初穂商事(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 8,040百万円(10:23)
- 発行済株式数
- 3,480,660株(03/05)
- 配当利回り(会社予想)
- 3.46%(10:23)
- 1株配当(会社予想)
- 80.00円(2026/12)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)8.66倍(10:23)
- PBR(実績)
- (連)0.76倍(10:23)
- EPS(会社予想)
- (連)266.67(2026/12)
- BPS(実績)
- (連)3,059.58
- ROE(実績)
- (連)8.50%
- 自己資本比率(実績)
- (連)45.1%
- 最低購入代金
- 231,000(10:23)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 2,397(26/02/19)
- 年初来安値
- 1,442(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月13日でした。
決算短信の要約
まとめ
初穂商事は2025年12月期に過去最高の売上高354億4,400万円を達成しましたが、人件費等のコスト増加により2期連続の減益となりました。2026年12月期は大型再開発工事の本格化により増収増益を見込んでいます。自己資本比率は45.1%に改善し、1株当たり配当金も77円から80円への増配が予定されています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績がやや弱い動きです。前年同期比で純利益率・EPS・ROEが低下し収益性が鈍化、一方で自己資本比率の上昇と有利子負債の縮小で安定性は改善しています。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率は前年同期比で低下し、営業利益率も弱含みです。ROEとROAは前年同期比で下がり、収益性の勢いは鈍っています。総じて安定感に欠けます。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は前年同期比で上昇し、一般的に望ましいとされる30%を上回っています。有利子負債は減少傾向です。EPSは前年同期比で弱含みですが、期ごとの振れは小さめです。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で小幅増の期もありますが、全体として緩やかな推移です。EPSは前年同期比で鈍化しています。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善の四半期が続いています。
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