掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
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202(最新)
SBIがシンガポールを第二の拠点にしようと動き出したから貿易で押さえたいんだと思います。
香港はIDA progmat datachain頑張ってライセンス取得してもらいたいです。 -
201
JPYC岡部さんも溝口に絡んで頑張っている。speeeも頑張れ
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200
発行して落ち着いたら、貿易決済に進めれるのですかね。
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平将明氏は特に、これらのプレイヤーが構築するインフラが、単なる技術実証を超えて「国家レベルの決済インフラ」になりつつある点を強調していました。
1. Progmat(プログマート)に関する議論:ステーブルコインのプラットフォーム
Progmatは、三菱UFJ信託銀行からスピンオフした、デジタル資産の発行・管理基盤です。配信では以下の点がポイントとなりました。
• 「ナショナルインフラ」への進化:
Progmatが特定の銀行の枠を超え、多くの金融機関や事業会社が参加する共同インフラになったことを評価。
平氏は「日本独自の法規制(改正資金決済法)に準拠した、世界で最も安全なステーブルコイン発行基盤」として紹介。
• トークン化預金とステーブルコインの融合:
銀行が発行する「預金型」のトークンと、信託を活用した「ステーブルコイン」の両方を同じ基盤で扱える柔軟性が、日本の金融DXの鍵であると議論されました。
2. Datachain(データチェーン)に関する議論:インターオペラビリティ(相互運用性)
Datachainは、異なるブロックチェーン同士を繋ぐ技術に強みを持つ企業です。
• 「繋ぐ」技術の重要性:
木原氏から「色々なデジタル通貨が出てきても、互いに使えなければ意味がないのでは?」という問いに対し、平氏がDatachainの技術(LCPなど)を引き合いに出して解説。
• クロスチェーン決済の実装:
例えば「Progmat上で発行されたステーブルコイン」と「海外のパブリックチェーン上の資産」を、仲介者を介さずに安全に交換・決済する技術について言及。「これができることで、日本のステーブルコインがグローバルな貿易決済に使えるようになる」という展望が語られました。
3. 両社の連携が生む「2026年の風景」
配信内では、これらスタートアップとメガバンクの連携がもたらす具体的なメリットが整理されました。
• B2B決済の効率化:
これまで数日かかっていた企業間の大口送金や貿易決済が、ProgmatとDatachainの技術を組み合わせることで「数秒・数円」で完結する未来。
• プログラマブル・ペイメント:
「荷物が届いたら自動的にステーブルコインで支払いが実行される」といった、物流と金融が高度に同期する仕組みが、2026年度予算案で推進される「物流DX」とも密接に関係していると指摘されました。
平・木原両氏の総括的な視点
• 平氏: 「日本にはProgmatやDatachainのような、地味だが極めて重要な『土木工事(インフラ構築)』をしっかりやっている企業がある。これが日本の強みだ」と断言。
• 木原氏: 「金融庁や経産省とも連携し、こうした技術がグローバルスタンダードになるよう、政治側でもルール形成(デジュール・スタンダード)をバックアップしていく」と応じました。 -
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【木原・平の地上波いらず】2026/3/10 配信まとめ
テーマ:木原・平が揃いぶみ 激動する世界情勢
今回の核心は「AIが経済主体になる時代のインフラ整備」
自民党内に新設された「AI×ブロックチェーン自律型金融PT」の全貌が熱い。
■1. ブロックチェーン(24時間止まらない道路)
・投資対象ではなく「AIエージェント同士が即座に価値を移転させるための公共道路」。
・既存銀行の「夜間停止」では秒速で動くAI経済に対応不能。このインフラが不可欠。
■2. ステーブルコイン(SC:最強の決済道具)
・Progmat等の日本発プラットフォームを主眼に「送金コストの劇的削減」を目指す。
・BtoBや少額の自動決済に特化。日本のサービス輸出を加速させる切り札。
■3. トークン化預金(既存銀行の合流)
・既存の銀行預金をブロックチェーンに乗せる現実解。
・預金保険等の信頼と利便性を両立。地方銀行や大企業が参入しやすい土壌を作る。
■今後のスケジュールと法整備の展望
・2026年春〜夏:集中ヒアリング、骨太の方針に向けた「中間提言」策定。
・最優先事項:AIエージェントの「法的地位」の明確化。
(AIが決済した際の責任所在を定義し、企業が導入しやすくする)
・2026年後半:地方自治体等でのAI自動決済サンドボックス(実証実験)開始。
二人の結論:
「24時間の道(BC)」+「使い勝手の良い道具(SC)」+「既存銀行の信頼(トークン預金)」
この三位一体が「ようやく」整った。
AIが自律的に稼ぎ、支払い、納税まで完結する経済圏の最終工事がいよいよ始まる。 -
196
これですね
www.youtube.com/live/KIaEVH1xNlc -
195
前デジタル大臣の平将明議員のX
自民党に、AI×ブロックチェーンで自律型金融の姿を提示するプロジェクトチームを新設します。
木原・平が揃いぶみ 激動する世界情勢【木原・平の地上波いらず】
魚屋のおっチャンネル
4,108
視聴回数
3月10日
2026年
この動画の40分過ぎからAI エージェントや
ブロックチェーン、ステーブルコインや
トークン化預金の話になって
自民党にプロジェクトチーム作るそうです。
progmatやdatachainに追い風になるかも? -
194
暗号資産取引所が未来の株取引も担う事になりそうなのが熱い展開すよねぇ
必然的に媒介されるのはステーブルコインになるし
そりゃ北尾さんも必死になる
そしてどこが勝つにせよインターオペラビリティがますます重要になる
いざSpeeedの向こう側へ -
193
日本も早く商用開始してほしいです。アジアの標準規格になれる。
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192
circleクソ強いな何だこれ青天井やん
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41万株とてつもない、
空売りどーすんの?
この板薄で。 -
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クラーケンがxstocksでナスダックと提携して株式トークン発行かー
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「そこで、これらの「IBC」特有のチャレンジを解決するのが、「LCP」です。この「LCP」の開発者が、今回「Progmat Coin」のスマートコントラクトの共同開発者として発表した、Datachain社です。
(こうした背景から、Datachain社はProgmat設立時から株主=アライアンスパートナーとして参画いただいています)」
「Progmat Coin」、”検討段階”ではなく、マルチチェーン上のスマートコントラクト実装完了段階ですという話(技術ポイントまとめ)
齊藤 達哉|Progmat(プログマ)
2024年6月3日 07:00
note.com/tatsu_s123/n/n3c0958d5e0b3 -
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そうですね、技術的には可能と思います。Progmatはインフラなので、最終的には販売する証券会社がどのコインを扱うのかによると思います。
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回答、ありがとう。
技術的には可能で、販売商品によるという事のようですね。 -
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希望株価10万やで!
よろしく!!
ホンマにワクワクするwww -
181
三菱UFJ銀行頭取、融資審査へのAI活用と3メガ共同ステーブルコイン実証を表明|FIN/SUM 2026
coinpost.jp/?p=692769
全国銀行協会の関係団体が主導する決済システム高度化の検討について、新たな決済システムの基本構想に関する報告書を今月中に公表する予定だと明かした。
今月中か。
全銀ネットにもDatachainが絡んでるといいな -
180
Datachainの強みはクロスチェーンブリッジ技術。
「世の中には様々なブロックチェーンがありますが、それを「つなぐ」仕組みは整いきっていません。そこで、信用を極力必要としない安全性の高いクロスチェーンブリッジ(ブロックチェーン間でトークン移転を実現するサービス)を提供しています。」
www.datachain.jp/ja -
本日再酒飲。我何人止不可!!強強零豪飲!明日期待!!
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178
あくまでAIの確認結果ですが、クロスチェーンDvPを利用して、例えばUSDCであってもできるとの事です。
Progmatが扱おうとしている決済は不動産や貿易など、多岐にわたるので、Datachainの収益化が進みだす1年になりそうですね。
もはや発行が論点ではなく、次のステージの収益化等が論点かもしれません。
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