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投稿コメント一覧 (209コメント)

  • 買い残がようやく50万株切る水準まで減って来ました
    気になるのは昨日今日で減ってるのか増えているのか
    来週楽しみにしておきます

  • 本当に2%下がって笑った

  • 少々古いですが、社長のインタビューにおいて、ベンチャー投資と本業のシナジーを語ってくれています
    IPOを目指す会社の業務支援、人材紹介によるIPO支援を行いながらキャピタルゲインも実業の売上も狙うというビジネスモデルは素晴らしいと思うのでもっとIRで主張して欲しいですね(資本業務提携先とのビジネスでいくら位の売上になった等)
    http://podcasting.radionikkei.jp/podcasting/ifudodo/ifudodo-220309.mp3

    11分くらいからです

  • ようやく売り手さん出てきましたね
    半年くらい前から1年くらいレンジだったところなのでそれなりに売りたい人はいそう
    一気にこのレンジを抜ける追加の材料が欲しいところ
    個人的には来期の予想どう出してくるかと、出資先がどうなるかが上抜け出来るかの鍵と思っています
    今期の業績は十分ですからね

  • ここに書く話でもないかもしれませんが、優待ラジコン応募してすぐに届きました
    子供大喜びです
    ありがとうございます

  • この決算で下げるんですね

  • 本番はまだ何も来てないわけで、今はただの前哨戦ですからなぁ
    どれだけポジション持ってるか知りませんが、Any Colorみたいになったらどうなるのっと

  • 買い残は随分改善しました
    昨日も出来高それなりにあったので、買い残減らしながら上昇していってくれるとありがたいですが

  • 強いですね
    どこまでいってくれますかね

  • これだけ株価安いんだからコロナ前の増資200万株くらい自社株買いしてくれても良いと思うんだが
    1500円位で買い戻せたら増資と買い戻しで20億くらい儲かったことになりまっせ
    自己資本も十分溜まってるし、財務も今はかなり健全なんだから

  • ぴよたんさん、こんにちは。
    注目銘柄被りましたね。
    私は株のバリュエーション長くやってきたこともあり、ファンダメンタル(理論株価)と時価総額の乖離が高く、中長期で2倍目指せる株、もしくはコーポレートアクション期待で中短期で20から30%取れる投資を目標にしています。
    どこまで株価が上がるか、いつ上がるか等は人気投票なので予測出来ませんが、BS面の安さは見れば分かるので、事業環境収益性が変わらない限り、入った後は下がればナンピン、上がれば目標株価まで徐々に売っていくスタイルです。
    被った銘柄については、自分の考えを纏めるためにも書いて見ましたので、乱文ですみませんが、参考になれば幸いです。

    【イード】
    ・時価総額40億円程度
    ・借入控除後現金26億程度
    →事業価値14億に対して営業利益6億
    ・ビジネスモデル上資本を使わない、CFが出やすい→EV/EBITで3倍切るのはありえない安さ、ネット企業並のバリュエーションなら余裕で時価総額2から3倍(もっと上も!)は可能、人気ないだけ
    ・需給①:2月下旬のマザーズ暴落時に投げ売りが出てこなかった→もう売る人いないんだなと判断からの買い(取得単価680円くらいです)
    ・需給②:株主の変遷から機関投資家らしき人は売り切った後→中長期投資家くらいしか残っていないはず
    ・需給③:ソニーさんも株を売却、残っているポプラ、ティーガイア等がどう動いてくるかは懸念点
    ・需給④:SBIさんの顔が見えないのは不気味、ただ恐らくは中長期投資家じゃないかと
    ・改善希望:さらなる投資、もしくは大量自社株買いによる資本効率の向上
    ・アップサイド:投資活動による収益向上、持株上場、株主還元などによる注目度アップ
    ・ダウンサイド:広告規制などのビジネス環境変化、大口動向
    →短期的には結構上がったので、どうかなとも思いますが、2から3年スパンで見ると、業績維持出来るなら、リスクは少ないと考え当面ホールド予定(業績悪化時は利確)

    【CRGHD】
    ・時価総額:28億
    ・借入控除後現金:12億、投資有価証券:6.5億
    →投資有価証券考慮せず事業価値:16億、考慮10億
    ・営業利益6億計算でEV/EBIT3倍以下で十分安い
    ・ビジネスモデル上、ストックビジネス中心で収益のボラは異常事態でない限り低いはず、コロナ後の人材不足、若者不足はどこも深刻で人材ニーズが今後上がっていくと個人的には想定。
    ・障害者やシニアなどの人材需要掘り起こしは、直接雇いたくないが、人手は欲しい企業と働きたい人をマッチングする素晴らしいビジネスモデル。将来的にはESG投資の的にもなり得る。(エスプールとまではいかなくとも。。。)
    ・社長がまだ若く、チャレンジングな姿勢も高評価。
    ・テック要素はまだ薄く今後も疑問ではあるものの、ベンチャー投資も含めテックに寄せられれば評価はガラリと変わりうる。
    ・そもそも誰も注目していない。
    ・インバウンドのIR出してきたのは株価も意識し始めた?
    ・欲を言えば、ベンチャー投資と本業のシナジーを見える化して欲しい。
    ・ベンチャー出資先は結構すごい、こういうところに投資出来るだけで凄いことと素直に評価。
    ・需給①:イードと同じくマザーズ暴落時に最後の投げ売りが出なかった
    ・需給②:板、歩み値を見ていると集めている人が何人かいるはず(買い上がらないが、安値は拾っている人を確認)
    ・需給③:機関投資家らしき人は売却済み
    ・需給④:70%くらいは会社関係者、約150万株を取り合っている状況の中で札幌の会社さんが増やしている(半年で5万株超)
    ・需給⑤:万株単位で売れる人は相当限られており、ほとんど出てこない
    ・需給⑥:6月から従業員持ち株会開始、わずかな金額で動くので継続的な売らない人の買需要は強力なサポート
    ・改善希望:さらなる投資、もしくは大量自社株買いによる資本効率の向上
    ・アップサイド:上方修正、投資先上場、新規投資先への投資などによる注目度アップ
    ・ダウンサイド:人材ビジネス周りの規制強化、人手の取り合いによる広告宣伝費アップ、大口動向、需給向上のための会社関係者の売出し
    →個人的にはイードより中長期的な成長がイメージしやすいこともあり、期待しています。
    ここは業績面に大きなインパクトがある事象が起こらない限り、一定数はずっと持ちながら、何をするのか見守っていくつもりです。

  • 売り板スカスカになってきましたね
    ビッグIR出れば吹っ飛びそう

  • 急に買い板出てきたw

  • 明日から自社株買いですね
    出来高も増えてきたし楽しみですね

  • >>No. 921

    SBI証券が第4位株主で5%25万株程度なので、大量保有や四半期報告書で名前出したくない個人の大口投資家が一般信用で5%未満ギリギリで握ってたりするのかなとか思いますが、普段の出来高考えるとかなり不気味です
    SBIの株数が半年ごとにドンドン増えてるので誰か集めてるのでしょうね

  • 出来高少な過ぎますよね
    あまり皆さん触れませんが、この信用買いをどう消化していくかは少し気になっています
    自社株買いの33000株程度では消化しきれないのでスーパービッグIR期待といいたいところです
    足元業績も株価も株主還元も順調に来ていますので何一つ文句は無く当面ホールドしますが

  • 買残整理が少し進んだ
    信用売りが増えてるのは面白い

  • 規模は少ししょぼい気もするけど、自社株買いは嬉しいですね!
    会社からうちの株は安いよっていうメッセージでしょう

  • 投資先の状況を求人情報などから調べてみました
    今の業績維持した上で、どこかが上場となればそれなりに注目集まってくれますかね
    どの企業も面白そうなことしています
    1〜2年の間で良い展開になってくれればいいですが
    ・ノンピ:IPO準備中
    ・iYell:IPO準備中
    ・ママスクエア:上場意向あり
    ・Spready:シード段階、事業拡大中
    ・Brandit:シード段階、事業拡大中
    ・グランデータ:数年後の上場意向
    ・wdc:シード段階?プロダクト遅れてる
    ・manebi:上場準備中
    ・アップセルテクノロジー:上場準備中

  • 半導体製造装置は、設備事業に分類されているかと思いますが、前記1Qの営業利益が▲3百万円に対し、今期は159百万円とかなり順調です
    受注残も年度末時点で前年度の売上以上積み上がっており、今期しっかり利益だしてくれるでしょう
    自動車部品は足元良くはなく、まだしばらく不安ですね、サプライチェーンの混乱とか言っている間に民間の購買力落ちたらどうなるか分かりません
    とはいえ、主要取引先のデンソーは強気な予想ですし、車の電子機器化は進む一方でしょうからそこまで悲観しなくてもいいかもしれません
    ここはパソコン需要が一番収益にヒットします(売上も粗利も粗利率も民生セクターが一番高い)
    昨年度がバブっていたので、その比較では頑張っているほうだと思います
    ギガスクール構想やリモートワーク需要など昨年度からの反動を踏まえると1Q決算自体はそれなりに良い決算だったのではと私は思います
    会社計画を上振れた着地との説明もありますし
    決算は良かった、決算発表が糞だった(2Qの上方修正やら株価低迷踏まえ自社株買いしてよという意味で)と個人的には整理しています
    2Qの懸念としては、売上の多くが中国なのでロックダウンの影響どれくらいあるかという感じですかね

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