掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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社長の言葉を信じる、信じないはとりあえず公募価格を奪還してから考える
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時価総額1兆円を目指すという社長の言葉を信じる
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一理ある
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外観検査だけでは競合が多く株価的には厳しい
新入のエンジニアがワクワクして開発に当たれるよう
夢のあるフィジカルロボット、自動運転などに進出して欲しい
折角その道の権威が顧問なのだから 非常にもったいない -
418
見慣れた価格になりましたね
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417
含み損がちょっとずつ減ってきてたのに...
また、元に戻った -
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ここで売ると機関の餌食になりますよ。
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現物の方は気長に待ちましょう。
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414
ごつい投げ売り来た?
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413
なんかすごい動きしたけど
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412
お?
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411
いい買い時ですねぇ〜!
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410
競合とはいえ、それぞれの企業の立ち位置が微妙に違いますよね。
キーエンスはハード寄り。
VRAINはハード、サービス(運用)の両方。
フツパーはサービス(運用)寄り。
フツパーはオーダー受けてからハード選定し、
導入企業に買ってもらうスタイルだから、
ハードの値上げがあった場合は導入企業がその影響を直接受ける。
フツパーとしては在庫リスクを持ちたくないのかもしれない。
まぁ、単純にハードを自前で用意する体力がないだけかもしれないけど。 -
409
現場対応力など泥臭さが強みでもある反面、労働集約的な側面が伸び悩みにも繋がりかねない。
競合他社でキーエンスなど大手に対しての懸念はあるなか、今は棲み分けしながら売上などを伸ばす流れではある感じかな。というのを踏まえて。
現状の時価総額から言えばまだ伸びしろは十分にあるという判断。 -
408
AI外観検査は棲み分けになると思う。
月額課金での提案等、導入企業の外観検査へ求められる精度や予算によっては
キーエンスやVRAINだと導入できないということがあるのでは。
2026年3月25日に開示されてる「事業計画及び成⻑可能性に関する事項」の
製造業DX市場がブルーオーシャンであること、競合とのシェア争いに入っていないという記載があります。
2026年5月21日の「2026年12月期 第1四半期決算内容に関する質疑応答」の回答7にも
各社が売り上げを伸ばしていけるフェーズであることが記載されています。
また、スキルパズルは導入事例を見ていると爆発的に普及するってことはなさそうだけど、
煩わしい管理業務から解放される点から、一定のニーズはありそう。
さすがにキーエンスやVRAINに勝てというのは無茶な話だと思うけど、
事業が継続、拡大していき、株価が買い値より上がってくれればいいです笑 -
407
全ての事業が伸びそうに無い感じ
AI外観検査は競合が多い、キーエンスやvrainが先行
スキルパズル、ラクラグは伸びなさそう
中国のロボット会社買収して色々な業種の人手不足解決するとかの方が夢があるけどなぁ -
406
ここの社長もオーガニック成長に拘りすぎやな
業績で株価上げようとしても20.30%の成長率やったら中々上がらんやろな、市場のテーマに沿った
IRやM&A、業務提携でアップサイドしていかな -
405
NOTEでIRをはじめるそうな。
ttps://note.com/hutzper_ir/n/n5d4a5ad65908
大西社長の昨日のXに記載ありました。 -
403
3日くらい調整じゃないすっか?
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402
時間かけて毎日少しずつ拾ったからこれからは様子見で
いずれは騰がっていくことを期待してのんびりいきましょう。
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がばちゃん
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qsb*****
799*****
d9c*****
薄幸くん
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aaa513
山里の炭焼屋さん
Vix
yam*****