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(株)cotta - 株価チャート

217

-17(-7.26%)
  • 前日終値
    234(03/27)
  • 始値
    218(09:03)
  • 高値
    227(09:10)
  • 安値
    215(14:40)
  • 強く買いたい
  • コロナの影響で普段自炊しない自分が自炊するようになってきた
    お菓子作りはまだやらないけど生活必需品も売ってると利用できるから嬉しいなぁ

  • >>213

    ■№30【重要】【(株)cottaの代表取締役社長(女性社長)に対する【極めて重要な忠告】】

    ■(株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)の代表取締役社長(女性社長)で、また、(株)cottaの子会社でBtoC向けECサイトのcottaを運営するTUKURUの代表取締役でもあり、また、そのECサイトのcottaの運営統括責任者も兼任しているあなたに忠告します(現時点)。

    ■東証1部上場の(株)ファミリーマートと山崎製パン(株)が、【景品表示法違反行為】の【優良誤認表示】で消費者庁から【措置命令】を下される(2020年03月30日)

    ■株式会社ファミリーマート及び山崎製パン株式会社に対する景品表示法に基づく措置命令について 消費者庁
    ttps://www.caa.go.jp/notice/entry/019435/

    消費者庁は、本日、株式会社ファミリーマート(以下「ファミリーマート」といいます。)及び山崎製パン株式会社(以下「山崎製パン」といいます。)に対し、両社が供給する「バター香るもっちりとした食パン」と称する食パンに係る表示について、消費者庁及び公正取引委員会(公正取引委員会事務総局北海道事務所)の調査の結果を踏まえ、景品表示法に違反する行為(同法第5条第1号(優良誤認)に該当)が認められたことから、同法第7条第1項の規定に基づき、それぞれ、措置命令(別添1及び別添2参照)を行いました。

    公表資料
    株式会社ファミリーマート及び山崎製パン株式会社に対する景品表示法に基づく措置命令について[PDF:534.7 KB]

    下記は抜粋記事です。

    ■ファミマ、山崎製パンに措置命令 「バター香る」、実は使用せず―消費者庁:時事ドットコム 2020年03月30日18時47分
    ttps://www.jiji.com/jc/article?k=2020033000819&g=eco

    商品名に「バター香る」とうたいながら実際にはバターを使用していなかったとして、消費者庁は30日、景品表示法違反(優良誤認)で販売元のコンビニ大手ファミリーマート(東京都港区)と製造元の山崎製パン(同千代田区)に対し、再発防止を求める措置命令を出した。

    №234に続く。

  • 同庁などによると、対象となったのは、ファミリーマートが山崎製パンに製造を委託していたプライベートブランド「バター香るもっちりとした食パン」。北海道内で2018年11月~19年10月に販売されていた同商品にはバターが使われておらず、原材料欄に表示されていたもち米粉も使用されていなかった。

    ttps://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1003359/3359/9/213
    213
    3月27日 12:14

    ■【重要】消費者庁、「商品・サービスの効果、性能を標ぼうする場合には、十分な根拠なく効果、性能があるかのように一般消費者に誤認される表示をしてはいけません。」

    ■現在、(株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)の子会社(株)TUKURUが運営するB2C向けECサイトのcottaで販売している「ドーバー パストリーゼ77 800ml ポンプボトル(商品コード:062545)当店通常価格(1本)¥2,007 (税込¥2,168)」のペ-ジにある商品説明欄で【ノロウィルス効果実証】や【O-157効果実証】や【インフルエンザ対策効果】というような具体的なウイルス名や細菌名の表現で広告をしているが、そのウイルスや細菌に対する効果が実証されているか否かの説明が「ドーバー パストリーゼ77 800ml ポンプボトル(商品コード:062545)」のペ-ジに何も記載されていないため、【景品表示法第7条第2項(不実証広告規制)により合理的根拠がない表示】として景品表示法第5条第1号の【優良誤認表示】に該当する。【消費者庁が禁止している景品表示法違反行為】になる(現時点)。

    ■そもそも「パストリーゼ77」の製造・販売元であるドーバー洋酒貿易(株)のホームページのどこにも【ノロウィルス効果実証】や【O-157効果実証】や【インフルエンザ対策効果】というような具体的なウイルス名や細菌名の表現で効果実証をうたった広告はされていない(現時点)。

    №233に続く。

  • 下記は抜粋記事です。

    ■インターネット上の広告表示 消費者庁
    ttps://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/fair_labeling/representation_regulation/internet/

    インターネットや携帯電話を利用した消費者向け電子商取引(BtoC取引)においては、消費者にとって、ウェブページ上の表示が商品・サービスの内容、取引条件等についての唯一の情報源であるところ、事業者は、商品・サービスの内容、取引条件等についてのウェブページ上の表示内容を簡単に変更することができます。

    BtoC取引では、コンピュータを利用して表示画面が設定され、また、通信回線を利用して取引が行われることから、次のような特徴がみられます。

    •ウェブページ上の指示に従ってクリックしていけば契約が成立してしまう場合があるなど、契約の申込みが容易です。
    •画面上の制約があるため、画面をスクロールしなければ表示内容全体を見ることができない場合があります。
    •技術的な特徴として、多くの情報を提供できるようにするため、ハイパーリンク(文字列などをクリックすると他の場所にジャンプする仕組み)などの手法が用いられることが多いです。

    「消費者向け電子商取引における表示についての景品表示法上の問題点と留意事項」のポイント

    1 インターネットを利用して行われる商品・サービスの取引における表示

    (1)商品・サービスの内容又は取引条件に係る表示について
    ア 試験・調査によって得られた結果
    BtoC取引には、商品・サービスの選択等における消費者の誤認を招き、その結果、消費者被害が拡大しやすいという特徴があることから、商品・サービスの内容又は取引条件についての重要な情報が消費者に適切に提供される必要があります。

    イ 表示上の留意事項
    •商品・サービスの効果、性能を標ぼうする場合には、十分な根拠なく効果、性能があるかのように一般消費者に誤認される表示をしてはいけません。
    •販売価格、送料、返品の可否・条件等の取引条件については、その具体的内容を正確かつ明りょうに表示する必要があります。

  • 今日も【cottaで楽しい仮想現物取引】(⌒-⌒)
    3月10日から始めて現時点で573000円の儲け(⌒-⌒)
    で、現時点の持株は、
    仮想現物買い386円2000株
    仮想現物買い382円2000株
    仮想現物買い377円2000株
    仮想現物買い368円2000株
    仮想現物買い363円2000株
    仮想現物買い358円2000株
    仮想現物買い354円3000株
    仮想現物買い348円1000株
    仮想現物買い343円1000株
    仮想現物買い338円1000株
    仮想現物買い295円2000株
    仮想現物買い285円3000株
    仮想現物買い280円2000株
    仮想現物買い275円2000株
    仮想現物買い265円3000株
    仮想現物買い260円3000株
    仮想現物買い254円3000株
    仮想現物買い248円2000株
    仮想現物買い243円2000株
    仮想現物買い238円3000株
    仮想現物買い232円3000株
    仮想現物買い220円3000株

  • ■【(株)cottaのステークホルダーに対する極めて重要な注意喚起】

    ■③ ECサイトのcottaが販売する【アクアサニター10Lパック(素材「微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)」)(商品コード:092777)】の【殺菌】という広告表現(言葉)は【薬機法(旧薬事法)違反行為】に抵触する(現時点)。

    ■現在、(株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)の子会社(株)TUKURUが運営するB2C向けECサイトのcottaで販売している「アクアサニター10Lパック(素材「微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)」)(商品コード:092777)当店通常価格(1個)¥4,340 (税込¥4,774)」のペ-ジの説明欄の【殺菌作用が高く無味無臭の電解水です。】の、【殺菌】という広告表現(言葉)は、現時点で医薬品や医薬部外品として認められていない素材が「微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)」の「アクアサニター」を、ECサイトであるcottaで一般消費者に販売する目的で【殺菌】という広告表現(言葉)を使うと【薬機法(医薬品医療機器等法(旧薬事法))】違反行為】に抵触する(現時点)。

    ■(株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)の子会社(株)TUKURUが運営するECサイトのcottaで販売するアクアサニター(素材「微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)」)(商品コード:092777)は、普段の生活で使用する日用品の除菌商品であり、現時点で医薬品や医薬部外品として認められていない「微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)」が素材の「アクアサニター」を一般消費者に販売する目的での【殺菌】という広告の表現(言葉)は【薬機法(医薬品医療機器等法(旧・薬事法))違反行為】である(現時点)。

    №229に続く。

  • 下記は抜粋記事です。

    ■「滅菌」「殺菌」「消毒」「抗菌」について 西千葉駅前 阿左見歯科
    ttps://azamidental.com/sterilization-disinfection-antibacterial/

    医療関係で使われるワードは「滅菌」「殺菌」「消毒」家庭で使われるワードは「除菌」「抗菌」です。

    基本的に医療関係では医薬品あるいは医薬部外品を使用して消毒等を行います。普段、何気に使っているワードですが薬機法(旧:薬事法)という法律で使用が制限されています。医療関係者で消毒等をする際に抗菌あるいは除菌しましたという人はいません。

    「滅菌」「殺菌」「消毒」は薬機法の縛りがあるワードつまり医療品や医薬部外品にしか使用できないワードです。

    逆に言えばこれらのワードが使われていれば医薬品もしくは医薬部外品に認可されているものということです。「抗菌」「除菌」というワードもそれぞれ定義があります。

    例えば、台所洗剤や洗濯洗剤に「滅菌」「殺菌」「消毒」効果ありと表記したものは見たことがないと思います。もしそのような表記をしてしまうとそのメーカーは薬機法違反をしてしまうので大変なことになってしまいます。

    №228に続く。

    ■画像① (株)cotta(証券コード3359)の子会社(株)TUKURUが運営するECサイトのcottaで販売している「アクアサニター10Lパック(素材「微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)」)(商品コード:092777)当店通常価格(1個)¥4,340 (税込¥4,774)」。

    3359 - (株)cotta 下記は抜粋記事です。  ■「滅菌」「殺菌」「消毒」「抗菌」について  西千葉駅前 阿左見歯科 ttp

  • 滅菌と殺菌とは?

    「殺菌」と「滅菌」は、「微生物を死滅させること」です。「滅菌」は100%微生物を死滅させることを目的としており、ISOで規格化されています。

    「医療現場における滅菌保証のガイドライン」では、滅菌対象によって様々な滅菌方法が規定されています。

    「殺菌」は、微生物を死滅させる点は滅菌と同じですが、規格化されておらず具体的な種類や程度が規定されていません。

    そのため、厳密にはその有効性は保証されていません。言い換えれば100%の効果が得られなくとも「殺菌」の表示をすることができます。したがって医療関係者は殺菌というワードはあまり使用しません。

    ■画像② (株)cotta(証券コード3359)の子会社(株)TUKURUが運営するECサイトのcottaで販売している「アクアサニター10Lパック(素材「微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)」)(商品コード:092777)当店通常価格(1個)¥4,340 (税込¥4,774)」のペ-ジの説明欄の「殺菌作用が高く無味無臭の電解水です。」の、【殺菌】という広告表現(言葉)は、現時点で医薬品や医薬部外品として認められていない素材が「微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)」の「アクアサニター」を、ECサイトであるcottaで一般消費者に販売する目的で【殺菌】という広告表現(言葉)を使うと【薬機法(医薬品医療機器等法(旧薬事法))】違反行為】に抵触する(現時点)。

    3359 - (株)cotta 滅菌と殺菌とは?  「殺菌」と「滅菌」は、「微生物を死滅させること」です。「滅菌」は100%微生物を

  • >>219

    ■■【正義の味方のヤフー株式会社の弁護士様、今、流行しているウイルス等の感染にお気をつけてください。】

    ■■【正義の味方のヤフー株式会社の弁護士様、(株)cottaとの東京高等裁判所での戦いの件、感謝しております。誠にありがとうございます。】

    >ttps://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1003359/3359/9/219
    >219
    >3月28日 09:19

    >■■【ヤフー株式会社の弁護士様は正義の味方です。】

    >■■【ヤフー株式会社の弁護士様、本当に、
    >本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。】

    >■現在、東京高等裁判所で(株)cottaの弁護士(代理人)さんと
    >戦ってくれているのは、私の弁護士(代理人)さんではなく、
    >私の発信者情報の開示請求(仮処分)を、
    >裁判手続を通じて受けたヤフー(株)の弁護士さんです。

    >■なので裁判に関する詳細についてはよく分かりませんが、たぶん
    >東京地方裁判所の審理決定に対してヤフー(株)の弁護士さんが納得いかずに
    >不服申立てをして、それで東京高等裁判所に移って今も尚(株)cotta
    >(旧商号:(株)タイセイ)の弁護士(代理人)さんと戦ってくれているようです。

    ■ヤフー株式会社から届いたメールの「プロバイダ責任制限法」に関する件で、「発信者情報の開示請求」に対して私が開示について「不同意」であると拒否しても「プロバイダ責任制限法」の要件を満たしている場合であれば、私の発信者情報は開示せざるをえないとのことでした。

    ■ですが、開示されるか否かについては、東京地方裁判所に名誉権の侵害(民事上の名誉毀損)で仮処分の申立てをしてきた、(株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)の前代表取締役社長(創業社長)と現代表取締役女性社長(創業社長の実の娘)に対する「法令違反行為」である「景品表示法違反行為」に関する事実を述べており、前代表取締役社長(創業社長)と現代表取締役女性社長(創業社長の実の娘)に対して「名誉権の侵害」にあたるとは私は全く思っていなかったので、開示されるか否かはヤフー(株)の弁護士さんの判断にお任せしようと思っていました。

    №225に続く。

  • ■ですから、ヤフー(株)の弁護士さんが他の案件(お仕事)もたくさん抱える忙しい身でありながら現在も私のために東京高等裁判所で(株)cottaの弁護士(代理人)さんと戦って頂いていることについては、本当に、本当に感謝しております。誠にありがとうございます。

  • 巣篭もりで家庭用の調理家電の売り上げが倍近く伸びてるそうです

    コッタも食材の売上伸びてるでしょうね

  • コロナ特需は一時的なものだと思ったけど、終息する気配がないからまだ続いてる
    この調子だとかなり大きな上方修正がきそうですな

  • >>209

    ■■【ヤフー株式会社の弁護士様は正義の味方です。】

    ■■【ヤフー株式会社の弁護士様、本当に、本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。】

    ■【重要】【(株)cottaのステークホルダーとこの掲示板を閲覧している皆さん対する極めて重要な忠告】

    ■【重要】下記の投稿について補足します。

    >ttps://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1003359/3359/9/209
    >209
    >3月27日 09:40
    >【(株)cottaのステークホルダーに対する極めて重要な忠告】
    >③ (株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)の
    >【法令違反行為(景品表示法違反行為)】に関するある私の投稿に対して
    >東京地方裁判所は【公益目的がある】ということを認め、(株)cottaからの
    >私に対する仮処分の申立て(名誉権の侵害「民事上の名誉毀損」)を棄却しました。


    >【法令違反行為(景品表示法違反行為)】に関するある私の投稿に対して

    ■(株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)の私に対する仮処分の申立て(名誉権の侵害「民事上の名誉毀損」)は2つあり、2つ目のある私の投稿については、東京地方裁判所から東京高等裁判所に移って現在もヤフー(株)の弁護士さんが私のために(株)cotta(旧商号:(株)タイセイ)の弁護士(代理人)さんと戦ってくれているようです。

    ■現在、東京高等裁判所で(株)cottaの弁護士(代理人)さんと戦ってくれているのは、私の弁護士(代理人)さんではなく、私の発信者情報の開示請求(仮処分)を、裁判手続を通じて受けたヤフー(株)の弁護士さんです。

    ■なので裁判に関する詳細についてはよく分かりませんが、たぶん東京地方裁判所の審理決定に対してヤフー(株)の弁護士さんが納得いかずに不服申立てをして、それで京高等裁判所に移って今も尚(株)cotta(旧商号:(株)タイセイ)の弁護士(代理人)さんと戦ってくれているようです。

    ■ヤフー(株)の弁護士様、本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。

    №218に続く。

  • ■(株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)が私に対して仮処分の申立てをしてから今日で10か月も経っているので、仮に私の発信者情報開示請求が東京高等裁判所に認められても私のIPアドレスやタイムスタンプ等の通信ログは削除されていると思われます。

    ■なので仮にヤフー(株)の弁護士さんが不服申立てをせずに東京地方裁判所で審理決定しても私の発信者情報(IPアドレスやタイムスタンプ等)は(株)cottaには分からないということになります。

    ■それでもヤフー(株)の弁護士さんは妥協せずに私のために(株)cottaの弁護士(代理人)さんと戦ってくれています。

    ■正義の味方のヤフー(株)の弁護士様、本当に、本当にありがとうございます。

    ↓私は一般消費者なので法律についてはよく分かりませんが、たぶん仮処分の申立ても下記のような手続きができるのだと思います。

    ■判決に対する上訴ー控訴と上告 裁判所
    ttps://www.courts.go.jp/saiban/syurui/syurui_minzi/minzi_01_02_04/index.html

    トップ > 裁判手続案内 > 裁判所が扱う事件 > 民事事件 > 判決に対する上訴ー控訴と上告

    第一審裁判所の判決に不服のある当事者は,判決送達日から2週間以内に上級裁判所に対して控訴をすることができ,第二審(控訴審)裁判所の判決に不服のある当事者は,上告をすることができます。

    つまり,第一審の地方裁判所の判決に対しては,管轄を有する高等裁判所に対して控訴することができ,第二審の高等裁判所の判決に対しては,最高裁判所に上告することができます。

  • ③【(株)cottaのステークホルダーに対する重要な注意喚起】

    ■【重要】消費者庁、「商品・サービスの効果、性能を標ぼうする場合には、十分な根拠なく効果、性能があるかのように一般消費者に誤認される表示をしてはいけません。」

    ■現在、(株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)の子会社(株)TUKURUが運営するB2C向けECサイトのcottaで販売している「ドーバー パストリーゼ77 800ml ポンプボトル(商品コード:062545)当店通常価格(1本)¥2,007 (税込¥2,168)」のペ-ジにある商品説明欄で【ノロウィルス効果実証】や【O-157効果実証】や【インフルエンザ対策効果】というような具体的なウイルス名や細菌名の表現で広告をしているが、そのウイルスや細菌に対する効果が実証されているか否かの説明が「ドーバー パストリーゼ77 800ml ポンプボトル(商品コード:062545)」のペ-ジに何も記載されていないため、【景品表示法第7条第2項(不実証広告規制)により合理的根拠がない表示】として景品表示法第5条第1号の【優良誤認表示】に該当する。【消費者庁が禁止している景品表示法違反行為】になる(現時点)。

    ■そもそも「パストリーゼ77」の製造・販売元であるドーバー洋酒貿易(株)のホームページのどこにも【ノロウィルス効果実証】や【O-157効果実証】や【インフルエンザ対策効果】というような具体的なウイルス名や細菌名の表現で効果実証をうたった広告はされていない(現時点)。

    ■画像① ECサイトのcottaが販売する「ドーバー パストリーゼ77 800ml ポンプボトル(商品コード:062545)当店通常価格(1本)¥2,007 (税込¥2,168)」

    №212に続く。

    3359 - (株)cotta ③【(株)cottaのステークホルダーに対する重要な注意喚起】  ■【重要】消費者庁、「商品・サービ

  • ■『(株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)の子会社(株)TUKURUが運営するECサイトのcottaが消費者庁が禁止している景品表示法に違反する販売方法の【有利誤認表示】や【不当な二重価格表示】や【おとり広告】や【原産国の不当表示】等で商品を売っていた。』に関する私のある投稿に対して(株)cottaが東京地方裁判所に仮処分の申立て(名誉権の侵害)をしてきましたが、その私の書き込みに対して東京地方裁判所は名誉権の侵害(民事上の名誉毀損)にあたらないとして(株)cottaの仮処分の申立てを棄却(東京地方裁判所が受理した訴訟について審理の結果、その理由がないとして請求などをしりぞけること。)されています。

    ■それと、(株)cotta(コッタ)(旧商号:(株)タイセイ)(証券コード3359)の代表取締役社長で、また、(株)cottaの子会社でBtoC向けECサイトのcottaを運営するTUKURUの代表取締役でもあり、また、そのECサイトのcottaの運営統括責任者も兼任している女性社長に、子会社(株)TUKURUが運営するECサイトのcottaの【景品表示法違反行為】に対しての説明責任を果たしてください(現時点)。

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