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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • 明日から穴埋め1200円キープなるか

  • 冷静に考えれば郵政との提携合併効果は5年10年後ではないか
    もうひとつの携帯についても大手3社がジリ貧がはっきりと見えてくる時期
    は2年から3年後ではないでしょうか
    それまで楽天がもてば
    楽天の天下が来る

  • 大きな窓埋めは必死
    1100円で泊まれば良いが惰性で900円まで行く可能性あり

  • SDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献で株を上げる
    総務省から表彰されるだろう
    一週間以内1500円

  • テスラは10年で500倍、
    楽天は1年で50倍、2年で100倍、3年で200倍の指数関数の倍々ゲーム。
    その理由はテスラの自動運転は10年単位、
    楽天は仮想技術の rcs でドッグイヤー単位で世界を制覇。
      年末には5万円

  • それにしても、テスラの画像認識機能はすごい。

    信号機のランプはもちろん可能で、青信号では速度を変えず、赤信号が近づくと速度を落とし停止する。

    あと、路上のさまざまな物体を認識して運転支援をするそうだ。

    人間は不注意でミスをするが、機械はしない。

  • 事故を起こさない車が普及すれば、
    つまり、搭乗者保護のためのシートベルト、ヘッドレスト、エアーバック、衝撃吸収ボディーが不要になります。
    自動車の製造コストは半減することになります。
    その自動車がテスラの自動運転カーです。
    専用道路で100パーセント可能になります。
    隔離された専用レーンでも可能です。

    そうなると、自動車保険が不要になり、事故車の修理代も発生しません。
    何よりも、最大のコストの運転手不要で、駐車場代も必要ありません。
    テスラの自動運転タクシーはコストは10分の一から100分の一でほゞゼロ。

    産業革命、生活革命の始りです。
    世界のGDP(7000兆円)から5000兆円分が節約されます。
    CO2もなくなり、温暖化もなくなります。
    テスラワールド始まってます。

    自動運転カー、太陽光発電は今後の2大潮流。

  • 2020/02/07 20:40

    ARK Investment Managementは1万5千ドル越えで時価総額300兆円とすいしょうしてます。
    私も2年前ほどARKのMAASレポートを読み、新時代の到来を予感しました。
    その新時代の世の中は、今までの社会インフラがガラリと変わります。
    AI 、ロボットを利用し、全自動化の生活始まります。
    オフィス、工場はAIとロボットで労働者は殆ど不要です。
    交通、物流、輸送も無人運転で自動化され、運転手、オペレータは不要です。

    つまり、人間はもう働く必要がなくなり、すべて無料の世界になります。
    当然、決済がなくなれば、金融システムも、経済システムもなくなります。
    また、貨幣も使用することなく、戦争もする必要がなくなります。

    いかがでしょうか?
    これが我々の未来になります。
    それを遂行するのが、AI、ロボットとMAAS(モビリティ)、太陽光発電(自然エネルギー)です。

    この自由な世界を目指しているのがテスラ(イーロンマスク氏)です。

    そして、そのマスク氏が、今、認められつつあります。
    ヘッジファンド、投信、年金なのアナリストから注目されています。
    今後は、いろいろなところから推奨レポートが出てくることになります。

    落ち着いて見守りたいと思います。
    愉しみにしています。
    テスラワールド

  • 新設される16個のギガファクトリー
    第一弾がテキサス(トランプが後押し)
    そのための時価発行2兆円(2千万株、1000ドル)して、
    1.6兆円の借入金返済と同時に4000億円のGFテキサス工場に充当する。
    テスラワールド好循環開始

    (もう3回時価発行すれば、残りのGF15か所建設可能に)

  • 自動車の数が5パーセントになれば、幹線道路の交通量も激減し、無人の自動運電タクシーは走りやすくなります。
    マスク氏が言うように、将来は有人自動車は人為的な事故を必ず起こすので、運転禁止にことが望ましいと思います。

  • 2020/02/02 20:17

    ARK Investment ManagementなどのMAASに関するレポートを2年前から読んで勉強しています。

    結論として、自動車の稼働率は5%だそうです。つまり20台に1台あれば間に合うそうです。
    いま世界では約20億台の車が存在しますが、5%の共有車で代替可能ならば1億台に削減できます。

    ザックリ言ってしまえば、自動運転タクシー1億台で置き換えることが可能になります。
    そのために毎年1000万台づつ供給すれば、10年で1億台を満たすことになります。
    恐らく、テスラは50万台規模の自動化工場を後16個作ることになります。

    以上のことより、テスラがMAASの本命と判明すれば、6万ドルで1000兆企業も夢でありません。
    ARKは1万5千ドル越えで時価総額300兆円と言ってますが、それは控えめで寧ろ過小すぎるような感じがいたします。
    また、GAFAなどとは比べようのない別格な会社だと思います。

  • ギガファクトリーの衝撃
    既存企業のオートメーション化率とで比較すれば、それは自明の理の革命になる。

    AIとロボットで人件費はほゞゼロに、部品やパーツも限りなくゼロになる。
    今後のニューモデルは既存のエンジン車の半値でも高いような感じがします。
    革命的なギガファクトリーであれば、半値ではなく5分の1が妥当ではなかろうか。

    それが、いろいろな意味でのMaasというものではないだろうか。

    もうイーロンマスク氏の頭の中には、無人工場しかない。
    (既存のトヨタも、日産も、GMも、等皆過去のこと)

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