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(株)学究社【9769】の掲示板 2021/04/18〜

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  • 2024/06/18 05:35
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • フジテレビの視聴率低迷の原因の一つが、
    三浦瑠麗、橋下徹など共感を呼ばない論客ばかり起用したためなんて、ネットで飛び交っとるけど、どうなんやろ?

    それでも、社外取締役として起用し続ける企業もあるし・・・

    9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

  • 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    美人な社外取締役 山口真由さん

    1983年生まれ
    出身地 北海道 札幌市
    使用可能な言語 英語

    2002年 東京大学教養学部文科Ⅰ類(法学部)入学。
    2006年 財務省に入省し、主税局に配属。主に国際課税を含む租税政策に従事。
    2008年 財務省を退官。
    2009年~2015年 弁護士として法律事務所に勤務。
    2015年~2016年 ハーバード大学ロースクール(LL.M.)に留学。
    2017年 ニューヨーク州弁護士に登録。
    2017年 東京大学大学院 博士課程 法学政治学研究科 総合法政専攻に在籍。
    2020年 東京大学大学院 博士課程 法学政治学研究科 総合法政専攻を修了。博士(法学)。
    2020年 信州大学特任准教授に就任。
    2021年 信州大学特任教授に就任。



    ホ-ムペ-ジのプロフに学究社の社外取締役って、まったく書いてないけど、なんで書かんのやろ?

    所属事務所は、株式会社タケシ (屋号)TakeThink(テイクシンクinc.)
    資本金は、たったの100万円

  • 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    社外取締役の美人国際政治学者 三浦瑠麗さん

    ホ-ムペ-ジのプロフにちゃんと学究社の「社外取締役」って書いてある
    嬉しいことやな

    【プロフィ-ル】
    1980年10月神奈川県茅ケ崎市生まれ。
    東京国際大学特別招聘教授。

    2010年、東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程を修了、国際政治学で博士(法学)号を取得。

    現在、「株式会社学究社」社外取締役、

    フジテレビ番組審議委員、吉本興業経営アドバイザリー委員。

    フジサンケイグループ正論新風賞(2017年)、第13回ベストマザー賞ほか受賞多数。

  • 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    美人な社外取締役 山口真由さん

    大阪万博に賛成なんや

    田嶋 陽子さんにバッサリされとったけど・・・

    (株)学究社【9769】 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)  美人な社外取締役 山口真由さん  大阪万博に賛成なんや  田嶋 陽子さんにバッサリされとったけど・・・

  • デイリ-スポ-ツ 2024.05.24

    「マツケンサンバ2」など手がけた振付師・真島茂樹さん急死 前日まで元気に仕事も 松平健「歌って踊り続けたい」

     「マツケンサンバ2」などの振付で知られる振付師の真島茂樹さんが22日に虚血性心不全のため亡くなったことが23日、分かった。所属事務所の公式サイトで発表された。77歳。栃木県出身。葬儀・告別式は近親者で行い、後日にお別れの会を開く予定だという。同曲を歌う松平健(70)は所属事務所を通じ「長年苦楽を共にして、つくった作品をこれからも皆さんに楽しんで頂けるよう私も歌って踊り続けたいと思います」としのんだ。

     CMやバラエティー番組にも出演し、「マジー」の愛称で親しまれた真島さんが帰らぬ人となった。関係者によると、亡くなる前日まで元気に仕事をしていたという。22日に自宅で倒れ、救急搬送されたが搬送先の病院で死亡が確認された。真島さんが出演予定だった25日の松平のコンサートは、演出を一部変更し、予定通り開催するという。

     真島さんは、高校卒業後の1972年に日劇ダンシングチームに入団。ミュージカルなどの舞台で活躍した。2004年に松平の大ヒット曲「マツケンサンバ2」で振り付けを手がけ、話題になった。NHKの紅白歌合戦にも出演した。

     松平は所属事務所を通し「一緒に仕事をすれば周りに気を配り、一旦振り付けとなるとプロフェッショナルな厳しい指導。終われば明るく元気な優しい人柄でした」と真面目で温かな人柄を回顧。「そんなマジと長年苦楽を共にして、つくった作品をこれからも皆さんに楽しんで頂けるよう私も歌って踊り続けたいと思います」と伝えた。

     真島さんの所属事務所は公式サイトで「自ら『一生踊り子』という言葉を胸に亡くなる前日まで元気で仕事をこなしておりました。華やかな生涯を刻めました事、偏にファンの皆様はじめ演劇・マスコミや各関係者の皆様のお陰と心より感謝申し上げます」と悼んだ。


    9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    美人な社外取締役 山口真由さん

    興味ない話題の時は、素直に顔に出ますね

    (株)学究社【9769】 デイリ-スポ-ツ 2024.05.24  「マツケンサンバ2」など手がけた振付師・真島茂樹さん急死 前日まで元気に仕事も 松平健「歌って踊り続けたい」   「マツケンサンバ2」などの振付で知られる振付師の真島茂樹さんが22日に虚血性心不全のため亡くなったことが23日、分かった。所属事務所の公式サイトで発表された。77歳。栃木県出身。葬儀・告別式は近親者で行い、後日にお別れの会を開く予定だという。同曲を歌う松平健(70)は所属事務所を通じ「長年苦楽を共にして、つくった作品をこれからも皆さんに楽しんで頂けるよう私も歌って踊り続けたいと思います」としのんだ。   CMやバラエティー番組にも出演し、「マジー」の愛称で親しまれた真島さんが帰らぬ人となった。関係者によると、亡くなる前日まで元気に仕事をしていたという。22日に自宅で倒れ、救急搬送されたが搬送先の病院で死亡が確認された。真島さんが出演予定だった25日の松平のコンサートは、演出を一部変更し、予定通り開催するという。   真島さんは、高校卒業後の1972年に日劇ダンシングチームに入団。ミュージカルなどの舞台で活躍した。2004年に松平の大ヒット曲「マツケンサンバ2」で振り付けを手がけ、話題になった。NHKの紅白歌合戦にも出演した。   松平は所属事務所を通し「一緒に仕事をすれば周りに気を配り、一旦振り付けとなるとプロフェッショナルな厳しい指導。終われば明るく元気な優しい人柄でした」と真面目で温かな人柄を回顧。「そんなマジと長年苦楽を共にして、つくった作品をこれからも皆さんに楽しんで頂けるよう私も歌って踊り続けたいと思います」と伝えた。   真島さんの所属事務所は公式サイトで「自ら『一生踊り子』という言葉を胸に亡くなる前日まで元気で仕事をこなしておりました。華やかな生涯を刻めました事、偏にファンの皆様はじめ演劇・マスコミや各関係者の皆様のお陰と心より感謝申し上げます」と悼んだ。   9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)  美人な社外取締役 山口真由さん  興味ない話題の時は、素直に顔に出ますね

  • 2024.5.16 アクセスジャ-ナル
    ナガセ」FC予備校 経営会社 社長の不倫、利益●与疑惑

    「東進ハイスクール」・「東進衛星予備校」を展開。
    また、傘下に中学受験塾「四谷大塚」を持つ「ナガセ」

    「東進衛星予備校」の大手フランチャイズ加盟企業社長の不倫、
    利益供●疑惑につき告発があったので報じる。

    今回の疑惑も、不倫に加え、タイトルのように、
    これまた関東の有力組●幹部への利益供●疑惑が出ている。

    いくら予備校とはいえ、教育産業に関わる者が不倫はさすがにマズイだろう。
    しかもW不倫だ。

    その上、不倫を知った相手女性の夫が抗議、示談を拒否したところ、
    あろうことか、関東の有力●織幹部を使って無理やり示談を
    飲ませようとしたとんでもない疑惑もあるのだ。



    9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    ワセアカの筆頭株主 9733 ナガセに関する記事やな
    (永瀬昭幸 社長:1948年9月18日生まれ・東京大学卒・野村證券出身)

    かつて石田純一も「不倫は文化だって」言ってたみたいやし、
    個人の自由やと思うよ

    でも、この記事が事実でないなら、ナガセは否定のIR出して欲しいよな

    河端社長の上を行くワセアカの大株主やし、気になるな

  • 三浦瑠麗氏、ド派手ルックでバス通勤姿を目撃
    “詐欺夫”と離婚で“脱セレブ”ピンチを脱出する起死回生の“一手”

    5/21(火) SmartFLASH

    夕暮れ時のバス停には、ダークスーツを着たサラリーマンたちが、疲れた表情で並んでいる――。
    だがそこに、ラルフローレンのジャケットに、シャネルのバッグ、真っ赤なスカーフをなびかせるという、ド派手なルックな美女がひとり。
    国際政治学者の三浦瑠麗氏だ。


    「セレブな生活ぶりで人気を博していた三浦さんですが、当時の夫の清志被告が、2023年に業務上横領の罪で逮捕、起訴されると、一気に批判が集まり、メディアへの出演が激減しました。
    そして4月26日、ついに離婚を発表。三浦さんはこれまで、タクシーか愛車のBMWで移動していたはず。
    現在は、バスを利用して節約しているのでしょう」(芸能記者)

    タクシー代すら惜しむ、この窮状。起死回生の一手はあるのか。

    「“ジジ殺し”でしょうね。
    とにかくおじさんウケがいいので、助けてあげたいと名乗り出る人が多いんです。

    三浦さんは、現在も『有名学習塾』の社外取締役 を続けていますし、

    元夫が逮捕された当日、事務所に居合わせたほど仲がいい立川談春さんの個人広報もしていると聞いています」(関係者)

     まさに、捨てる神あれば拾う神あり。

    週刊FLASH 2024年6月4日号


    9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    有名学習塾の社外取締役って、もちろん学究社のことやろ
    公表されてる事実なんやから、ちゃんと法人名書いて欲しいよな

  • 「夫婦を卒業しました…」
    夫の判決前に離婚した三浦瑠麗氏が恐れる「●罪者の妻」というレッテル

    FRIDAY 24/4/30

    《先日、夫婦を卒業しました。友人になりました。
     わたくし事ですが、三浦姓を選びましたのでお知らせいたします》

    国際政治学者の三浦瑠麗氏が夫の清志被告と離婚したことを4月26日、
    自身のXで発表した。

    あえて「離婚」という言葉を使わず「卒業」という言い回しで、
    さらに夫の姓を名乗るということでさまざまな憶測が飛んでいる。

    清志被告は、太陽光発電事業を展開する『トライベイキャピタル』の代表で、
    昨年3月、東京地検特捜部に4億2000万円を横領したとして逮捕された。

    昨年7月の初公判で清志被告は「私は無罪です」と否認。
    だが、その場に瑠麗氏の姿はなかった。

    瑠麗氏は当初から

    「夫の会社経営には関与しておらず、一切知り得ないこと」
    と完全否定。

    しかし逮捕前には自身の著書で
    《お互いの会社の株をほぼ半々で持ち合っているし、
     それは財産分与なんかより確実ですよ》

    《私たち夫婦って、その経営を通じてパートナーシップを結んでいるわけですね。   お互いからすれば、そのパートナーシップの方が婚姻届の紙1枚よりよっぽど重いんですよ》
    と打ち明けていた。

    瑠麗氏は夫の会社の49%の株式を保有し、役員に就任。
    利益はシンガポールの会社にいっていたと逮捕当時、週刊文春が報じている。

    また瑠麗氏と清志氏のオフィスは同じ場所で、スタッフも“共有”していた。
    それでも、夫の会社については一切知らないと主張している。

    “夫を支えていく”とコメントしていましたが、実刑の可能性も出てきたため、
    判決を前に心変わりしたのかも。
    有罪が確定し、“●罪者の妻”というレッテルを貼られたらメディア出演の妨げ
    になることは間違いないですからね……」(ワイドショー関係者)



    9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    学究社としても、今回の卒業はプラスなんじゃろな

  • 『夫婦を卒業』三浦瑠麗さん、
    独特の離婚発表に注目集まる 「ユーモアがある」「退学じゃねーの?」

    2024年4月27日 中日新聞

     国際政治学者の三浦瑠麗さん(43)が離婚を発表した際に
    「夫婦を卒業」と表現したことが、ネット上をざわつかせている。

     三浦さんは26日、X(旧ツイッター)で
    「先日、夫婦を卒業しました。友人になりました。
    わたくし事ですが、三浦姓を選びましたのでお知らせいたします」と報告した。

    「夫婦を卒業」という文言にネットが反応。
    「ユーモアがある」「卒業て言い方かっこいい笑」と好意的に受け止める声の一方、「普通に『離婚しました』でいいじゃん…」
    「物言い一つにプライドの高さがにじみ出てんのよなー」
    「大喜利かなんか知らんけど…いやな表現や」などと違和感を感じる声が目立った。

     「卒業じゃなく中退やな」「退学じゃねーの?」
    「除籍やろ」「じゃあ世の中の夫婦は留年してるって言いたいの?」
    とのツッコミも。

    「『離婚』→『夫婦を卒業』『脱退』→『アイドルを卒業』『卒業』の意味が増えたなあ」という書き込みもあった。

     三浦さんの元夫・三浦清心氏は昨年3月、横領の容疑で東京地検特捜部に逮捕された。

    落語家の立川雲水(54)はともに東大卒の学歴に着目し、
    「『夫婦を卒業しました』って事は卒業証書とかあるんすかね?
    首席で卒業なんでしょうか?」と投稿。

    「うまい」「さすが」「お上手‼ 座布団10枚‼」などとフォロワーをうならせた。


    9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    社外取締役の美人国際政治学者 三浦瑠麗さん
    先日のアクセスジャ-ナルの記事どおり、離婚されたんや

    苗字変わらないって、学究社も色んな取引先も助かったよな
    連休前の発表だし、IR資料の修正とか、大変な手間やしな

  • 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    社外取締役の美人国際政治学者 三浦瑠麗さん

    鋭い意見やな
    株主総会でお顔拝見出来るんやろか?

    2024/04/19 サンスポ

    国際政治学者、三浦瑠麗氏(43)が19日、公式X(旧ツイッター)を更新。米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(29)が、元通訳で銀行詐欺容疑で訴追された水原一平容疑者(39)の一連の騒動で、独自の見解をつづった。

    三浦氏は「水原一平さんのギャンブルの件で、結果的に一番迷惑を被った大谷翔平さんを、根拠もなく疑ってあれこれ放言しては『外れた!』と慌てて弁解する人々。実はそういう人こそギャンブルにハマりやすい人間の特性を兼ね備えています」と分析。

    「人は未知の危険が怖いから、一歩先の未来を常に知りたがる生き物。ギャンブルはその人間の欲望を刺激します」と本質について指摘し、「世の中には根拠のない憶測がしじゅう飛び交いますが、待てばわかることを拙速に疑ったり中傷したりするのは、これまた一歩先の未来を知りたがる人間のさがゆえ」と言及。

    また、「当たったら喜び、外れたら罪悪感から慌てて知らんぷりをしたり、弁解する。正直、その人が外したか当てたかはどうでもいいことですが、本人は気になって仕方がないのですね。これがギャンブル」と独自の視点で私見をつづり「他の人間の人生がかかっている問題で、勝手にギャンブルしている人たち。これが大谷翔平さんと水原一平さんをめぐる騒ぎの本質です」と説明した。

  • 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    美人な社外取締役 山口真由さん

    テレビで水原一平さん事件を熱く語っとるよ

    株主総会で会えるかな

    (株)学究社【9769】 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)  美人な社外取締役 山口真由さん  テレビで水原一平さん事件を熱く語っとるよ  株主総会で会えるかな

  • 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    社外取締役の美人国際政治学者 三浦瑠麗

    水道橋博士のSNSに登場
    元気そうやな

    (株)学究社【9769】 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)  社外取締役の美人国際政治学者 三浦瑠麗  水道橋博士のSNSに登場 元気そうやな

  • 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)

    一流芸能人に囲まれてテレビ出演する社外取締役 山口真由さん


    大谷翔平の今季初本塁打を「ゴゴスマ」で速報
    4/4(木) スポーツ報知

     ニューヨーク州弁護士の山口真由氏が4日、
    TBS系「ゴゴスマ」(月~金曜・午後1時55分)に生出演したが、声の異変に心配の声が上がった。

     番組では、ドジャース・大谷翔平投手(29)がこの日、本拠地・ジャイアンツ戦に「2番・指名打者」でスタメン出場し、今季9試合目の試合で今季1号となる本塁打をようやく放ったニュースを速報。コメンテーターの放送作家・野々村友紀子氏や前宮崎県知事の東国原英夫氏が「ほっとしました」と話す中、話をふられた

    山口氏は「すみません、こんな声で」とガラガラ声でコメント。
    司会の石井亮次アナが「応援しすぎたの?どういうこと?」と驚くと、山口氏は「声帯がダメになった上に独自の治療でさらにダメにして今に至る感じなんです。市販薬を2倍量とか飲んじゃいけないなって」とまさかの説明。

     石井アナが「ダメですよ!用法用量を守らないと」と注意すると、
    山口氏は「人って自分のことになると守れなくなるんですね。
    本当にコメンテーターって無責任だと思いましたよ」と自虐的に話した。

     その上で大谷について「周りがみんなホームラン打って僕だけ、みたいな苦笑いとか若干自嘲気味なコメント出てらっしゃったのであれ?らしくないなと(思っていた)」としたが、「でも彼のバットから響く快音だけがすべての懸念を吹っ飛ばしてくれるなって思いました」と語った。

     ネットでは「山口さんの声!どした!?!?!」
    「早く良くなりますように」などの声が上がっていた。

    (株)学究社【9769】 9769 - (株)学究社 (河端真一社長:4718早稲田アカデミ-大株主)  一流芸能人に囲まれてテレビ出演する社外取締役 山口真由さん   大谷翔平の今季初本塁打を「ゴゴスマ」で速報 4/4(木) スポーツ報知   ニューヨーク州弁護士の山口真由氏が4日、 TBS系「ゴゴスマ」(月~金曜・午後1時55分)に生出演したが、声の異変に心配の声が上がった。   番組では、ドジャース・大谷翔平投手(29)がこの日、本拠地・ジャイアンツ戦に「2番・指名打者」でスタメン出場し、今季9試合目の試合で今季1号となる本塁打をようやく放ったニュースを速報。コメンテーターの放送作家・野々村友紀子氏や前宮崎県知事の東国原英夫氏が「ほっとしました」と話す中、話をふられた  山口氏は「すみません、こんな声で」とガラガラ声でコメント。 司会の石井亮次アナが「応援しすぎたの?どういうこと?」と驚くと、山口氏は「声帯がダメになった上に独自の治療でさらにダメにして今に至る感じなんです。市販薬を2倍量とか飲んじゃいけないなって」とまさかの説明。   石井アナが「ダメですよ!用法用量を守らないと」と注意すると、 山口氏は「人って自分のことになると守れなくなるんですね。 本当にコメンテーターって無責任だと思いましたよ」と自虐的に話した。   その上で大谷について「周りがみんなホームラン打って僕だけ、みたいな苦笑いとか若干自嘲気味なコメント出てらっしゃったのであれ?らしくないなと(思っていた)」としたが、「でも彼のバットから響く快音だけがすべての懸念を吹っ飛ばしてくれるなって思いました」と語った。   ネットでは「山口さんの声!どした!?!?!」 「早く良くなりますように」などの声が上がっていた。

  • 今日、下がったら買い増し。

    てこの状況で下がらんのかい!

    まあ…ええか。

    下がらんのは悪いことではないし…。
    うむむ

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