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投稿コメント一覧 (772コメント)

  • tkjさん

    供給体制が問題となったのではないでしょうか?
    昨年7月に国内承認されましたが、同時に扶桑問題が発生し販売契約と共に委託生産契約の破棄通告があり、供給体制が不透明となったので保険収載申請できず、昨年12月末に繋ぎ生産で合意して今年に入りと申請手続きに入ったと推定しています。

    今回の遅延はあくまでも推測ですが、先日のIR、滅菌方法変更による製造方法の変更が厚労省内で問題になったのではないでしょうか?同省の理解を得るのに時間がかかり、同省がようやく了解に達したので先日のIR、そして保険収載手続きに入った?と推測しています。

    根拠はありません。妄想とお考えください。

  • 投資は自訴責任ですので売るのも買うのもお好きなように!

    とりわけほ悪材料もなく、売上拡大→赤縮→黒字化に向かって邁進しているのに、投資は心理戦、ここまで下げたM.リンチはさすがですね。

    こんな好機は滅多にないチャンス!と私は捉えています。

    保有量は目標に既に達していますが、M.リンチさん他売り方さんのご厚意に甘えて連日の安値を少しずつ買い増ししています。

    200円、230円?安値で買おうなんて魂胆ではないでしょうね?
    ある意味とても楽しみです。

  • >>No. 886

    elさん

    「扶桑に契約解除されその後製造もどこが担うのかよく分からないし、販売契約に漕ぎ着けないことが本当に大丈夫?と思う個人投資家が多いのでは。」

    について私の理解をお伝えします。

    扶桑の生産については欧州生産拠点の供給に目処がつくまで扶桑が継続供給することに昨年末合意しましたね。3DMは欧州の生産拠点設置、扶桑生産停止後、国内にも生産拠点を新たに設置することも表明しました。

    販売契約に漕ぎ着けないことに関しては真相は3DM首脳部以外は分かりませんので色々な意見があると思います。繰り返しになりますが、黒字化するためには販売量拡大と利益率向上が不可欠です。コロナ禍においては直販と原価低減製法への切り替えが切り札であり、販売契約締結は代理店が機能するコロナ明けになるのではないでしょうか?拡販できず、コミッションだけ貪る代理店では意味ないですよね‼︎

  • >>No. 862

    コロナ禍における販売提携先について

    私も最近までは一時金が獲得できるならば販売提携先を待ち望んでいましたが、最近考え方を改めました。

    期単体ベース地域別販売(百万円)
    ・2019年4Q-2020年3Q販売急拡大
    ・2020年3Q欧州富士販売参加、
    ・2020年4Qコロナ禍発生

    2019年度4Q→2020年度4Q→2021年度1Q→2Q→3Q
    欧州   69 →→→→ 113→→→→→97→116→82

    豪州   60 →→→→→50→→→→→97→106→139

    強力な販売力を有する欧州富士フィルムといえど医療機関閉鎖のコロナ禍中においては拡販に成功しておらず、一方豪州は直販で成果を上げていることがわかります。

    今の3DMの「最大の命題は安定供給による拡販と利益率向上による黒字化」です。コロナ禍中は代理店は拡販機能していないため3DMにとって起用するメリットはなくコロナ終息が見えてくるまでは高利益率、拡販可能な直販で進めると3DM経営陣は判断しているのではないでしょうか?

    岡田社長は有能な経営者です。

    コロナ禍においては直販では売れず、販売提携して拡販すべきというのは現時点では事実に反しています。状況に応じた3DM岡田社長の判断は間違っていないと私は思いますよ。

  • >>No. 833

    elさん

    おはようございます。

    3DM長期投資家から下記のコメントに対する質問です。

    「 今回も信者たちは進捗してると大騒ぎしているが反映されるのはもっと先。
    二言目には長期、長期というがそれならもっと先に買えば十分。」

    ・3DMはいつまで上がらないと保証してくれますか?そしていつ買えばいいのですか?
    ・短期投資で絶対儲かる銘柄を教えてください。

    (投資は神のみぞ知る!誰も先のことはわかりません。投資は自己責任であることを認識した上での質問です。)

    株式投資には長期であろうが短期であろうがリスクは当然つきものです。
    今の株式市場、短期は米国ゲームストップの事例でもわかるように個人投資家は機関投資家の食い物にされています。だから個人投資家の反乱が起きるのですよ。

    3DMの事例を見ても短期投資は機関のやりたい放題、信用組は苦しめられており長期投資よりもリスクが高いと思います。短期で機関は十分利益を上げられるので先行き不透明な長期投資には注力していません。

    昔のように機関投資家と個人投資家の投資環境が対等に近い力関係であれば、elさんのいうことも理解できます。

    3DMの長期投資家はこのことを理解して投資しています。

  • IR出ましたね

    「吸収性局所止血材「ピュアスタット」の一部変更承認申請書(滅菌方法の追加) 提出のお知らせ」

    当社は、2021 年 4 月 1 日付で、吸収性局所止血材「ピュアスタット」について、滅菌方法の追 加に係る製造販売承認事項一部変更承認申請書を厚生労働省に提出し、本日申請を受付けた旨の 連絡を受領しましたので、お知らせいたします。
    当社は、安定的な製品市場供給体制を構築する取り組みの一環として、製造効率の改善を目的 に滅菌方法を抜本的に見直して参りました。この度日本におきまして、滅菌方法追加に必要とな るデータ取得ができたと判断し今回の変更申請を行いました。
    既に欧州 CE マーク品「PuraStat」については 2020 年 10 月 2 日付で欧州の第三者認証機関に変 更申請を行っており、今後も、同様の製造方法変更を段階的に米国、オーストラリアにも適応さ せていく予定です。
    なお、現段階においては、本件による通期の業績予想および中期経営計画への影響はございま
    せん。
    以上

  • 株投資は企業の将来性を評価するものです。現株価と将来性の関係で割安か割高か判断します。

    3DM上場以来、最高のパーフォーマンスを迎えつつ、事業拡大、磐石化目的の資金調達とコロナ禍による不人気化で最低株価!?

    3DMは長期投資と考えているので、ワラントとコロナ禍要因による安値を買い増ししながらじっくりとその後の飛躍を楽しみにしています。

  • >>No. 720

    elさん お久しぶりですね。

    あなたの仰ることは過去〜現在の状況については当然理解してますよ。

    投資は自己責任、長期投資といえど売買のタイミングは極めて重要、売るのも自由、買うのも自由です。

    私とelさんの違いは将来についてあなたと違う絵を見ている、ただそれだけです。

  • >>No. 717

    螺旋の男さん 初めまして

    仰ること全く同意します。短期は機関主導、長期は個人主導です。

    短期はAI&高速取引システム有する機関の顔色を絶えず伺いながら板の前に張り付きながら売買、忙しすぎます。タイミングが重要ですので個人が勝ち続けるのは至難の技でしょう。

    一方長期はじっくりと時間をかけお気に入りの企業を保有。時間はかかり忍耐が必要ですが期待通りの株価になった時の利益は半端ではありません。

    長期、短期をどちらで選択するかは個人の自由です。
    短期で利益をあげ短期推奨される方は時間もたっぷりあり株投資の天賦の才覚がお有りになるわけですから、どうか凡人に勧めることなくひっそりと利益を楽しんでいただきたいものです。

  • 風説さんが本日珍しく登場しましたね。

    今日という日の重みを感じます。連日の買い増し中です。

  • psyさん 本麒麟さん

    おはようございます。本当に同感です。

    男は黙って3DM、最近は静かに買い増ししています。

  • 情報提供者を否定することによってその企業も否定、そして最新情報を求めるホルダーに対する情報提供妨害しているのですよ。

  • らんらん、ゆず、bmxへ

    投資に関係する銘柄についてのコメントをお願いします。
    投稿者への批判は見苦しい。

  • ホルダーの皆さん おはようございます。

    以前から、匿名掲示板をいいことに投稿内容に関係のない人格や投資成績など個人に対する誹謗中傷やプライバシー侵害は目にあまると思っていました。

    シロさんの警告が一石を投じ、無法地帯の掲示板に対する警鐘になれば、と思います。

    そして金太郎さんのように毎回投稿を消してしまうのもいかがなものかと。
    投稿に対して真面目に投稿された回答者に失礼ですし、消失された後で読む読者は何が論点なのか分からずじまいです。

  • 後それからもう一つ付け加えておきます。内視鏡手術は外科手術の中でも難易度高く熟練を要し、そのため内視鏡医師が不足しているそうです。

    私は内視鏡医師ではないのでよくわかりませんが透明なゲル状で容易に止血できるPuraStatは内視鏡医師にとってもベネフィット、内視鏡医師増加にも少しは貢献できるのでは?

  • らんらんさん

    仰る通りです。医療機関の古い体質、新しいものは使いたがらないという気持ちは洋の東西を問わず同じでしょう。

    営業的には医療機関に採用を働きかけなければいけないのですが、PuraStatの高いQOLを世の中、患者に広く認知させることが重要なマーケティング戦略だと思います。

    世の中は低侵襲内視鏡手術増加傾向、PuraStatはQOL、コロナ禍でウイルス感染対策に官民躍起になっていることも追い風、そして後出血防止で医療費抑制可能、拡販条件は揃っています。

    販売を代理店任せにせず、直販実施、岡田社長の腕の見せ所、手腕に期待しています。

  • グランパさん おはようございます。

    現代医学についていつも思うこと、それは病気を治せばいいのでしょうという傲慢さです。一例として癌さえ消えれば、患者は副作用で苦しんでも仕方ないという考え方が蔓延っています。医学にとって大切なことは患者視点、治って健康的な生活を取り戻したいという切実な気持ちです。

    どんな素晴らしい新薬や外科手術が成功しても、副作用で苦しみ寝たきりの毎日では成功したと言えるでしょうか?

    内視鏡手術後、再出血により再手術の可能性が30%。患者にとっては精神的、経済的な負担はとても大きいと思います。

    金太郎さん他内視鏡医関係者はクリップや焼灼などで今まで技術的に止血対応してきたのでしょうが、より確実により簡単に施術でき、感染リスク回避可能、そして後出血防止、患者にとって優しいPuraStatは国内にも受け入れられると信じています。

    現代医学のトレンドは難病治療と患者のQOL重視です。

  • ホルダーの皆さん 少し早いのですがおはようございます。

    国内販売について妄想をひと言

    3Q販売報告の一文より抜粋
    「日本での販売に関しましては、国内における新しい販売パートナーを早期に獲得すべく活動を進めており、複数 候補先との検討を進めております。また、販売パートナーを獲得したとしても自社での最低限の販売力は必須であると考えており、体制の構築を並行して進めております。来期初頭からの販売開始を目指して鋭意準備を進めて参 ります。」

    複数の候補先と販売前に既に交渉中とのこと、複数とは少なくとも2社以上、最初に浮かぶのは欧州で実績あるF社、次に内視鏡最大手O社、内視鏡用カテーテル大手で止血材販売で実績あり製品ラインナップ強化を狙うT社などなど??。

    フランスP社の失敗例から代理店販売に任せきりにしないで直販と代理店販売併用、営業マン2名募集も納得です。直販は代理店に販売プレッシャーがかかり高利益率、T社のように競合製品保有し契約上売れない先には直販対応、さすが岡田社長、よく考えていますね。

    本命はF社、T社、大穴O社、一時金獲得なるか?結果が楽しみですね。

    早朝から妄想です。

  • ホルダーの皆さん おはようございます。

    3Q PuraStat販売実績についてひと言

    抗体検査キットを含まないPuraStatの四半期別販売実績はコロナ禍により欧州は不振でしたが豪州の躍進により過去最高を更新中です。
    ワクチン接種による欧米コロナ鎮静化で今後の販売拡大に期待しています。

    PuraStat全地域の四半期別販売金額(百万円)

         1Q /2Q /3Q /4Q
    2019年 52 / 68 / 74 /134
    2020年 141 /175 /190 /166
    2021年 201 /223 /229/ -

    2020年3Qは低迷と言えど2019年1Qと比較すると4.5倍なんですね。
    累計では抗体検査キット販売が加わり2021/3Q累計で2020年度販売を上回りました。

    (追伸)
    モーサテ深読みリサーチで回復基調の医療機器市場というテーマを報道していました。コロナ禍により欧米で内視鏡手術は低迷し、今後は経済回復により内視鏡関連事業は回復が見込めるそうです。

    アメリカ、中国などの成長市場、低侵襲治療(QOL)がキイワード、注目銘柄としては内視鏡オリンパスや内視鏡用カテーテルのテルモなど内視鏡関連が注目銘柄でした。3DMもガチガチの内視鏡、QOL関連銘柄、3DMが注目銘柄となる日を祈念!

    がんばれ👍、3DM!!!

  • 株主の皆さん おはようございます。

    3DMのマーケティングについてひと言

    PuraStatの普及には既存止血材や止血方法を置き換えていく必要があります。止血方法が既に存在しているので、コロナ禍ではやはり多少の時間がかかるのは仕方ありません。
    PuraStatには使いやすさ、ウィルス感染リスクフリーなどの特長がありますが、従来の止血方法を補強や後出血防止などは有効でしょう。

    でも、一番拡販効果があるのはアンメット・メディカル・ニーズへの対応ではないでしょうか?アンメット・メディカル・ニーズとは、いまだに治療法が見つかっていない疾患に対する医療ニーズのことです。
    具体的には、癌、認知症などの重篤な疾患のほか、不眠症や偏頭痛といった、生命に支障はないものの、QOL改善のために患者から強く求められている疾患に対する医療ニーズを指します。
    製薬業界では医療ニーズ以外にも、対象となる疾患そのものや、治療薬を指す言葉として使用されます。

    3DMは「放射線性大腸炎」など潰瘍出血へのアンメット・メディカル・ニーズへの開発に注力しています。医師は他に治療法がないのでPuraStatを使用せざる得ず、その優れた特長に気付くと使用中の止血材からPuraStatへ置き換えていくことになります。

    また、PuraStatは外科手術に使用認可されていますがPrimary Bleedingは内視検査の際に発見された潰瘍からの出血に対してもPuraStatが使用可能になり、アンメット・メディカル・ニーズと同様な効果が期待されます。

    アンメット・メディカル・ニーズやPrimary Bleedingへの適応拡大はそれ自体市場を拡大しますがPuraStatの止血材市場のシェア拡大にも貢献します。その逆も然りです。

    3DMは開発はもちろんですがマーケティング的にも進化しています。

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