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昭和産業(株)

2,984
  • リアルタイム株価
前日比
+31(+1.05%)

基本情報

権利確定月3月末日
単元株数100株
優待のポイントご所有株数に応じて、バラエティ豊かな自社家庭用商品詰め合わせをお届けしています。
優待の種類飲食料品

株主優待の内容

自社商品(家庭用商品詰め合わせ)

100株以上200株未満1,000円相当
200株以上1,000株未満3,000円相当
1,000株以上5,000円相当
自社商品(家庭用商品詰め合わせ)

投資金額

株価購入枚数投資金額
2,984100株298,400円
200株596,800円
1000株2,984,000円
------

※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

100株200株1,000株
優待(3月末自社商品:1,000円相当自社商品:3,000円相当自社商品:5,000円相当
配当金(年間)6,500円13,000円65,000円

※1株当たり配当金:65円
※2020年3月期の配当実績をもとにしています。

企業からのコメント

代表取締役社長執行役員 新妻 一彦
代表取締役社長執行役員
新妻 一彦

 昭和産業グループは、1936年(昭和11年)の創立以来、グループ経営理念であります「人々の健康で豊かな食生活に貢献する」のもと、大地の恵みである小麦、大豆、菜種、トウモロコシなどの穀物を余すところなく、小麦粉、プレミックス、植物油、糖化製品、配合飼料などに加工して皆様の食生活にお届けする事業に取り組んでまいりました。

 当社グループは、創立90周年を迎える2025年度のありたい姿となる長期ビジョン「SHOWA Next Stage for 2025」を策定し、連結売上高4,000億円、連結経常利益200億円を目指しております。『全てのステークホルダーに満足を提供する "穀物ソリューション・カンパニー Next Stage"』の実現に向け、2017年度から3次に渡り、中期経営計画を展開しております。

 1st Stage「中期経営計画17-19」での「ありたい姿に向けた足場固め」を終え、現在、2nd Stage「中期経営計画20-22」を実施しております。基本コンセプト「SHOWA New Value Creation」のもと、「確立」のステージと位置づけ、基盤事業の盤石化と成長事業の育成に取り組んでおります。そして、3rd Stage「中期経営計画23-25」でその成果を「収穫」したいと考えております。
 基本戦略であります「1.基盤事業の強化」、「2.事業領域の拡大」、「3.社会的課題解決への貢献」、「4.プラットフォームの再構築」、「5.ステークホルダーエンゲージメントの強化」を推進することで、「中期経営計画20-22」の最終年度の数値目標であります、連結売上高2,800億円、連結経常利益130億円、ROE9%以上、また非財務目標としては、CO2排出量26%削減への挑戦(グループ全体2030年度目標、対2013年度)、食品ロス5%以上削減(昭和産業単体2022年度目標、対2016年度~2018年度平均)の実現を目指してまいります。

 市場環境の変化や情報技術の飛躍的な進化により、消費行動も大きく変わり、さらなる食シーンの多様化が予測されます。当社の強みである事業間シナジーの追及と、様々な分野でのオープンイノベーションを推進し、新たな価値を創出することが、当社グループの存続には不可欠であると考えております。また、様々な事業活動を通じてブランド力の向上、付加価値の向上などの経済的価値と、持続可能な社会、環境の実現を両立するCSV視点での活動の推進に努めてまいります。

 投資家の皆様をはじめ、社会の皆様から信頼される企業グループであり続けるために、グループ社員一丸となって努力してまいります。引き続き、ご愛顧、ご支援を心よりお願い申し上げます。

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企業説明(外部サイト)

昭和産業(株)

昭和産業株式会社は、食品メーカーとして穀物の取扱量は日本一*。多種多様の穀物を扱う独自のビジネスモデルでお客様のニーズや課題においしい答えをお届けする「穀物ソリューション・カンパニー」として、製粉、油脂食品、糖質、飼料、倉庫、事業開発など幅広い事業を展開しています。 *自社調べ

昭和産業(株)ホームページ
大和インベスター・リレーションズ
株主優待の情報は大和インベスター・リレーションズから提供されています。