検索結果
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AIのコーディング力がやばいから Linuxの開発が10000倍の速度になって Windowsがいらなくなる未来 MSも無傷ではいられない
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Rocket League has a new Easy Anti-Cheat addition, and it still works on the Steam Deck — it's about time for other game Devs to follow suit techradar.com/gaming/steam-deck/rocket-league-has-a-new-easy-anti-cheat-addition-and-it-still-works-on-the-steam-deck-its-about-time-for-other-game-devs-to-follow-suit SteamDeckではFF14も動いたし、WoWもLinuxで完璧らしい。ストリートファイター6だけどどうかな
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Yoctoで絞りに絞ったLinux入れる のが最近
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レジのOSって何が入ってるんやろね。 TronとかLinuxなのか。 銀行のATMのインターフェースは、windowsらしいけど。
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今のレジっておそらくLinuxが入っとるんやろな。 インターネットとの接続があるはずやから。
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【速報】🚨 Linuxに9年潜伏の最悪バグ、誰でもroot奪取可能 ・AIが重大ゼロデイ(CVE-2026-31431)を発見 ・通常ユーザー→root権限を即取得(ほぼ全環境で成功) ・痕跡はメモリのみ、ディスクには残らない ・コンテナでも防げず、ホストごと侵害 対策:カーネルを即アップデート 💦💦💦💦💦💦💦🥶☢️💣️
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かなり盛っていると思います。 ただし、**完全に無価値な特許というより、「ABEJAらしい現場AI/HITL特許としては普通に面白い」**くらいです。 私が確認した範囲で話に近い公開特許は、ABEJAの JP7794404B2「人工知能システム及び人工知能の動作方法を実施するコンピュータシステム、並びにコンピュータプログラム記録媒体」 です。これは2026年1月6日に特許登録され、Google Patents上では有効状態になっています。  中身はざっくり言うと、 環境データを見て推論するAIが、信頼性の低い場面や学習すべき場面を自分で選び、人間にノウハウや教師データ作成を要求し、それを使って推論システムを育成する というものです。請求項1も、環境データを受け入れて推論する「推論システム」と、人間の関与で作った教師データを使って推論システムを育成する「育成システム」、さらに人間に教師データ作成への関与を要求する「人間利用手段」を中心に書かれています。  ここは確かに、ABEJAが最近IRで言っている Agentic AIによる意思決定からPhysical AIを含む現場実行までをつなぐ というストーリーとは整合しています。ABEJA自身も、2026年4月の事業名称変更リリースで、ABEJA Platformを「データ、意思決定及び実行を一体的に扱い、リアル空間のオペレーションの高度化を支える実装基盤」と説明しています。  ただ、投稿の読みはかなり飛躍しています。 まず、少なくともこの公開特許では、タイトルも請求項も普通に 人工知能システム / コンピュータシステム / プログラム記録媒体 で構成されています。実施形態でも、物理構成は複数または1つの物理計算機、CPU、記憶部、インターフェース部、クラウド/XaaSなどとして説明されています。  なので、 「WindowsもLinuxも入り込めない境界」 「これがOSの正体」 みたいな解釈は、特許文面からはかなり無理があります。 仮に別のABEJA特許で「インターフェースシステム」という主語が使われていたとしても、特許の強さはその単語ではなく、請求項が何を必須構成として縛っているかで決まります。「計算機システム」ではなく「インターフェースシステム」と書いてあるから汎用OS級に広く押さえた、とは普通は読みません。 むしろこの特許の本質は、 世界モデルOS ではなく、 現場データ → 推論 → 信頼性評価 → 人間への質問 → 教師データ化 → 再学習/育成 → 現場提案 という Human-in-the-loop型の産業AI運用ループ です。 これは産業実装ではかなり重要です。プラント、工場、設備運用、熟練者ノウハウ継承みたいな領域では、「AIが全部自律でやる」より、「AIが分からないところを人間に聞いて賢くなる」設計のほうが現実的だからです。実際、請求項にも人間から評価情報を入力し、その評価方法を学習し、環境データの中から教師データ作成に使うべきものを選ぶ、という構成が入っています。  結論としては、 特許として見ると:そこそこ面白い。 事業戦略として見ると:ABEJAのPhysical AI/現場AIストーリーとは噛み合っている。 でも「決定打」「OSを押さえた」「Windows/Linuxを超える」はかなりポエム。 投資判断で見るなら、この特許単体よりも、これを使った実案件がどれだけ増えるか、特に製造・物流・インフラなどで「継続運用されるAI基盤」として売上に乗るかを見るべきだと思います。特許の言葉遊びより、導入社数、継続率、単価、現場実行まで含む案件比率のほうが重要です。
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さらにスルーしてた! あまりにも表記が自然過ぎて 世界モデル版特許ではシステムの主体が全て 『インターフェースシステム』で記載! これまで、ABEJA以外も人工知能系特許のシステムの主体はほぼ全て 『計算機システム』 これ決定打です 『インターフェースシステム』 物理世界と機械そして人 対話して推論し予測そして行動のループ 計算機に留まらずあらゆる境界で実装 計算機上のWindowsもLinuxも無用というか入り込めないその境界に ABEJAのインターフェースシステム 多分これが『OS』の正体ダヨ🥳
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LinuxがあればWindowsやiOSが要らないみたな極論はいかがかと。商用ソフトウェアにはそれなりの利点があります。NVIDIAのPreferred パートナーであり専用の統合パッケージが提供されサードパティSLAM筆頭のお墨付きという事実がある。国策にも入り込んでいる。 ソフトウェア販売はターゲットの量産期がまだだから。この点パッケージで売上が伸びているということは注目に値します。 WindowsになればいいけどBeOSみたいになる可能性もある・・・
>システムエンジニアと話す機会…
2026/05/09 17:49
>システムエンジニアと話す機会がありましたが >MS DOS世代のワシラ高齢者の方が >コマンドラインの打ち方は詳しい。 DOSは、単なるディスクオペレーションですな。 SEが使うLinuxコマンドなんて、普通の人は分からん。