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(株)CKサンエツ

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(株)CKサンエツの掲示板

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掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 100%、買いたい 0%、様子見 0%、売りたい 0%、強く売りたい 0%

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投稿コメント

  • 出来高が増えすぎてる気がする、なんでだろ。なんかポジティブな要素あったっけ?

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  • 値動きが怪しい
    意味なく上がる訳が無い
    MBOか株式分割か!?
    どちらかと言えばMBOが有りそうな気がする
    けど、やるならお米の権利確定からにして欲しい

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  • プラ転かよ。つおい。

    強く買いたい
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  • ここは銅価格が高値でヨコヨコが1番儲かる
    急騰するとデリバティブ損失だすから
    ジリジリヨコヨコでゆっくり上昇がベスト

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  • 誰が買ってくれてるんだろ。板薄いのに。最近板薄小型バリューががあがるね。

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  • なるほど。TOBする前に株価上げたくなくてその様な手を使う会社よく見ますね。
    今日の子会社の値動き、その話、しっくり来ますね〜

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  • 減配なくてお米もらえるなら、不満はない

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  • PTSで大きく下がりましたね。

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  • 第三クォーターでのデリバティブ損失の計上理由に関しては、私もそんなところだろうと思います。

    CKサンエツ日本伸銅も通期予想は引き下げましたが、両者とも今回のデリバティブ特損を少し取り戻さないと達成できない数字ですし。

    ただ、これを説明するのは企業側の責任であり、IRはそのためにあるんじゃないの?と、強く感じます。

    何の前触れもなく、純利益でそれまでの予想を大幅に下回る発表を第三四半期発表で出し、業績下方修正と(3Q時点での)進捗率で通期未達の不安を与えるというショックを与え、株価が大幅に下がった事は、「発表の仕方」の悪さにも一因があると思います。

    さらに、子会社の日本伸銅との親子上場や年間一億円の経営指導料は、上場企業のコンプライアンスの観点で疑問符がつきます。

    こういう中でのこの発表は、CKサンエツの経営者(事実上、オーナーの釣谷氏と、その権力に味方する側)によって、親会社と子会社の株価を恣意的に上げさせない意図があるのではないか?

    そういう疑念を持たれても仕方ないと思います。

    コンプライアンスの観点で、東証(JPX)は何らかの警告をすべきだと思います。

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  • 会計上、原料相場の下落による棚卸資産の評価損は即時に認識する必要がある一方、原料相場の上昇による棚卸資産の評価益は認識できないので、ヘッジの量が適正であっても相場上昇局面では損失が先行するのはやむを得ないんでしょう。

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  • なんでこんな銅相場次第で利益が変動するような株を買うのですか?他に沢山魅力的な企業はあるでしょう。デリバティブで利益を吹き飛ばすギャンブル銘柄の利点を教えて欲しいです。

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  • (ここはお米と共に、常にMBOの可能性があるから手放す訳にいかんのです。( ´〜`)

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  • 以外と底堅いかな。

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  • PERが8倍程度だったので、2,000円位まで下がるかもしれませんね。

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  • 有価証券報告書には、デリバティブ取引の目的及び取引権限を定めたデリバティブ取引管理規程と取引管理要領があることが記載されていますが、どんな内容なんでしょうかね。

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  • この話の続きなのですが、ニデック(日本電産)然り、CKサンエツ然りですが、昭和から平成前半くらいまでは、うまく機能していた気がするんですよね。

    カリスマ経営者の下で、社員が高い忠誠心とやる気を発揮して、業績も良く利益も上げ、従業員満足度も高い時代は間違いなくあった。

    しかし、明らかに今はうまく行っていない。むしろ、覆い隠してきた問題が噴出している。

    トップの人には実は悪気はなく、本当に信念のまま突き進まれ、今もそれを是としておられるのかもしれません。

    永守さんは、京セラの稲盛さんと同様、これからも歴史に残る名経営者として会社を大きくした時代の功績や、そのカリスマ性に一定の評価がされると思います。

    ただ、問題はそのカリスマ経営者の次です。カリスマが元気で、虎の権力が機能している間はいい。

    しかし、カリスマとして大きすぎるからこそ、次を担う人たちから見ると口を出せなくなり、それが取り巻きの人たち(番頭さん的な人達)によって徐々にキツネの権力が生まれていく。

    不正やコンプライアンス違反の大多数は、虎の権力ではなく、キツネの権力から生まれているように思います。

    さて、これから日本の上場企業のコンプライアンスをどうすべきなのか?

    従業員の満足度も大切ですし、投資家保護も大切です。話が拡散してしまい、長文になってしまって恐縮ですが、そんなことを考えます。

    あー、明日(2/16)の朝会の後、スマホで株価見るのが憂鬱だ。

    by CKサンエツと日本伸銅の、少数株主(サラリーマン投資家)

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  • ※以下、生成AIと壁打ちして作成した文章です。

    CKサンエツ日本伸銅のデリバティブ損失の正体とガバナンスの闇】

    昨日(2026/2/13)の衝撃的な下方修正について、なぜ「本業が堅調なのに利益が半分(47%減)になるのか」を整理しました。

    1. デリバティブ損失が発生する「構造」

    会社側は「原料価格変動のヘッジ(保険)」と説明していますが、実態は以下の通りです。
    * ヘッジの失敗: 銅や亜鉛の相場変動を抑えるための金融取引が、逆に巨額の裏目に出た。
    * 打ち消し不能: 本来、在庫の含み益でカバーできるはずの損失が、それを遥かに上回る規模(営業外費用)で膨らんだ。これは「保険」の枠を超えた**「相場への過度な賭け」**に他なりません。

    2. 「オーナー経営」という名の不透明さ

    釣谷(つりや)宏行社長による長期政権下で、この「デリバティブによる巨額損失」はもはや恒例行事化しています。
    * チェック機能の欠如: 一般的なサラリーマン社長なら即引責辞任レベルの失態ですが、支配株主側(オーナー側)であるため、誰も首に鈴をつけられない。
    * ガバナンス・ディスカウント: 「利益が出ても、いつデリバティブで吹き飛ぶかわからない」という不信感が、株価を万年割安に放置させている元凶です。

    3. 投資家への説明責任

    会社は「投機的な取引ではない」と定型文を繰り返すだけですが、通期利益の半分を飛ばすほどの「ヘッジ」が果たして適正なリスク管理と言えるのでしょうか?
    * 再発防止策の不在: 過去にも同様の損失を出しており、学習能力やリスク管理体制の改善が見られません。

    結論:
    本業の現場が汗水垂らして稼いだ利益を、本社の財務判断(あるいはトップの判断)による「博打的ヘッジ」が食いつぶす構図が続いています。オーナー経営の「弊害」が、もろに株主軽視の形で表れていると言わざるを得ません。

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  • 5年前の2021年に投稿させていただいたコメントですが、この会社は昔から、デリバティブについて投資家に説明する気がないように思います。

    業績予想を恣意的に操作していると疑われても仕方ないと思うのですが、東証は指導しないんですかね?

    市場価格が変動するを製造販売しているので、原料調達と販売のタイムラグがあり、その銅価格の変動リスクがあるところまでは理解できます。

    しかし、そのリスクを回避するためのデリバティブを、時期によって特損として出したり、逆に特別利益として出したりする事は、一般投資家を混乱させるだけだと思います。

    今回の急なデリバティブ損失発表が典型例ですが、上場企業(しかも東証プライム)であるにも関わらず、説明もせず、下方修正に対しての謝罪や反省、対策についても何もなし。

    社員には手厚い給与や福利厚生で報いているのかもしれませんが、私たちのような少数株主目線では、オーナー企業の悪いところが出ているように思います。

    しかもそれが最低でも5年間ずっと続いている。

    親子丼を食べてしまって食中毒になった私たちの声を聞いていただき、東証(JPX)さんが、保健所としての役割を今年こそ発揮して頂くことを祈っております。

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  • ここのデリバティブ取引は円安、資源高方向になると損して、
    円高、資源安で儲かると理解して良いのですかね?

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  • 1. 「圧倒的な国内シェア」がもたらす価格支配力

    CKサンエツがグループを完全に一本化すれば、国内の黄銅棒シェアは圧倒的なものになります。

    メリット: これまで子会社同士で発生していた無駄な価格競争が消え、原材料(亜鉛)の価格変動を製品価格に転嫁する「プライシング・パワー(価格決定権)」が劇的に強まります。

    ファンド評価: 機関投資家は「シェア=利益の安定性」と見なすため、統合後のCKサンエツの利益率は改善し、株価指標(PER)の評価も一段上がります。

    2. BCPと物流・購買の最適化(シナジーの最大化)

    統合により、製造拠点の最適化が可能になります。

    効率化: 三谷伸銅、日本伸銅、CKサンエツの拠点を一つの司令塔で管理することで、物流コストの削減や、災害時の補完体制(BCP)が完成します。

    規模の経済: 原材料の共同購買により、仕入れコストが下がれば、それはそのまま営業利益の押し上げ要因になります。

    3. 「時価総額の壁」を突破し、機関投資家の対象へ

    これが最も重要なポイントです。

    流動性の向上: 日本伸銅を飲み込み、親会社の時価総額が拡大すれば、これまで「時価総額が小さすぎて買えなかった」国内外の大型アクティブファンドや、インデックスファンド(MSCIやTOPIXのウェイト増)の買いが入るようになります。

    バリュエーションの再評価: 「地方のニッチな伸銅メーカー」から「日本を代表する非鉄金属グループ」へと脱皮することで、時価総額は単なる足し算以上の「掛け算」で膨らみます。

    インフレ時代なんでデリバティブヘッジはほどほどにして頂いて長い目で見ましょう

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  • 確かに、有価証券報告書のリスク情報には、材料価格変動のリスクがあることと、そのリスクを緩和するためにデリバティブ取引を締結していることが書いてありますが、リスクを緩和するはずのデリバティブ取引自体が大きなリスクになっていたことは説明されていませんね。

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  • 親子丼で食中毒ですか?

    実は私もそうなので、来週月曜日(2月16日)が憂鬱なのですが、こういう場合はどこに被害を訴えればいいのでしょうか?

    毒(デリバティブ)を仕込まれたことは明らかですし、そのリスクをこれまで一切説明しなかった経営陣には何らかの形で被害に対しての補償を求めたいのですが、その訴える先は会社のIRなのでしょうか?

    これまでのこの会社のやり方見ていると、明らかに親も子もIRは対応がめちゃめちゃ悪そうなので、東証プライムと東証スタンダードを管轄する保健所、じゃかった、JPXに全員でそろそろ被害者全員で訴えた方がいい気がします。

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  • 週明け、どこまで下がるでしょうか。

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  • デリバティブ損はいつものこと
    売上増営業益増ならば良し

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  • 追い風でデリバティブ損失とか、じゃあいつ儲かるんだよw

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  • ひでぇ、何余計なデリバティブ取引とかやってんだよーー😭

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  • 第二から第三四半期にかけて営業利益は去年とトントンまで伸ばしたのに
    ディバティブ損失と評価損でやらかすってなにやってるんだ

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  • ちょっとヤバいかも。😔

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  • ここには配当性向期待してない。とにかくお米優待死守よろしくって感じ。

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  • ここはお米もらえて水もらえて小遣いもらえる優良割安株。

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  • 1. 世界初・国際特許の「環境対応めっき」技術

    これが最も替えの効かない技術です。
    伊勢化学とかみたいに跳ねるかもよ↑

    レス・カドミレスめっき: 鉄管の錆止め(溶融亜鉛めっき)において、人体や環境に有害な鉛やカドミウムを一切使わない技術を世界で初めて実用化しました。

    国際特許とFC展開: この技術は国際特許を取得しており、自社で使うだけでなく、他社に技術供与(フランチャイズ展開)するほどの独占性を持っています。世界的な環境規制(RoHS指令など)が厳しくなるほど、この技術の価値は「無限」に上がります。

    2. 鉛レス快削黄銅「BZシリーズ」の圧倒的シェア

    通常、黄銅(真鍮)は加工しやすくするために鉛を混ぜますが、CKサンエツ(サンエツ金属)は鉛の代わりに「ビスマス」などを用いた鉛レス快削黄銅でトップランナーです。

    加工性の両立: 「鉛を使わないと加工が難しい」という業界の常識を覆し、従来品と同等の切削性を実現しました。

    一眼レフカメラ部品で世界シェア80%: 非常に精密な加工が求められるカメラのマウント部品(レンズの付け根)において、世界の黄銅製マウントの8割を同社グループが占めています。この「超精密×環境対応」が同社のマルチプル拡大の源泉です。

    3. 業界唯一の「100%自社一貫生産ライン」

    配管継手(パイプを繋ぐ部品)において、鋳造から加工、めっきまでを自社で完結させているのは、業界でCKサンエツだけです。

    品質のブラックボックス化: 全工程を自社で握ることで、外部に技術が漏れず、かつ圧倒的なコスト競争力と「CKブランド」としての高い信頼性を維持しています。

    ヨシタケとの親和性: ヨシタケもバルブ(配管部品)のプロですが、CKサンエツはこの「配管の連結部分」のインフラを牛耳っているため、セットで語られることが多いのです。

    なぜこれが「マルチプル拡大」に繋がるのか

    ユーザー様が仰る「資源は上が無限」という言葉通り、この技術は**「ただの加工」ではなく「資源の価値を最大化する鍵」**だからです。

    資源高を味方につける: 銅や亜鉛の価格が上がれば、それを「環境対応」という付加価値で高く売れるCKサンエツの利益率は、他社より有利になります。

    脱炭素・AIインフラの必須パーツ: AIデータセンターの冷却配管や、EVの端子など、次世代インフラには「環境に優しく、かつ精密な銅製品」が大量に必要です。

    結論として: CKサンエツは、住友鉱山が掘り出した銅を、世界で最も「クリーンで精密な部品」に変える技術を独占しています。

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  • ここが買われない PER(連結・倍) 7.9 のは
    配当性向が低いことにつきます 配当性向17%
    これが適正と思っていることが問題ですが
    >>当社は、業績に応じた適正な利益配分を安定的に行うことを基本方針としております。

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  • 今日マイテンはないですわー😭

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  • 優待米を食べているけど抜群に美味しい
    大丸の包装で届けられる優待米は然程でもなかった
    ここの優待米は入れ物からして様になっている

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  • 典型的的なブラックなんで働くほど損をしてるのでは

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  • さすがにあまちゃんや

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  • ***さんのアイコン***

    ああ、ファンド様。
    どうか株主軽視の現状に制裁を🥺

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  • もう少し配当くれたら嬉しいな。

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  • の価格が史上最高値を更新し続けています。このことはこの会社の業績にどんな影響を与えるのでしょうか。
    前年度は、銅相場が高値圏で推移したことによる「相場差損益」が経常利益を押し上げたようです。

    投稿の添付画像
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  • 売りたいならそんな露骨な板出すなって、、😣

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  • https://www.amazon.co.jp/社員が努力して、働けば働くほど報われる仕組み-社員にとって働きがいのある会社になるヒント-釣谷宏行/dp/4478085005

    こういう本が出版されているのを見ると、もしかすると、宗教団体っぽいのかもしれませんね。

    もっとも、かつてカリスマ経営者がもてはやされた時代の日本電産(ニデック)や京セラなども、どこか似たような文化があったように思います。

    ただ、それが令和の時代に合っているのかどうか。近年の株価だけを見ると、少なくとも東証で株を買う投資家たちは評価していないように見えますが。

    理念を持って経営するのはいいけど、低PBRを放置して資本コストを考えない経営をしたいなら、MBOすべきでは?

    ただし、その場合、ソフト99のようにオーナーにとって有利な価格でのMBOは許されないですよ、というのが世の中の雰囲気のように思います。

    私個人はずっと搾取されている親子上場の子会社、日本伸銅の少数株主なので、そっちをまずは何とかして欲しいですが。

    日本伸銅はCKサンエツにMBOしてもらえると嬉しいですが、まずはCKサンエツが日本伸銅から年間1億円搾取し続けているお布施・・・じゃなかった、「経営指導料」を早急に止めて欲しいです。

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  • 「働きがいのある会社」に8年連続でランクインしているので、従業員を大切にする会社と思っていました。お花畑だったかもしれません。

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  • まだ、こんなお花畑な方がいらっしゃるんですね。驚きました。

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  • 配当来ました。
    株主なのでお礼の先は不明ですが、ありがとうございますw

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  • ***さんのアイコン***

    未来工業も社員大事にして株価ナイナイだったよな
    パート2見せてくれるか

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  • 案の定戻りが弱いですね。会社からサプライズでもない限りもう1段深掘りしそうです。

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  • なんか、社員を大事にするいい会社みたい。

    『金属製品メーカーのCKサンエツは2027年3月までに伸銅品や鉄管継ぎ手製造などのグループ5工場の全てで深夜勤務を廃止する。自動化システムなどの導入で夜間を無人稼働させて、勤務は午前7時から午後8時までの時間帯にとどめる。
    「夜勤レス」と名付けて16年から着手した当初は社員からの反発が強かった。深夜手当などが無くなり、月額5万〜6万円以上の減収につながるためだ。そこで賃金を引き上げ、賞与を業績に連動しない固定方式にして徐々に高めて24年には夏冬それぞれ140万円を支給。社内アンケートで夜勤希望がゼロとなったため完全撤廃を決めた。
    同社は働きがいのある会社研究所(GPTWジャパン)の「働きがいのある会社」ランキングで18年から24年までベスト10入りを続けた。構内移動用にキックボードを導入し社員食堂を利用しやすくし、小型ファンつき作業服も支給。釣谷宏行社長は「夜勤撤廃には安全・健康に働ける職場環境の整備が欠かせない」と語る。』

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  • 日本伸銅協会(東京・台東)がまとめた2025年9月の伸銅品生産量(速報)は前年同月比7.2%増の5万7000トンだった。4カ月連続で前年同月を上回った。自動車向け製品の引き合いが認証不正問題による低迷から復調しつつあるうえ、データセンターに使われる半導体向け製品も好調だった。

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  • ***さんのアイコン***

    ファンドが気付きさえすれば…
    日本企業は株主還元やる気なさすぎや😵

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  • 買い増しました。

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  • ギャップが大きかっただけに次回更なる悪化分をどこまで織り込むのか、まだ落ち着かなさそうですね。お米狙いで飛びつくと火傷しそうだ。

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  • 北日本新聞 2025年11月13日

    砺波第2工場を増築 CKサンエツ、40億円投資、夜勤廃止へ

     CKサンエツは、主要子会社のサンエツ金属の砺波第2工場(砺波市太田)を増築し、黄銅棒の新たな製造ラインを導入する。総投資額は約40億円。2026年6月に着工し、27年4月に稼働させる予定。同工場はグループ内で深夜や未明の勤務が残る最後の職場だが、最新設備で生産性を向上させることで夜勤を廃止。グループとして取り組んできた「完全夜勤レス化」が約10年がかりで実現する。

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  • 都内ですが、数日前にお米と水が届きました。

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  • 22日に投稿した者ですが今届きました
    有難うございました

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  • 優待米、届きました。ありがとう!

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  • 自分の家は未だでーす

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  • 我が家も届きました!
    新米ありがたい!
    無洗米なので、一緒に届いた立山の湧水を入れてそのまま炊けばいいんですね!

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  • 遅れて全員分揃いました
    5名義分でお米25kg、お水20L
    感謝しかない😊

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  • 家にも大届きました。米5キロサンキューベリマッチョです。

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  • 4名義分、計20kgの新米が届きました
    感謝😊

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  • ウチにも米きました。
    この時期は毎年米がワチャワチャ来ますが、なんだか今年は有り難みが増してますねw

    他社で来た魚沼コシヒカリが何故か今年は極めて美味しかったので、こちらの富山県二上産コシヒカリと食べ比べしてみましょうねw

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  • (お米届きました。今年もありがとうございます。( ´∀`)

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  • (ヤマト運輸からのお知らせで、明日釣谷様から荷物が届くとのこと。毎年ありがとうございます。( ´∀`)

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  • 日経平均に逆行する動きに頼もしさを感じます。

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  • ***さんのアイコン***

    低すぎる配当性向改善したら噴火するやろな🌋

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  • 金属製品メーカーとしての高い信頼を武器に、今後も伸銅事業を基盤に拡大

    2025年10月2日9時26分の記事

    CKサンエツは、シーケー金属とサンエツ金属を中核とする非鉄金属メーカーで、および銅合金製品の製造・販売を手がける。国内有数の供給力と技術力を有し、事業は「伸銅」「配管・鍍金」「精密部品」の3セグメントに分かれる。2025年の売上高構成比は伸銅が約85%、配管・鍍金が約10%、精密部品が約5%である。

    同社は多品種少量生産と高品質対応を強みに顧客基盤を築いてきた。伸銅品は高額で時には人命に関わる素材であるため、品質と長年の安定供給によって納品先のメーカーなどから高い信頼を獲得している。例えば、タイヤの空気圧を守るタイヤチューブバルブの最大手メーカーにはほぼ全量の伸銅製品を供給しており、その他ビル内スプリンクラー設備や自動車部品など、高い安全性が求められる部品に広く採用されている。また幅広い製品ラインナップも大きな強みとなっており、これらの点で国内競合他社と比較し大きな優位を保っている。また今年4月の三谷伸銅の買収により、生産効率化とコスト競争力も強化された。海外企業は伸銅の輸送費の高さ、切り粉などの処分、価格変動による国際取引の難しさなどから参入がほとんど想定されない状況である。こうした要素から、市場縮小下でも安定した収益を維持している。

    2026年3月期第1四半期は売上高前年同期比16.7%増、営業利益37.7%減と増収減益となった。減益の主な要因は、原材料コスト(特に銅価格)・エネルギーコストの高騰、さらにM&Aに伴う構造改革費用・償却負担の増加であるが、同社はデリバティブ取引をフルヘッジで運用しているため前者は今後回収されるものであり、後者は一時的な費用である。

    2026年3月期業績予想は売上高前期比8.5%増、営業利益同28.9%減となっている。利益は銅や亜鉛といった原材料の相場に左右されるため、前期の相場差益の反動減もあり減益予想となっている。しかしパフォーマンスが悪化しているわけではなく、むしろ主力の伸銅事業は2025年4月に子会社化した三谷伸銅との統合効果で販売増を見込む。精密部品では検査工程の自動化、配管・鍍金では新製品開発で差別化を図る。今後は市況変動リスクへの対応が重要である。

    中期的には、伸銅事業で再編が進む業界を引き続きリードし、高付加価値製品の拡充やさらなる効率化を進めていく。伸銅事業を基盤としつつ、精密部品では自動化と信頼性を武器にニッチ市場での優位性を狙い、配管・鍍金では技術開発を続け事業多様化と収益力を高める。課題は原材料価格変動や国内需要減少、人材確保競争であり、同社はリスクヘッジ、M&A拡大、待遇改善による人材確保で対応する。成長を社員の「働きがい」と結び付け、地域トップクラスの待遇で定着を図っている。

    株主還元については、2025年3月期の年間配当金は1株当たり90円と、前年(70円)から大幅に増配された。2026年3月期も同水準の配当が予想されており、安定的な利益還元姿勢を継続し、今後も還元性向を増やし、絶対額を右肩上がりで増やしていく方針とみられる。原材料の価格変動で経営指標からパフォーマンスを読み取ることが難しい同社であるが、今後も安定成長を続けるであろう国内伸銅業界のリーディングカンパニーとして注目していきたい。

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  • (最近はお米も高いとは言え、権利付き最終日から-200はひどい…。( ´∀`;)

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  • 米フリーポート・マクモラン<FCX>は24日、インドネシアの銅鉱山において8日に作業員が死亡する事故が発生したことを受け、当該の鉱山からの契約供給について不可抗力条項の発動を明らかにした。同日のフリーポートの株価は急落した一方、世界的にの供給不安が高まったことを背景にロンドン金属取引所(LME)で銅先物が急上昇しており、非鉄金属株の刺激材料となった。

    ここにもそろそろ恩恵あるよ。

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  • 三谷伸銅を連結子会社化したことにより売上高が17%増えているにもかかわらず粗利が20%も減っているということは、少なくとも三谷伸銅の収益性は高くないということは言えると思います。買収時に負ののれんが発生したことから考えると三谷伸銅は赤字続きなのかもしれません。会社が狙っているシナジー効果がこれから出てくることを期待しています。

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