東急不動産ホールディングス(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 1,024,679百万円(03/04)
- 発行済株式数
- 719,830,974株(03/04)
- 配当利回り(会社予想)
- 3.13%(03/04)
- 1株配当(会社予想)
- 44.50円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)11.30倍(03/04)
- PBR(実績)
- (連)1.20倍(03/04)
- EPS(会社予想)
- (連)126.00(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)1,186.26
- ROE(実績)
- (連)9.86%
- 自己資本比率(実績)
- (連)25.2%
- 最低購入代金
- 142,350(03/04)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 1,598(26/02/12)
- 年初来安値
- 911(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月6日でした。決算発表説明会の書き起こしを見る
決算短信の要約
まとめ
東急不動産ホールディングスの2026年3月期第3四半期連結業績は、売上高8,322.21億円(前年同期比9.0%増)、営業利益1,041.25億円(同18.5%増)と増収増益を達成しました。都市開発事業と不動産流通事業が好調で、親会社株主に帰属する四半期純利益は621.76億円(同31.1%増)と大幅に伸長しています。通期予想に対しても順調に推移しており、年間配当金も前期比8円増の44.5円を予定しています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。特に前年同期比で純利益率・営業利益率が持ち直し、売上高も増勢で、自己資本比率はやや弱含みです。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率と営業利益率は前年同期比で改善し、直近でもやや強い動きです。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%付近で推移し、ROAも安定しています。総じて収益性は安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は前年同期比でわずかに低下し、一般的に望ましいとされる30%を下回っています。有利子負債は増加方向です。EPSは前年同期比で増加が続き、振れはあるものの落ち着いています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で増加傾向です。EPSは前年同期比で伸びを示し、緩やかに改善しています。
![資産成長の最短ルートは、あなたに合うお金のプロにと出会うこと[PR]ADVISER navi](https://s.yimg.jp/images/finance/bnr/202601/advisernavi_600_240.png)

