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富士石油(株) - 株価チャート

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-3(-1.14%)
  • 前日終値
    264(05/23)
  • 始値
    257(09:00)
  • 高値
    264(14:35)
  • 安値
    254(09:10)
  • 強く買いたい
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  • 800 751
  • >>
  • 800(最新)

    jus***** 5月25日 12:12

    >>793

    ===5月16日富士石油発表 2019年業績見通し===

    富士石油調達原油の約3割を占めていたイラン産原油、5月以降の全面禁輸
    調達先変更が今期上半期で完了なら、こんな酷い発表を会社はしない筈だ!

    ””当社調達原油の約3割を占めていたイラン産原油は、既に当社第二位株主の
    クウェートと第三位株主サウジアラビア産原油に変更し、5月からの全面禁輸
    による悪影響はありません。”” と正式公表すれば株価も急騰する筈だが???

    2019年度第2四半期累計(計画) 昨年同期(実績)  減額
    売上高     2186億円  2846億円   -660億円 -23%
    営業利益       1億円   103億円   -102憶円 ー99%
    経常利益      -5億円    99億円   -104億円  ーー

    酷い決算に終わった前期と比べても更に売上、利益ともに激減、=理由は何だ?
    こんな悲惨な経営で 今期10円配当(予定)? こんなお粗末な経営で巨額役員退職金など貰えると思うなよ、今期退職予定の役員の皆様方!

  • 富士石油は東証一部上場企業として当然なすべき会社正式広報を一切せずに都合の悪い事には沈黙を続ける企業だ! 反対に株価に影響力大の会社四季報や日本経済新聞等マスコミ任せの思惑作りには熱心(第7位大株主であったノルウェー年金基金による株価高騰時の昨年大発会655円前後での売り逃げ疑惑など)
    東証の上場規則改定内容にもよるが、時価総額200億円程度の現状から2部転落の可能性もあるのじゃないか?

    富士石油は当然の会社正式広報で次の事を公表せよ!
    1.筆頭株主が東京電力フュエル&パワーからJERAに変わった事(4月1日)
    2.昨年10月1日の東電姉崎停電事故で被ったユリカ装置操業停止損害実額
      及び、損害実額を原因企業東京電力パワーグリッドに請求しない理由
    3.約3割の原油調達先であったイラン産原油、全面禁輸後の変更調達先
    4.今期中間期売上高が前期同期比660億円減額、経常損5億円の会社計画
      の詳細理由。

  • >>784

    何と酷い富士石油業績 経常利益が激減、なんと3期前の2割以下だ!
    > 2017年3月期  富士石油経常利益  181億円 (期末配当 8円)
    > 2019年3月期  富士石油経常利益   36億円 (期末配当10円)

    ==既に経営統合効果が出たJXTG、これから効果の出る出光と経常利益を比較すれば格差が歴然だ 巨象(JXTG) 巨牛(出光)& 臭気スカンク(富士)?  
    >2017年3月期 JXTG 2491億円  出光興産 1399億円
    >2019年3月期 JXTG 5086億円  出光興産 1691億円


    本日(5月24日)業績悪くないJXTGと出光興産が共に年初来安値更新、
    前期最悪決算&今期中間期5億円の経常損(会社計画)の富士石油の下げは
    年初来安値より29円も高い終値で引けました。大健闘です(笑)

  • >>785

    ===5月16日富士石油発表 2019年業績見通し===

    富士石油調達原油の約3割を占めていたイラン産原油、5月以降の全面禁輸
    調達先変更が今期上半期で完了なら、こんな酷い発表を会社はしない筈だ!

    2019年度第2四半期累計(計画) 昨年同期(実績)  減額
    売上高     2186億円  2846億円   -660億円 -23%
    営業利益       1億円   103億円   -102憶円 ー99%
    経常利益      -5億円    99億円   -104億円  ーー

    酷い決算に終わった前期と比べても更に売上、利益ともに激減、=理由は何だ?
    こんな悲惨な経営で 今期10円配当(予定)? こんなお粗末な経営で巨額役員退職金など貰えると思うなよ、今期退職予定の役員の皆様方!

  • >>790

    たったの2期で 201.19円から37.59円に EPS急減させておきながら
    タコかイカかは知らぬが増配したら株主喜ぶ、株価も上がると浅はかな考えで
    結果的に株価下げているのに気づかぬ経営者達に株価上げさせるのは難しい。

    前期決算、今期中間期経常利益(計画) どれも惨憺たる数字だが、
    唯一急伸している数字は配当性向 急落はEPS ( 1株当たり利益 )

    2017年3月期  配当性向    4.0%  ( 201.19円)
    2018年3月期  配当性向   7.8%     (103.11円)  2019年3月期  配当性向 26.6%        (37.59円)

  • >>787

    ==現在の株価と時価総額を 資本金が富士石油の約3分の1
      売上高が10分の1以下の東亜石油と比較すると==

    > 東亜石油 5月24日前場引値 2044円 (時価総額約254億円)
    > 富士石油  5月24日前場引値  258円 (時価総額約202億円)

    原油価格の下げだけで経営がガタガタ(前期第3四半期単独で130億の巨額損失=なんと現在の時価総額の約64%相当)になるなら東亜石油の様に材料原油は客先支給にしてもらい ””受託精製専業”” に徹したらどうか? 

    > > > イラン産原油禁輸にも原油価格の急落にも振りまわされ無くなる

  • 業績がさほど悪いわけでもない石油元売JXTG, 出光が年初来安値更新で、
    前期業績も今期予想も最悪の富士が年初来安値更新しないのも実に可笑しい

  • >>771

    イラン産原油全面禁輸問題、石油業界で一番影響を受ける富士石油の禁輸対策
    会社正式発表が待たれる。”沈黙は金”ではない、”沈黙は悪”だ!

    米中貿易摩擦よりイラン原油全面禁輸をどうするのか、世界情勢に疎い富士石油
      === 米、イラン原油全面禁輸 5月1日より === 
    富士石油は調達原油の約3割がイラン産(会社四季報最新版2019年2集)
    との事だが、クウェート石油公社及びサウジアラビア政府が第2位、第3位
    の大株主でありながら、イラン産原油の比率が他の石油会社よりはるかに
    高いのは何故か? アラビア石油時代一時参加も噂されたイラン、アザデガン油田
    米国の横車で折角取得した7割権益を放棄をさせられた国際石油開発帝石の悲劇を忘れたのか? そうだとしたら経営判断があまりにも甘すぎだ!
    6月の株主総会で、あの東電からの社外取締役も含め、多くの役員が退陣するとの
    発表があったが、当然の引責辞任と言えるが遅すぎた。。。

    =調達原油の約3割がイラン産(会社四季報最新版情報)=の富士石油に取って
    影響は甚大だろう。。
    2月8日の産経新聞記事によると、日本の原油輸入量に占めるイラン産原油の
    割合は意外と小さくわずか5%台だそうだ。 元売三社はさすがに利口だ!
    会社四季報最新版2019年2集でも 石油元売三社にはイラン原油の事など
    一切記載がない。今やたったの三社になった石油元売への影響は軽微という事だ。
    > > > > >
    会社四季報でわざわざ取り上げているのは富士石油のみ、富士石油だけが特にダメージが大きいという事だろう。
    タンカー航海日数だけでも20日程度かかる原油輸入先の変更など数日でできる
    ものではない。
    現在洋上航行中のイラン産原油はどうするのか?陸揚げできるのか?
    イランとの長期輸入契約破棄に伴う””契約違約金”” は米国が払ってくれるのか?
    > > 天ぷら屋が天ぷら油の仕入先変えるのとは全然違うのだぞ!

  • >>534

    > ここの株は諦めました。
    > 地道にコツコツと働くことにしました。
    > 富士石油さんのおかげで退場することがでしました。
    > > >
    賢明な選択をされたと思います。人を騙してでも自分さえよければ良いという
    人達には心に響かない個人的話かも知れませんが、良ければ読んでみてください。
    > >昔、ちあきなおみの唄で「帰れないんだよ」というのがありました。
    「秋田へ帰る汽車賃があればひと月生きられる」という歌詞が妙に
    頭から離れません。どこで働いてた人なのでしょうか、秋田へ帰る汽車賃
    (ひと月生きられる金?)があれば富士石油株が1000株買増せます。
    頭から離れないのはこの歌詞そっくりの同僚が同じ職場にいたからです、
    不幸な職場事故に遭遇され職場結婚だった奥さんとも離婚された彼とはその後連絡が取れなくなりました。
    私自身も王子駅近くの飛鳥山公園で鳩に餌やりが日課の不本意な失業時代、思いがけず彼にばったり会う事ができたのは、彼が飛鳥山公園内の公営施設で障害者対策事業で働いていたからでした。故郷の秋田に帰る事も出来ず十和田湖の温泉旅館で不本意にもボイラーマンとして働いていたと寂しそうに語ったエンジニアだった彼。そんな境遇の中でも他人の心配をし昼飯を奢ってくれました。その後 2,3回会ったきり再度会えなくなりました。今頃どうしておられるのか? もう30年くらい昔の話です。 その少し後だったと覚えています、富士石油袖ケ浦製油所でも大爆発事故が発生し死者10人、負傷者7人という痛ましい事故が起きてしまったのは。「帰れないんだよ」久しぶりにyou tubeで聴こうとしたら、Jo A Ram という韓国美人電子バイオリニストの凄い心の奥底を震わせる様な演奏が飛び込んできました、日中韓は言うに及ばず英語、スペイン語その他の言語で絶賛されていると思われるコメントが多数ありました。株式掲示板で酷い会社の酷い経営者の糾弾に明け暮れる毎日、すっかり荒んでしまった心の垢を洗い流してくれる心癒される思いがしました。この電子バイオリニストの「好きになった人」の動画、若いころ真剣に将来を考えていた人と面影がそっくりで心が痛みます。。。

  • >>501

    > > 「東京電力 停電履歴 袖ヶ浦」でググってみたよ♪
    > ここ数日は安定してるけど、3/12以前を遡ってみると、どこかしらで毎日停電してるんだね。
    > 停電ってこんなに多いんだ(^▽^;)
    > でも、2ヵ月分しか履歴見れないから、それ以上の情報ではない…^^;
    > ==投稿番号 230   投稿者 八雲紫==
    > > > >
    ==停電履歴調べたら、袖ヶ浦では停電が多いことがわかったそうだが、
    ユリカ装置は富士石油で30年以上操業してきた富士石油自慢の装置。    
    30年以上の操業期間内に何回も停電に遭遇して、その都度1か月半もの
    操業停止期間と概算20億円の損害出してきたのかね? 
    もしそうだとしたら、恐ろしい装置を過去30年以上富士石が誇る主要装置として使用し続けてきた訳だ。停電が多いそうだが、今度の停電がいつ何時起こって株価が再度急落するか心配では株価も上がらんだろう?

    ==東洋経済新報社発行の会社四季報2018年1集
    自家発電設備の通期稼働がコスト低減に寄与
    ==東洋経済新報社発行の会社四季報2019年1集
    10月の台風による停電で設備が一時停止 11月中旬に全面操業復帰
            == 損失は十数億円 ==
    ==東洋経済新報社発行の会社四季報2019年2集
    10月の台風による製油所停電事故の影響大 自家発電でコスト抑制(笑)

    古参株主として是非とも言わせて貰おう   
    > > 東電姉崎停電した時(10月1日)自家発電の電気を使わず、ユリカ装置を1か月半(10月1日~11月中旬)も止めて20億円か十数億円かどちらにしても巨額な損失を何故出した??  

    11月15日会社発表にあるとおり、10月5日段階で東電姉崎停電前の最大60%まで、10月20日段階で最大90%までの稼働が可能になっていたに関わらず、11月8日会社発表では ”操業完全復帰は12月中旬、損害概算20億円”という発表をしたのは何故か? まるで理解不能だ!!

  • >>758

    富士石油現状 簡潔に述べれば 株価が上がる要素が殆ど無いという事だ!

    ==前期は3期前の2割以下に経常利益が激減 (経営判断最大指標)==
    == 5月16日富士石油発表の計画では今期中間期 ””5億円の経常損””==
    ==今期中間期5億円の経常損(計画)で前期増配、今期タコ足配当(予定)==
    ==イラン原油輸入比率3割に対する具体的禁輸対策を未だ発表できず!==
    前期中間期で99億円の経常利益が今期中間期5億円の経常損転落と言う計画発表
    になった主要原因ではないのか? 会社四季報最新版が記載した”対応策固まる”が
    事実なら、会社正式広報で”実施済具体的対応策”を公表できるはずだが、できないという事は 今期中間期悲惨な経常利益赤字転落(計画)の主原因と疑念を持たれるだけである。
    今期中間期売上(計画)が前期中間期(実績)と比べて660億円も大幅減額になっているのも疑念要素だ。
    後期も事態改善がなければ通期でなんと1320億円も売上減となる可能性があるという事じゃないか?

  • >>736

    富士石油の前身アラビア石油はかってトヨタと利益日本一を争っていた会社だ
    現在従業員数名のみで、富士石油の子会社に立場逆転し 名のみ残しているが
    これ以上会社としての生き恥をさらすな! 山下太郎の名声に泥を塗るな!!

    2019年3月期 トヨタ経常利益     2兆2854億円
    2019年3月期 富士石油経常利益        36億円

    (2020年3月期中間期経常利益富士石油計画)   -5億円)

    (参考)2019年3月期配当金総額7億72百万円 (配当性向26.6%)
       (5月9日会社発表数字)2020年3月期予想期末配当10円
    > こういうのを ””タコ足配当”” と呼ぶんじゃなかったっけ??

  • >>501

    東電姉崎停電した時(10月1日)自家発電の電気を使わず、ユリカ装置を1か月半(10月1日~11月中旬)も止めて20億円か十数億円かどちらにしても巨額な損失を何故出した?? ==実際は10月20日段階で停電前の90%回復していた== 
    > 11月15日会社発表にあるとおり、10月5日段階で東電姉崎停電前の最大60%まで、10月20日段階で最大90%までの稼働が可能になっていたに関わらず、11月8日会社発表では ”操業完全復帰は12月中旬、損害概算20億円”という発表をしたのは何故か? この会社発表は完全に疑惑の発表だ、株主に詳細説明が必要!!

  • >>750

    会社広報が思惑を作り出そうとして、論理破綻を引き起こし、説明責任を
    果たさずこの会社伝統のとんずらの術を使ったというのが真相に近いだろう?

    前期無残な決算となった一因の停電事故 検証と再発防止対策は完了したのか?
    (本音)検証など誰がやる? 誰も検証なんかやらんだろし、できんだろう?
    毎年日本を襲う台風により再度停電起こして株価乱高下させたほうが儲かりますってか? この出鱈目発表で儲けた奴はいる筈だ、暗い物陰でほくそ笑んでいる筈!
    東電姉崎停電事故起因のユリカ装置操業停止による損害問題の核心はこれだ!
    ==2019年3月期 第2四半期決算説明会資料 2018年11月15日==袖ヶ浦製油所停電事故について 復旧の状況
    常圧蒸留装置         10月 4日~
    ユリカ装置          10月 5日~  1系列での運転開始   
    ユリカ装置    10月20日~  2系列での運転開始
    > > > >
    常圧蒸留装置はバランス上、ユリカ装置1系列の場合 概ね60%程度の稼働が上限
    ==2系列稼働の場合 ( 概ね90%程度の稼働が上限 )==

    11月15日の会社公式発表で判るとおり、10月5日段階で停電事故前の
    上限60%が、10月20日段階で90%が稼働が可能になっていた訳だ。
    それが判明していながら、11月8日発表では「全面操業への復帰は12月中旬を  見込んでおります」 「概算で20億円程度の減益要因となる見通しであり、
    本日公表致しました2019年3月期の連結業績予想に織り込んでおります。」と  発表していた訳だ。=それ以前に、何故に東京電力パワーグリッド起因の東電姉崎停電事故による富士石油装置停止損害被害額を富士石油が負担するんだ!
    > 株価上げたければ 富士石油一般個人株主にも詳しく説明しろ!

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