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ネウロセンセ・セラピューティクス

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投稿コメント

  • 0.7すら駄目か

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  • 別に100ドル目指して欲しいわけではないが、10ドルくらいで維持してくれ。

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  • 株併合してから買うか⋯。1ドル未満が続くってだめでしょう。

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  • 1くらいいこーよ?
    そんな重い?

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  • 0.7も維持できない⋯

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  • 8月か9月中に1ドル以上で安定させなきゃダメでしたっけ?ハコテンか大逆転4暗刻か!笑
    激アツ!!

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  • ジワジワ下がってるような⋯。経過がよくてもコレじゃあ⋯

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  • 提携出ないですね。いつまで伸ばすのか⋯。出ても株価に影響あるかは微妙ですが。

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  • 流石に株価飽きたぞ。上場危機にも取り組んでほしい。

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  • いい薬だが⋯株価に反映しないなら意味ない

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  • 科学顧問である、Jeffrey Rosenfeld教授(ロマリンダ大学 神経学教授)がかなり強烈なメッセージをCEOのSNSで発言していますね。やはりPrimeCは価値ある治療薬なのではないか・・

    先ほども述べたように、PrimeCを用いたNeuroSenseのアプローチは歓迎すべき変化だと思います。これまで私たちは、バイオマーカーによる裏付けがないまま、単剤治療(モノセラピー)を一貫して評価してきました。

    今回は、作用機序(MOA:Mechanism of Action)の異なる2つの薬剤を組み合わせ、その結果として、

    ALSFRS-R(ALS機能評価スコア)
    (おそらく)生存期間

    といった臨床指標で良好な結果が得られています。

    さらに、

    フェリチン(Ferritin)
    トランスフェリン(Transferrin)
    siRNA
    そして今回のTDP-43

    といった関連バイオマーカーでも良好な結果が示されています。

    このように、臨床成績とバイオマーカーの両方で一貫して良い結果が得られるというのは、新しい治療薬の初期開発ではあまり見られないことです(もしかすると、これまで一度もなかったかもしれません)。

    少なくとも、この薬が**狙った標的に実際に作用している(Target Engagement)**ことを示唆する結果だと言えるでしょう。

    私は、第3相試験をできるだけ早く開始してほしいと思います。そうすれば、この薬が本当に有効かどうかが明らかになるでしょう。
    17:51

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  • これで、また外部要因でーーって提携伸ばしたら、企業が原因なんじゃ⋯って感じだが。

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  • あれ、大暴落じゃん⋯

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  • 2日前にCEOは、HEYLEY&AMGセンターを訪れたようですね。おそらくP3に関係する動きだと思われます。

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  • 10ドルぐらいにはなってほしい⋯

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  • おそらく、これ間違いなく提携がくる結果ですね。というか、ALS治療を変えてしまいそうですね。それより驚いたのは、「カナダを含む複数の管轄区域において規制当局との協議を進めている。」と書いてあるんですよね・・

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  • これに続いて提携来てくれーー

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  • ついに出ましたね。

    TDP43低下は世界初とのことです。

    握力強まりました。

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  • 25日もIR出てたが、株価に影響ないなら意味なーーい。

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  • 何かある度に暴落⋯提携出ても駄目かもな⋯。

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  • 結局あーあって感じ。株価に反映しないなら何やってもね⋯。

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  • まずは1ドル

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  • 提携でないもんか⋯。1ドルにもならないんじゃ意味ない。

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  • シラン氏が、今日からのENCALSでプレゼンするようですね~。

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  • なんか、どんどん暴落しそう⋯。

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  • CFOが、6/22-6/25のBio2026に参加しているようですねー。面談予約はほぼ埋まっているようで盛況のようですね。

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  • ついに、ニューロのCEOからSNSでアルツハイマー治験結果の続報がきましたね。数日以内のようです。

    最近、多くの方から問い合わせをいただいているので、すべてのステークホルダーの皆様に簡単なアップデートを共有したいと思います。

    アルツハイマー病におけるPrimeCのRoAD概念実証(Proof-of-Concept)試験は完了しました。

    現在、データは Steven Arnold教授と彼のチームによって解析されています。

    今後数日以内に、正式なコミュニケーションチャネルを通じて、この研究結果を共有できることを楽しみにしています。

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  • 結局、下がってる⋯

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  • すべてはカナダまたは提携次第ですね!まずは1ドル奪還して安定することを願います。

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  • ALS団体のEverythingALSが急にサポートに乗り出したのが気になりますね。
    イベントが行われれば、P3開始後、患者の組み入れがスムーズに進みそうですよね。
    資金調達など、だいぶ進展があったとみていいのか・・・気になりますね、これは。

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  • 6/24のイベントIRがでましたね。株価に大きく反映されていますね・・やはり重要なイベントなのか。。。

    米マサチューセッツ州ケンブリッジ、2026年6月22日 / PRNewswire /

    神経変性疾患に対する疾患修飾治療薬の開発に取り組む後期臨床段階のバイオテクノロジー企業、NeuroSense Therapeutics(NASDAQ: NRSN)は本日、EverythingALS が、PrimeCの最新データと、それがALS研究およびALS患者にもたらす意味について議論するイベントを開催すると発表しました。

    イベント概要
    日時: 2026年6月24日 午後7時(米国東部時間)
    参加登録: 「Click Here」から登録

    このセッションは、

    ジェフリー・ローゼンフェルド教授(Prof. Jeffrey Rosenfeld, MD, PhD, FAAN)

    によって進行されます。

    ローゼンフェルド教授は、Jeffrey Rosenfeld、Loma Linda University School of Medicine の神経学教授であり、神経筋疾患・ALS/MNDプログラムの責任者です。

    30年以上にわたりALS患者の診療に携わり、米国有数の総合的ALS診療プログラムを率いてきた経験を持っています。今回のセッションでは、その豊富な臨床経験と患者に寄り添う視点から、最新の研究結果が何を示しているのかについて解説します。

    その後のディスカッションには、

    Alon Ben-Noon

    (NeuroSense共同創業者兼CEO)が参加します。

    このイベントは、

    ALS患者
    ご家族
    介護
    医療従事者
    ALS研究の最新動向を知りたいすべての人

    を対象とした対話型セッションとなっています。

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  • 始まった?

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  • HPはまだ何も出ないなー。前日に出すのか?

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  • ここまで期待させといて、最後にちゃっかり悪いお知らせでそう⋯。

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  • CEOのSNSも更新されましたね~。さてどうなるか。

    6月24日、私はEverything ALSとともに、ALSコミュニティの皆さんにとって本当に重要な疑問を中心に据えた対話イベントに参加します。

    私は、Jeffrey Rosenfeld教授をお迎えできることを大変光栄に思っています。

    Rosenfeld教授は、30年以上にわたりALS患者の診療に携わってきた神経内科医です。

    私たちは、

    PrimeCから得られつつあるデータが何を示しているのか、そしてそのデータだけではまだ答えられないことは何か

    について話し合います。

    また、

    バイオマーカー、生存率、疾患生物学(Disease Biology)を結び付けながら、後期開発段階(late-stage development)へ向けた今後の道筋について率直に語り合います。

    このイベントは、

    ALS患者の皆さん
    ご家族
    介護者の方々
    ALS研究がどこへ向かっているのかを知りたいすべての方々

    のためのものです。

    ぜひご参加ください。

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  • 数日前から、everythingalsのイベントページが更新されましたね。
    https://www.everythingals.org/events
    表題
    PrimeC - Connecting the Dots
    Biomarkers, Survival and the Future of ALS Research
    登壇者は、CEOと科学顧問のProf. Jeffrey Rosenfeldの2人になってますね~。
    さて、どんな話があがってくるのか。
    ニューロ本体からのIRも待たれますね。

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  • 上場維持ができなかったら意味ないですし、少しは期待したいです。

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  • ありがとうございます。今回はかなり重要なアップデートがでてきそうですね。
    ちなみに、詳細情報(会議での主な議題?)は
    今後数日以内に公式プレスリリースを通じて発表される予定、とありますから、今週中になにかしらのIRがでてきそうですね。私はいよいよP3開始?かと期待しています。

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  • gemini proより↓
    ① 「ただのウェブセミナーではない」という強い強調
    "This one is different. It's not a webinar. It's a real conversation"
    通常の企業説明会(IR)なら、CEOが一方的にスライドを読んで終わりのウェブセミナー(Webinar)で十分です。しかし、今回は患者、家族、研究者、そして開発陣が同じ部屋で本音で語り合う場にすると言っています。これは、**「単なる数字の報告ではなく、ALSコミュニティ全体を巻き込んだ大きな『うねり』を作りたい」**という意図の表れです。
    ② 予想を遥かに超えた関心の高さ
    "The response has been overwhelming, with far more interest than we initially anticipated."
    ただの弱小バイオ企業の一言に、これだけの反響が集まったのは、ALSの当事者や専門家たちが**「PrimeCの生存率データ(死亡リスク65%減少)が本物かどうか」**を、血眼になって追いかけている証拠です。だからこそ、大手患者団体である「Everything ALS」が公式ホストとして急遽バックアップに入りました。このお墨付きは非常に大きいです。
    ③ 確信犯的なフライング予告
    "And we'll have things to talk about... I don't want to get ahead of June 24..."
    (話すべきネタがある。6月24日を前にフライングしたくはないが…)
    ここにすべてのレバレッジがかかっています。
    公式なIR(プレスリリース)では、規制(インサイダー規制やSECのルール)の関係上、「カナダ保健省と前向きな話をしました」としか書けませんでした。しかし、患者コミュニティとの対話の場であれば、CEOのAlon Ben-Noon氏は「規制当局の肌感覚」や「データの確信度」、そして「今後の具体的なタイムライン」について、IR書類よりも遥かにエモーショナルに、かつ深いニュアンスで語ることができます。
    上場維持ができるかどうか!逆転あることを願います!

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  • 24日は株価には影響なさそうですね⋯。流石にそろそろ上がってほしいのですが⋯。

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  • 面白い展開になってきましたね。CEOからSNSで以下投稿がきました!

    全文和訳

    数週間前、私たちはALSコミュニティとの対話イベントを発表しました。

    その反響は非常に大きく、当初予想していた以上の関心が寄せられました。そのため、イベントの規模を拡大することにしました。

    その結果、このイベントが正式に Everything ALS のイベントとなったことを嬉しくお知らせします。

    🇺🇸 6月24日 午後7時(米国東部時間)

    今回のイベントは少し違います。

    これはウェビナーではありません。

    患者さん、そのご家族、研究者、そしてALS治療の未来を築いている人々が、一つの場に集まって行う本当の対話です。

    ALS治療が現在どこにあり、そしてこれからどこへ向かうのかについて、率直に話し合います。

    そして、私たちには話すべきことがたくさんあります。

    PrimeCは、この疾患において何が可能なのかという私たちの考えを塗り替えるような1年を過ごしてきました。

    ただ、6月24日を前にしてあまり先走ったことは言いたくありません。

    しかし、もしALS治療がこれからどこへ向かうのかに興味があるのであれば、この対話にはぜひ参加してほしいと思います。

    詳細情報および参加登録リンクは、今後数日以内に公式プレスリリースを通じて発表される予定です。

    ぜひ今のうちに予定を確保しておいてください。

    6月24日 午後7時(米国東部時間)
    EverythingALS とともに。

    詳細は後日お知らせします。🔮

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  • こりゃ駄目だここ

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  • 暴落止まらない

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  • ニューロのCEOがXで久しぶりに投稿してきましたねー。ついに今月アルツハイマー治験の結果がでてくるようです!※以下和訳


    神経変性疾患研究における最もエキサイティングな進展の一つは、検証済みバイオマーカーを通じて疾患の生物学的変化を直接測定できる能力が高まっていることです。

    最近、医学誌 Nature Medicine に掲載された論文では、血漿中の p-tau217 がアルツハイマー病の強力な血液バイオマーカーとなる可能性が示されました。

    これは、バイオマーカーが疾患をより深く理解し、診断し、さらには病気の進行をモニタリングするための有用なツールであることを裏付ける証拠が増えていることを示しています。
    (リンクは最初のコメント欄にあります。)

    NeuroSenseでは、現在、第2相アルツハイマー病試験のサンプル解析を進めており、以前お伝えした2026年第2四半期(Q2)のスケジュールどおり、今月後半に結果を共有できることを楽しみにしています。

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  • IRが出ても下がってく。10ドルぐらいで維持してほしいーー。

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  • 日本に続き、韓国での特許成立IRがでましたね~。動きが活発ではありますね。

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  • CFOを引き連れてニューヨークに出張にいってますねー。6/24のイベント前にこの動きはなにかポジティブな感じですかね?

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  • やっぱり提携こないと厳しいか⋯1ドルぐらい維持してほしい。

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  • いい感じに動くと嬉しいですが⋯。

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  • 日本での特許取得のIRがきましたねー。

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  • 新しい情報がでてきましたね。SEC宛ですが・・チャッピーはポジティブよりの情報といっているが果たして・・・

    全文和訳
    説明文(Explanatory Note)

    2026年6月8日、NeuroSense Therapeutics Ltd.は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)治療薬PrimeCに関する規制上の承認ルートについて、Health Canadaと最近建設的な会議を開催したことを発表しました。

    Health Canadaから以前要請されていたとおり、当社は新薬承認申請(NDS)を支援するための追加データを提示しました。

    議論では主に、

    当社が提案するNDS戦略
    NDS申請を支える臨床データ
    バイオマーカーデータ
    長期アウトカムデータ

    に焦点が当てられました。

    当社は、Health Canadaから正式な回答を受領次第、カナダでの規制プロセスについて追加のアップデートを提供する予定です。

    なお、その正式回答は今年第3四半期(7~9月)に受領する見込みです。

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  • もうここは駄目かなー

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  • ここには感謝しかないけど、残してある分のワクワク感がほぼ消えたのは残念。binding term sheetとは…笑

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  • かなり良いネタないと駄目だな

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  • >>458
    前から、上がりそうなネタの後で落とされてるので、どうでしょうね。

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  • 7月からうごく?
    今仕込み時?

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  • 色々やってるアピールしても、結局は株併合したら意味ないぞ

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  • ちょっと面白いことがわかりました。
    20Fの資料を再度読んでいたのですが、これまでニューロは社員に報酬を株式で付与していましたが、この株式は売却期限が設定されています。何年も先なのですが、ただし、特定のマイル達成で期日に関係なく売却が可能になります。それについて記載がありましたが、
    どうも大方が「Health CanadaのPre-NDS meeting 後に売却することが可能になる」とのことのようですね・・
    つまりは、会社としてものすごくこのイベントに重きをおいているようです。

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  • 20-Fをもう少しみてみましたが、どうやらニューロ側から提携候補先に3月で交渉終了の旨を通知したようですね。既に他の有望先がみつかっていたので、自分から交渉を切りにいった可能性もありますね~。

    we notified the counterparty in March 2026 that the interactions were no longer productive and have been concluded

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  • ともかく1ドル維持してくれないと

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  • 提携に関して、また外部要因とかで無しになりそうな予感⋯

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  • ありがとうございます。
    完全に見逃していました。私のチャッピーにまとめさせると以下の通りでした。

    「大手製薬会社との提携はかなり深い段階まで進み、DDもクリアしていた。

    しかし相手企業のALS戦略変更・組織変更で交渉が停滞した。

    そのため2026年3月に交渉終了。

    ただしPrimeC自体への評価問題ではなく、他の提携先協議は継続している。」


    私はこのタームシートを結んだ企業とはいずれ縁を切るもの、むしろ切らないと、他の企業と交渉後契約が結べないので、逆にポジティブ?かと思ったのですがどうですかね?笑

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  • the counterpartyの書き方を見ると単数形になっとるから複数交渉中の1社だけと破談の可能性ないですか?
    複数と交渉しとったかはわからないですけど

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  • カナダ当局とのMeetingの方向性が判明するのは1ヶ月程度だったと認識しています。

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  • 3月末に提出された20-Fにしれっと提携交渉は終了したような記載がありました。

    原文です

    Following recent material organizational changes affecting the counterparty’s ALS-related activities and strategic priorities, we notified the counterparty in March 2026, that the interactions were no longer productive and have been concluded

    日本語訳です

    取引相手のALS関連活動および戦略的優先事項に影響を与える最近の重大な組織変更を受け、当社は2026年3月に取引相手に対し、両者のやり取りはもはや生産的ではなく、終了したことを通知しました。

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  • 提携交渉が不発というのは、どこでみられたのですか?
    カナダも一昨日終わったのですか?MTG後、確認書の受領は1ヶ月弱でしたかね?

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  • 提携交渉は不発に終わったようなので、まずはカナダに期待するしか無いですね。
    ただ、カナダとの協議は一昨日に終わったようですが、正式なIRはありません。

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  • さーて、6月が間近に迫ってきました。
    どうなるか実物ですねー。

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  • それより株価⋯上場廃止にならないといいけど。

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  • 貴重な情報ありがとうございます!
    こちらについて私自身で直接ニューロセンスに問い合わせた情報とも一致しています。

    ※皆さんも問い合わせれば、ニューロ側から教えてくれると思われますが・・・(会社から既に発信しているとのこと)
    ・ADデータは、Q2開示。
    ・カナダ保健省とのプレMTGは、5月最終週に予定されている
    とのことのようです。

    We would like to clarify that the timelines referenced in your message are consistent with the company’s previously communicated guidance:
    * The Phase 2 Alzheimer’s disease data is expected in Q2 2026.
    * The pre-meeting with Health Canada is scheduled for the last week of May 2026.

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  • 5月12日に予定していた会社主催のイベントが6月24日に延期されました。
    会社はここで新しいデータについて説明するとしていたので、まだ解析に時間がかかっているのでしょう。
    逆に考えると、当日までに何かしらのデータがリリースされる見込みです。

    以下、Google翻訳です。

    NeuroSense主催のコミュニティ向け最新情報セッションに、ALS患者様、介護者様、ご家族の皆様のご参加をお待ちしております。

    このセッションでは、PrimeC開発プログラムから得られた新たな臨床データや知見など、現在進行中の取り組みに関する重要な最新情報をお伝えします。

    このセッションでは、以下の点について、明確かつ透明性のある概要をご説明いたします。

    新しいデータの発表
    最新データから得られた知見これらの知見がALSコミュニティにとってどのような意味を持つのか今後の開発プロセスにおけるステップ

    このセッションは、ALSコミュニティの皆様に情報を提供し、参加を促し、オープンな議論の場を設けることを第一に考えています。

    私たちは、患者様とご家族の皆様のご協力、勇気、そしてご尽力に深く感謝しており、皆様と直接進捗状況を共有することに尽力しています。セッションでは、質疑応答とディスカッションの時間を設けます。

    注:
    本イベントは、6月24日に延期されました。これは、それまでに公開される予定の追加データと知見を発表し、ALSコミュニティの皆様とより広範で有意義な議論を行うためです。私たちはこれらの最新情報を共有し、患者、介護者、家族、そしてALSコミュニティのすべてのメンバーと直接交流できることを楽しみにしています。

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