掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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110(最新)
ここの皆様完全にイベント待ち仕込み済みなだけにもやもやします
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109
Speeeが豊富な材料を抱えているのは掲示板に来る方には割と周知の事実。
もちろんそのポテンシャルに賭けて自分は1年以上前から投資しているけど、盛り上がりがいまいちで悔しい。
でも考えてみたらそれで当然なのかも。
これだけ複数の機関にカラ売りを狙われていたら買うにも慎重になるし、少し動いて利益が出れば売りたくなる。
ただ現状はすこし雰囲気が変わってきている。BarclaysとJPモルガンは元気よく増やしているけど、その他は様子見、モルガン・スタンレーは撤退気味だ。
あと少しの辛抱だと思ってる。
流れを変えるのはやっぱり株価。あと具体的なニュース。
株価が上がれば機関は勢揃いで買い戻す方向で動かざるを得ない。
なぜなら現状はアルゴ以外は板が絶望的に薄く、信用の投げを誘う形でしか買い戻しを期待できないからだ。
自分の覚悟は決まっている。Speeeに人生を賭ける! -
108
底堅くなりましたね…
一時的な相場のクラッシュがあったとしても、もう2250円は割ることないんじゃないかなぁ…
ここのファンダを理解しているほとんどの人が仕込み済みと予想。
レンジで動くのみで、短期でガチャガチャやる人以外の売り物は出て来ないんじゃないかなぁ… -
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2600までジワジワいこう
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この金利の上昇は‥
speeeの業績をあげますよ~
といっているようにしか思えない。
2026年 幕開けです。 -
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シャー専用猫
強く買いたい
1月7日 01:17
TOKIの公式X(旧Twitter)が英語で発信されているのには、明確な戦略的な理由があります。
一言でいうと、彼らが**「日本国内向けのサービス」ではなく、「ブロックチェーンの世界標準(インフラ)」を目指しているから**です。
具体的には、以下の3つの理由が挙げられます。
1. ターゲットが「世界の開発者と投資家」だから
ブロックチェーン(Web3)の世界では、技術のメインコミュニティは英語圏にあります。
• 開発者: TOKIの技術(IBCやLCP)を自分のプロジェクトに組み込んでもらうためには、世界中のエンジニアに届く言葉(英語)で発信する必要があります。
• 投資家: グローバルなVC(ベンチャーキャピタル)やパートナー企業からの注目を集めるため、英語での発信は必須条件です。
2. 「インフラ」という性質
TOKIが提供しようとしているのは、特定の一般消費者が使うアプリではなく、ブロックチェーン同士を繋ぐ「道路」や「電線」のような基盤技術です。
• 道路や電線の規格が国ごとにバラバラだと不便なのと同様に、クロスチェーンの技術も世界中で使われて初めて価値が出ます。そのため、最初からグローバル展開を前提とした「英語ファースト」のブランディングを行っています。
3. 日本発の技術を世界へ輸出するため
Speee(Datachain)の技術は世界トップレベルですが、日本語だけで発信していると「日本国内の閉じたプロジェクト」と見なされ、世界中のチェーン(Ethereum, Arbitrum, Avalancheなど)との連携が難しくなります。
• 外向きの顔: TOKI(グローバル展開・コミュニティ形成)
• 内向きの顔: Datachain(日本国内の金融機関や企業との調整・技術開発)
このように、ブランドごとに役割を分けている側面もあります。
日本語での情報収集について
TOKIのXが英語ばかりで内容が掴みにくい場合は、以下の方法で情報を追うのがスムーズです。
• Datachainの公式 note や X: Speeeの子会社であるDatachainのアカウントは日本語で発信しており、TOKIの技術的な進捗や日本国内での提携(三菱UFJなど)について詳しく解説しています。
• Speeeのプレスリリース: 会社としての大きな動きはSpeeeの公式サイトで日本語で発表されます。 -
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三菱UFJ信託銀行をはじめとする日本の金融機関が、なぜSpeee/DatachainとTOKIの技術にこれほど熱視線を送っているのか、そのビジネス面での背景と実用化のインパクトについて解説します。
一言でいうと、彼らは**「デジタル版の国際決済網(ブロックチェーン版のSWIFTのようなもの)」**を日本主導で作ろうとしています。
1. 「Progmat(プログマ)」との強力なタッグ
三菱UFJ信託銀行が主導するステーブルコイン発行プラットフォーム「Progmat」は、すでに日本の大手銀行や企業が多数参加する巨大な連合体です。
• 課題: 各銀行がバラバラのチェーンでコインを発行すると、銀行間でのやり取りができません。
• 解決策: TOKIの技術を使うことで、例えば「三菱UFJのデジタル円」と「三井住友のデジタル円」を、異なるチェーン間でも瞬時かつ安全に交換できるようになります。
2. 法規制への完全準拠
金融機関にとって最も重要なのは「法的にクリーンであること」です。
• 安全性: Speee(Datachain)の技術は、誰かにお金を預ける(カストディ)リスクを排除した「トラストレス」な仕組みです。これは、資産の安全性を第一に考える銀行にとって非常に相性が良いのです。
• 透明性: どの資産がどこへ移動したかが数学的に証明されるため、監査が容易になります。
3. 日本発の「グローバルスタンダード」への挑戦
現在、世界のステーブルコイン市場はUSDCやUSDTといった米ドル連動型が主流です。
• 野心: しかし、TOKIのクロスチェーンインフラが世界標準になれば、日本のステーブルコインが世界中のWeb3エコシステム(DeFiやNFT取引など)で使われる「決済の基盤」になる可能性があります。
• Speeeの役割: IT企業であるSpeeeが、保守的な金融業界に対して世界レベルのブロックチェーン技術を注入し、日本の金融インフラをアップデートしているという構図です。
実生活で起きること(例)
この連携が進むと、数年後には以下のようなことが当たり前になるかもしれません。
1. 24時間365日の即時決済: 銀行の営業時間を気にせず、企業間や個人間でデジタル円を瞬時に送金・決済。
2. 海外送金の劇的な低コスト化: 複雑な中継銀行を通さず、TOKIのインフラを通じることで、手数料が現在の数分の一、時間は数秒に。
3. 証券のデジタル化: 株や不動産の権利(デジタル証券)を買った瞬間に、ステーブルコインで支払いが完了する「同時決済」が実現し、事務コストが激減。
まとめ
Speee、Datachain、TOKIの関係性は、単なる技術開発に留まらず、**「日本の金融インフラをブロックチェーンの力で再構築し、世界に打って出る」**という非常に大きなプロジェクトになっています。
この分野(Web3×金融)は動きが非常に早いため、また何か特定のニュースや、「そもそもステーブルコインって何?」といった基本的な疑問などあれば、いつでも聞いてくださいね -
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ニャーニャー
強く買いたい
1月6日 22:54
「買いたい」押すの毎回忘れるね
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102
8b8*****
強く買いたい
1月6日 18:37
すまんな。(笑)ニュースでAI水着きせかえ逮捕というので貴殿が思い出されました
尊い犠牲となって下さい。投稿でいつも「買いたい」押すの忘れるわ -
101
ここは上がると思うで⊂((・x・))⊃
追加しとき😊 -
俺のこと好きすぎやん。
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生成AI…女の子画像…マサカサマンサそんなやつここにはいねーよな!
あとヨゴレ基地銘柄スカイマーク、ユニバ(笑)サーセンwまさか1%も上げるとはw -
97
2525
にこにこ
どっかーんと来る日が楽しみだ。 -
96
良い感じで上がってきましたね⊂((・x・))⊃
楽しみはまだこんなものではないと思っています😊 -
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ステーブルコイン、トークン化預金、CBDC……お金の形はどう変わるのか。“こじらせた高校生” が見つけた価値交換の面白さ【2026年 創刊特集】
1/6(火) 7:00配信
財務省理財局国庫課は、中央銀行デジタル通貨を含む通貨制度の企画・立案を担っている。鳩貝淳一郎氏は2025年7月、日本銀行から財務省へ出向。FinTech副センター長という役職から、同課のデジタル通貨企画官となった。
途中省略
──3メガが共同でステーブルコインを発行すれば、ホールセールが効率化され、いわゆる「ホールセール型CBDC」が担うと言われてきた役割も変わってくるのだろうか。
鳩貝氏:用語を整理すると、まず、個人や企業が用いることを想定した「一般利用型CBDC」がある。小口の個人間送金や、店頭決済などが典型的なユースケースだ。「ホールセール型CBDC」は、金融機関などの限られたユーザーが、主として大口取引のために用いることを想定したものだ。クロスボーダー決済が典型的なユースケースとなる。
後者については、日銀や国内の複数の銀行がBIS(国際決済銀行)が主導するプロジェクト「アゴラ」に参加している。ここでは、共通の台帳を使うことで、現状のクロスボーダー決済の非効率性などを改善できないかという問題意識のもと、検討が進められている。なお、最近ではホールセール型CBDCは、分散型台帳基盤を利用した「トークン化された中央銀行預金」と表現されることが多い。
このプロジェクトに限らないが、台帳間のインターオペラビリティ(相互運用性)、たとえばトークン化された価値の交換容易性については、強く意識されている。今回の3メガバンクのステーブルコインについても、企業間取引やクロスボーダー取引も念頭に置いて、他の台帳と連携していく将来像をイメージしているのではないか。そういう連携の中で、すでに話をしたように、さまざまなマネーが得意分野を活かして流通していく姿になるのではないかと考えている。
将来CBDCがでたとしてもステーブルコイン
は共存しそうですね。 -
モルスタが11/21を最後に売りをやめているのが大きいね
この間で残高が半分に
それまで上がれば売ってきてたのが手が止まった -
91
板薄すぎ問題継続中
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90
foxx
強く売りたい
1月6日 14:27
ガツンと下げない
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89
短期トレーダーが入らないと出来高増えないから頑張って下さい
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レンジ取りで無限に稼げる🗑️株
ずっとそのままでいてくれな
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met*****
STREGIS
89e*****
戦いの挽歌
鷹
サマンサ・ツバサ
gigi