クリングルファーマ(株)の株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 48.94%、買いたい 12.77%、様子見 17.02%、売りたい 0%、強く売りたい 21.28%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 3,278百万円(04/08)
- 発行済株式数
- 7,349,200株(04/08)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.00%(04/08)
- 1株配当(会社予想)
- 0.00円(2026/09)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- ---(--:--)
- PBR(実績)
- (単)2.69倍(04/08)
- EPS(会社予想)
- (単)-142.49(2026/09)
- BPS(実績)
- (単)165.96
- ROE(実績)
- (単)-54.36%
- 自己資本比率(実績)
- (単)61.6%
- 最低購入代金
- 44,600(04/08)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 601(26/04/03)
- 年初来安値
- 365(26/03/23)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年5月11日の予定です。
決算短信の要約
まとめ
クリングルファーマ株式会社は、組換えヒトHGFタンパク質の研究開発を進めていますが、当第1四半期累計期間の売上高は1,857万円にとどまり、2.02億円の四半期純損失を計上しました。主要パイプラインの脊髄損傷急性期治療薬は追加臨床試験の実施が決定し、承認申請時期が延期となりました。継続的な営業損失の発生により、資金繰りの余裕度が低下している状況です。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が悪化傾向です。直近期の純利益率が大幅なマイナスで、前年同期比でも悪化しています。自己資本比率は高水準から低下傾向で、売上高やEPSの伸びも弱いです。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率は前年同期比でマイナス幅が拡大し、直近期も依然としてマイナスです。営業利益率も同様にマイナス幅が広がり、不安定な状態です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は高い水準ながら、過去から徐々に低下しています。EPSは前年同期比でマイナスが拡大する局面が目立ち、安定感に欠けます。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で大きな伸びは見られず、横ばいからやや弱い動きです。EPSはマイナスが続き、改善の勢いは限定的です。


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