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ギリアド・サイエンシズ - 株価チャート

65.64

-1.2(-1.72%)
  • 前日終値
    66.79(04/21)
  • 始値
    66.48(22:30)
  • 高値
    66.51(22:30)
  • 安値
    65.53(04:25)
  • 強く買いたい

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 上がっていますね。

    米国株はここしか保有していません。

    pinterest安値で1株だけ買いましたが手放しました。the1株。なんでしょう?

    米国株はどれも高くて。ここは安いかなーと。財務状況など調べずに買いました。

    ブラジルとインドは二重変異株。ブラジルは若い人も死んでいます。油断なきよう。
    ガンジス川で鍛えたインド人でも二重変異株には勝てない。

  • 厚生労働省の薬事・食品衛生審議会の部会は21日、関節リウマチの治療薬「オルミエント」について、新型コロナウイルス感染症による肺炎の治療薬として使用できるように適応を拡大することを了承した。近く厚労省が承認する。国内3番目の新型コロナ治療薬となる。
     オルミエントは炎症を抑える働きがあり、新型コロナ治療では、中等症・重症の患者に抗ウイルス薬「レムデシビル」と併用する。日本イーライリリー(神戸市)が製造販売する。
     米国立アレルギー感染症研究所が、米国や日本など8か国で国際共同治験を実施。レムデシビルだけを投与した重症患者のグループは投与開始から回復まで18日だったが、オルミエントと併用したグループは10日に短縮された。また、投与開始から28日が経過した時点の死亡率は、レムデシビルだけのグループは7・8%だったのに対し、併用したグループは5・1%と3割以上低かった。
     こうした結果から、米国では昨年11月、緊急使用許可が出た。日本でも同年12月、承認申請が出されていた。国が新型コロナの「診療の手引き」に記載している承認薬は、レムデシビルと抗炎症薬「デキサメタゾン」の二つがある。

  • 世界で新型コロナウイルスの感染拡大第4波が鮮明になっている。1日あたりの新規感染者数(7日移動平均)は17日に76万6000人超と昨年12月のピーク時の75万人強を超え、過去最多となった。米英やイスラエルでワクチン接種が広がる一方、インドや南米、欧州などでは従来より感染力が強いとされる変異ウイルスの感染拡大が顕著だ。

    米ジョンズ・ホプキンス大によると、米東部時間18日午後2時(日本時間19日午前3時)時点で世界の累計感染者数は1億4088万人に上り、死者数は301万人を超えた。

    国別ではインドの新規感染者数が26万人超と世界で最も多い。7日移動平均でも20万人を超えた。累計感染者数は1478万人を超え、米国に次ぐ2番目の水準だ。商都ムンバイのあるマハラシュトラ州では1つのウイルス内で2つの変異が起きる二重変異が確認されるなど変異ウイルスが猛威をふるう。

    抗ウイルス薬「レムデシビル」の不足も指摘されている。1日あたりの新規感染者が2万4千人にのぼる首都ニューデリーでは、病院の収容能力が追いつかず、1つのベッドを2人の患者に割り当てるなど苦肉の策を強いられている。

    新規感染者数はブラジルが6万7千人超、トルコが6万2千人超で続く。ブラジルは新規死者数も2900人超と世界で突出している。累計死者数は37万人を突破した。従来型と比べて1.4倍から2.2倍広まりやすいとされる「ブラジル型」の変異ウイルスの感染拡大が続いていることが背景にある。

  • 私は製薬会社でギリアドが一番好きなのでここの株式だけはずっと持ち続けたいと思っています。
    好きな理由は15年前くらいにタミフルの事を調べていてこの会社の事を知りそれからもウイルス系の薬などで多くの命を守る事に貢献した素晴らしい会社だと思っているからです。
    同じ気持ちの投稿者さんのメッセージは嬉しいです。

  • 印首都の新規感染者、過去最多の2万4000人

    インドの首都ニューデリーで17日、新型コロナウイルスの1日当たりの新規感染者数が過去最多の2万4000人を記録した。デリー首都圏首相は、この先の新型ウイルスとの闘いは「厳しい」ものになるとの警戒感を示している。インドでは全国的に感染が急拡大しており、各地の主要都市では週末にロックダウン(都市封鎖)が導入された。

    インドでは過去1か月間に200万人以上の感染が確認されており、現在、新規感染者数で世界最多となっている。

     デリー首都圏のアルビンド・ケジリワル(Arvind Kejriwal)首相は、感染拡大のピークがいつになるかは分からないとコメント。医療用酸素と病床が不足していることを挙げ、「状況は厳しく、厄介だ」と述べた。

     全国の新規感染者数が過去最多の23万4000人に上ったことを受け、ナレンドラ・モディ(Narendra Modi)首相は17日夜、特別対策会議を開き、病床確保と、酸素や抗ウイルス薬「レムデシビル」といった医薬品の供給の迅速化を命じた。

     23万4000人という数は、米国の1日当たりの新規感染者数の約3倍に相当する。インドの累計感染者数は1450万人となり、死者数は1341人増えて計17万5649人となった。

  • yam さん、へ。

    私は、米国🇺🇸でNYマーケットを学んだ祖父、父親、私は112年目の投資家。
    ギリアッドは、約5.5 年間、保有してます。
    野🟣証券は、上がらないから、売れ‼️と、言われてましたが、20歳まで銀行の存在を知らない家庭、
    短波ラジオが、バックミュージック、
    みたいな、稀有な家庭でした。

    今回も、失業者、他界などのCovidで、
    株の売買が安定しないからと高い手数料を
    とり売れ売れ野🟣。
    父が最後の言葉に、
    雅子、好きな銘柄を一つ買え。

    祖父、父、と、株式だけで生きてきた家庭だから、父の最後の願い、だから、必死にサラリーマンしながら12年間一人で勉強してきました。
    私はギリアッドを101ドル位で買ったが、自分で選んだ。信じて保有中、6年目。薬品会社は難しいですが、
    上がるときは、上がります。
    何より、
    人の命、を、救う薬を創るのだから、
    損しても、私は 構わない。
    金目当て、で、株式は失敗する。

  • ギリアドのQ1決算発表は4/29(木)とのこと。日本では翌日知ることになりますね。楽しみにしております。

  • 変異ウイルスが世界で猛威、欧州で8割超 「第4波」懸念
    新型コロナウイルスの変異型が猛威を振るっている。世界の約130カ国・地域で確認され、欧州主要国では新規感染者に占める割合が軒並み8割を超えた。感染力が高いとされる変異型の拡大にあわせ感染者数が急増する。日本でも拡大が顕著で、1人の感染者が何人に感染させるかを示す「実効再生産数」は1を超えて推移する。歯止めをかけるにはワクチン接種の加速が欠かせない。

  • レムデシビル、大型連休中の配送予定を事務連絡  厚労省
    2021年4月15日 13:33
     厚生労働省の新型コロナウイルス感染症対策推進本部は14日付で、事務連絡「新型コロナウイルス感染症におけるレムデシビル製剤の大型連休期間中に係る各医療機関への配分について」を都道府県などに出した。

  • 世界の新規感染者数、1日70万人超 3カ月ぶりの高水準
    世界で新型コロナウイルスの感染者数が3カ月ぶりの高水準になっている。13日の新規感染者数は70万人を超えた。最も感染が深刻なインドは新規感染者数の過去最多を記録し、外出禁止など経済活動の制限を強めている。南米や米国、欧州、中東も変異ウイルスによる感染拡大が続く。各国でワクチンの接種が進むものの、感染の再拡大が続けば世界経済の回復の足かせとなりかねない。

    米ジョンズ・ホプキンス大のまとめによると、世界の新規感染者数(7日移動平均)は13日時点で71万人強。小康状態だった2月中旬に比べて約2倍となっている。
    インド保健・家族福祉省は14日、直近24時間の新規感染者数が18万4372人だったと発表した。過去最多を更新し、2020年のピークの2倍の水準となった。特に感染者が多いのは商都ムンバイのある西部マハラシュトラ州だ。2月の鉄道利用制限の緩和や、ワクチン接種開始に伴う「気の緩み」が原因と指摘されている。

    2月時点では新規感染者数(7日移動平均)が1万人程度で推移していたが、3月以降に急増。4月上旬からはそれまで1位だったブラジルを抜いて世界最多となった。累計の感染者数も1400万人に迫り、ブラジルを抜いて米国に次ぐ2位となった。

    感染の急増を受けてマハラシュトラ州や首都ニューデリーでは、4月末までの夜間外出禁止令などを導入した。すでにマハラシュトラ州では週末の日中の外出も、医療や食品など一部の職種を除き禁止している。同州はさらに14日午後8時から新たな規制を導入し、平日の日中も外出を原則禁止にした。日本貿易振興機構(ジェトロ)が9日までにまとめた調査では、マハラシュトラ州に現在駐在員がいる日系企業の約8割が月内の退避予定がないと回答したが、新たな制限によって各社の方針が変わる可能性もある。

    インド政府は抗ウイルス薬「レムデシビル」の輸出を当面禁じるなど対応を急ぐ。ただ、直近も北部ウッタラカンド州ではヒンズー教の大祭「クンブ・メーラ」にあわせて多数の人々がガンジス川に押し寄せ、全土での感染拡大に懸念が高まっている。

  • FDAは、進行性尿路上皮がんの患者に対して、ギリアドサイエンシズ(NASDAQ:GILD)のトロデルビー(サシツズマブゴビテカン)に迅速承認を与えました。
    第2相試験では、高度に前治療されたmUC患者において、Trodelvyが無増悪生存期間の中央値5.4か月、全生存期間の中央値10.5か月をもたらしたことが示されました。
    申請は目標日の6週間前に承認されました

  • 4月13日、大阪府は新型コロナウイルスの新規感染者が1099人確認されたと発表しました。1日あたりの感染者が最も多かった4月10日の991人を大きく上回り過去最多です。また新たに8人の死亡が確認されています。

    また、4月13日の東京都の新規感染者510人を上回っていて、全国最多となる見込みです。


    大阪府では「まん延防止等重点措置」が適用されて1週間が経ちますが、重症病床の使用率が9割を超えるなど医療体制がひっ迫しています。吉村洋文知事は、感染拡大が収まらない場合は「緊急事態宣言」の発出を要請せざるをえないとの考えを示しています。

    また4月13日には兵庫県でも過去最多391人の感染者が確認されていて、近畿で感染拡大局面が続いています。

    *4月10日の新規感染者数は当初、918人としていましたが、4月13日に大阪府から訂正があり、正しくは991人だったということで記事を修正しています。

  • COVID-19の高リスク非入院患者を対象とした第3相Veklury®(レムデシビル)静脈内試験に関するギリアド・サイエンシズの声明
    カリフォルニア州フォスターシティ、2021年4月12日–ギリアドは、COVID-19の高リスクの入院していない患者を対象としたフェーズ3Veklury®(レムデシビル)静脈内(IV)試験を中止することを決定しました。 COVID-19ランドスケープの進化とこの研究の登録における課題に基づいて、医療現場での投与を必要とする複数日IV注入治療の開発が、入院していない患者の満たされていないニーズに対処するとはもはや考えていません。 研究を中止する決定は、有効性または安全性の懸念によるものではありません。 すでに研究に登録されている患者は引き続き追跡され、研究は盲検化されたままになります。

    COVID-19は多くの患者とその愛する人に影響を与え続けていますが、満たされていない医療ニーズはパンデミックの過程で進化してきました。 COVID-19の入院していない患者の主な満たされていないニーズは、自宅で簡単に投与できる効果的で便利な治療法です。 ギリアドは、このニーズに対応するCOVID-19の入院していない患者のための治療オプションの開発に引き続き取り組んでいます。 私たちは、レムデシビルと新規経口抗ウイルス薬の治験用吸入剤形の開発を続けており、患者に効果的で忍容性が高く、はるかに便利な治療オプションを提供することを目標としています。 今年後半にレムデシビル吸入開発プログラムで進行中の概念実証研究の結果を期待しています。

    Vekluryは、COVID-19で入院した成人患者の治療の標準治療であり続けています。 米国でCOVID-19に入院している全患者の半数以上がVekluryで治療されています。 ギリアドは、腎機能障害のある患者、子供、妊婦など、ニーズが満たされていない入院患者集団におけるベクルリーの有効性と安全性の研究を続けており、外部から後援された多数の試験の支援も受けています。

  • インド「レムデシビル」輸出禁止 コロナ国内感染急増で

    インド政府は11日、抗ウイルス薬の「レムデシビル」の輸出を当面禁じると発表した。同国では新型コロナウイルスの感染が過去最悪のペースで広がっており、輸出の禁止によって国内需要に優先して対応する。

    インドは現在、新型コロナの感染「第2波」に直面している。インド保健・家族福祉省は11日、直近24時間の新規感染者数が過去最多の15万2879人だったと明らかにした。同省は感染拡大によりレムデシビルの需要が「今後も増える可能性がある」と指摘し「状況が改善されるまで」輸出を禁じる方針を示した。

    同省によると米ギリアド・サイエンシズとのライセンス契約によってインド企業7社がレムデシビルの注射剤を製造している。インド国内の病院や患者が入手しやすくするために、メーカーに対し自社のウェブサイト上で販売業者などの詳細情報を示すようにも求めたという。

    インドでは1日あたりの新型コロナの新規感染者数が2月は1万人程度で推移していたが、足元で急増し4月に入って初めて10万人を超えた。商都ムンバイのある西部マハラシュトラ州や首都ニューデリーでは4月末までの夜間外出禁止令などが出ている。

    新型コロナの感染拡大は、インド政府が進めてきたワクチン輸出にも影響している。途上国へのワクチン普及を進める国際組織「Gaviワクチンアライアンス」は3月下旬、インドのワクチン製造会社セラム・インスティチュート・オブ・インディア製のワクチン到着が「インド国内での需要の高まり」により遅れると発表していた。

  • 888

    Winks 強く買いたい 4月12日 22:06

    インド、抗ウイルス薬「レムデシビル」輸出禁止 国内需要を優先

     インド政府は11日、新型コロナウイルスの治療薬としても使用される抗ウイルス薬「レムデシビル」の輸出を一定期間禁止したと発表した。インドは感染拡大の「第2波」に見舞われており、国内での需要に優先して対応する。

     ロイター通信によると、インドでは、米製薬会社ギリアド・サイエンシズとライセンス契約した7社がレムデシビルを製造。当局は「レムデシビルの需要が今後も増える可能性がある」として、状況が改善するまで輸出を禁止するとした。レムデシビルは、日本も新型コロナの治療薬として承認している。

     インドでは3月に入ってから新型コロナの感染が急拡大している。12日発表の直近24時間の新規感染者は、過去最悪となる16万9000人近くに上り、米ジョンズ・ホプキンズ大によると、累計の感染者はブラジルを抜き、米国に次いで世界で2番目に多くなった。

     こうした中、地元メディアによると、ガンジス川流域のインド北部ハリドワルで11日、ヒンズー教の大祭「クンブ・メラ」に大勢の巡礼者が押し寄せた。マスクを着用していない人もおり、更なる感染拡大が懸念されている。

  • インドが新型コロナ感染再拡大で抗ウイルス薬「レムデシビル」輸出禁止

    インド政府は11日、国内で新型コロナウイルスの感染が再拡大している影響で抗ウイルス薬「レムデシビル」の需要が急速に高まっているとして、状況が改善するまで輸出を禁止したと発表した。

    インドでは新型コロナワクチンも製造されているが、政府は国内向けの確保を優先、他国への供給に影響が出ている。

     インドでは1日当たりの感染確認者数が5日の発表で初めて10万人を超え、11日の発表では約15万3千人に増加。累計感染者は約1335万9千人で米国、ブラジルに次いで多く、死者も17万人に迫っている。

  • 平均66で水中です🐟
    ポツポツ買って放置してます。
    ピカピカ銘柄ではないから突っ込み過ぎずの面白枠で配当を楽しむ感じでいいのかなと思ってます。

  • 米中西部ミシガン州で感染急拡大 変異株や学校感染で
    米中西部で新型コロナウイルスの感染が急増している。 英国型の変異ウイルスが広がり、全州中最も感染が深刻なミシガン州では新規感染者数が2週間で2倍に増えた。学校でのスポーツ活動を介した感染が多発し、当局が注意を呼びかけている。

    ミシガン州の感染ペースは群を抜く。米疾病対策センター(CDC)集計の過去7日間の人口10万人当たりの新規感染者数は9日時点で492人と全米50州で最も多く、2位のニュージャージー州328人を大きく上回る。ニューヨーク・タイムズ紙の調査では、過去2週間に人口10万人当たり新規感染者数が最も多かった全米都市の上位13位までを8位のイリノイ州を除きすべてミシガン州が占める。

    原因は英国型の変異ウイルスだ。CDCのワレンスキー所長は7日のホワイトハウス記者会見で「現在、米国で最も感染が広がっているのは英国型変異ウイルス」と注意を喚起。感染が急増しているミシガン州で若い世代のスポーツを介した感染が増えていることから、同州にチームを派遣し英変異種の状況を調べていると話した。

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