8月5日 20:58(1)
🌏 1. 国策ど真ん中のポテンシャル
地方創生・自治体DXを国が本気で推進、補助金・交付金も追い風
自治体連携強化+ふるさと納税の裏方業務(寄付受付サイトではなく、事務処理を一手に担う)
Amazonふるさと納税参入 → 寄付窓口が増えるほど裏方業務が拡大し、FLNの利益増に直結
1.2兆円市場の成長に比例して裏で収益を獲得する“インフラ銘柄”
💎 2. SaaS型ストックモデル × 高利益率
「まいぷれ」+「AIまいぷれくん」月額課金型でARR積み上げ
平均単価:2022年5,300円 → 2025年13,617円予想、わずか3年で約2.5倍に急成長
解約率1.42%で高継続率、安定したサブスク収益
高単価プラン(41,800円/月)の浸透でLTV上昇
ARR100億円達成時には営業利益30億円級の利益ポテンシャル
社長コメント:「店舗数を追うより、上位2割の高課金群を狙い、平均課金額を上げる戦略に転換中」→ 戦略が大成功中
🚀 3. AIまいぷれくん 爆発成長 × 第一課金波
2025年4月に全国展開 → わずか3か月で有料契約1,000店舗突破
稼働は無料試用含め1,900体超え、AI化率はまだ6% → 潜在需要は“バケモノ級”
既存まいぷれ17,546店のうち8,000店がトライアル中 → 課金化の第一波が始動
新規エリア(大阪・越谷など)のオープンで、まいぷれ導入+まいぷれくん導入が同時進行
今後も新規エリアを継続開拓予定 → 店舗数は加速的に増加見込み
💥 ★ 4. 3Q資料による「まいぷれ」関連商品のポテンシャル
ARRベースで100~170億円規模の収益インパクトを3Q資料で明記
「拡大余地は極めて大きい」と強調 → 現状のARR規模から見てもバケモノ級の伸びしろ
AIまいぷれくん、高単価化、新規エリア展開が同時進行で、この水準は射程圏内
🏛️ 5. 公共案件・大型受託のシナジー
鉾田市プロジェクト(内閣府交付金)で人口創出支援
市・自治体単位の包括契約で、数百~数千店舗規模の一括導入が可能
IRで「大型・公共案件進行中」と明言
公共案件との連動でSaaS導入が加速し、ARR上振れ余地大