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カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人

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カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人の掲示板

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投稿コメント

  • 68,200円で無事買えました (^^)

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  • カナディアンの68,200円は残念ながら約定せず。。^^;

    今日はバブル銘柄のツッコミ買い&即利益確定のデイトレ日和で、ごちそうさまでした
    (上記とは別に中長期用ETFなど打診買いを少しだけ)

    年末に向けて風雲急を告げるような感じもヒシヒシと感じますので、キャッシュポジは50%以上をキープしつつ次のチャンスをのんびり待ちたいと思います (^^)

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  • ついにAIバブル崩壊したようですね
    面白くなってきました

    ここまで下げるとインフラ関連も
    追証売りで連れ安する場面はあるでしょうが
    すでに相当下げてるので
    命削るような事にはならないでしょう

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  • 69200が次の買い下がり予定だったが、下がってる持ち株が多すぎて気にしていられなかった。

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  • 金利が下がってるのにインフラ投資法人の下落が止まらない
    つまりいま売ってる連中は金利に関係なくここを売ってるということ。

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  • 日経大幅下落中ですが69,100円で小口買い

    アメリカ中間選挙後の値動きがよくわからないので、キャッシュ比率50%以上のまま様子見モード継続 ^^;

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  • 77株の買い注文が多い?験を担いでますかね?

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  • 決算短信によると、
    年間6100円の配当。
    株価70000円として
    配当利回り9%弱。
    ただ、年末、税務申告の季節。
    損切りして税金を取り戻す
    動きがある。そこを凌げば
    戻りがあると思う。頑張れ
    カナディアン。

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  • 底なしになってきたね🥲

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  • インフラREITの魅力は高利回りと安定の売電価格。一方、米国10年が5%。データセンターなどへの投資として、発行された社債の数々。資金投資先が豊富な市況で、インフラREITの板の薄さ、これは出口戦略が難しくなってることを意味する。大口保有者にとって最後に売りにくいマイナーな銘柄はリスク。9%がリスクプレミアムに見合うかどうか。

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  • 今日はリートすべてだめだね。配当落ち日だから?

    強く売りたい
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  • 一般的に一時的でも分配金の額以上に株価は下がります

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  • 12月末の権利付き最終日を通過した翌営業日(12月29日)には、分配金の金額(約3,100円)と同等の額だけ、チャート上で株価が自動的に下がります。

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  • ①株価が7万円割れまで調整したことで、利回りは驚異の9%台に達しています。この水準は個人投資家だけでなく、利回りを重視する機関投資家にとっても魅力的なため、ここからの更なる大暴落は考えにくい水準です。
    ②一般の事業会社のように「決算で大赤字を出して株価が半値になる」といった急激な業績悪化リスクが極めて低いです。太陽光による売電収入は予測が立ちやすく、大怪我をしにくい仕組みです。
    ③あと2ヶ月ほど保有するだけで、1口あたり3,169円(投資額に対して約4.5%分)の分配金を得る権利が確定します。銀行にお金を寝かせておくよりも、資金の効率が圧倒的に高くなります。

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  • WBSで報道されましたけど、大学が資産運用に積極的になってきていて、比較的リスクの高い投資先に資金を投入しているらしいのですが、そこで出ていたポートフォリオで、「インフラ」「不動産」「債権」とありました。おそらく「インフラ」はインフラファンドのことじゃないですかね?

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  • リートは地方銀行がけっこう買っていたと思いますけど、インフラファンドは買ってないんですかね?

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  • REITは市場規模大きくそれなりに買い手もいるが、インフラファンドは下げても受け皿になる買い手が少ない
    これがREITの大きく違う点です

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  • 米国の10年債利回りが10月に入ってから急落
    あれ?金利はどんどん上昇するんじゃないのかな?

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  • REITは少しディフェンシブ性を発揮しているのに、インフラファンドはもうディフェンシブ株扱いはされないんだな。

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  • 大和総研の経済分析レポート『日本の長期金利、2035年に5%台の可能性 2035年に3.5~4.2%程度で、海外保有拡大で1%pt超の上乗せも』が発表されました

    サマリーの「長期金利は2030年に3.3~3.6%程度、2035年に3.5~4.2%程度へと上昇すると試算される。さらに、海外投資家の国債保有割合が高まることでリスクプレミアムが上乗せされれば、長期金利は2035年に5.4%程度に達する可能性が示唆された」という点が気になりますね。 ^^;

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  • 太陽光インフラ投資法人だけじゃなく、不動産投資REITもまったく同じチャートで下がり続けてる。つまりいまの下落は太陽光インフラ投資法人単体の材料で下がっているのではなく、もっと別の大きな材料で下げているのだと推察される。

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  • それは分からない
    他社は減配してる
    分配金は予想で確定ではない
    他社が減配したから懸念して株価は推移している
    投資家は祈る事しかできない

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  • 言い方がまずかった ヒューリックみたいな外部の会社が割安なので15%とか
    買い付けてくれて価格の見直しがないかなと
    実際100%TOBでなくなったインフラファンドがある リートでもTOB10%とかで
    リ-ト価格が上がったりしたこともある まあ部分TOBにより再評価してほしいものだ

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  • AIバブル崩壊で50,000~55,000円までの下落は想定内。

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  • いろんな理由を書き並べても、結局は分配金が全てです
    分配金が維持されたら株価は下げ止まるだろう
    しかし減配懸念が常にあるから投資家は安心して持てない状況
    買い手(受け皿)少なく大口売りに弱い

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  • まだ11月まで下がりそう。11月のいずれかの時点で下げ止まるか?

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  • あいやー。予想見事に外れたな。世界的にREIT売られすぎだし少し買い足したいけど、いつどこのREITをかうか考えないとね。

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  • 70000は次の買い下がり想定値だが、もう少し下にするか。

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  • 上場当初から数年間(2016年〜2021年頃まで)は、地方銀行や信用金庫、機関投資家(プロの運用会社)が主要な買い手・保有者でした。

    インフラファンドが「個人投資家中心の市場」へ変貌し、それが今回の3年間にわたる急落劇につながった背景と経緯を整理します。

    1. もともとは「地銀・信金」の絶好の運用先だった
    2016年にインフラファンド市場(東証インフラファンド市場)が創設された当時、超低金利政策(マイナス金利)に苦しんでいた地方銀行、信用金庫、生保、投資信託などの機関投資家が大量に買い集めました。

    機関投資家が好んだ理由は明確です。

    国が保証するFIT(20年固定価格買取)という圧倒的な安定感

    利回り5%〜6%前後という、当時の国債や社債ではあり得ない高利回り

    銀行の自己資金運用(事業法人・金融機関保有)の枠にぴったり合致

    上場初期(2017〜2020年頃)は、大口の機関投資家が安定株主として買い支えていたため、株価(投資口価格)も非常に安定しており、PBR/NAV倍率も1.0倍〜1.2倍程度と高く評価されていました。

    2. なぜ機関投資家は一斉に逃げ出したのか?(一転して売り手に)
    2021〜2022年以降、機関投資家がインフラファンドを一斉に売却し、市場から撤退した大きな理由は以下の3点です。

    ① 流動性(売りやすさ)の圧倒的な低さ
    インフラファンド市場全体の時価総額は、7銘柄合わせても2,000億円〜3,000億円程度しかありません(J-REIT市場の約15兆円〜20兆円と比べると100分の1以下の極小市場です)。
    機関投資家は金利上昇局面で「リスクが高まった際、売りたくても出来高(売買高)が小さすぎて売れなくなる(流動性リスク)」ことを何より警戒し、早々に売り抜けを図りました。

    ② 東証REIT指数やGPIFなどの「大口インデックス」への不組み入れ
    J-REITは東証REIT指数に組み込まれているため、年金基金(GPIFなど)やインデックスファンド(ETF)の資金が自動的に流れてきます。しかし、インフラファンド市場は規模が小さすぎるため、主要な指数に組み込まれませんでした。
    結果として、機関投資家が「パッシブ運用(自動買付)」で買い支える構造が生まれませんでした。

    ③ 金利上昇に伴う「債券」への資金回帰
    日銀の政策転換やグローバルな金利上昇に伴い、機関投資家はリスクを侵してインフラファンドを持たなくても、普通に国債や社債で利回りを確保できるようになりました。これにより、わざわざ流動性の低いインフラファンドを保有する理由がなくなりました。

    3. 機関が売り抜けた結果、「個人投資家マーケット」へ
    機関投資家(地銀や投信)が売り投げた大量の投資口を吸い上げたのが、高利回り(7〜9%)に惹かれた個人投資家です。

    売り手: 規律に基づいて一括売却・撤退する機関投資家

    買い手: 買い支えるほどの資金力や団結力がない個人投資家

    この「流動性の極めて低い市場で、プロが抜け、個人ばかりになった」という構造変化こそが、下落時に買い手が誰もいなくなり、板(注文)が薄い中で株価がどこまでも滑り落ち(3分の1まで急落し)、悲観的なPBR(0.4〜0.6倍)で放置される最大の要因となりました。

    まとめ
    インフラファンドは「もともとは機関投資家の安定運用先だったが、流動性の低さと金利上昇を嫌気した機関投資家に一斉に売り捨てられ、個人投資家主体の市場に取り残された」というのが歴史的な事実です。

    だからこそ、業績が黒字で破綻リスクが低いにもかかわらず、需給の歪みだけで過剰に売られるという異質な相場環境が作り出されました。

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  • 「経年劣化等で売電収益が落ちていく」

    カナディアンソーラーやエネクスインフラ投資法人の直近の営業収益は右肩上がりで増加してましたが何でなんですか?経年劣化等で売電収益が落ちていくなら営業収益は毎年右肩下がりで減らないと矛盾しますよね?太陽光物件の数もここ3~4年変化ないですよ?

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  • ■経年劣化等で売電収益が落ちていく
    ・太陽光パネルの発電効率や出力は、年数の経過とともに緩やかに低下しますが、急激に壊れることはありません。
    ・平均劣化率は年平均約0.25%〜0.5%程度

    経年劣化による発電効率の低下を心配するなんてまだ10年くらい早いよ

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  • 「東京インフラ・エネルギー
    2029年頃に金利負担のピークが来ます。元々の利益水準が薄いため、この減益は致命傷になりやすく、分配金への直接的な大打撃(減配)に繋がるリスクが最も高いです。」

    東京インフラの借り換えのピークは2030年~2032年頃、2028年に返済期限がくるのは有利子負債残高の3割程度。残りの7割は2030年~2032年。東京インフラは毎年11億円づつ有利子負債残高が減少してるから、順風満帆に借入金の返済が進むなら2032年までに有利子負債はいまの半分程度に減少する。

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  • 要するに、金利が2.5%まで上がり、さらに経年劣化等で売電収益が落ちていく現実的な厳しいシナリオを想定した場合、最も苦しい時期で「年間で約1割〜2割の純利益が吹き飛ぶ」というのが結論です。

    法人ごとに「最もダメージが大きくなる年」の年間の影響度合いをざっくりまとめると、以下のようになります。

    エネクス・インフラ

    影響度:ほぼノーダメージ(数パーセント未満)

    借入の固定化と返済スピードが早いため、金利が上がっても利益はほとんど削られません。

    CSIF(カナディアン・ソーラー)

    影響度:年間 約1割強の減益(金額で約1億〜2億円以上)

    満期が集中する2030年以降にじわじわとコストが重くなり、売電収益の低下も合わせると1割以上の利益が消えます。

    グリーンライト・再エネインフラ

    影響度:年間 約1.5割の減益(金額で約4,000万円前後)

    全体の規模(利益)が小さいため、金利上昇のダメージが割合として大きくのしかかります。

    東京インフラ・エネルギー

    影響度:年間 約2割弱の減益(金額で約6,000万円前後)

    2029年頃に金利負担のピークが来ます。元々の利益水準が薄いため、この減益は致命傷になりやすく、分配金への直接的な大打撃(減配)に繋がるリスクが最も高いです。

    【結論】
    「純利益が完全に消滅する(ゼロになる)」ことはありません。しかし、エネクス以外の3法人は、放置すれば純利益が1割〜2割削られ、それがそのまま「みなさんの手元に入る分配金のカット」として跳ね返ってくる、というのがこの問題の核心です。

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  • TOBで価格上げるって会社に何のメリットもありませんよ。(苦笑)
    上場廃止になれば増資ができるという期待ですか?

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  • 3000億は増資なしでやれんと思うが この株価でできない
    どうするのかな 金利落ち着き 電力需要増加で利回り上がるまで待つか
    TOBで価格上げるか

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  • 一株当たり純資産は10万円。
    株価は7万円なので、
    PBR0.7。配当が年間6100円
    あるので、配当利回り8%強。
    導管性は10年そこそこ
    しか残っていない。
    リートと比べて、不完全な
    投資先だが、土地付き太陽光
    を買うことと比べて
    草刈りをしなくて良いので
    手間いらず。
    頑張れカナディアン。

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  • 無駄に強くてウケるな

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  • 日本でもデータセンターの建設が増加し、2029年の夏には電力需要がひっ迫、一部地域では警報発令レベルの電力不足になる見通し。だから太陽光インフラインフラは売り込まれてるんだね。

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  • ・2026年12月 3,169円
    ・2027年6月 3,032円
    ・2027年12月 3,152円 合計9,353円

    12月末の分配金直前に購入すれば約1年保有(※365日以上)で9,353円(税引き前)は回収できる、投資口価格70,000円に対して分配金利回り13.36%相当(税引き前)の資金回収。年間分配金利回りも8.5%くらいあるから、配当目的で買うならリターンはそこまで悪くない。ただし分配金は業績悪化による減配、景気や金利の変動、為替や物価の影響等で変化するため、将来の分配金利回りは変化する可能性があります。

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  • インフラファンド買う人ってインフラファンド渡り歩くからカナディアンが利益超過分配金無くしたらほかが追付いしたように他が減配したらそことの比較だから減配しやすい雰囲気あるよね

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  • これからAIデータセンターを建設しまくると、今後3年で原発3基分の電力が必要になるのにどうやって電気を調達するのかな?火力発電所や原子力発電所を3年以内に作ることできるのかな?

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  • 配当出た分以上に下がるならあんま意味ないな…

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  • 昨日は69800で指していたら買えなかったが、吉か凶か。あまりエクスポージャーを大きくしたくないのも本当のところだからな。

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  • 27年12月期は予定通り出るとしても、その後は分からない
    投資家はいちごグリーンやエネクスが大幅減配したので、カナディアンもあるのではないかと警戒していると思われます
    インフラファンド全体が下げている中では、現時点ではカナディアンが最もマシな投資先です

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  • ダメ押しの月次最悪

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  • カナディアン・ソーラーの決算説明見ると直近1年くらい先までなら業績は問題ないけど、みんな安く買いたいから金利上昇が~と騒いでるわけね。なるほど納得。

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  • 太陽光発電の買取価格は経済産業省が決めるものなので、カナディアンの決算関連資料読んでもこの疑問は解決しないですね。あと2026年度の事業用の太陽光発電の1kWhあたり調達価格は前年比で+7.87%上昇しているのに、「太陽光発電の買取価格が下がり続けてる」というのが、どこにその資料があるのかみつからないんですよね。

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  • えーと…
    FIT制度(固定価格買取制度)
    で調べましょう…

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  • 管理・点検・補修などです、放置してるだけで売電出来てるのではありませんよ

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  • そもそも太陽光発電は人件費がかかる業種なのですか?

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  • 分かってると思いますけど、投資は「勝負」や「賭け」でやるものではなないですからね。短期売買や少額ならいいけど投資を勝負と思ってやってはダメ。

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  • 例えばインフレで日本の物価が将来2倍になるとして太陽光発電の買取価格だけ現在のままなの?それはどういう理屈でそうなるのですか?こうやって「電力買取価格はそのまま」という前提で話す人がいるのが不思議でならない。

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  • 太陽光パネルは年月が経つと発電効率が下がるし、故障率やメンテナンス費用が増大するのは確か。でもそれをいま全部反映させるのは早いから。インフラ投資法人の資産価値が20年後にゼロになるとしても、いますぐゼロ円で誰も売ってくれないでしょ?投資口価格は必ずどこかで均衡する、それが需給だから。

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  • 例えば20年後にインフラ投資法人が精算するとして、その時のインフラ投資法人の資産価値がゼロになるとしても、投資口70,000円÷20年で計算しても年平均3,500円前後。これ以上のスピードで投資口価格が下がるのはおかしい。例えば投資口価格が毎年1万円づつ下がるとしたら(今年は年初から2万円下落してる)、7年後にはカナディアン・ソーラーの時価総額がゼロになるけど、余程のことが起こらない限りそうはならない。そこの乖離やギャップに投資する。10年後、20年後の資産価値を全部いま反映させるにはまだ早いから。

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  • カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人の2027年12月期の3,153円の予想で、減配ではないのに何故か投資口価格は下がり続けてる。そりゃこの分配金は予想なので100円くらいは前後するかも知れないし、何か大きな悪材料が出たら1,000円以上の大幅減配になるリスクもあるかも知れない。でもまだそんな材料は出てない、なのに投資口価格は下がり続けてる。不思議ですね~。

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  • 予測できない要因も多々ある←まさにこれなのに「入って来るものが一定から増えない」「太陽光発電の買取価格は上がらない、下がり続ける」と考えている人たちがいるのが不思議なんですよね。金利だって世界の景気動向で変わるはずなのに、上昇し続けると言うのは何かそう断言&確信できるような材料や根拠があるのか?それがあるなら是非聞きたいですね。

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  • 倒産などしません
    上がると思っていればいいんじゃないですか
    政策の変更もあるかもしれませんし、自分が信じる方向でやってください

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  • 自然災害や故障リスク等は別としてインフラ投資法人の保有する太陽光パネルの寿命はあと15~20年くらい残存しているのだから、インフラ投資法人も同程度の期間運営できると考えるのが普通では?それとも短期間でインフラ投資法人が倒産するような確実な情報をお持ちで?

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  • 2026年度の事業用の太陽光発電の1kWhあたり調達価格は前年比で+7.87%値上がりしてますけど、太陽光発電の買取価格が一切上がらない、もしくは下がり続けるという根拠になる資料はどこで読めるのですか?

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  • 70200円で小口買い

    想定通り70,000円を下回りそうな勢いですが、無理せずのんびりといきましょう (^^)

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  • そんな先までインフラファンド保有し続けるつもりなんですか
    電力買取価格は年々下がっているので20年買い取り固定後は大きく極端に下がると考えるのが普通ですよ

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  • だから固定買取が終了した後の電気の買い取り価格はインフレで物価が上がっても一切上がらないと?それはどういう理論や理屈でそうなると考えているのですか?

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  • インフレが続くのに電気の買い取り価格は一切上がらないの?

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  • 今後買取(FIT→FIP)よりも直接取引(コーポレートPPA)が増えるかも知れませんしね。

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  • 金利だけの問題ではない
    FIT固定でも人件費や修繕費、資材コスト上昇は最近特に重くのしかかる
    入って来るものが一定から増えないのに、昨今のインフレ事情かあらゆるコストが急上昇している
    リートみたいに賃料値上げという事はできない
    諸費用増は分配金減額に直結する

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  • これから金利が上昇する世の中で太陽光インフラ投資法人の借入金はどんどん減っていくわけだから、相対的に太陽光インフラインフラ投資法人は有利なのでは?なんでそれが下がる材料になるの?

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  • インフレが続くのに電気の買い取り価格は一切上がらないの?

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  • 減配前に10%到達はないんじゃないかな?
    減配あればそれに見合った株価に下げる

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  • 米国10年が5%超え。日本も3%前後。社債でも利回りが良くなってきている。個人向け国債でも、もはや2%を超えてきている。
    様々な逆境にあるインフラREITに投資するリスクプレミアムはどれほどか。
    日本も1.75までは織り込み済み。出口戦略は失敗だった。底は見えぬばかりか、これ、持ち堪えるのか。ビビリですまぬが、最早遅すぎたかかな。

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