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Abalance(株)

391
前日比
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  • リアルタイム株価

Abalance(株)の掲示板

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掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 50%、買いたい 0%、様子見 0%、売りたい 0%、強く売りたい 50%

直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

投稿コメント

  • まあ明日をお楽しみに ってとこですかね
    場中の適時開示は無い、と断言しておきましょうか。

    やっぱりやめておきましょうw
    個人的には、世の為、人の為にも
    早くぶっ潰れて欲しいのですがww

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  • 4月1400円
    がんばれ‼️

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  • 君はAbalanceの内部の人かただ単に思わせぶりな投稿をして喜んでいるのか分からないが、少なくとも2026/3月期中間決算について、何らかのIRが出ると思うね。IRが場中に出るか、場が終了後に出るかは私も分からない。

    決算発表再延期のIRが場中に出なければ君の言うとおり400円台回復も可能性としてはあると思うが、場中に出れば暴落すると私は思うね。

    真実と異なる報道?、Abalanceの第三者委員会の調査結果を報道したマスコミなど私が知る限りないね。Abalanceが潰れるとしたら、資金繰りだと思う。

    ついでに第三者委員会報告書ポイント6を投稿する。

    実態と異なる請求書の作成等に関する事情
    ア 出来高調書の作成、出来高確認等の不実施
    前記のとおり、大和大衡FTK契約では、最終回の支払を除いて、請負代金の支払は、受注者A社から発行される出来高調書に基づいて発注者WWBが出来高を算定して行われることとなっていた。しかし、2021年6月24日付け617,829,300円の請求に係る出来高調書は作成されておらず、WWBにおいて出来高の確認も行っていない。 以下省略

    イ 6億円の請求書の作成の経緯 (注、借入先は金融機関の都合によりバローズとなった。)
    A 社は、請求金額321,872,570円、支払期日2021年8月20日とする2021年6月24
    日付けの請求書を発行しWWBに対して送付した。しかし、同年7月2日に、WWBからA社に対して請求金額617,829,300円、支払期日7月30日とする請求書を作成するよう依頼がなされており、当該依頼内容に合致する内容の請求書が、同日に大阪厚生信用金庫(推測)に対して提出されている。
    以上のことから、A社は321,872,570円の請求を行ったものの、バローズ等からの依頼に基づき金額、支払期日等の内容を修正した請求書を発行し、バローズ等はこれを大阪厚生信用金庫に提出したものと考えられる。

    工事請負代金債務の債務者である WWB から支払金額の増額と支払期日の早期化を求めることは合理的ではないことから、上記の事情からは、A社の協力の下で資金需要を仮装するために実態のない請求書を作成したことが強く推認される。

    ウ 省略

    エ  省略

    オ WWBを含むAbalance国内連結グループの資金繰りの状況
    当時、Abalance グループにおいては資金繰りがひっ迫しており、毎月「グループ合算日繰り表」を作成し日次で国内主要連結子会社の資金繰りを管理していた。加えて、Abalance 取締役会においては、毎月の入出金概要(実績)が報告されていた。 2021 年 7 月の入出金概要(実績)によれば、前記の G 金融機関からの借入金調達1,600,000,000 円を加算した上で月末残高1,168,000,000円となっており、当該借入金調達 1,600,000,000 円がなければ資金ショートしていたと考えられ、資金繰りのために金融機関から早期に多額の融資を引き出そうとする動機があったといえる。

    本件融資に係る対応の問題点
    以上のとおり、本件の各事情に照らすと、バローズ等において金融機関からの融資を受けるため、工事請負業者の協力を得て実態と異なる請求書を作成・提出し、及び支払実績を仮装するための入出金が行われていたといえる。
    かかる行為について、2021 年 6月24日付け請求書に記載されてい617,829,300 円は、当時総額 2,900,000,000 円となっていた請負工事代金の一部の支払に係るものであるところ、総額3,500,000,000円の融資について合意されていたと考えられること、大阪厚生信用金庫のヒアリングを実施できておらず 大阪厚生信用金庫における認識を確認出来ていないことから、バローズ等のG金融機関に対する行為が詐欺に該当するとまでは言い切れない。☞私は明白な詐欺だと思う。

    もっとも、金融機関からの融資を受けるために実態と異なる書類を作成・使用し、送金実績を仮装することは、取引通念上、到底許容されるものではないことは明らかである。

    今日はここまでとして明日のIRを待つことにしよう。

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  • 上場廃止のみらいかなぁー

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  • 検証委員会は、財務諸表への影響額の算出もするから、1/13の決算に修正が間に合わない。監査法人が意見不出にすると思う。

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  • 明日から焼き鳥パーティー始まるのかな❓

    ( ^ω^)・・・焼き鳥はやっぱりAHOO鳥に限る (⌒▽⌒)アハハ!

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  • 第三者委員会の報告書は、
    そのまま読んでもいいんですけど



    みんな思考停止に陥る中、ひとり暗躍した方がいてですね
    うまーく外れてしまっているので何だか盲信もできんのですよ

    まあその辺ちゃんと喋っておけばよかったのかもしれないですね
    なので、真実は、もちょっと違うので、
    これで即監理銘柄にするのは流石にリスク高いのかなと、

    ということで、明日はあまり何も起きず
    むしろ400円台回復もありかなとか思うのです
    真実と異なる報道等でabalanceという会社が運良く潰れたとて
    第二第三のabalanceがあらわれるだけなのかなと

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  • ところで君はAbalanceの疑惑について色々とコメントしているが、第三者委員会の調査報告書をきちんと読んだのかね。
    有償支給取引を利用した不正(粉飾)会計について、以下のとおり記載されている。

    しかしながら、当委員会においては、詳細な調査の結果、前記の論拠は、いずれも不正
    会計(粉飾)であることを否定するには不十分であり、総合的にみて「誤謬」と結論づけ
    る根拠として採用することは困難であると判断する。その主な理由は、次のとおりである。
    ① 経営陣やWWB営業部門による「直接の不正指示がない」ことは、粉飾でないことの必要
    条件にすぎず、十分条件ではない。実際、経理部門の多数の人員は有償支給取引が売上
    計上できないことを理解しており、経理部門及び監査法人は営業部門に対して繰り返し
    「売上認識はできない」と説明していた。また、営業部門は有償支給取引の存在を具体
    的に認識できる状況にあった。したがって、直接の指示がないことを根拠に誤謬と結論
    づけることには合理性がない。
    ② 経営陣やWWB営業部門が、誤った会計処理を「修正不要」と直接指示した証拠がないこ
    とも、粉飾否定の十分条件にはならない。当委員会の調査では、営業部門が該当案件を
    有償支給取引ではないように方向づけていた事実が複数確認されており、結果として、
    実質的に誤った売上認識を維持する方向へと誘導されていた可能性を否定できない。
    ③ 経理部門が多忙であったこと、案件名が抽象化して判別がより困難な状況になっていた
    のは事実としても、取引先の請求書には個別案件名が明記されていた案件もあったこと
    などから、経理部門が当該取引を有償支給取引と認識することは容易であった。また、
    訂正の対象となった各案件は売上規模や利益率からいっても異常値を示すシグナルを
    発しており、経理部門は実際に営業部門へ確認を試みている。
    👇ここが重要
    ④ 「現時点でも粉飾かどうか不明」と回答したのは当時のWWB等の経営陣のうちごく一部
    (龍氏、光行氏、増田氏)のみである。その他の関係者は、当時からAbalanceグループにお
    ける粉飾の存在を認識していた旨供述している。

    強く売りたい
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  • あれですよ。逮捕しやすい案件からってやつで。
    で、直接指示も含めての情報が消されちゃってて

    まぁ、全員消せたわけではないから、
    経理部長とかのメールをもうすでにあらって
    確認とかしてるのかなー

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  • その件だったら、Hの捜査はインサイダー事件

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  • 失礼しましたー
    別件H氏事件の調べが2024年でしたので
    2年は経ってないです。訂正します

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  • 決算延期、下方修正、資金繰り懸念

    これでもって投げ売り加速 参考にして下さい

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  • 決算は出ないでしょう。2025年12月17日付のIRで、第三者委員会の調査結果
    報告書の内容を検証した上で、後日開示予定日をお知らせします。と明記されています。
    第三者委員会の調査結果報告書の内容は検証委員会で検証され、その結果が出るのは
    2月10日頃です。

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  • Chat・Gptに聞いてみた(大いにわらう)

    Q:Abalanceの株価は391円。ここから3倍なるのと3分の1になるのとどちらが早いですか

    A:3倍(約1,170円)よりも、3分の1(約130円)に到達するほうが“時間的には早い可能性が高い

    ──というのが、現在のAbalance㈱の置かれている状況を前提にした現実的な見立てです。

    返信

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  • 大変失礼しました。
    東証からの問い合わせは有償支給取引ではなく下記の入出金でした。
    東証への回答は当初は正しく回答していますが、2月5日付の回答は信用できないということですね。(P74)

    東証への回答及び監査等委員会報告書ドラフト
    2023 年12月頃から、Abalanceは東証から本件入出金に係る問合せを受けていた。この点、Abalance は、2024 年1月12日付け回答書において、いったんバローズ等からA社に対して振り込みを行ったものの、バローズ等の運転資金に充当するため、A 社 の協力のもと、バローズ等に資金を戻してもらったものである旨回答している。
    また、東証に対する同月19日付け回答書において、G金融機関から送金記録の提出を求められていたこと、WWBの8月以降の資金繰りのため、1億円請求書に基づき請求された100,000,000 円を除いた 517,000,000 円を A 社から WWB へ戻すことを、あらかじめ両者間で合意していたため、これに基づいてA社からWWBに対する517,000,000円の送金がなされたこと、及びWWBからA社に対する2021年7月30日の送金のうち、契約に基づく支払は、1億円請求書に記載された金額のみであり、残りの517,000,000円は、上記合意に基づき、資金を戻してもらうことを前提とした支払となっていたこと、を回答している。
    中略
    なお、上記東証への回答は、その後同年2月5日付けの回答において、目的は「プロジェクト資金のため」であると訂正されている。そして、本件入出金の原因は、2021年6月24 日に A 社より発行された請求書に基づき 617,829,300 円を支払ったものであって、100,000,000 円の請求書が社内で共有されていなかったためにかかる支払が行われた旨の回答に訂正されており、監査等委員会報告書についても概ね同様の修正が行われている。
    この点、関係者ヒアリング等において、東証への回答内容の変更の経緯や理由につき、明確かつ合理的な説明は確認できなかった。また、後記(3)記載のとおり、監査等委員会報告書についてはその信用性に疑義があると言わざるを得ない。
    一方、当初の東証に対する回答内容は後記(2)に記載する各事情とも整合的であること及び、本調査における複数名のヒアリングにおいて、資金繰りのためにA社との間の同日での入出金や請求書の金額の調整を行っていたと認識している旨の供述を得られたことからすると、当初の東証に対する回答内容は信用性があると判断する。

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  • 明日決算出るのかな
    まずはそこ

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  • > 特捜部が捜査開始して2年以上。。。

    a39君
    重ねて聞くが。。
    「特捜部が捜査開始して2年」← どこの情報かね

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  • はいが一人、私がつけました。(笑)

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  • 「いいえ」が一人 〇〇

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  • 3ケ月後には上場廃止になっていると思います。市場外で相対取引も成立しないのではないでしょうか。(笑)

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  • > 今回は【知らなかった】で赦されそう。
    > 伊東市市長と一緒w

    伊東市長と一緒?? わらう 伊東市長は学歴詐称ですよ

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  • > 特捜部が捜査開始して2年以上。。。

    そのような事実はない

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  • 3か月後お祭り。270-300低値かな。

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  • まずは、明らかな事実をもって逮捕し徐々に切り込む

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  • 悪の「本流」は海外 検察がどこまで切り込めるか。。

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  • 特捜部が捜査開始して2年以上。。。
    会長PCの押収に失敗した?せいもあってか
    証拠が揃わないので、明日どころか当面動かないでしょうね。。

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  • 本当にそう思いますか。???

    第三者委員会の報告書によれば、有償支給取引について東証からの問い合わせがあり、それに対して虚偽の回答を行ったと記載されています。

    そもそも、第三者委員会は会社の意に反して証券取引等監視委員会(金融庁)の指示により設置されたと考えられます。
    また、ストイカの連載記事が「特捜案件Abalanceの不都合な真実」で始まっている事、Abalanceが第三者委員会の報告を受け入れず検証委員会を設置し、その委員長
    に検察批判を繰り返している元特捜検事の郷原弁護士を起用したことから考えれば、

    東証はこの銘柄を上場廃止、金融庁有価証券報告書の虚偽記載でAbalance及び龍CEO以下数名を検察に告発すると思います。これは私の描いたストーリーですが、
    明日は、終わりの始まりですね。(笑)

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  • この掲示板も嵐の前の静けさか。

    第三者委員会報告書ポイント6
    これで有償支給取引に関する不正(粉飾)会計に関する記述も終わりになる。
    次は金融機関からの融資に関する請求書の偽造等(P71~78)と続く。

    行動動機:投資家保護姿勢の欠如及び不都合情報の隠蔽傾向
    Abalance は、上場会社として、本来、不適切な会計処理が行われた事実を直視した上で、事実関係及び原因を徹底解明し、再発防止を図るという自浄作用を発揮すべき立場にある。しかしながら、本各案件における「不正」な会計処理について経営陣及び関係役職員の多くが、投資家にとって重要な不都合情報を適切に開示するよりも、これを「誤謬」として整理する方向を優先し、事実と真摯に向き合おうとする姿勢が十分に認められなかった。

    中略

    Abalance は、投資家保護の観点よりも、龍氏の意向を尊重して結論ありきの方向性を優先し、必要な検証や独立した調査の実施を回避したものと当委員会は判断する。このような姿勢は、投資家保護という上場会社としての重大な問題があり、また、多くのステークホルダーの利益を不当に害し得る結果を招いたものといわざるを得ない。

    決定的動機:上場廃止・刑事責任を回避する意図
    経理部門において2024年6月期Q2決算発表(2024年2月14日)に間に合わせる必要があったことから、その期限という目先のプレッシャーが強く働いていたことが認められる。
    また、より重要で本質的な要因としては、Abalanceが「不正」(粉飾)と認めて公表した場合、上場廃止等の重大なペナルティを受ける可能性のみならず、有価証券報告書等への虚偽記載に関する刑事責任を問われ得る、との懸念が、経営陣や関係役職員の間に強く存在したことが、関係者からの供述等から認められる。

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  • 今回は【知らなかった】で赦されそう。
    伊東市市長と一緒w

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  • 第三者委員会報告書ポイント5

    龍CEOの第三者委員会による調査への介入(悪あがき)について、報告書に以下の記述がある。

    ウ A氏から第三者委員会に宛てたメールについて
    本調査に際しては、以下のような経緯が存在した旨、付言する。すなわち、2025 年11 月25日午前中、当委員会は経営陣に対して中間報告を行う予定であったところ、その直前である同日深夜(0時17分)にA氏から第三者委員会の委員3名宛てに、以下のとおりのメールが送信された。

    当該メールは中間報告を控えたタイミングで送られたものであり、龍氏が当委員会の調査姿勢や方向性に対して懸念を示す内容が含まれていた。メールは長文であるため全文開示は避けることとしたいが、冒頭、次のように記載されている。

    「下記、先日の面談での印象を書かせて頂きます。
    1) 結論ありきの調査
    仮に結論が意図的な不正であれば、私は決して納得できません。なぜなら、事業部の売上の計上について、私は相談された事もなく、指示したことが一切ありませんでしたし、聞く限りにはAbalance取締役会メンバーの光行氏(当委員会注:原文は敬称なし。)や藤澤氏(当委員会注:原文は敬称なし。)も同様でした。決して組織的に意図的な行為と認識していません。」…
    (以下、略)

    このメールの送信時期や内容を併せ鑑みるに、第三者委員会が独立して事実認定を
    行うべき過程に対し、一定の方向性を期待する趣旨が読み取れる。
    A龍氏との間では、既に何度も面談及びヒアリングを重ねていたにもかかわらず、調査対象となる経営トップから委員会に対して「不正という認定は納得できない」という見解が表明されたことは、当委員会の独立性や調査への心理的影響の観点からも看過し得ない事象である。これは、当該不正会計が生じた当時にも、組織内において、あるいは監査等委員会の委員やアスカ監査法人に対して、龍氏により重要情報の開示を抑制し、公正中立な判断を阻害する圧力が存在していた可能性を示唆するものと言わざるを得ない。龍氏によるこのメールは、経営トップ自身がガバナンス及び不正会計に関する基本概念を十分に理解していないという疑義を示す材料であると、当委員会は判断する。

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  • 明日決算発表しないと
    上場廃止リーチなので
    何らかのIRが出るのは間違いないかと。

    ただ、それをもって
    監理銘柄に指定する、という判断を
    東証がするかというとね。。。

    せっかく第三者委員会の報告があっても
    検察や金融機関が動かない限り
    何も変わらなさそう。そして謎の株価回復までありそう。

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  • この会社が相変わらずコンプライアンスを無視していることが以下のIRからも良く分かる。以下は1月8日の検証委員会設置のIRである。
    12月25日の取締役会で決議された検証委員会設置に関するIRでは記載されていない事項が追加されている。(又以下)

    検証委員会では、本調査結果報告書の全文を検証し、総括をしていただく予定です。第三者委員会の調査結果報告書における主な調査内容及び対象期間は下記のとおりでありました。
    (1)以下の事実関係に関する各調査
    ① 監査等委員会による 2024 年3月13日付調査報告書に関する再調査
    ② 大和町太陽光発電所に係る減損及び申請書類に対する調査
    ③ 関連当事者取引に関する調査
    (2)類似事象の有無の調査
    (3)上記(1)及び(2)による当社の連結財務諸表等への影響額の算定
    (4)上記(1)記載の事実が生じた原因究明と再発防止策の提言
    (5)その他、委員会が必要と認めた事項

    ☟納得していない取締役は龍CEOだけだ。又以下は取締役会で決議されていない。

    また、第三者委員会調査報告書の結論の前提とされた「財務報告における虚偽記載の不正が故意のみならず重過失をも含み得るという会計上の慣行」についても、必ずしもその根拠が十分に示されてはおらず、当事者の納得が得られているとは言い難い面があります。
    このため、当社として、本日現在の組織体制をもとに、営業体制、商品管理並びに国内外の顧客管理等の業務フローの見直しを含む包括的なガバナンス・コンプライアンスの強化及び個別の事象に対する適切な再発防止策を講じるためには、新たに検証委員会を設置する必要があると判断いたしました。

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  • 第三者委員会報告書ポイント4

    第三者委員会は監査等委員会の調査報告書及びその報告書の適時開示について以下のように評価している。(実に興味深い評価である。)

    これまで検討してきた事実関係及び関係者供述等の結果を総合すると、本各案件については以下の状況として評価される。

    ・ 有償支給取引の会計処理が不正(粉飾)に該当する可能性を、経理部門のみならずWWB 及びAbalance双方の経営陣が早期から認識していたか、認識できる環境にあった。

    ・ そうであるにもかかわらず、経理部門の知識不足や案件名設定による紐づけ困難性などを理由として誤謬であると整理する方向性が、Abalance内部において組織的に形成されていた。

    ・ 監査等委員会の調査は、不正(粉飾)の定義を「故意」に限ると狭く解釈し、また調査手法にも限界があったため、不正の可能性に関する検証が十分に行われなかった。→会社が検証委員会を立ち上げた理由として「第三者委員会が財務報告における虚偽記載の不正が故意のみならず重過失も含み得るというという会計上の慣行」を前提としているというのはまさに言いがかりとしか言いようがない。第三者
    委員会は、調査対象項目についての評価において重過失に基づくという表現は一切
    していない。本件の記載に関して不正(粉飾)の定義を補足しただけである。P68

    ・ その結果、監査等委員会報告書では「誤謬」であるとの結論が採用され、その内容に基づき訂正報告書及び2024年3月14日の適時開示が作成された。

    これらの点を総合的に勘案した結果、当委員会としては、監査等委員会による調査等を通じて、Abalanceとして本件が意図的な「不正」(粉飾)であることを把握していたにもかかわらず、これを「誤謬」であると説明する方向性を維持し、その前提のもとで内容虚偽の適時開示を公表し、本件訂正を行ったものと結論づける。

    かかる行為は、証券取引市場において風説の流布を行ったとして、「虚偽の風説の流布」(金融商品取引法第158条)を行ったと言い得る可能性がある。

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  • 第三者委員会報告書ポイント3
    会社は独立した立場で調査を行う第三者委員会の設置を何としても回避しようとしたようである。Abalance経営陣の生々しいメールのやりとりには正直驚いた。

    S 氏と藤澤氏の間でなされたメール
    2024 年 1 月28日、S氏は、藤澤氏に対し、第5で述べる事項に関する東証への回答について、以下のコメントをしている。

    「我々の回答に東証が更に疑いをもった場合、A社(当委員会注:原文はカタカナで表記。)や G 金融機関へのヒアリングとなる可能性があります。その回答にも拠りますが、結果次第で特別調査委員会や第3者調査委員会を実施せざるを得なくなります。」

    これに対し、同日、藤澤氏からS氏に対し、以下のメールが送信されている。
    「特別委員会云々はそれが組成された時点で、A社(当委員会注:原文はカタカナで表記。)と共謀して悪いことをしているとの疑念を持たれることであり、それ自体でアウトです。」
    また、監査等委員会の調査期間中である同年2月11日、同委員会の委員である日下部氏は、龍 氏、光行氏、藤澤氏、S氏、本間氏、六川氏ほかに対し、以下のとおりメールしている。

    「監査等委員会も引き続き力を尽くしていき、第三者委員会を入れられたりの最悪の事態は是非、免れたいと存じますが、如何思われますでしょうか。」
    同日、監査等委員会の委員長である本間氏は同委員の六川氏に対し、「監査法人の意見不表明も、第三者委員会設置要求も回避していくと言う、極めて難しいオペレーションを粛々と進めて行く必要があると存じます。」
    同日、藤澤氏は、上記の日下部氏のメールを引用する形式にて、自らを宛先として(BCCの有無やBCCがあった場合における宛先は不明。)以下のメールを転送した。
    「第三者委員会設置されると刑事事件に繋がり小菅が現実になります。勿論、上場廃止に。 藤澤氏(当委員会注:原文は漢字一字で表記。)」

    前記の各メールについて
    上記の一連のやり取りからは、Abalance経営陣が監査等委員会の委員も巻き込む形で、第三者委員会や特別調査委員会の設置を何としても回避しようという方向で一致団結し、模索してきた姿勢を見ることができる。

    仮に、第三者委員会や特別調査委員会といった第三者による独立調査及びデジタル・フォレンジックによる情報の網羅的な収集作業が実施された場合、資金繰りの厳しいAbalance グループにおいて資金的な負担がかかることを懸念するとともに、意図的な不正会計(粉飾)の存在が顕在化し上場維持に重要な影響が生じる可能性や、刑事事件に発展するおそれがあることを経営陣が明確に認識していたことが窺われる。

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  • 他所の工場写真とかを撮って、アメリカ工場、エチオピア工場が有りますとかじゃないよね❓

    関連会社と生産拠点が全て海外にあるのでは、決算状況を把握するのはムズイよネ。

    ( ^ω^)・・・何年も前から、決算報告延期の常習犯なんだから龍も悪よのう。

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  • 第三者委員会の報告書ポイント2

    報告書では、不正会計(粉飾)を生んだ要因として大別3つの要因、すなわち
    1.資金繰りのプレッシャー、2.予算達成のプレッシャー、3.ガバナスの欠如
    を挙げているが、一番の要因は1であり、2,3は不正会計に手を染めた企業風土
    であり補足的な要因と私は考える。

    1.資金繰りのプレッシャー

    Abalance グループの連結業績は海外事業に大きく依存しており、日本事業の業績は劣後している。もっとも、WWBは日本国内における中核子会社として、日本事業のプレゼンスを高めるために重要な戦略拠点とされており、同グループにおいては一定の地位を占めていた。

    ただ、現実には、WWBは未だ先行投資段階にあり収益化には数年を要するため、資金力ないし事業体力は不十分で厳しいものと言わざるを得ず、円滑な資金調達の継続が事業継続に不可欠であった。

    かかる状況下で、有償支給取引が WWB の財務指標を意図的に改善したように見せる手段として利用された可能性は高く、特に WWB の業績を良好に見せることが資金調達の円滑化につながるとの判断があったものと推察する。実際、2023年6月期において、この有償支給取引についての計上がなければ経常利益はほぼゼロに近い水準であったという事実は、利益計上の意図性を示唆するものである。

    Abalance グループが営む太陽光発電事業に関しては、資材の支払が先に発生すること、WWB の単体では資金が潤沢ではなく、資金のある海外グループからの資金調達が容易ではないことからすると、WWBにおいて資金繰りに苦慮していたことが認められ、金融機関に対して実態以上に売上・利益のよい財務情報を提供しようとするインセンティブが働きやすい状況であったと推測される。

    このような状況の下において、プロジェクト・ファイナンスなどの用途限定融資の資金を、自由度の高い運転資金に用途転換する意図があったとのヒアリング結果もあり、資金の自由度確保及び金融機関からの総調達額拡大を狙ったものと推察できる。実際に、関係者ヒアリングのほぼ全員において、WWBが資金繰りに対する切迫した意識を持っていたことが確認されている。WWB社長であった増田氏自身も資金繰り確保に相応の重圧を感じていたとコメントしている。

    強く売りたい
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  • まず13日に決算提出するかどうかを改めて開示しろよな。

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  • 第三者委員会調査報告書のポイント1

    残念なことであるが、第三者委員会の調査が国内での不正な取引、不正会計に限定されているが、この留意事項を読むと海外での取引にも不正取引、不正会計が存在することを強く示唆しているように思われる。(この点は捜査機関に頼る他はないが、果たして捜査機関が動くのかどうかは私には分からない。ストイカの記事では特捜案件となっているので期待している次第である。)

    6 留意事項
    当委員会は、本調査の目的を達成するため、最大限の努力を行った。しかしながら、本調査は、強制的な調査権限ないし捜査権限に基づく調査ではなく、あくまで関係者の任意の協力を前提とするものである。  中略
    これらに起因する調査の限界が存在したことを付言する。

    また、当委員会では、訂正報告書の対象となった有償支給取引について、当初「誤謬」として社内及び監査等委員会報告書で説明されていたものを、「不正会計(粉飾)」であったと結論づけている。→第三者委員会は有償支給取引について一貫して不正な会計処理(粉飾)と結論づけている。会社が論点として挙げている、重過失が虚偽記載に当たるかどうかは、単に会計上の慣行を述べたもので、第三者委員会が有償支給取引の扱いについて重過失と判断した訳ではない。(→は私の注記)

    特に、財務諸表作成の基礎となる内部統制がかなり脆弱であったことにより、関係資料や証言の信頼性に一定の制約が存在したことも否定できない。

    さらに、本調査における「関連当事者取引」の調査は、限定された範囲において実施されたものであり、海外子会社を含むグループ(特に売上の約95%を占める海外事業。)のガバナンス体制等については、当委員会が調査の委嘱を受けておらず本調査の対象範囲として含まれていない。これらの領域について調査を行った場合に、より広範な事象又はより重大な問題が判明する可能性があることも付言する。
    →わざわざ海外取引について重大な問題が発生する可能性があると付言している
    点に注目すべきである。

    調査は、主として事実認定、本件の原因分析及び再発防止策の提言を目的として行われたものであり、記載した事案以外の類似事案、不適切会計、虚偽記載の不存在を保証するものではないことも、ここに留保する。→他にも色々問題がある事を示唆している。

    →この報告書を丁寧に読めば、上場廃止、倒産、捜査機関による捜査が行われる可能性が高いことは一目瞭然である。(粉飾決算、契約書の偽造、不適切なIR、風説の流布、利益相反****)

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  • 1月13日で2026年3月期半期報告書(中間決算)の提出期限を迎えるので、第三者委員会の調査結果報告書を印刷し精読してみた。調査範囲が限定されているのは、残念であるが対象となったWWB保有の太陽光発電所がらみの疑惑については、実に詳細な裏づけと分析がなされており、感服した次第である。

    報告書の記載で私が重要だと思った点については、追々投稿するとして、1月13日に中間決算の発表があるかそれとも再延期になるか推測してみた。

    以下は、第三者委員会の調査結果報告書公表に関するお知らせ(12月17日)の
    今後の対応の一部である。

    2.今後の対応について
    (1)2026年3月期第2四半期決算短信及び第27期半期報告書報告書の提出
     省略
    延長後の提出期限である 2026年1月13日までに2026年3月期第2四半期決算短信及び第27期半期報告書を提出する予定ですが、本委員会の調査結果報告書の内容を検証したうえで、後日開示予定日についてお知らせいたします。

    Abalanceは第三者委員会の調査結果報告書に不満を持っているようで、1月18
    日に検証委員会を立ち上げ、調査結果報告書の全文を検証して頂くことを決め、
    その検証結果の報告書の受領は、2月10日頃と予定している。

    以上から判断すれば、2026年3月期第2四半期決算短信及び半期報告書の提出
    は2月10以降と考えるのが妥当である。つまり、1月13日には中間決算発表の再延期のIRが出るはずである。そうでなければ論理的整合性がとれない。

    まあ、IR詐欺の常習犯であるから何とも言えないが????

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  • なんか週明けは外国資本が大量に流入しそう…
    凄いことになるかも。
    ここは波に乗れるの?

    乗れる                 👍️
    粉飾してんのに悠長な事いってんじゃねぇ 👎️

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  • 非公開になった空売りインチキレポートに負けるな!Abalance5月18日 1

    2023/05/18 今日、23時からYoutubeライブ 空売りインチキレポートに負けるな!Abalance (3856) を緊急開催します

    相場の福の神 藤本誠之アワー 株っていいよね! Vol.115
     
    堀内 信之氏(Abalance 執行役員 IR広報室長 兼 経営企画室長)

    建設許可証は実は自分の手元にある。
    見せることは構わない。

    当社は近いうちにプライムに上がるということを発表しているけど。プライムに上がるんだけど。

    機関投資家はプロですからこんなレポート全く信用していませんから、もうありがたくね、私の目の前で買っているんですよ。
    堀内さんすみません買い注文入れさせてくださいと言って。

    今日相当買っているんですよ。
    これは事実なんですよ。

    そういう人は結局損切りしてプロの投資家がありがたく手を合わせるように買っていましたから今日。

    だからもう今日は機関投資家は天国だと言って。
    うちは7,000円だって8,000円だって構わないですよ、もうバーゲンセールだと言って買いまくっていましたけどね。

    3時までに出してくれなかったら電車に飛び込みますとあって本当に踏切の音とか電車の音とか聞こえるんですよね。

    6月に色々非常に我々としては大きなイベントっていうのがありまして、もちろんその時になりましたら適時間示なりリリースをしますけれども、非常に投資家さんにとってみると本当にいい情報と言いますかね有益な情報が一応6月に出てきます。

    そうなると12月から来年6月までの約半年間は利益率が倍増するということ。

    来期の業績を反映すると 20,000円から25,000円くらいが妥当な株価かなと思っているんで。

    本当に正直ね、皆さんに伝えたいのは今エーバランスにとってなんか不安な話ありますかというと何もないんですよ。こんな会社ないなと思って。

    私は歩くIRとして今日話した内容は エーバランスのIR情報として皆さん理解していただきたいと思ってるんですよ。

    まぁ本当に我々には材料出尽くしということはございませんので。

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  • 10000円以上の時に売り買いしてた自分が恐ろしい…こんな株触っちゃだめだな。

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  • 害死共が投げ売りをする日が近づいて来てる様に思う。

    ( ^ω^)・・・今月が一番ヤバイ 雰囲気が最悪 龍くん脱走 Ω\ζ°)チーン

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  • チャートがきれいなちんこになっててやばいね。(´・ω・`)

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  • 12月中旬以降は外資の空売り祭になってんなw

    来週からはじまるであろう地獄へと下っていく
    IRが次々に発表されることを見越しての事なんだろう

    さて、来週はどーなることやら。

    投稿の添付画像
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  • 連休明けに
    ・9:00に堂々開示、無限定適正意見
    ・エチオピア工場稼働のIR
    ・アメリカ工場稼働のIR
    ・新事業計画、新社長発表、監査等委員会メンバー決定
    などのサプライズ発表がなされ
    ・慰労会兼祝勝会(小菅トラウトガーデン)
    ・酒池肉林パーティー🍖♨️👱‍♀️
    ・緊急生放送【投資福神の株っていいよね】
    ・第三者委員会にマケルナ!Hさん大復活🚕


    までの初夢をみた

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  • ついにXデーを迎えるんですね

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  • 夜中にこっそりIR

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  • 崖っぷち…という言葉がありますが、、、。

    検証委員会を立ち上げようが、何をしようが
    第3者委員会の報告ですでに奈落の底に突き落とされて
    いるのに、まだ踠いてる現状に減滅せざるを得ません。

    この会社がこれ以上上場を継続できないよう
    、これ以上善良なホルダーが多大な損害を被ること
    のなきよう東証には息の根を止めていただかないと
    いけません。

    13日の中間決算発表は本日のIRでほぼほぼ確実な
    ものと判断して間違いないと思われます。

    管理銘柄指定されることを心より祈念しています。

    返信

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  • 東証はプライム/スタンダード/グロースとは別に、
    【ゴ三】って市場区分を作ったらどうかな?

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  • 第三者委員会と検証委員会が戦うことはありません。事実関係は第三者委員会の調査
    結果で確定しています。後は関係者の関与、再発防止策、その他新体制のあり方について、検証委員会の報告書を会社がどう受け止め、対処するかですね。

    東証、金融庁、証券取引等監視委員会は、第三者委員会の報告書を前提に会社の対応
    を見極め、しかるべき措置をするのではないでしょうか。

    検察等捜査機関も第三者委員会の報告書に基づき対応を決めるはずです。検証委員会の報告は関係ないと思います。

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  • 16:30が過ぎたが、臨時株主総会の公告(1/9予定)も中間決算の再延期のIRも出て
    いない。
    臨時株主総会は検証委員会の報告書を受領(2月10日頃)してから出すつもりなのだろうか。

    半期報告書の提出期限は、1月13日だ。まさか当日、決算の再延期と半期報告書の
    提出期限の再延長を出すつもりなのか?、それとも監査法人の意見不表明で1月13日に中間決算の報告、半期報告書の提出を強行するつもりなのか。

    いずれにしろ、本日何らかのIRを出すのが常識だと思うが、この会社には常識が通用
    しない事は何度も経験している。

    東証は連休明けにも監理銘柄指定すべきである。

    返信

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  • この会社まだ生きてたんだ笑

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  • 小菅=小菅トラウトガーデンのことです。
    客観的にみても明らかです。



    まさかの新説(震え声)

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  • 粉飾という根拠を述べているのに何処を見ているのかな?(*´艸`)

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  • 粉飾認めて隠す算段をしているメールが証拠としてあるのに粉飾でないと言い訳する意味がわからん
    ╮( •́ω•̀ )╭

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  • そのうち粉飾で廃止になるんじゃね

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  • 仮に第三者委員会の調査報告書が誤りだとなったら、それはそれで責任問題になる
    第三者委員会と検証委員会が戦う構図になっている

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  • 連休明けに気合いで決算発表しろよ

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  • 1.収益・売上の実在性=架空取引
    2.経営トップ関与の有無=組織的不正

    ただし。。上記2点が払拭できなければアウト

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  • メーカーノウハウあるのかな、アフリカベトナムにパネル工場って?

    実際の写真見てみたいところ、単なる原産地ロンダリングだって気がしなくもなくて。

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  • お早うございます。
    昨日の検証委員会のIRについて疑問点をいくつか述べます。

    1.このIRが適時開示されたのは、AM10時ですが、検証委員会設置の決議は、本
     日開催の取締役会となっています。そこから推察される事は、朝一番で取締役会
     を開催した事になります。→9時から開催して10時の適時開示されているとい
     う事は取締役会で検証委員会の人選、検証内容、検証期間等について、ほとんど
     討議されていなかったという事になります。

    2.上記IRでは検証委員会の報告書の受領日が以前の1月20日(予定)から2月
     10日頃と大幅に延長されていますが、検証委員会の報告書を受領後、中間決算
     を行い、監査法人のレビューを受け半期報告書を提出する事にすると、半期報告
     書の提出期限を現在の1月13日から1ケ月延長しても、まず監査法人のレビュ
     ーつきの半期報告書の提出は無理だと考えられます。(中間決算は、第三者員会
     の報告書を前提に既に作成され、監査法人が監査中という事も考えられます
     が。)

    3.上記IRでは臨時株主総会の公告日(1月9日)について何も触れられていま
     せんが、検証委員会の検証内容をみると、公告日、基準日、総会開催日が大幅に
     遅延する事は確実です。その旨本日IRされるのでしょうか。???

    いずれにしれもこの会社のIRが投資家の投資判断に必要な情報を適時、適切に開示してない事は以前から明白です。東証は即刻この会社を上場廃止にすべきだと思います。

    返信

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