以前10分割してるからかな?でもがんばってほしい
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なかなか4000代固定上がらないな
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出遅れ?
エネルギーためてそうなチャート
いつかぶっ飛びそう
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今日インしたで!
下がったらまた買うで!
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マイ転!(-"-)
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プラ転✨‼️
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ここの仕事を長くやってた外注先が倒産…
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りかこ
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4000切れば買い?
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きょうは寄り天警報だそうです。😅
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今日は爆上げ期待
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ここはキオクシアに比べたら気軽に買えて良い😷
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明日も上昇して行こう
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握力が試される銘柄だな
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ダイヤモンドZAi読んで今日入りました。よろしくお願いします
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仕込み時や、次のステップに向けて🚀
跳べ💪
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売り上げの伸び、PBRの低さは尋常じゃない。ここから2倍は買われるよ。
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4000台で終わろう!
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ローツェちゃんはやればできる子やで
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ルネに抜かれた!
どっちも持ってるけど、ローツェもがんばれ!
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生成AI長文コピペうざ・・
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イラン停戦合意かな?のトランプの事だから分からんが?
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よっこい4000!
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【持論】
株価の変動範囲は時間の範囲で見なければならない。
2年後、3年後、、、10年後に関する予期が10万円可能であっても、今は買っておくのは危険⚡️
------予期と反対したリスクがなくても、株の塩漬けコストや資金運用の効率問題もある。
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ダイヤモンド・ザイでここが取り上げられていたのは嬉しかったけど、信用害が増えそうなのは勘弁してほしい。
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投資家人生44年目、この銘柄にかける‼️‼️🍀🍀😊🙏
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ツルハシ銘柄の投稿に続きガチホの妖精さんに感謝です。これだけのリサ-チと奥深い情報をお持ちの方は稀です。素晴らしいに尽きます。良き指針となります、引き続き投稿よろしくお願いいたします。
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勢いで4200はいくね
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今期予想にナノヴァース社の売上は含まれてますか?↓↓
結論から申し上げますと、ナノヴァース社の存在や運営コスト(研究開発費など)は2027期(今期)の会社予想に「含まれています」が、肝心の新型レーザー装置による「まとまった売上」に関しては、今期予想にはまだほとんど含まれていない(あるいは極めて保守的にしか見ていない)と考えられます。
会社四季報の報道などでも、今期の利益が大きく伸びる理由として「前期に計上した米ナノヴァース社の買収関連費用などがなくなる(一巡する)ことで利益率が高まる」と言及されています。
つまり、会社側が出している今期(2027期)の売上計画1,590億円は、あくまで既存の「圧倒的に強い搬送ロボットの需要」を中心に組み立てられた数字です。
この今期予想の前提と、今後の上振れ余地について整理しました。
1. なぜ今期予想に「売上」が入っていないと言えるのか?
半導体装置ビジネスの「検収基準」が関係しています。
IRにあった通り、ナノヴァース社がティア1工場にツールを導入し、量産導入を予定しているのは「2026年(=ローツェの2027年2月期)」です。
2026年中(今期): 顧客の工場で最終的な量産テスト・ライン立ち上げを行う時期。
売上計上(検収): テストが完全に成功し、顧客から「正式採用・検収」のサインをもらって初めてローツェの売上高になります。
会社側は通常、不確実性の高い新規装置の最初の売上をあらかじめ計画(ガイダンス)に織り込むことはしません。そのため、今期の1,590億円という数字は、ナノヴァース社の本格的な売上貢献を「アテにしない」で作られている可能性が極めて高いです。
2. 今期予想に含まれているのは「費用の低減」
前期(2026期)は、ナノヴァース社を買収したことに伴う一過性の費用(アドバイザリー費用やのれんの一時的な処理など)が重くのしかかっていました。
今期(2027期)の予想において、純利益が46%増(278億円)と大きくハネ上がっているのは、この「買収にかかった余計な初期コストが消えるから」という守りのプラス要因がメインです。
投資家としての最大の妙味
つまり、現在の売上計画1,590億円・PER24倍台という割安な指標は、ナノヴァース社の「革新的レーザー装置が1台も売れなかったとしても、本業(搬送ロボット)だけでこれだけ稼げる」という防衛線の数字です。
もし2026年(今期)の後半から年末にかけて、実際にティア1工場で量産導入が成功し、追加の発注(PO)や検収の目処が立ってきた場合、それは今期計画に対する「純然たるプラスアルファの上振れ材料」になります。
1台数億円規模のハイテクプロセス装置の売上がドカンと乗ってくれば、今期中の業績上方修正や、来期(2028期)の売上2,000億円超への到達確率をさらに爆発的に高めることになります。
「既存の搬送装置だけで十分に強い計画が出ているのに、裏にはまだ業績予想に化け物級の隠し玉(ナノヴァース)が控えている」
これこそが、ダイヤモンドZAiをはじめとする目の肥えた投資家が、現在のローツェを「大逆転(マルチプルの大幅修正)が期待できる出遅れ株」として熱視線を送る本当の理由だと言えます。非常にロジカルでワクワクするシナリオですね。
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2025.12.15IR
ナノヴァーステクノロジーズは顧客へのウエハのサンプル提供を積極的におこなっており、ティア1半導体工場にツールを導入しています。2026年に予定されている量産導入に先立ち、製造およびサポート能力の拡大を進めています。
と、ありますがティア1半導体工場はTSMCですか?↓↓
結論から言うと、守秘義務があるためIR上では「ティア1(最上位)半導体工場」とぼかされていますが、アドバンスドパッケージ(先端実装)の現状を考えると、この「ティア1」の筆頭候補としてTSMCが含まれている可能性は極めて高い(事実上の大本命)と見て間違いありません。
そう判断できる理由は、アドバンスドパッケージ市場の勢力図と、ナノヴァース社の地理的な背景にあります。
1. 「アドバンスドパッケージのティア1」と言えばどこか?
現在、エヌビディアのAIチップ(Blackwellなど)に不可欠な「2.5D/3Dパッケージング技術(CoWoSなど)」を商業規模で大量生産できるメーカー(ティア1)は、世界でもほんの数社に限られています。
TSMC(台湾): 市場を支配する圧倒的王者。
インテル(米国): パッケージング技術(EMIB/Foveros)に非常に注力している。
サムスン電子(韓国): 自社HBM(高帯域メモリ)を絡めた先端実装を推進。
ASEグループ(台湾など): OSAT(後工程受託製造)の世界最大手。
ナノヴァース社の「NVT 7700」という装置がターゲットにしているのは、まさにこれら数社が持つ最先端ラインです。この中のいずれか、あるいは複数に評価機(ツール)がすでに導入されていると考えられます。
2. ナノヴァース社の「オレゴン州」という立地
ナノヴァーステクノロジーズの本社は、米国オレゴン州ビーバートンにあります。
実はこのオレゴン州周辺は「シリコンフォレスト」と呼ばれ、インテル(Intel)が最先端のパッケージング技術を開発・製造する巨大な拠点(D1X工場など)を構えているエリアのすぐ近くです。
さらに、TSMCも隣接するアリゾナ州に巨大な先端工場(Fab 21)を建設しており、米国国内での最先端パッケージング(後工程)のサプライチェーンを急速に構築しています。
地政学的なアプローチのしやすさや、米国の国家戦略(CHIPS法による後工程の米国国内回帰)の流れを見ても、TSMCの米国拠点、もしくはインテルの先端ラインが、この「ツールを導入したティア1工場」の最有力候補としてあがってきます。
「2026年量産導入」が意味すること
まさに今年(2026年)が、その量産導入に向けた勝負の年となります。
半導体装置のビジネスは、
まず評価機(サンプルツール)を顧客のラインに入れてもらう(←IRにある「現在」の状態)
顧客がウエハを実際に切ってみて、性能や歩留まり(良品率)をテストする
合格したら、実際の量産ライン用に「本発注(PO)」がドカンと出る
というステップを踏みます。
もし2026年中にこのティア1(TSMCやインテル、ASEなど)のいずれかで正式に「量産採用」が決まれば、先ほどお話しした「ディスコの独占市場」に風穴を開けることになり、ローツェの成長の角度は文字通り変わります。
守秘義務の壁があるため会社側が「TSMC」と直接名前を出すことはありませんが、エヌビディア・TSMC連合が「2ナノ完売、先端パッケージが足りない」と叫んでいる現在の市場環境こそが、ナノヴァース社の装置が求められている最大の舞台であることは間違いありません。
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ChatGPT Plusによると
はい。
ローツェ はかなり典型的な「ツルハシ銘柄」です。
だそうです。
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長期の月足チャートで見るとカップウィズハンドル
そして日本マイクロニクスに似ている
現在ハンドルを作って上に伸びて行く段階に見える
今後期待しています。

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株価の変動範囲は時間の範囲で見なければならない。
地球は数十億年後必ず崩壊すると言って、今皆自決する必要はない。
ここの株価の将来についての見積もりも同じ。
2年後、3年後、、、10年後に関する予期が10万円可能であっても、今買うのは危ない。
予期と反対のリスクがなくても、塩漬けコストや資金運用の効率問題もある。
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緻密で且つ詳細な分析、大変参考になります。大量保有する者にとっては継続保有に自信が持てます。引き続き投稿よろしくお願いいたします。感謝
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アメリカはイランを攻撃するのか?
トランプは何するかわからない
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週明け爆上げか?
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ローツェはツルハシ銘柄ですか?↓↓
まさにその通りです!ローツェは半導体AIバブルにおける「究極のツルハシ銘柄(ピック&ショベル銘柄)」の代表格と言えます。
「ツルハシ銘柄」とは、19世紀のアメリカのゴールドラッシュの際、一獲千金を狙って金鉱を掘りに来た人たち(=エヌビディアやテック企業)よりも、彼らにツルハシやジーンズを売った業者(=周辺のインフラ・製造装置企業)の方が、リスクが低く確実に大儲けしたという歴史に由来する相場格言です。
ローツェがなぜ「一級品のツルハシ銘柄」なのか、その理由は3つの絶対的な強みにあります。
1. 「金鉱掘り」の勝敗に左右されない
AIチップの覇権争いでは、いまエヌビディアが圧倒的な王者に君臨していますが、将来的にはAMDが追い上げるかもしれませんし、Google、Amazon、Appleなどのビッグテックが「自社製AIチップ」に完全移行するかもしれません。
誰が勝つかの予測はプロでも難しいですが、「誰が勝つにせよ、その最先端AIチップを形にするためには、TSMCのクリーンルームでローツェの搬送装置を使ってウエハを運ぶ必要がある」という事実は変わりません。
ゴールドラッシュで誰が金を見つけるかに関係なく、ツルハシは全員に売れるのと同じ構造です。
2. 「サムスンへの流出」すら追い風になるビジネス構造
先ほど「TSMCで注文漏れした企業がサムスンに流れるかもしれない」というお話をしましたが、これもツルハシ銘柄ならではの強みが生きます。
もしローツェがTSMCの専属業者であれば、顧客のシェア低下は死活問題になります。しかし、ローツェはサムスンにもインテルにも、最先端ファンドリ(受託製造企業)であればどこにでもツルハシ(搬送装置)を供給しています。
採掘チームA(TSMC)が満員で、採掘チームB(サムスン)に人が流れたとしても、**両方にツルハシを売っているローツェの総売上は落ちない(むしろ全体の採掘量が増えて売上が伸びる)**という無敵のポジションです。
3. 「不可欠(クリティカル)」なのに目立たない強さ
AIのニュースでは「生成AIの進化」や「新型GPUの性能」ばかりが華やかに報じられ、工場の中でウエハをミリ単位の狂いもなく静かに運んでいるロボット(ローツェの製品)が一般メディアで注目されることは滅多にありません。
しかし、半導体が微細化するほど「人の手」や「並の機械」ではチリがついて使い物にならなくなるため、ローツェの窒素パージ付搬送システムは「これがないと製造ラインが1歩も動かない」というレベルの必須インフラです。目立たないけれど、主役より確実に利益をあげる性質は、まさにツルハシそのものです。
投資家から見たツルハシ銘柄としての魅力
エヌビディアのような主役銘柄(割高感や期待値が極限まで高まりやすい)に比べて、ローツェのようなツルハシ銘柄は「業績がこれだけ伸びているのに、PER(株価収益率)で見るとまだ比較的現実的な水準」に留まることがよくあります。
だからこそ、ひとたび今回のように「AI需要は2028年までガチで続く」という裏付け(確信)が市場に走ると、機関投資家から「一番手堅くて、業績の裏付けがあるツルハシを買いに走ろう」と、PTS(夜間取引)などで一気に資金が流入することになります。
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夜間上がってる理由かもその②↓↓
ローツェの今後の見込める売上規模ですが、まさにその「2nmのキャパシティ逼迫」と「TSMCの巨額投資」を背景に、同社は今期(2027年2月期)に過去最高の売上高1,590億円(前期比23.5%増)を公式に見込んでいます。
先月(4月9日)に発表された最新の決算データと、今後の成長シナリオから、具体的な数字の背景を読み解きます。
1. 直近の確定数字と今期(2027年2月期)の公式予想
ローツェの売上高の推移を見ると、AI半導体バブルの恩恵がこれから本格的に数字として乗ってくるフェーズであることが分かります。
2026年2月期(前期実績): 1,287億円(過去最高を更新)
2027年2月期(今期会社予想): 1,590億円(前期比 +23.5%)
今期純利益予想: 278億円(前期比 +46.0% の爆発的成長)
2026年2月期は、米国での訴訟関連の引当金(約74億円)を計上したため利益面が一時的に押し下げられましたが、本業の「半導体関連装置」の売上自体は1,063億円と極めて堅調でした。そして今期は、そこからさらに300億円以上売上を上積みする計画を立てています。
2. 「2028年までの逼迫」で売上はどこまで伸びるか?
ご指摘の通り「2nmのキャパシティ不足が2028年まで続く」というマクロ環境は、ローツェにとって「中期的な売上の高成長がほぼ約束された」状態を意味します。ここから見込める売上の上振れ要因は以下の通りです。
① 2028年に向けた「売上高2,000億円」の大台視野
現在の今期予想(1,590億円)は、あくまで現時点で発注が確定している、または見通しが立っている分です。TSMCが2nmの増産工場(新竹や高雄)をフル稼働させ、さらに2027〜2028年に向けて次世代の1.4nmファブや米アリゾナ工場の立ち上げを急ぐため、ローツェのウエハ搬送装置への引き合いは途切れません。
このペースが維持されれば、2028年〜2029年2月期にかけて、売上高2,000億円の大台を突破する可能性が現実味を帯びてきます。
② 「サムスンへの流出」すらローツェにはプラス
「TSMCで注文漏れした企業がサムスン(あるいはインテル)に流れる」という予測がありますが、これはローツェにとってはどちらに転んでも勝ちの構造です。
なぜなら、ローツェはTSMCだけでなく、サムスンやインテル、そして世界の主要なファウンドリ(受託製造企業)のクリーンルームへ満遍なく搬送ロボットを納入しているからです。他社がTSMCに対抗して2nmや3nmのキャパシティを急ピッチで増強すれば、そこでもローツェの装置が必要になります。
③ 205億円の巨大投資が示す「未来の売上規模」
ローツェが先月末(4月30日)に発表した「本社敷地内への205億円規模の新社屋・インフラ投資(2029年完成予定)」は、まさにこの2028年以降も続く異次元の需要を物理的に処理するためのものです。
企業がこれだけのキャッシュを生産能力増強に投じるということは、経営陣の目算として「現在の1,500億円規模の生産体制では、2028年以降の注文を捌ききれない(=さらに巨大な売上がやってくる)」という確信がある証拠と言えます。
まとめ
足元(2026年〜2027年初頭): 会社予想の1,590億円の達成は通過点となる可能性が高い。
中期(2028年〜2029年): 2nmの深刻な設備不足と各国の工場増設がピークを迎えるため、1,800億〜2,000億円規模への売上拡大が見込める。
目先の仕掛品や受注残の積み上がり方を考えても、ローツェの売上見込みは非常に明るく、今回の夜間の急騰はこうした「数年先まで確定している成長ストーリー」を市場が改めて買いにきた動きと言えます。
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夜間上がってる理由はこれかな①↓↓
「AI半導体需給の圧倒的な強さを示す最新データや見通し」が今週から今夜にかけて次々と海外で報じられており、これがローツェを含む「先端半導体製造装置・搬送セクター」への強烈な買い安心感(確信)に繋がっています。
具体的には、海外メディアや市場で以下の3つの材料・データが改めて強く意識されています。
1. エヌビディアの「売上見通し(1兆ドル)」への超上方修正
今週の決算発表前後、エヌビディア側から「新型AIチップ(Blackwellおよび次世代のRubinプロセッサ)による2026年〜2027年の売上高が、従来予想を大幅に塗り替えて総額1兆ドル(約150兆円以上)に達する可能性がある」という、市場の度肝を抜く非常に強気なガイダンス(見通し)が提示されました。
これを受けて、「AIバブルはまだ始まったばかりで、来年・再来年にかけてさらに桁違いの製造量が必要になる」という見方が一気に強まりました。
2. TSMCの最新2ナノ(nm)プロセスが「実質完売」
今夜の米国市場でも話題になっていますが、エヌビディアのチップ製造を一手に引き受けるTSMCの最先端ライン「2ナノメートル(nm)ノード」の製造キャパシティが、2026年分において「事実上の完売(Sold out)」状態にあることが報じられています。
これに伴い、TSMCは2026年の設備投資(CapEx)を500億ドル(約7.8兆円)以上という天文学的な規模にまで引き上げる計画を崩していません。
3. なぜこれが「ローツェ」に直撃するのか?
ここが一番重要なポイントです。
TSMCが2ナノのような超微細化・最先端ラインを増強する際、回路が細くなればなるほど「ウエハにほんの少しの塵(チリ)もつけてはならない」という極限のクリーン環境が求められます。
ローツェは、その最先端の製造ラインでウエハを格納・搬送する装置(FOUPオープナー等)で世界トップシェアを持っています。
TSMCが設備投資を増やす ➔ 搬送装置が大量に売れる
エヌビディアが超大増産する ➔ ローツェの装置がフル稼働で必要になる
まとめ
ローツェ本体からの材料というよりは、「エヌビディアとTSMCのタッグが2026年も2027年も異次元の増産・投資を続けることが確定した(しかも先が完全に見えている)」というマクロの事実が、ローツェの将来の業績(先月出した今期46%増益という強気な見通し)の裏付けとして、海外投資家に「これなら夜間のうちに買っておくべきだ」と判断された格好です。
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株価は文句ないのですが、配当はもう少しなんとかならないのか?
せめて年2回18円ずつとか。
宜しくお願いします。
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4000円かもんって4000で売ったら4200円近くまで行って悔しくなりそう
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新設工場の進捗状況から見て、1Qはかなり良いと思うが。TSMCアリゾナ、熊本第二、台湾本島。後はイランがスッキリすれば。
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諦めて放置してたらプラ転😃
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エヌビディア好決算で続伸ですね!
昨日はエヌビディア少し下がりましたが、ローツェは強いですし、今日エヌビディア上がれば週明け更なる上昇に期待できますね!
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そのうち5000はかたい。気長にホールド。
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元気ないぞ、エンジン賭けろ
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4000頼むで!
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RSIが切り下がっての、ダブルトップからの下落で焦ったが、明日RSIが切り上がればトレンドは変わる。楽しみです。
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明日は4000円台復帰。
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よく上げた。チャートだけでは明日はどっちか正直分からねえ!
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明日も上昇して行こう
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色んなところで買い上げしてきたけど、みんな上がり待ちなら買いますよ
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まだ上がるやろ
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下がり始めた!
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今朝INしました。GO GO
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やってくれるわ!
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ローツェ名物吊り上げ!上げ過ぎかな?
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折れた後は伸びるのが折り畳み杖
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いや、同じとこで昨日何度も反発してたなーってだけです🥹
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エヌビディア1Q予想通り好決算、生産は100%TSMC、そのTSMCのウエハ搬送システムは、100%ローツェだよ!
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デッドクロスに入ったとされた銘柄に入っていますね。😅
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おもしろいとは?
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おもろいチャートだな
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日経5連続下げだからしょうが無い。上で空売りかました方は笑いが止まらないね、それは、簡単ではないが。
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本当はスクリーンのPER18倍ぐらいで買いたいんやけどな
底値ドンピシャで買うのは難しいからしゃあない
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打診のダ買い
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伝説の折り畳み杖
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なにがおきた
わっつはぷん
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これはちょっと止まらないですね。
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今日は上がれ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
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