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相変わらず参考指数や楽天証券分類からも圧倒的に負けてるし、ここ1ヶ月と3ヶ月は騰落率がマイナスって、。3月末で運用部長降格で、4月より新しく運用部長を迎えても、楽天証券ファンドスコア1の最低評価。結局この日本成長ファンドのチーフポートフォリオマネージャーでは悪化の一途で駄目だろう。昨年から運用チームの殆どが逃げるように辞めたが、何故かボトルネックの人物だけを残し、機会ロスだけでなく王子のイメージも毀損させた罪は非常に重いが、その王子の判断も甘すぎた。このマネージャーの元同僚が3月から入社したが、まだいるのだろうか?セゾン投信を辞める時はあろうことか元同僚を後任に仕向け、そいつに至っては僅か1ヶ月で退職していた。元々3人共に小さな外資系会社の元同僚で、後に買収されたから入れただけのマングループがキャリアハイだが、そこも実質一年くらいでチーム毎リストラ、その元部下達にケツ拭きさせる非常に後味の悪い毎度の始末ですw
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山本さん運用部長から外れて、石田さんが運用部長になってたんだね。なかの号通信がなくなったから、わからなかった。
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今月より、つみたて投資はじめました!
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金かけずにインデックス買うほうが立派な成績
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1年リターンが約40%なら立派では?
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アクティブファンドよりインデックスファンドが優れてる証明をしていただきありがとうございました。
これで心置きなくインデックスファンドに投資することが出来ます。 -
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減資しないと剰余金がなくなる、まじ大丈夫?
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そうなんですか?たとえば。
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決算公告見たけどやばいな
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inv*****
強く売りたい
5月22日 23:07
『なかのアセットマネジメントの場合、利益どころか、売上を大きく超える役員報酬が支払われている。なかのアセットマネジメントを信じて、そのファンドを購入している受益者から徴収している運用管理費用の全額を役員報酬として受け取るだけでは足りず、株主から集めた資本をも取り崩して役員報酬に充てている姿は、異常としか言いようがない。』
ウェブサイトには『長期投資で生活者と社会の幸せに貢献する。』とか、『プロフェッショナルなチームで「顧客本位」を追求する』とか御立派なことを書いているけど、どこが顧客本位なのか説明してほしい。
運用成績は日本株アクティブファンドで下から数えた方がずっと早いのに。
※AIにこのファンドの成績をきいてみた結果
『なかの日本成長ファンド』の運用成績について、客観的なデータ(2026年5月現在)を元に、日本株アクティブファンドの中での位置づけを解説します。
結論から申し上げますと、インデックス(市場平均)に対して大幅に劣後(アンダーパフォーム)しており、国内の日本株アクティブファンドの中でも下位(ワーストクラス)のグループに属しているのが実態です。
具体的な数字とランキングのデータは以下の通りです。
1. 設定来(2024年4月〜2026年5月現在)のパフォーマンス
なかの日本成長ファンドが設定された2024年4月からの累計パフォーマンスを、市場平均(配当込みTOPIX)と比較すると、その差は顕著です。
なかの日本成長ファンド(設定来):+24.4%
配当込みTOPIX(同期間):+44.3%
【結果】
運用開始から現在までで、**市場平均に対して20% も負けている(劣後している)**状態です。本来、高い信託報酬(年1.1%)を支払ってアクティブファンドを買う受益者は、インデックス以上のリターン(α:アルファ)を期待しているわけですが、現状は「コストを支払って市場平均を大きく下回る」という最悪の結果になっています。
2. 日本株アクティブファンド内での「順位(ランキング)」
大手評価機関や販売会社のデータによると、同ファンドのカテゴリー内での順位は極めて低い位置にあります。
直近1年間のトータルリターン:+31.31%
同カテゴリー(日本株アクティブ)内の順位:646位(みんかぶ・ウエルスアドバイザー等のデータより)
評価レーティング:★2(星二つ) ※最高は★5
日本株アクティブファンドの直近1年のカテゴリー平均リターンは約 48.9%に達しており、上位の優秀なアクティブファンドにいたっては50%〜80%以上のリターンを叩き出しています。その中で「+31%」という数字は、平均を17%以上も下回る「最下位クラス(ワースト10〜20%ライン)」に沈んでいることを意味します。
Summary:なぜここまで成績が悪いのか?
このファンドは「国内の長期的な成長企業を厳選して投資する(エンゲージメント投資)」という名目を掲げていますが、現実には以下のような構造的・経営的な問題が数字に直結しています。
目利き(プロフェッショナル)の不在
カリスマ的な知名度だけで集客したものの、実際の運用チームの「銘柄選定能力」が現在の日本株の上昇トレンド(大型株・高配当株優位の相場など)に全くアジャストできていません。
高すぎるコスト負担
1.1%というアクティブファンドとしても標準〜やや高めの信託報酬を徴収していながら、運用のプロとしての付加価値を一切生み出せていません。
資金ショートの懸念による運用の手詰まり
現在の純資産総額は約50億円程度で足踏みしています。経営側の赤字を埋めるために資本を取り崩しているような状態では、運用の現場でも大胆なリスクテイクや中長期的な戦略が描きにくく、パフォーマンスがさらに悪化するという悪循環に陥っている可能性が高いです。
「顧客本位」という綺麗な言葉の裏で、市場平均(インデックス)はおろか、競合他社のアクティブファンドにも完敗しているというデータは、まさに「役員本位の経営」と言われても弁明の余地がない惨憺たる結果です。 -
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inv*****
強く売りたい
5月21日 22:52
https://www.trade-trade.jp/feature/honpojizai/rakuten-ideco-nakano-fund/
https://www.trade-trade.jp/feature/honpojizai/nakano-asset-crisis/
https://www.trade-trade.jp/feature/honpojizai/nakano-asset-governance/
この文章を読むと、本当に酷いとしか言いようがない。
このままAUMが増えなければ、三年以内に資金ショート。
成績はインデックスに大幅に劣後している上に、ガバナンスも機能していない。
なんと赤字が拡大しているのに、役員報酬は増えているのだ。
表で言っていることは立派だが、実際やっていることは最低。
投資先企業にエンゲージメントとを行うと常々言いながら、この記事の筆者の経済ジャーナリスト・鈴木雅光氏がなかのアセットに取材を申し込んだら、断ってきたというのだから本当に呆れる。 -
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なかの号通信なくなってる…
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今日全部売りました、中野さんお世話になりました
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inv*****
強く売りたい
5月6日 23:25
アクティブファンドなのにJALに投資すること自体が絶望的にセンスがない。なぜなら航空会社の利益が為替やエネルギー価格に左右され、ほぼ外部要因で決まるから。
飛行機などの機材、人件費、空港使用料等の固定費が非常に高く、客が減ってもコストは減らない。飛行機は簡単に止められないし、路線維持の制約もある。有利子負債は構造的に膨大で、パンデミック発生や燃料高騰時に一気に資金繰りが悪化。なので構造的に倒産する企業が非常に多い。
そして他社との差別化が困難で、継続的にアルファを出すことなど不可能。
確かにJALの非航空事業の割合は多少高いが、そんなのはどうでもいい要素。なぜならユーザーはマイルを貯めるというインセンティブがあるからわざわざJALのコマースやクレカを使う。でも特典航空券の燃油サーチャージがLCCのセール価格よりも高いような現状、わざわざJALマイルを貯めるインセンティブが無くなってきていることにまともユーザーは気が付き始めている。
金融・コマース事業は売上比7.1%ながら利益率約29%で全セグメント中最高。ってことは逆にユーザーへの還元率の低さを示している。JALの非航空事業が儲かっているってことは、ユーザーがマイルを低価値な出口(1円利用)で消費させられているということじゃないの? つまりマイルの使用先がないから、マイル期限切れ前に仕方なくJAL PAYなどで使用しマイルを損切りした人が多いってことでしょ。このようなユーザーが今後もJALのサービスを利用する? まともな頭があれば利用しないね。
そして国内線でも2027年から燃油サーチャージを取ることになるが、新幹線の運賃は変わらない訳でどう考えても逆風。
バフェットは元々航空会社という業界そのもの否定的だったが、2017年にその前提条件が変わったとしてデルタ航空、アメリカン航空、サウスウエスト航空、ユナイテッド航空に投資をしていた。しかし3年後のコロナ渦で損切り。結局航空業界への投資が間違いだったと認めた。
よっぽどJALが安い株価で放置されているのなら、それが是正される前提で投資する価値もあるだろうが、現状そうではない。
クオリティグロースって何? 安定した高収益と、持続的に利益成長する会社への投資なんじゃないの?
なのになんで収益がほぼ外部要因で決まるJALに投資できるのか、全く理解できない -
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inv*****
強く売りたい
5月1日 05:14
4月22日のABEMA NEWSチャンネル『中東の政府対応に苦言!民間企業が出来るコトは』に代表の中野晴啓が出演してたのだけど、戦争に加担しているような製品を作っている会社には投資しないように世界中で規制をかけなくてはならないとか言ってて、ホント驚いた。そんなポリシーがあるのなら自分の金でやれ、他人の金を預かっておきながらそんな幼稚なポリシーで運用するな。そのくせ、なぜか防衛省製品納入企業のダイキンや日立に投資している。プロならそんな事は調べなくても知ってるだろ。だいたい昨年秋ごろに組み入れた本田とかプロなら最初からダメなの分かるはず。利益の大半を稼ぎ出すバイクはベトナムでガソリン車のハノイ、ホーチミンの都心部での通行規制が始まるし、四輪EV車は規模が物をいう世界で本田は中途半端すぎる上に後発で世界で戦う土俵に上がれない。案の定、その後下方修正。JALもマイル経済圏という厚みのある顧客基盤を有しているとか書いてるけど、そんなもん業界全体で徐々に解消していく方向で動いているのに、マジで何もわかってない。JGC修行の事実上の終焉でコアなヘビーユーザーが離れているのに。そんなことも理解できていないから成績がベンチマークの半分以下なんだろうけど
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楽天証券は楽天銀行というフィンテックの再編の下、実質面では上場企業になる、利益相反の説明責任をどう乗り切るのか? そこまでリスクを取るべきでないという、みずほなどの意見もでてくるし、ステークホルダーへの説明コストを背負うのはどうかといった意見が出てくるであろう。また、監督官庁もその辺は苦情が来た場合には対応することにもなるであろう。
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2027年3月期決算では今のAUM80億円弱なので、資本金は3億円迄減るでしょう。そうなると、2028年3月期もうスタートしてるが、このままAUMが増えない、増えたとしても100億円程度であれば、2027年半期終了後には減資の判断となるでしょう。AMの最低の資本金レベル5千万円を割り込みそうな信用力の薄いAM会社になるわけですから、もう、手が打てないということですね。
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なかのアセットはiDeCo&NISA 長期投資入門セミナーを東京3月29日(オンライン配信も)、大阪4月5日、名古屋4月12日に開催します。楽天証券はファンドスコアが平均2.5未満のファンドをiDeCo&NISA除外対象とするなど基準を厳格化する中、なかのアセットは両ファンドが最低スコア1で定着にも関わらず、2026年4月1日から楽天証券iDeCoも採用された。確定拠出年金法では、運営管理機関(楽天証券)が提示できるiDeCo商品ラインナップは上限35本と定められています。2024年4月NISA開始と、2024年5月なかのアセットに楽天証券が出資をした戦略的判断が見え隠れします。一方で、なかのアセットの資金は後2年以内に枯渇するデットリミットですが、24ヶ月以内に平均2.5以上が楽天証券の追加出資する条件と思われます。2.5以下ならiDeCo&NISAは除外されるが、加入者からすれば一度iDeCoで選択するとスイッチングコストは負担になる為に、このiDeCo&NISAセミナーで勧誘するなら、除外対象でリスクのあるスコア1をどうV字回復させるのかの説明は必要不可欠です。条件の24ヶ月で2.5以上のスコアは、楽天証券ファンドスコアで1が複数月あると、それを相殺するために今後のスコアは4か5を連発する必要があります。このファンマネでは到底無理なのと、楽天証券は自社のファンドスコアという評価軸や、35本しかない中で他社への条件や公平性そのものを否定し、信頼性を自ら毀損しかねないので、V字回復の体制変更を絶対条件にiDeCo枠を政治的に決めたとは思う。セミナーで外部講師に当たり障りのない講義させないで、先ずはスコア1をどうV字回復させるのかと、スコアが回復せず除外対象となったらiDeCo加入者に対するスイッチングコスト補填や救済措置に、そもそも赤字の救済と追加出資する為のiDeCoなら利益相反の問題です。4月1日に体制変更するなら中野は事前に説明責任もあるが、その発表までプレスリリースを待たなければならないのでしょうか。フィデューシャリー宣言するなら然るべき対応を望みます。
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JALも最近組み入れじゃないか タイミングわるっ
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ホンダ なんか、いきがってポート組み入れ紹介していたけど、、笑ってしまうほど、地雷を踏んでるな。運用者はほんとセンスが、、、、
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