信金中央金庫の株価・株式情報
株価詳細値
- 前日終値
- 188,900(05/07)
- 始値
- 188,800(05/08)
- 高値
- 189,000(05/08)
- 安値
- 188,500(05/08)
- 出来高
- 133株(05/08)
- 売買代金
- 25,099千円(05/08)
- 値幅制限
- 148,900〜228,900(05/08)
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- 時価総額
- 133,571百万円(05/08)
- 発行済株式数
- 708,222株(05/08)
- 配当利回り(会社予想)
- ---(--:--)
- 1株配当(会社予想)
- ---(----/--)
- PER(会社予想)
- ---(--:--)
- PBR(実績)
- ---(--:--)
- EPS(会社予想)
- ---(----/--)
- BPS(実績)
- ---
- ROE(実績)
- ---
- 自己資本比率(実績)
- ---
- 最低購入代金
- ---(--:--)
- 単元株数
- ---
- 年初来高値
- 212,400(26/03/23)
- 年初来安値
- 188,400(26/04/28)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は未定です。
決算短信の要約
まとめ
信金中央金庫の2026年3月期第3四半期決算では、経常収益が前年同期比41.4%増の4,875億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が3.3%増の343億円となりました。資金運用収益の大幅増加が見られる一方、資金調達費用も増加しています。貸借対照表では有価証券と貸出金が増加し、自己資本比率は3.4%に上昇しました。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
2026/3/1更新
過去12四半期は業績がやや改善傾向です。純利益率が前年同期比で持ち直しつつ、売上高とEPSもQごとに増勢が見られますが、自己資本比率が低水準で安定性には注意が必要です。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で持ち直し、直近でもおおむね落ち着いた推移です。ROEとROAは小幅で、総合的な収益性はやや安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく下回る水準で推移しています。有利子負債は高止まりからやや減少の動きです。EPSは前年同期比で増加の局面が目立ちます。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大傾向です。EPSは前年同期比で増加基調ですが、四半期ごとの振れはあります。
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