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      • 株式全般>
      • 9104友の会

      日本CPU半導体の復活か? …

      ric*****

      2026/09/14 14:41

      日本CPU半導体の復活か? スパコン富岳のCPUを造った富士通がAI向けCPUを設計販売。 製造ファンドリーはTSMC。 https://finance.biggo.jp/news/7e129151-2c3c-415c-b0ed-68301599ce8e 【富士通、AI向けCPU「MONAKA」を2027年に世界販売へ…TSMCが2nmで生産】(2026.09.14 BigGo) 富士通がAI向けCPU「MONAKA」を2027年から日本、米国、アジア太平洋地域で販売。 設計は富士通、生産は台湾TSMCが担当し、2nmプロセスを採用して消費電力あたりの演算性能を高めたのが特徴。 米サーバー大手Super Micro Computerへの供給が決まっており、米大手クラウド企業への販売も予定。 富士通はCPUの外販により2030年度までに累計売上高2,500億円を目指す。MONAKAを搭載したAIサーバー6万台の販売や、AI開発プラットフォーム事業の拡大も計画。

      • 卸売業>
      • (株)イメージ ワン

      2026年1月21日に米国のS…

      buc*****

      2026/09/10 20:59

      2026年1月21日に米国のSuper Micro Computerとの間で、AI領域における事業提携および技術協力の強化を目的とした基本合意書を締結したのよ。何故かその発表の前から上がり始めたのよ。それから発表後に下がったのは、abcがストックオプションで保有した株式を全て売って好材料を相殺したという噂があるのよ。

      • サービス業>
      • (株)ispace

      > 個人的には、月からロケット…

      rtd*****

      2026/09/07 12:11

      > 個人的には、月からロケットで火星じゃなくて > 月からはリニアで飛んで火星へにならないのかな? agi開発 ⇒agiがasi産み出す ⇒asiがquantum computer完成 ⇒それらintegrate ⇒singularity迎え ⇒下記6つの人類math/phys史上超難問故  未解決のmillennium prize problems   ・P≠NP問題   ・yang–mills質量gap問題   ・riemann予想   ・navier–stokes問題   ・hodge予想   ・bsd予想 qedの暁には   ・そんな、galaxy express 999の様な空間軌道を使っての走行 あと   ・ufoの様なgに逆らった反重力飛行   ・space battleship yamatoの様なwarpに亜空間航行 もreality帯びてくるかも知れません but、last 6つのmillennium prize problems qed⇒theory確立も engineeringへの落とし込み⇒更にproductionへと未だ未だhurdleあり actually、先は長いと思います 😝 後、singularity迎えないと ispe hp n hqs wallの様な🌛面base or valley程遠く 🚀 launch ⇒ 🌛 へland ⇒ 🌛 のexploration いいとこissの 🌛 版みたいなfacilitiesを 🌛 にset そこにpayloadをregularlyにtranpo位のlevel止まりでは? と思います ✋

      • 株式全般>
      • 株式投資サロン「株式投資で資産増加をめざしましょう。」part2

      【考察】GPT-6(AGI)リ…

      cop*****

      2026/09/05 08:17

      【考察】GPT-6(AGI)リリースとAIエージェント時代におけるキオクシア・半導体セクターの展望 OpenAIによる「GPT-6 Astra」のサプライズ発表(2026年9月3日発表・4日一般公開)は、市場に非常に大きなインパクトを与えました。特に「コンピュータ操作(Computer Use)の飛躍」と「長い文脈・マルチステップ処理の持続性」が示されたことで、いよいよ本格的なAIエージェント時代(AGIの初期段階)に突入したという見方が広がっています。 以下に、今回の市場の動き、キオクシアへの波及、および半導体セクター全体への影響に関する考察をまとめます。 --- 1. AIエージェントと「CMX(SSD KVキャッシュ)」の構造的相性 AIエージェントが自律的に複数ステップのタスクをこなす際、ボトルネックとなるのが「コンテキスト(文脈)の保持と検索」です。 ・KVキャッシュの増大: エージェントがWeb検索、コード実行、フォーム入力などを繰り返すと、モデルが参照すべきKVキャッシュ(Key-Value Cache)のデータ量が爆発的に増加します。 ・DRAMの限界: これをすべて高価なHBMやDRAMに保持するのは、コスト面および消費電力面で限界があります。 ・CMX(CXL Memory Expansion / SSDベースのKVキャッシュ拡張)の台頭: 大容量・低コストなNAND Flash(SSD)をKVキャッシュの階層ストレージとして活用する技術(CMXなど)は、まさにAIエージェント時代の必須インフラとなります。 --- 2. キオクシア(Kioxia)への市場評価 キオクシアは、高耐久・低遅延の次世代NANDおよびCXL関連ストレージ技術において世界をリードするプレイヤーの一社です。 ・メモリ階層の再定義: 従来「モデルの重み=HBM」「一時データ=DRAM」だった構造に、「超長文脈・エージェント履歴=高速NAND/SSD」という新たな需要層(ニアライン・メモリ市場)が急速に立ち上がっています。 ・業績・評価へのインパクト: 単なる「スマホ・PC向けNANDの需給改善」にとどまらず、「AIインフラの主力コンポーネントとしてのNAND/SSD」というテーマが再認識されることで、マルチプル(PER等の評価倍率)の切り上がりが期待できるポジショニングにあります。 --- 3. AI半導体セクターローテーションの可能性 直近まで「AIインフラ(HBM・GPU)の一巡感」から他セクターへの資金シフトが見られましたが、GPT-6のような自律型エージェントの登場はAIインフラ需要の第2波を引き起こす契機になり得ます。 ・ボトルネックの移動: 演算能力(GPU)から「メモリエリア・ストレージの帯域と容量(KVキャッシュ・CXL・次世代SSD)」へと投資の着眼点が移りつつあります。 ・物色の広がり: HBM主導のメガキャップだけでなく、ストレージ領域を担うキオクシアや関連するメモリ・検査装置銘柄へ資金が回帰する「セクター内のローテーション・再評価」が進むシナリオは非常に現実的です。 --- まとめ 昨日の市場の動きは単なる短期の踏み上げではなく、「AIが『応答する存在』から『タスクを自律遂行するエージェント』へ進化する際のインフラ需要の変化」を先取りし始めたシグナルと捉えることができます。

      • 株式全般>
      • ホントに単なる売買日記か~!?

      おはまーす 86eさんは…

      sai*****

      2026/09/05 07:47

      おはまーす 86eさんは、100kmの小田原ー東京のウルトラウォーキング中のようです。 オープンAIのGPT-6 Astraは2026年9月3日に発表されたばかりで、現在は限定組織への展開から一般提供へ移行中ですね。 GPT-5.6 Sol = 非常に優秀なAIコラボレーター GPT-6 Astra = 仕事をかなりの範囲で「任せられる」AIエージェント でしたが。さらにAstra!   分野   GPT-5.6 Sol GPT-6     Astra 💼 仕事  資料・分析・計画を作る   仕事そのものを進行 💻 開発  コードを書き、テストする  開発環境を操作して完成まで進める 🔬 研究  調査・分析・仮説形成    調査→分析→検証→レポートを連続実行 🏠 日常  情報収集・計画       Web/PCを操作して実行 🧠 推論  非常に強い         さらに長時間・複雑なタスクへ 🖥️ Computer Use  可能       より中心的な能力 👨‍💻 Agentic Work  強い        より自律的 大きな変化は「知能」より「行動」 ここが今回のAstraを理解するうえで重要。 Astraで大きく変わるのは、 考える ↓ 調べる ↓ 判断する ↓ コンピューターを操作する ↓ 結果を見る ↓ 失敗したら修正する ↓ もう一度実行する というループ。 Chatbot → Copilot → Agent という進化の、かなりAgent側に寄ったモデル。 OpenAIの評価では、AstraはGPT-5.6 Solよりサイバーセキュリティ能力が大幅に高く、脆弱性の発見・エクスプロイト開発でも大きな向上が確認され、評価中には2件のゼロデイを発見して攻撃チェーンに利用したケースも報告されています。 「AIにコンピューター上の仕事を委任できる段階に近づいたGPT」 そして、個人的に一番インパクトが大きいのは プログラマーや研究者より、むしろホワイトカラーの定型業務です。 「毎週月曜に売上データを集める → 分析 → 異常値を探す → グラフ化 → 前週との比較 → 経営会議資料を更新 → 関係者に送る」 これまでなら複数の人・ツール・時間が必要だった仕事を、AIエージェントに丸ごと渡せる可能性が出てきます。 「AGI時代」という表現が使われる理由は、IQが人間を超えたからというより 「知能を実際の仕事に変換する能力」が急激に高まったから。

      • 株式全般>
      • HJIの部屋

      おはようございます ウル…

      sai*****

      2026/09/05 07:41

      おはようございます ウルトラウォーキング中ですか? お気をつけて! GPT-6 Astraは2026年9月3日に発表されたばかりで、現在は限定組織への展開から一般提供へ移行中ですね。 GPT-5.6 Sol = 非常に優秀なAIコラボレーター GPT-6 Astra = 仕事をかなりの範囲で「任せられる」AIエージェント でしたが。 分野 GPT-5.6 Sol GPT-6 Astra 💼 仕事 資料・分析・計画を作る 仕事そのものを進行 💻 開発 コードを書き、テストする 開発環境を操作して完成まで進める 🔬 研究 調査・分析・仮説形成 調査→分析→検証→レポートを連続実行 🏠 日常 情報収集・計画 Web/PCを操作して実行 🧠 推論 非常に強い さらに長時間・複雑なタスクへ 🖥️ Computer Use 可能 より中心的な能力 👨‍💻 Agentic Work 強い より自律的 大きな変化は「知能」より「行動」 ここが今回のAstraを理解するうえで重要。 Astraで大きく変わるのは、 考える ↓ 調べる ↓ 判断する ↓ コンピューターを操作する ↓ 結果を見る ↓ 失敗したら修正する ↓ もう一度実行する というループ。 Chatbot → Copilot → Agent という進化の、かなりAgent側に寄ったモデル。 OpenAIの評価では、AstraはGPT-5.6 Solよりサイバーセキュリティ能力が大幅に高く、脆弱性の発見・エクスプロイト開発でも大きな向上が確認され、評価中には2件のゼロデイを発見して攻撃チェーンに利用したケースも報告されています。 「AIにコンピューター上の仕事を委任できる段階に近づいたGPT」 そして、個人的に一番インパクトが大きいのは プログラマーや研究者より、むしろホワイトカラーの定型業務です。 「毎週月曜に売上データを集める → 分析 → 異常値を探す → グラフ化 → 前週との比較 → 経営会議資料を更新 → 関係者に送る」 これまでなら複数の人・ツール・時間が必要だった仕事を、AIエージェントに丸ごと渡せる可能性が出てきます。 「AGI時代」という表現が使われる理由は、IQが人間を超えたからというより 「知能を実際の仕事に変換する能力」が急激に高まったから。

      • サービス業>
      • (株)ispace

      > 市場がそこまで育たないのか…

      rtd*****

      2026/09/03 21:59

      > 市場がそこまで育たないのかどうかは私はなんとも言えません > デロイトの出した予測もかなり小さな市場で > 半導体市場と比べるとそこまで魅力的なの?とも思ってます そうですね ✋ 🌛 面exploration始まり、いよいよ 🌛 面?baseのconstraction始まり 更には 🌛 面valleyのdevelopment本格的に始まり その頃には朝晩1回づつ各国各企業のpayloadを 🌛 にtranpoせねばならない様な demand生じていれば、自国🚀を他国でlaunchとまでなるかもしれません ✋ が、何時になるのでしょう? after 100-200ys 😒 or more? but agiが開発され、更にはそのagiがasiを産み出し 更に、そのasiがquantum computer完成させ、更にはそれらをintegrateし いよいよsingularity迎える 😨 となると、人類math/phys史上超難問故、未解決の下記 ・P≠NP問題 ・yang–mills質量gap問題 ・riemann予想 ・navier–stokes問題 も解決され 😒? その暁には、もうbig bang💥、space techのparadigm shiftが起こり 🌛 valleyのrealization、更にはmarsの10数年前まで囁かれるも現在はimpossible とされているmars terra forming阻害する「磁場ない問題」もひっくり返す 人工磁場発生装置なるものも実用化してしまい 😲 terra formingまで可能にしてしまうetc、様々なspace課題を解決してしまう 😱 と言う「信じるか信じないかはup to u ✋」みたいな世界のtailが 👀 えて来る のかもしれません。。。 更に残る ・hodge予想 ・bsd予想 までも解決されると、もうspace battleship yamatoの世界が現実に。。。😨 それまでは、🚀 launch ⇒ 🌛 へのland ⇒ 🌛 のexplorationで ワクワクドキドキ 😍、いいとこissの 🌛 版みたいなfacilitiesを 🌛 にset そこにpayloadをtranpo位のエンタメとして 👀 る感じです ✋ そんな中、先日 ・anthropicのclaudeが、数学界でover160y未解決の難問「reimann予想」  の解決とも云われる「zeta関数」の0点が全て特定の一直線上にあるという  予想下限引き上げchallenge、人類(世界中の天才数学者)が1974~2020まで  半世紀近く挑むも41.6%までと僅か数pointしか上げれず頭打ちとになっていた  数値を一気に 67.2%(が特定の一直線上にある) まで引き上げ 😨 たり ・open aiのsam altman ceoが、これら全てのtriggerとなるagiが 「年内には。。。と個人的には思う」と発言 😨 とのnewsも ✋

      • 情報・通信業>
      • (株)ティアフォー

      .ロックアップについて …

      sei*****

      2026/09/02 00:48

      .ロックアップについて 公募による募集株式発行、引受人の買取引受による国内売出し及びオーバーアロットメントによる売出し(これらを併せて、以下「グローバル・オファリング」という。)に関連して、売出人であるジャフコSV5共有投資事業有限責任組合、出川章理、UTEC 4号投資事業有限責任組合、二宮芳樹、河口信夫、ジャフコSV5スター投資事業有限責任組合、武田一哉、ソニーグループ株式会社及び佐々木栄美子、貸株人である加藤真平並びに当社の株主であるSOMPOホールディングス株式会社、ヤマハ発動機株式会社、いすゞ自動車株式会社、KDDI株式会社、アイサンテクノロジー株式会社、株式会社アクセル、株式会社Takeda Family Office、Quanta Computer Inc.、大成建設株式会社、スズキ株式会社、RGCM 1号投資事業有限責任組合、トヨタ・インベンション・パートナーズ株式会社、株式会社ブリヂストン、三菱商事株式会社、野辺継男、竹岡尚三及びイーソル株式会社は、ジョイント・グローバル・コーディネーターであるMorgan Stanley & Co. nternational plc及びSMBC日興証券株式会社(以下「ジョイント・グローバル・コーディネーター」という。)に対し、 ➡元引受契約締結日から上場(売買開始)日(当日を含む。)後180日目の日(当日を含む。)までの期間(以下「ロックアップ期間」という。)中、ジョイント・グローバル・コーディネーターの事前の書面による同意なしには、当社普通株式等の譲渡又は処分等(ただし、引受人の買取引受による国内売出し及びオーバーアロットメントによる売出しのために当社普通株式を貸渡すこと等を除く。)を行わない旨を約束する書面を差し入れております。 また、当社は、ジョイント・グローバル・コーディネーターに対し、ロックアップ期間中、ジョイント・グローバル・コーディネーターの事前の書面による同意なしには、当社普通株式の発行、当社普通株式に転換若しくは交換されうる有価証券又は当社普通株式を取得若しくは受領する権利を表章する有価証券の発行等(ただし、グローバル・オファリング、これに伴う第三者割当増資による募集株式発行及び株式分割等を除く。)を行わない旨を約束する書面を差し入れております。 なお、上記のいずれの場合においても、ジョイント・グローバル・コーディネーターは、ロックアップ期間中であってもその裁量で当該誓約の内容を一部又は全部につき解除できる権限を有しております。 上記のほか、当社は、東京証券取引所の定める「有価証券上場規程施行規則」の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っております。なお、当社の新株予約権については、当社の株式が東京証券取引所等に上場された後6ヶ月の期間が経過した場合等に限り、権利を行使することができるものとなっております。

      • 情報・通信業>
      • (株)ティアフォー

      2026.08.31 ニュー…

      f24*****

      2026/08/31 22:13

      2026.08.31 ニュースリリース 日産自動車とHonda 次世代SDVの中核を構成するECUやソフトウェアの共通化に向けた 共同開発契約を締結 日産自動車株式会社 本田技研工業株式会社  日産自動車株式会社(以下、日産自動車)と本田技研工業株式会社(以下、Honda)は、次世代ソフトウェアディファインドビークル(SDV)の中核を構成する複数のECU(Electric Control Unit)※と、そのECU上で動作する車載OS、ミドルウェアと車両制御ソフトウェアの主要部分を共通化することに合意し、共同開発契約を締結しました。  今回共同開発するECUやソフトウェアを搭載するE&Eアーキテクチャーは、2029年度以降、両社の次世代SDVへの適用を目指します。  日産自動車とHondaは、カーボンニュートラルおよび自社製品が関わる交通事故死者をゼロにすることを目指す取り組みをさらに加速するため、戦略的パートナーシップの枠組みに基づき、さまざまな領域における協業の可能性について具体的な協議・検討を行っています。中でも、知能化・電動化に向けて鍵となる、SDVを中心としたソフトウェア領域は、技術革新のスピードが極めて速く、研究開発スピードや投資効率の向上による競争力強化が喫緊の課題であることから重要な協業スコープの一つと定め、検討を進めてきました。  こうした共通認識に基づく協議の結果、今回両社は次世代SDVのECUやソフトウェアの共通化に向けた共同開発契約を締結しました。  具体的には、次世代SDVに適用するE&Eアーキテクチャーにおいて、中核を構成する複数のECUと、車載OS、ミドルウェアと車両制御ソフトウェアの主要部分について、両社で共通仕様の構築を進めます。  次世代SDVの中核となるECUとソフトウェアの共通化を目指すことで、両社の技術的知見や人材などを融合し、開発リソース、効率の最大化を図るとともに、開発スピードの向上や、スケールメリットの獲得による開発コストの低減など、さらなる競争力の強化を目指します。  日産自動車とHondaは、今後も両社の強みを生かしながら、新たな価値の創出に向けた検討を重ねるとともに、具体的な施策のスピーディな実行に向けて、協業の取り組みを強化していきます。 SoCを使用する高性能なメインECU(High Performance Computer)および車両の各エリアを統括するゾーンECU

      • 情報・通信業>
      • ダイナミックマッププラットフォーム(株)

      2026.08.31 ニュー…

      f24*****

      2026/08/31 22:12

      2026.08.31 ニュースリリース 日産自動車とHonda 次世代SDVの中核を構成するECUやソフトウェアの共通化に向けた 共同開発契約を締結 日産自動車株式会社 本田技研工業株式会社  日産自動車株式会社(以下、日産自動車)と本田技研工業株式会社(以下、Honda)は、次世代ソフトウェアディファインドビークル(SDV)の中核を構成する複数のECU(Electric Control Unit)※と、そのECU上で動作する車載OS、ミドルウェアと車両制御ソフトウェアの主要部分を共通化することに合意し、共同開発契約を締結しました。  今回共同開発するECUやソフトウェアを搭載するE&Eアーキテクチャーは、2029年度以降、両社の次世代SDVへの適用を目指します。  日産自動車とHondaは、カーボンニュートラルおよび自社製品が関わる交通事故死者をゼロにすることを目指す取り組みをさらに加速するため、戦略的パートナーシップの枠組みに基づき、さまざまな領域における協業の可能性について具体的な協議・検討を行っています。中でも、知能化・電動化に向けて鍵となる、SDVを中心としたソフトウェア領域は、技術革新のスピードが極めて速く、研究開発スピードや投資効率の向上による競争力強化が喫緊の課題であることから重要な協業スコープの一つと定め、検討を進めてきました。  こうした共通認識に基づく協議の結果、今回両社は次世代SDVのECUやソフトウェアの共通化に向けた共同開発契約を締結しました。  具体的には、次世代SDVに適用するE&Eアーキテクチャーにおいて、中核を構成する複数のECUと、車載OS、ミドルウェアと車両制御ソフトウェアの主要部分について、両社で共通仕様の構築を進めます。  次世代SDVの中核となるECUとソフトウェアの共通化を目指すことで、両社の技術的知見や人材などを融合し、開発リソース、効率の最大化を図るとともに、開発スピードの向上や、スケールメリットの獲得による開発コストの低減など、さらなる競争力の強化を目指します。  日産自動車とHondaは、今後も両社の強みを生かしながら、新たな価値の創出に向けた検討を重ねるとともに、具体的な施策のスピーディな実行に向けて、協業の取り組みを強化していきます。 SoCを使用する高性能なメインECU(High Performance Computer)および車両の各エリアを統括するゾーンECU

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