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投稿コメント一覧 (331コメント)

  • >>No. 670

    今年は社員旅行、中止にならなかったんですね。

    https://www.cksanetu.co.jp/recruitment/goodpoint/travel.php
    CKサンエツグループ(サンエツ金属、CK金属、日本伸銅)の採用ページ↑によると、2020年と2021年は新型コロナの影響で2年連続で中止だったようなので、従業員の方々には思う存分楽しんで来ていただきたいと思います。

    CKサンエツグループ全体では、ますます社員さんたち同士の絆や愛社精神がつちかわれ、これから更なる発展に繋がる事を願います。

    その発展による業績向上による利益の一部を、我々のような日本伸銅の少数株主にも還元していただく事を切に願います。

    ちなみに私個人は、日本伸銅株の低迷によってこの一年間ちっともお小遣いが増えず、旅行に行く余裕もありません。

    なお、私の場合は社員旅行のような気を遣いまくる集団行動は昔から性格的に大の苦手で、約20年前に無理やり会社で社員旅行の幹事をやらされた時にはものすごく胃が痛くなりました。

    数百人規模での社員旅行というのは、私は想像しただけでお腹の調子が悪くなりそうです。

    日本伸銅の株が上がって、私もささやかな旅行に行ける日が来る事を夢見つつ。

  • 同業のノダ(7879、11月期決算)が昨日7/11に半期予想を大幅に上方修正したようですが、南海プライウッドも今期予想を現実的な数値にしていただく事を希望します。

    前期(2021年度)の決算発表では、前期の好調と増配を発表するとともに、今期は前期よりも相当落ち込むという業績予想を出し、大幅に減配で発表。自社株買いも一切なし。

    それを受けて株価は大幅下落したまま、横ばいの状況。

    市場で株を買った少数株主軽視も甚だしいと思います。

  • >>No. 668

    https://www.cksanetu.co.jp/recruitment/company/message.php
    この採用ページとか見ると「独裁」とはちょっと違う気もします。

    良くも悪くも古き良き日本の製造業、昔の稲盛ism全盛だった時代の京セラのような、会社の文化に合う人にとっては家庭的で面倒見が良くて家族共々定年まで全力で働ける会社。

    その一方、合わずに外に出た人や外部から見ると、少しだけ(言葉は悪いですが)カルト教団的な雰囲気を感じると言うか・・・

    非上場なら令和の時代にそういう会社もあっていいのかもしれませんが、「果たしてプライム上場している会社で、その文化は維持できるの?」とみたいなモヤモヤを個人的には感じます。

  • >>No. 130

    東洋食品工業短期大学さんの2021年度の収支計算書、そろそろ出る頃だと思うのですが、前期の増配で益々潤沢な経営ができそうですね。

    https://www.toshoku.ac.jp/outline/disclosure/
    このHP情報公開資料↑の(項目L)法人について。
    過去三か年の収入及び支出の推移、前期の増配でどえらいグラフになるのでは・・・

    羨ましい限りです。

  • >>No. 559

    【今の南海育英会さんは本当に「公益」を担っているんでしょうか?】

    公益財団法人 南海育英会のHPより
    http://www.nankai.or.jp/index.html

    情報公開資料(令和3年度)
    ①貸借対照表
    http://www.nankai.or.jp/data/pdf/R03_taisyaku.pdf

    ②正味財産増減計算書
    http://www.nankai.or.jp/data/pdf/R03_keisansyo.pdf

    ③事業報告書
    http://www.nankai.or.jp/data/pdf/R03_jigyouhoukokusyo.pdf

    ③の事業報告書を見る限り、事業活動(奨学金や研究資金援助)としてお金を使っておられるのは、全部加えても5千万円弱。

    それに対して、②の計算書を見ると南海プライウッドの配当金と利息収入だけで約6千万円。6月に振り込まれた配当金は増配によってさらに増えたでしょう。

    今のご時世で、使わない毎年お金を溜め込み続けることって、「公益」なんでしょうか?

    今の状態なら、「公益財団法人」ではなくて「私益財団法人」だと(私個人は)考えます。

  • >>No. 649

    6月末時点の比較では前年対比で自社株買いのペースが非常に遅く、
    去年(30,800/150,000)に対して
    今年(16,900/150,000)でしたね。
    https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/cziuzo/
    https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/dl9w4a/

    このペースで間に合うんでしょうか?

    また、株価も目安の単価2,000円に対して低めの推移が続いていたのに、
    何故買い増さなかったのでしょうか?

    今月以降、自社株買いのペースアップに期待します。

  • >>No. 664

    ま、参院選の投票率に比べれば高い方なんじゃないでしょうか?

    想像ですが、議決権を行使していない519千株の中には、権利確定の3月末まで株式保有していたけど、5月の決算発表で大したニュースも出ず横ばいの株価に嫌気がさして手放した方も含まれていると思います。

    3月末で5円ぽっちの配当金の権利確定はしたけれども、その後手放した日本伸銅の議決権行使書が郵送で届いたら、(私であれば)「このドケチ会社め!大損させやがって!」と怒りを込めて封筒ごと破り捨てると思います。

    あと、東証プライム上場している親会社CKサンエツの株主の方達は、日本伸銅の上場継続によって(東証スタンダートとは言え)株式市場の不効率性や投資家が不公平感を感じる親子上場を続け、子会社の少数株主からの株主提案を誠意のない理由で3年間連続で無視し続けているCKサンエツに対して、どう考えておられるのでしょうか?

    「原則として会社の持ち主は株主である」という意識を持っていない上場企業に対して、機関投資家は投資するのでしょうか?

  • 2022/06/30 17:15

    https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/dkqf1w/

    支配株主等に関する事項について
    (2022年6月30日付)

    第2項
    「著しい依存関係はなく」
    「自主・独立性を持ちつつ」
    少なくともこの二文については、誰がどう見ても嘘だと思います。

    こんなIR出す事に、日本伸銅の社長さんや取締役の方々が疑問を感じておられないのであれば、それは「著しい依存」のレベルをさらに超えた「病的依存」だと考えます。

  • 2022/06/28 09:45

    https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/ednr/20220627S100OA6X/

    3号議案、賛成票がそれなりにありましたね。(否決22.5%)
    親会社のCKサンエツの票(約50%)
    親会社の関係者票(?%)を考慮すると、私を含む一般少数株主の半数以上は「賛」に入れたのでは。

    ちなみに、昨年のもの(5号議案↓)を確認したら株主提案への賛成票は21.26%でした。
    https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/ednr/20210628S100LMJA/

    昨年度かなりの数の自社株買いを行って流通株式数は減ったのに、比率が増えていることから、少数株主の不満は高まっていると解釈できます。

    これからも「数の論理」で押し切るおつもりなのでしょうか?

    仮にそうだとすれば、東証プライム上場している親会社のCKサンエツ社は、株式市場からの資本調達や上場について、正しい考えをお持ちなのでしょうか?

    CKサンエツと日本伸銅の監査法人、社外取締役によるチェック機能は、うまく働いているのでしょうか?

  • 今日(6/21)は親会社CKサンエツの株主総会だったようですが、親会社の株主総会で承認された「グループ各社の役員体制」がHPに出ていました。
    https://www.cksanetu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2022/06/cd4bfd42aba461804737768e7ce864ed.pdf

    日本伸銅の役員体制も「6/24現在」という、3日後の日付で出ていますね。

    3日後の6/24の日本伸銅の株主総会に間に合うよう、日本伸銅の少数株主である私は約2週間前に議決権行使のハガキを出しましたが、まだ集計結果すらお聞きしていないのに「そんなの関係無いけどねー!」と言われてしまった気分です。

    やっぱり、過半数を所有した状態での親子上場の継続は、いろいろと無理、矛盾があるのではないでしょうか?

  • CKサンエツが日本伸銅の半数の株を取得するTOBを行ったのが2015年2月。

    ①その年(2015年3月期)の日本伸銅の決算短信
    http://www.nippon-shindo.co.jp/pdf/2015_03trt.pdf

    ②今期(2022年3月期)の決算短信
    http://www.nippon-shindo.co.jp/pdf/2022_03trt.pdf

    貸借対照表(BS)、損益計算書(PL)のどちらを見ても、
    日本伸銅の7年間での業績改善、企業体質改善は明らかです。
    日本伸銅の従業員の方達にとってもメリットは非常に大きかったように見えます。
    この点において、経営者としての手腕は高く評価されるべきだと思います。

    一方、7年間での利益改善、自己資本比率の改善に対して、
    ①10円ポッキリの配当金継続は妥当なのか?
    ②発表した自社株買いのペースがゆっくり過ぎないか?
    ③日本伸銅の現経営陣の方が、親会社のCKサンエツの株価上昇だけにインセンティブを与えられているのは妥当なのか?

    この①~③の不満を抱えている我々のような日本伸銅の少数株主(特に、株主になったのが直近1~3年くらいの株主)にも増配または(自社株買い実行による)株価上昇という形できちんと報いて欲しいというのが、今回の株主提案の議題3と議題4に込められた想いだと思います。

    数の理論で粛々と否決されるんだろうとは予想しつつ、声としてはきちんと挙げておくべきだと思いますので、3案と4案については「賛」にて私は議決権行使いたしました。

  • >>No. 651

    【武闘派、隠れマッチョ】

    釣谷会長がどういう方なのか気になって調べて見つけた、千葉大学の2012年のインタビュー記事。(該当箇所はPDFの10〜16ページ)

    最初は銀行に勤められ、旧経営陣を退陣させた、1代目の方なんですね。

    https://opac.ll.chiba-u.jp/da/curator/900116266/09127216_26-4_139.pdf

    個人的には日経朝刊の「私の履歴書」のような読後感でした。これからCKサンエツグループは、世襲制のオーナー企業を目指されるのでしょうか?或いは実力主義の会社なのでしょうか?

    『会社は誰のものなのか?』

    低迷し続ける日本伸銅の株価と、証券口座の含み損に頭を抱えながら考えさせられます。

  • 今年も株主提案(3号議案、4号議案)の提出、ありがとうございます。微力ながら昨年同様、「賛」にて議決権行使させていただきます。

    今年も3年連続で親会社のCKサンエツさんが「否」で投票して粛々と否決されるのでしょうが、あと一年間の自社株買い、コミットした数量と金額をきっちりやっていただける、ささやかなプレッシャーになる事を祈ります。

  • >>No. 643

    去年よりも初月の自社株買い数は少なめのスタートですね。

    本日2022年6月1日の発表
    https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/djgzs2/

    2021年6月1日の発表(昨年)
    https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/cxq1lb/

    今月からのペースアップに期待します。1年間かけず、それよりも早めのペースで前倒しで自社株買いを進めていただけると、なおありがたいです。

    自社株買いの予算枠は株価2,000円で計算して取って下さっているかと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。

  • https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220528/amp/k10013646911000.html

    岸田総理が先導する「資産所得倍増プラン」の理念に合わせて、是非南海プライウッドさんにも自社株買いによる、少数株主に対しての還元強化に期待します。

    南海育英会さんが担って来て下さった、金銭的に余裕のない若者達を金銭的に援助すると言う社会的役割は、これからは香川県だけではなく国全体で行うべきテーマだと思います。

    是非大株主である南海育英会さんには、「株主還元強化のための自社株買い」を経営陣に対して要望していただける事を願っております。

    超低PBRで、しかも今回の決算発表後に株価が大幅下落(前期増配した額の数倍の下落幅)したのに経営陣は放ったらかし、それを特になんとも思っておられないのだとしたら、経営陣も大株主も東証スタンダード上場企業として失格だと思います。

  • >>No. 135

    自社株買い、前回は約束通り買ってくれましたので、今回も大丈夫だとは思いますが、2年前に裏切られた事がありますので、一応。

    いずれにせよ、まずは6月1日にIR発表されるであろう、自社株買い初月のである5月の実績をしっかりと見たいと思います。

  • >>No. 183

    去年の自分のコメントの中で、実は個人的には一番気に入っているコメント。(助演男優賞)

    Creepy Nutsもメジャーになり【のびしろ】という明るい歌を出してくれました。
    https://youtu.be/7F_un08wc5A
    DJ松永さんは去年東京オリンピック開会式にも出てましたし、やっぱり見てる人は見てるんだなと感じます。

    堺市の本社での株主総会、家が遠いので私は今年も参加できませんが、今回こそは日本伸銅の少数株主にとって納得のいくものになることを心から願っております。

    子会社の少数株主から「おためごかし」とも「せこい」とも批判されないような親子上場であれば、子会社上場の継続に(私個人としては)異論はありません。

    過去何度も期待を裏切られ続けてきたけれど、今回こそは(願望も込めて)
    「のびしろしかないわ〜」

  • https://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1007887/fn3a4a5wa5ia5a4a5a6a5ca5i/1/788
    ----------------------------------------------
    9年前、2013年10月のコメント。
    >>788
    「会社側の怠慢」という意見に賛同します。

    大株主にはオーナーの関連会社や団体が名を連ねていますが、その関係者達にとっては、株価が上がろうと下がろうと関係ないから、経営者にとってはずっと株価が低迷していても何のプレッシャーにもならないんだと思います。

    この状況で、何で上場を継続しているのか、よく解らないんですが、昔、「物言う株主」ブームがあった時のような敵対的買収騒ぎみたいな事でも起こらない限り、今のままの状況が続くような気がして仕方ありません。

    少数株主としては、不満がたまる一方です。
    -----------------------------------------------
    長期チャートで調べたら、
    2013年10月当時の株価は4000円前後。

    2013年度(2014年3月期)の決算報告書
    https://www.nankaiplywood.co.jp/pdf/corporate/finance/h26_financial_report_4.pdf
    *当時は10株を1株に併合する前なので、一株当たり資産は10倍して17428円

    今回発表された決算報告書の一株当たり資産は21580円
    https://www.nankaiplywood.co.jp/pdf/corporate/finance/2021_financial_report_4.pdf

    約10年間で一株当たり4000円貯えたのに、
    市場での株価上昇はわずか1000円~2000円。

    こういう企業の上場を許すから、
    動かないお金が貯蓄として積み上がり続けて、日本にお金が回らないんですよね。

    この期間、南海プライウッドの大株主の方の相続の時の株式評価額はいくらだったのでしょう?簿価ではなく、超低PBRの時価で評価できるのだとすれば、ものすごい大きな節税効果があるのかもしれません。

    そろそろ、「超低PBRの放置は大問題」という声が出て欲しいと強く思います。

  • >>No. 591

    https://hatarakigai.info/tip/interview/20210311_256.html

    CKサンエツグループの従業員の方々の働きがいを大切にするのは素晴らしい事だとは思いますが、子会社の少数株主の事を蔑ろにし続けていると思います。

  • 決算発表翌日(5/14付け)の日経朝刊の社説。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD1373J0T10C22A5000000/
    「企業は親子上場の弊害防止に力を尽くせ」

    子会社の日本伸銅(5753)の親子上場に関して、長年に渡る弊害が放置されていると考えます。
    (私は少数株主として、日本伸銅株を数年来継続保有しております)

    以下、上記日経朝刊の社説(有料記事)より引用
    -----------------------------------------------
    親子上場は、欧米ではほとんどみられない、日本特有の資本政策だ。1980年代以降、親会社の資金調達手段として多用され、東証も優良子会社の上場を促していた時期があった。

    だが弊害は大きい。子会社を上場させると利益の一部が外部に流出し、企業価値が割り引かれるおそれがある。中核となる上場子会社は完全子会社化し、そうでない子会社の持ち分はできる限り減らすのが筋だろう。
    (中略)
    東証は上場企業の子会社上場について、利益相反防止の体制整備やグループ戦略の適正さなどに踏み込んで審査すべきだ。それが長期低迷が続く日本の株式市場の信頼向上に直結するのは、言うまでもない。
    -----------------------------------------------
    (引用終わり)

    昨年・一昨年と、2年連続で日本伸銅の株主総会で提言された株主提案(増配など)を約50%を保有しておられる大株主であるCKサンエツさんは否決投票しておられます。

    「企業(=CKサンエツ)は親子上場の弊害防止に力を尽くせ」
    という、日経新聞の社説の意見に、強く共感いたします。

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