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楽天証券に問い合わせて、たらい回されて疲れた。。結果、特定口座ではなく一般口座に移ることになってるらしい。ここがまず面倒。NISA枠は売却扱いなので復活は成長投資枠全額使用後の六年後以降。一般口座なので確定申告の必要性もある。ということらしい。NISAやってる人、こんな面倒な仕組みになってること知ってる人少ないんじゃないか。勉強になったわ。最速で枠を埋めるつもりなので、こうして枠を無駄にしてしまうのが本当に腹立たしい
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買収されたんですね?
突然SM になってて
マイナスがプラスになってる?
最後にいくらだったか覚えてないから
???? -
NISAで買ってたけど、売却された扱いになるんか? マジで勘弁してほしい。貴重な枠を返して
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久しぶりに見たらマイナス10万😨
損切り絶対にしないぞ! -
このまま持ってて良いのかな?
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今気づいたんだけど今月末に合併するんだね
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同じ
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この銘柄を約2年持っていますが、リターンはかなり悪いです。-100万円食らっています。
高配当で割安放置されているのかと思い、NISA枠で買ってしまったのが運の尽き。高配当に吊られて安易にNISA枠に手を出すのは良く無い事を学びました。
買った時は良かった配当も悪化し続けて、S&P500に大きく劣後し、CIVIの持ち株の半減以下+S&P500などの投資の機会損失となりました。
世界的な石油価格高騰時もあまり恩恵に預かれていない事も考えると、残念ですが、この銘柄から撤退をしようと思います。 -
2025年第2四半期(Q2 2025)の業績を発表.
以下GEMINIによる要約、分析。
対コンセンサス予想:
シビタス・リソーシズのGAAPベースのEPSは1.34ドルで0.25ドル上回り、売上高は10億6000万ドルで4000万ドル下回る。
要約
• 財務実績:
・ 2025年第2四半期決算は市場予想を上回る結果。
・ 純利益は1億2,400万ドル。
・ 石油生産量は1日あたり14万9千バレルと予想を上回る。
・ 設備投資額と運営費は予想を下回る。
• 戦略的アクション:
・ 非中核事業であるDJ盆地の資産を4億3,500万ドルで売却する契約を締結。この収益は負債削減に充当。
・ 株主還元プログラムを再開。フリーキャッシュフローの50%を自社株買い、50%を負債削減に充当する方針。
・ 自社株買いの承認額を7億5,000万ドルに引き上げ。2億5,000万ドルの加速型自社株買いプログラムを開始予定。
・ 四半期配当は1株あたり0.50ドルを宣言。
分析
・ 収益性と効率性: 予想を上回る石油生産量と予想を下回るコストが、好調な決算の主要因。経営効率の改善が見られる。
・ 財務健全性: 非中核資産の売却による負債削減は、財務基盤の強化。
・ 株主還元: 株主還元プログラムの再開と自社株買い枠の拡大は、株主価値の向上を重視する明確なメッセージ。フリーキャッシュフローを配分する方針は、財務の柔軟性を維持しつつ還元を行う堅実な姿勢。 -
決算要約(2025年1月〜3月) by chatgpt
純利益:1億8,600万ドル
調整後純利益:1億6,600万ドル
営業キャッシュフロー:7億1,900万ドル
調整後EBITDAX:7億8,600万ドル
調整後フリーキャッシュフロー:1億7,100万ドル
売上高(BOE/日):31.1万バレル
原油生産量(バレル/日):14.1万バレル
設備投資:4億9,500万ドル
1株当たり利益(希薄化後):1.99ドル
戦略的対応とコスト管理:
コスト最適化計画:年間1億ドル以上のコスト削減を目指し、2025年には約4,000万ドルのフリーキャッシュフロー増加を見込む。
資本支出の削減:2025年の計画から1億5,000万ドル以上の資本を削減。
ヘッジ戦略:2025年残りの原油生産の約50%を1バレルあたり68ドルで、天然ガス生産の約40%を1MMBtuあたり3.74ドルでヘッジ。
流動性の強化:リボルビング・クレジット・ファシリティのコミットメントを25億ドルに増額し、第1四半期末の流動性は15億ドル。
負債削減目標:2025年末までに純負債を45億ドルに削減することを目指す(2024年末比で約8億ドルの削減)。
プレスリリース配信とIRサービス
生産と運営の詳細
地域別生産:生産量の約53%がパーミアン盆地、残りがDJ盆地から。
パーミアン盆地の活動:22井戸を掘削し、33井戸を完了、47井戸を販売開始。平均横方向掘削長は2.3マイル。
DJ盆地の活動:25井戸を掘削し、30井戸を完了、3井戸を販売開始。平均横方向掘削長は2.1マイル。
コスト増加要因:第三者の水処理能力の問題や悪天候による修繕費の増加が、1バレルあたり約0.43ドルのコスト増加に寄与。
プレスリリース配信とIRサービス
株主還元と財務戦略
株主還元:第1四半期に1億2,100万ドルを株主に還元(5,000万ドルの配当と7,100万ドルの自社株買い)。
配当:1株あたり0.50ドルの四半期配当を発表し、2025年6月26日に支払予定。
資産売却計画:2025年末までに3億ドルの資産売却を目指す。 -
最近の暴落は酷すぎます
去年は利回り10%だから買ったものの、
今は半値くらいになったのに5.7%だけ
株主還元をしっかりして欲しい😠 -
特別配当はやめてから利回りはしょぼいし、株価は暴落するし散々な会社だ。
FCF Yield 24%もあるんだから、もうちょい株主に還元してくれ。。 -
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bf5*****
強く買いたい
2024年10月22日 21:07
75までホールドします。でも心配だからちょっとでいいから上がってほしいな
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ここの長期は美味しい。でも今から買い増す気にはなかなかなれない。
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トランプは石油回帰派。仕込むなら今のうち。
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12か月後のアナリスト予想は$97
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ここ他の米国石油株よりも配当いい割にあんまり投資してる人の話を聞かないですね。私も少ししか持ってませんが…
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この銘柄めちゃくちゃ良い😭
欲しい!! -
2023年6月20日、複数の関係者によると、米シェール企業のシビタスリソーシズ(CIVI.N)は、プライベートエクイティ(PE)のNGPエナジーキャピタルマネジメントから、パーミアン盆地での事業を約50億ドルで買収する交渉が合意に近づいている。
NGPエナジーは、ハイバーニアリソーシズとタップロックリソーシズの主な事業を売却することを目指しており、これらの買収により、DJ盆地で事業を展開するシビタスは、テキサス州とニューメキシコ州にまたがる米国で最も収益性が高いシェール産地のパーミアン盆地に足がかりを得ることができる。シビタスは、手元現金と新株発行で買収資金を賄う予定であり、その比率は未定である。合意が達成されれば、20日に発表される可能性がある。現時点で、シビタスは石油換算で1日あたり約16万バレルを生産している。 -
もう少し持ってようと思う。
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再読み込み
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月刊遠野と田所
9ad*****
配当太郎
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トラネコ
招き猫のクロ