていると推測、(3)Intelが21年に量産開始予定の7nmプロセスでは出資先であるIMSが受注すると想定。以上から、サムスンの22年量産開始の3nmプロセス向けで早くて21年に受注開始と想定。その他の顧客での受注獲得には至らないとの見方を示した。

    前場コメント No.1 11時31分配信
    ★9:00  日本電子-買い気配 CSが「OP」へ引き上げ 少なくとも20年まではマルチビームがけん引
     日本電子<6951>が買い気配。クレディ・スイス証券では、少なくとも20年まではマルチビームが株価をけん引すると想定。投資評価を「Neutral」→「Outperform」、目標株価を1830円→2920円と引き上げた。
     (1)マルチビームの受注は20.3期・21.3期各8台と高水準での推移を予想。競合企業のマルチビームの開発遅延が続いており、少なくとも20年までは現状の受注水準を確保する確度が高まっている

  • 上に行くと5000株の売りを並べて下値誘導。
    下げてくると6500円で買い支え。
    これはAIの自動売買かそれとも・・・

    さて、自社株買いはいくらでやっているのか。
    ここは粉飾決算「東芝」の下っ端、何があっても不思議ではない。

  • 妙な現象だが薄商いで自己株買いが停滞している。
    自己株買いを消化するには、株価を多少引き上げても買い出動しないと、段々と
    難しくなりそうだ。
    流動株が極端に少ないせいもあるが100、200株を拾っていては、レースにならず
    思い切りよく、決断する頃合いでしょう。

  • >>358 >>359
    ポジティブな投稿があるように、今買わなきゃあ、いつ買うの。
    7月に入っての商いは極少数で一日当たりの買い取りは益々増える傾向にある。
    日々チャンスが迫っている。

  • 【Fishkill】
    雑魚の分際で、一言多い鉄砲魚程度に背伸びして、やれシラスだ、フカヒレだ、自社株買の値はネガ情報追加前の水面から上に出せと騒いでいたが、NFTのHP採用情報episode.3にあるNYの開発拠点地名Fishkillにはギョッとする。しかも、開発拠点がNYにあることはこれまで全く気づかず。

    最新有報14頁で、17年度の売上10%越えの顧客に前投稿A、B社以外に、C社名がある。
    C社:Advanced Mask Technology Center GmbH & Co. KG 通称AMTC

    その昔、コンピュータ界は大IBMに魚耳られ、その半導体拠点East Fishkillに恐れを抱いていた。しかし、時代は流れ、IBMはこの拠点をTSMCに次ぐファンドリであるGF:GLOBALFOUNDRIESに譲渡した。GFの拠点は、独ジーメンス系半導体のInfinionの縁でドレスデン(日本と縁のあるマイセン陶器が有名、ICとは釉薬を熱で染み込ませる工程が同じ、NFTの拠点もある)やシンガポールにもfabがある。

    GFのリーダ格はAMDで、Intelに対抗して、ゲーム用高速CPU、GPU(Radeon)を仮想通貨マイニングやAIの領域に拡げてプロの間ではIntelよりも評価が高い存在。しかし、Intelのマルチビーム描画装置を採用してリスク生産をしたが、最近になり、EUVを断念している。

    AMTCは凸版のホームページに以下の様に記載されている。
    アドバンストマスクテクノロジーセンター(AMTC)は、米国グローバルファウンドリーズ社とトッパンフォトマスクスの合弁会社で、先端フォトマスクの開発と製造のために2002年に設立されました。

    その昔、NFTの株数は1000万株であったが、大日印と凸版に100万株ずつ割り当て増資した。大日印はその後、処分したようだ。一方、NFT最新有報21頁によれば、第3位株主として、凸版退職給付信託口50万株保有との記載がある。

    凸版とGFの子会社がNFT描画装置売上の3位ということは、単なるマスク描画外注先ではなく、今後のGFのEUV復活、Systemic Risk解決に向けてGFとNFT間の貴重なルートとなることを示している。
    同時に、大日印と凸版との競争関係に変化を与えることにもなる。

  • >>306

    【自己株式の取得状況に関するお知らせ 】
    >5月分
    > 1. 取得対象株式の種類 当社普通株式
    > 2. 取得した株式の総数 95,200 株
    > 3. 株式の取得価額の総額 643,367,000 円
       (平均取得単価 6,750円)
    > 4. 取得期間 2019 年5月 13 日~2019 年5月 31 日
    > 5. 取得方法 東京証券取引所における市場買付

    6月分
    1. 取得対象株式の種類 当社普通株式
    2. 取得した株式の総数 117,300 株
    3. 株式の取得価額の総額 801,934,000 円
      (平均取得単価 6,830円)
    4. 取得期間 2019 年6月1日~2019 年6月 30 日
    5. 取得方法 東京証券取引所における市場買付

  • 【フカヒレ料理の合否判定】

    NFTが年末にマルチビームを完成と言い切ることの意図を解明したい。

    SamsungとTSMCの2社がEUV量産化を決断し、他社が脱落したことは周知済み。因みに、NFTの有価証券報告書で前年度総販売実績の10%以上はSamsungとTSMCの2社のみとしている。

    事前納入されたプラント(前受金受領済)に対し、顧客側が量産仕様合格認定を出すことで納品完了となると理解する。

    少なくとも1社(A)の量産用認定試験に合格が確実であるからこそ、NFTが全責任を持って総会で完成時期を明示したはずだ。

    A社で合格したと言うことは、新たなSystemic Risk(前投稿参照)をA社とNFTとNFT関連グループが解決したということであり、しかも、他の社(B)も参加周知しているVSBのネットワークを踏まえていることになる。

    B社がNFTを採用しない場合はIntelサイドを使うほかない。脱落したIntelで、果たして、Systemic Riskを解決できるのか。Intelは脱落判定した試験用マスクの段階で留まっているという皮肉な都合の悪い真実の中に取り残されている。

    B社は圧倒的に相互確立したVSBネットワークの維持が既存シェア維持にも必然である。

    同様に、IntelもVSBネットワークの維持が必要であるし、ビジネス上の危機に備え、敵情視察のためにNFTの試し買も視野に入ってくる。



    さて、あなたはNFTとIntel、どちらのフカヒレ料理を選びますか?

    あなたがB社の立場だったら、どちらにしますか?

  • 【マルチビームはフカヒレ料理で試される】

    PCの設定経験のある方はご存じでしょうが、CPUの内部電源電圧低下、クロック高速化、高集積化が急速に進みました。これは単にパターンの線幅が縮小しただけでなく、驚天動地の変革が実現したため。

    それはシリコン基板の表面に平面構造の個々のトランジスタが平面状に寝ていたこれまでの構造を一気にコペルニクス的転換、トランジスタを基板上に垂直に立ててしまった。まるで鮫のヒレのようなトランジスタをFinfet(Fin field-effect-transistor)と呼ぶ。トランジスタの電流を制御するゲート部分はこれまでの単純な面から、ヒレの両サイド面と頂面の3面となって性能が劇的に向上、少ない電圧で高速動作。しかも、ヒレを狭い部分に沢山並べられ、ゲートの端子が両側にも出るので配線も楽に。
    FinfetのLSI実現には設計から製造、検査に至るまでことごとく変化が及び、しかも、個々の部分を単独にいじれず、全体最適化要。

    Finfet登場で関係者を襲った複合リスク形態を勝手にシステミック リスク(Systemic Risk)と呼ぶ。NFTでは、シングルビームのVSB進化モデルの描画装置が出番となった。つまり、Finfetの描画は、当然、NFT独占。

    NFTはFinfetの洗礼を経て、関係業者との綿密なネットワークを確立し、シェア100%を維持できたはず。Finfetの詳細構造はチップメーカそれぞれの独自のものとなり、例えば、Intelよりも他の社の出来がよいという説もある。

    ここで、Finfetをマルチビーム描画装置で実現するには、一層のサイズ縮小に伴う物理量子現象、角形パターン(Manhattan)から曲線パターン(Curve-linear)、3D構造におけるマルチビームの振る舞い、部分EUVとの組み合わせ、益々多層化が進む反射型マスク構造、新型BAA(寄稿済み)や共通プラットフォームの実性能、各種物理効果補正アルゴリズム等、枚挙しきれない新たなSystemic Riskが生まれるだろう。特にNFT社内に存在しない実製造ライン側でのテスト結果の反映はシビアかつ急務となる。

    今回の納期変更は正に、Systemic Riskへの対応不備の表面化であると断定。

    以上、勝手社外取締役の総会後出し戯言でした。

  • みんな元気か? きょう本屋にいってびっくりしたよ。。。

    四季報プロ500って雑誌は、株をやってる人ならだれでも知ってるとおもうけど、最新号の注目・ピックアップ50銘柄に、なんとなんと、この会社が載ってるんだよwww 全銘柄のうちの50社だよwww

    俺は今年度に入ってから、この会社が何か知らない力によって、いじられだしてるとみてるんだ。。。

    4月になって年号が令和に代わるって発表されたとき、ニューフレア=ニューフ令和じゃねい?ってすぐピンときた。。。そんでもって、このけち臭い会社が自社株買いだよ。。。さらにさらに、四季報プロ500の注目銘柄に取り上げられる。。。なんか変だよ。。。

  • 総会は東芝村の中でしか通用しない東芝弁全開でしたね。
    正確ではありませんがやりとりは、ほぼこんな内容でした。えなりかずきのものまねで口を尖らせてお読み下さい。

    ・役員は東芝ばかり➜東芝出身だって、ちゃんと職務を果たしているんだからいいじゃないか。
    ・女性役員0➜今はいないけど社内でも育っていて、いずれ実現するんだからいいじゃないか。
    ・預け金さらに50億増えて450億➜法令に反している訳じゃないんだからいいじゃないか。
    ・預け金さらに50億増えて450億➜市中金利よりもたくさん利息貰っているんだからいいじゃないか。
    ・預け金さらに50億増えて450億➜役員会議で返済が危ない時には引き上げる協議をするんだからいいじゃないか。

    外からどう見えるかなんていう視点がひとかけらもないことにあきれます。
    それに、何故あのような木で鼻をくくったような回答をするのでしょうか。

    ・社長の言動からは、昨年のおどおどした感じは消え上の指示に従っているだけ、という開き直りに見えました。
    ・株主にどう思われようが眼中にない。寧ろ株価が下がった方が、自社株買いがやりやすい位のことを考えている。
    ・こういった対応の繰り返しが”出席しても仕方の無い総会”となり、関係者を除けば個人の出席者は恐らく12人。

    高い訳でもない市中金利になにゆえ、上乗せしてまで子会社から吸い上げているのか魂胆が分からない。
    高い訳でもない市中金利にちょっとだけ上乗せした以上の利益を生む使い道を見いだせない、と会社が公に発信する恥ずかしさを感じないほど鈍感なのか、それとももう、本当にどう思われようが構わないのか。

    MBM1000 2019年3月完成予定➜描画速度未達のため主要部品再設計製造中。
    9月に検証、(10/4自己株取得終了)12月に完成予定。
    (24期年次報告の図では出荷が2023年度。なんで直さないのだろう?)
    絶妙のタイミングでネガティブ材料を出すここのこと、また何か企んでいるかもしれない。

    誤解曲解事実誤認などが含まれている可能性がありますので信用されぬよう。
    以上妄想疑心暗鬼全開の株主でした。

  • 引け間際の動きをみると、この位置(6,550円)では自社株買いは入っているように思えた。
    来月、落としたレベルで買っているのかがわかる。
    この会社の自社株買いは、株価上昇のブースターにはならなかった。

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