掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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153(最新)
日経は爆下げだけど
上がらなかったニレコ
高杉真面目にやれ -
152
ニレコと何か関係あるの?毎月行こうが行かないが興味なし。
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今日は、1カ月前から予約していた、いつもの居酒屋で旬のおすすめ食材を堪能してきました。
支払いは現金払いです。
私は毎回、食事を終えた帰りに次回の予約を入れるようにしており、約1カ月ごとに訪れています。季節ごとに変わる旬の魚介や珍味を味わえるのが楽しみで、この習慣が続いています。
今日は、磯の香りと濃厚な旨味が魅力の「亀の手」をいただきました。普段なかなか味わう機会のない旬の食材ならではの風味を楽しみ、その時期ならではの季節感を感じることができました。
平日にもかかわらず店内は多くのお客さんで賑わい、活気にあふれていました。予約のお客さんも多く、改めて地域に愛されているお店なのだと感じました。
帰り際には、いつものように1カ月後の予約を済ませました。
毎回、その季節ならではのおすすめ食材との出会いがあり、それを楽しみに通い続けています。次回はどんな旬の味覚に出会えるのか、今から楽しみです。 ニレコの風を楽しみます。 -
148
中杉いい加減にしろ
後場な -
147
2200でこれか
株価操作始まったか💧 -
おはようございます。
今日もこんな感じの薄い板です。心配はないかと思います。 -
おい、たか!
あんたがキ〇〇イムーブを続けるからここの掲示板はキ〇〇イが許容されるんだと勘違いした本物が湧いてしまっただろ!
責任取って引き取れよ!! -
商いの薄い株式は、現物に限る❗信用は商いの多い大型株でおこなうもの。金利もかかるし、短期決戦よう。信用の投資家は、現引きすべしと爺の独り言。
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143
それはありますね。
現物ガチホ -
ここを信用で買う人の気が知れないけれど、買い残が125,000。無理やり売ろうとしたらそりゃ下がる。板もペラペラだし。
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→おいおい、流石に『はい』だろうが
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たかさんの投稿がまともに思えてきたw
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さっさと3,000戻して 通過
4,000目指せや 中杉💧 -
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全然物足りない😭
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2ガバー復帰!
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みーひん内に強火ファンななってくれた方が買いはったんかな?
まぁめっちゃ期待してくれたなら長期保有目線でみてくれてはるんやしええことやん☺
ほんまここは割安、高配当、高財務、高利益率で堅実な事業を持ち合わせてる中で、成長期待の先端技術とトレンドに乗れる事業内容な中々お目にかかれへん銘柄やとおもてます☺
長期保有にピッタリやのに短期でもキッカケあれば化けるとりあえず1枚でも持っててええと思える銘柄かな。 -
135
ニレコの掲示板どうなっちゃったのか。
しばらくこんなのが続くのか。
株価が上がれば嬉しいけど、変な人も増えるんだろうな。 -
134
株の話じゃなく、自己陶酔やん。こわいよ〜
技術論にもなってないし。 -
133
怖いよ〜
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「メビウスの和」が創る100年先の産業基盤
私が考える100年先の産業基盤とは、個々の製品や技術の優位性だけで成立するものではない。重要なのは、それぞれの技術を相互に結び付け、継続的に価値を生み出す循環を構築することである。
私は、この循環を「メビウスの和」と呼んでいる。
メビウスの帯は表と裏が一つにつながるように、計測と制御、ハードウェアとソフトウェア、AIと人、装置販売とメンテナンス、過去の経験と新しい技術は、本来対立するものではなく、一つの循環として捉えることができると考えている。
その思想を支えるのが「温故知新」である。長年培われた現場の知恵や制御技術を土台としながら、新しいAIや先端センシング技術を融合させることで、新たな価値を創出する。この循環が繰り返されることで、技術は進化し続け、企業の競争力も持続的に高まる可能性がある。
私は、ニレコのコーポレートスローガンである「はかる・みつける・ととのえる」に加え、「のこす・きょうよう(教養・共有)」という視点が重要になると考えている。
「はかる」は現場を正しく計測すること、「みつける」は異常や改善点を発見すること、「ととのえる」は品質や設備を安定させることを意味する。そして、その結果として得られた知識や経験を「のこす」ことで組織の資産となり、それを人へ「きょうよう(教養・共有)」することで次世代へ継承される。
この循環が再び新しい「はかる」につながることで、終わりのない価値創造が始まる。
例えば、CPCは位置補正や蛇行制御によって設備を安定運転させる技術である。検査装置は品質を確認し、各種センサーは設備や材料の状態を計測する。将来的に中赤外センサーのような高度なセンシング技術が活用されれば、温度、ガス、化学状態、材料特性など、これまで見えなかった情報を取得できる可能性が広がる。
さらにAIがそれらの情報を解析し、異常兆候や品質変化を早期に予測できれば、メンテナンスは単なる修理ではなく、設備を止めないための継続的な価値提供へ進化する可能性がある。
加えて、弁のような流体制御部品や開閉機構、調整機構などの状態監視が高度化すれば、「制御」と「保全」はさらに密接に結び付くことになるだろう。
こうした技術が一体となって機能すれば、企業が提供する価値は装置そのものではなく、「見えないコスト」を削減する仕組みへと発展する可能性がある。
設備停止による損失、品質ばらつき、エネルギーロス、熟練者不足、予期しない故障など、多くの製造現場には数値化しにくいコストが存在する。これらを計測し、解析し、改善し、その知識を蓄積・共有することで、顧客企業は継続的な改善を実現できる可能性がある。
この考え方は、既存顧客と新規顧客の双方に価値をもたらす可能性を持つ。既存顧客には設備の長寿命化や稼働率向上という価値を提供し、新規顧客には単なる装置販売ではなく、生産性向上を支えるパートナーという新たな価値を示すことができるかもしれない。
私は、100年企業に求められるものは、単なる技術革新ではなく、技術・知識・人材を循環させ続ける仕組みを築くことであると考えている。
「メビウスの和」とは、技術の循環であり、知識の循環であり、人材の循環でもある。そして、その根底には温故知新の精神がある。
これは現時点における私自身の長期仮説である。しかし、公開情報や技術動向を継続的に確認しながら検証を重ねることで、この仮説はより具体的な企業価値の評価軸へと発展していく可能性がある。
100年先の産業基盤を考えるとき、私はこれからも「メビウスの和」という視点から、技術と人、そして未来のものづくりの在り方を考え続けていきたい。
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たか
uxu*****
中赤外センサー推しメン
berlin1069
deadlock_doorman
少額投資家
roc*****
これニレコ
もも太
hpy*****