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ニオコープ・デベロップメンツの掲示板

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掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 80%、買いたい 20%、様子見 0%、売りたい 0%、強く売りたい 0%

直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

投稿コメント

  • NioCorpとは直接関係なくて恐縮ですが、PayPay(PAYP)がNasdaqに上場申請したとのことで、IPOに申し込むことにしました。
    当選するかは分かりませんが、楽しみに待ちたいと思います。
    米国投資家には馴染みの薄い企業なので、IPO価格より下がる可能性もあるとは思いつつ、話題性で買われる展開に期待しています。

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  • 2026年2月18日にGlobeNewswireも「重要鉱物備蓄に120億ドル:標的の5社」として報じています。

    Americore Resources(TSXV:AMCO)(OTCQB:AMCOF)
    Perpetua Resources(NASDAQ:PPTA)(TSX:PPTA)
    NioCorp Developments(NASDAQ:NB)
    Energy Fuels(NYSE-A:UUUU)(TSX:EFR)
    Electra Battery Materials(NASDAQ:ELBM)(TSXV:ELBM)

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  • 坑口建設(Mine Portal)は、会社側が計画を承認済みで着工は2026年Q1予定とされています。
    その後、2026年2月1日頃から掘削開始と発表されています。
    しかし、現時点で「開始」という発表は確認できません。

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  • MarketChameleonの記事です。(2026年2月19日)

    米国が120億ドル規模の戦略鉱物資源開発計画(Project Vault)を開始したことで、NioCorpのElk Creekプロジェクトの重要性が改めて高まっている。
    米国政府は、EXIM(輸出入銀行)による110億ドルの支援と、産業界からの16億7000万ドルを組み合わせたProject Vaultを立ち上げ、国内の重要鉱物サプライチェーン強化に向けて大きく動き出した。
    この変化の中心に位置しているのがNioCorpであり、ネブラスカ州のElk Creekプロジェクトは、まさにこの政策が狙う鉱物の供給を目的としている。

    Project Vaultは、中国によるアンチモンタングステンの輸出規制強化を受け、サプライチェーンの脆弱性に対処するための取り組みだ。
    ホワイトハウスは、防衛産業や製造業のレジリエンス向上のため、国内供給網の再構築が急務であると強調している。
    NioCorpのElk Creekプロジェクトは、ニオブ、スカンジウム、チタンの生産を計画しており、これらは国家安全保障、先端製造、クリーンエネルギーに不可欠な戦略鉱物とされている。

    NioCorpは今回の発表を歓迎し、Project Vaultが求める鉱物を供給できる点を強調した。
    同社は、軽量防衛合金、次世代バッテリー、クリーンエネルギーインフラなど幅広い用途に貢献できると述べている。
    また、資金調達の確度を高めるため、2026年4月までに複数のオフテイク契約を発表する予定で、これらは債務調達や金融機関からの信頼確保に不可欠だとしている。

    競合企業としては、Americore、Perpetua、Energy Fuels、Electra Battery Materialsなどが挙げられるが、NioCorpは政策との整合性が特に高い点で注目されている。
    政府と産業界が連携してサプライチェーン強化を進める中、NioCorpにとっては大きなチャンスであると同時に、実行力が問われる局面でもある。

    今後の重要マイルストーンとして、①オフテイク契約の発表、②資金調達の進展を挙げ、これらがElk Creekプロジェクトの実現性を左右すると結論づけている。
    米国のサプライチェーン強化やグリーン産業政策に関心を持つ人々にとって、NioCorpの動向は重要な指標になる可能性がある。

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  • Presidents’Dayで米国市場は休場ですね。

    金は1オンスあたり$5,000の攻防が続いていますね。
    そろそろ上方向に動いてほしいところです。

    買いたい
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  • Portal(坑口)建設開始発表遅いですね。

    予定

    投稿No.562(2026/1/29 13:54)
    Miners Digestの記事:2026年2月1日に地表工事開始

    投稿No.582(2026/2/2 1:48)
    CEOのマーク・スミス:2026年2月1日頃から掘削開始

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  • 金が$5,000割れですね。
    米雇用の強さでドル高、金利観測が揺れ、急騰後の利益確定も重なって値動きが荒く、短期は不安定になりやすい状況だと思います。
    ただ、各国中の買いと地政学リスクが下支えしており、需給は依然タイトなので、中期的には回復方向と見ています。

    強く買いたい
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  • 中国が3月25日にレアアース輸出管理の説明会を開くとのReuters報道があります。
    商務省、税関が企業向けに「輸出規制、通関、コンプライアンス」を直接説明するとのことで、本格的な管理強化の前段階と見る向きもありそうです。

    対象はレアアースだけでなく、タングステン、スズ、アンチモンなど戦略金属も含まれるようです。
    大手国有企業も参加予定で、政策の実務運用に影響が出る可能性があります。

    3月後半に追加の政策発表があるか注目です。

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  • NioCorpは、ホワイトハウスとEXIMが発表した「Project Vault」(米国版クリティカルミネラル備蓄制度)を強く支持すると表明。
    EXIMの110億ドルに加え、GM、Stellantis、Boeingなどが16.7億ドルを拠出し、国内の重要鉱物供給網を強化する官民連携プロジェクト。

    CEOのMark Smithは、Section 232調査と大統領布告により、「外国依存を減らし、米国の鉱物供給を自前化する流れが明確になった」と評価。

    NioCorpはElk Creekで、ニオブ、スカンジウム、チタンレアアースを米国産で供給できる立場として、Project Vaultに貢献できるとアピールしている。

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  • ロイターによると、CMEが世界初のレアアース先物取引を計画しているようです。
    NdPrはNioCorpを含むレアアース開発企業にとって主要製品で、価格指標が整うことで評価や資金調達にプラスに働く可能性があります。
    ただ、レアアース市場は流動性が小さく、先物立ち上げもまだ最終決定ではないため、期待と課題の両面を見ていく必要があります。


    NioCorpのレアアース
     Dysprosium(Dy)
     Terbium(Tb)
     Neodymium(Nd)
     Praseodymium(Pr)


    投稿No.347(2025/12/15 18:58)
    Elk Creekプロジェクトの鉱物


    https://jp.reuters.com/markets/commodities/AVR4SKPUE5OR3IHNS7Y5U5RQCQ-2026-02-12/

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  • Forbes JAPANの記事です。(2026年2月11日)

    年初から上昇傾向、投資を検討すべき「レアアース銘柄」5選 注目点とリスクを探る

    NioCorpも取り上げられています。
    NioCorp→4ページ目です。

    日本でも多くの方に、NioCorpという企業が知られますね。
    人気になる前に安く購入できるかですね。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/91228

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  • 米国の1月雇用統計は予想を上回る強めの内容でした。
    失業率も低下し、労働市場の底堅さが示されたため、利下げ期待はやや後退する可能性があります。

    強く買いたい
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  • Panabeeの記事の続きを投稿できない状態が続いています。
    文字数が多い投稿は、かなり時間を空けないと投稿できないようです。


    金$5,144.5まで上昇しましたね。
    現在、$5,096.8まで戻しています。
    2月3日から上昇傾向です。
    1月29日の高値$5,586.2を早く更新して欲しいです。

    強く買いたい
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  • 上がります!期待できますね!

    強く買いたい
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  • つづき

    Panabeeの記事です。(2026年2月7日)

    30秒でわかる弱気要因

    資本集約性と大規模な希薄化が、株主にとって最大のリスクとなっている。
    同社は依然として開発段階にあり収益がなく、生産に到達するには約11億ドルの初期資本が必要とされる。
    短期的な事業資金を確保するため、発行済み普通株式数はわずか6か月で5,850万株から1億2,530万株へと倍増した。
    さらに、投資の根幹となるシナリオは、現在デューデリジェンス中の8億ドル規模のEXIM銀行融資の確保に依存しているが、最終的な承認や条件が保証されているわけではない。



    30秒でわかる強気要因

    最近の資金調達と垂直統合によって、国内の重要鉱物サプライチェーンにおける同社の戦略的な立ち位置は大きく強化された。
    2025年10月に実施された1億3,900万ドルの資金調達により、現金残高は3億600万ドルへと増加し、開発を進めるための複数年にわたる資金的余裕が確保された。

    また、FEA Materialsの合金技術を取得したことで、アルミニウム・スカンジウム・マスターアロイの高利益率な下流製品の製造が可能になる潜在性が生まれた。

    さらに、1,000万ドル規模の国防総省(DoD)償還契約や、進行中の EXIM 銀行によるデューデリジェンスを通じて、同社は国家安全保障上の優先事項と歩調を合わせ、Elk Creekプロジェクトの価値を引き出す体制を整えつつある。



    重要ポイント

    流動性の急増
    積極的な株式発行やワラント行使により、現金および現金同等物は6か月前の2,560万ドルから3億600万ドルへと急増した。

    想定される高い資本集約性
    S‑K 1300技術報告書では、Elk Creekプロジェクトの初期資本支出総額を11億ドルと見積もっており、これは現在の時価総額のおよそ8倍に相当する。

    希薄化の規模
    開発費用と運転資金を賄うため、2025年6月30日から2026年2月6日の間に発行済み普通株式数は114%増加し、1億2,530万株となった。

    EXIM銀行の状況
    最大8億ドルの債務融資申請は依然としてデューデリジェンス段階にあり、最終承認を得るには更新版のフィージビリティスタディと鉱山計画が必要となる。

    下流工程への統合
    FEA Materialsの資産を840万ドルで取得したことで、アルミニウム・スカンジウム・マスターアロイを直接製造する独自技術が加わり、加工コスト削減の可能性が生まれた。



    注意すべきリスク要因

    内部統制の継続的な不備
    経営陣は、情報開示管理および財務報告に関する内部統制が、統制環境とリスク評価における重大な弱点のため依然として有効に機能していないと報告している。
    これらの欠陥は過去に2年分の年次決算および複数の四半期決算の訂正を必要とした経緯があり、将来の財務報告に誤りが生じるリスクが高いことを示している。

    巨大な資金ギャップ
    最近の1億3,900万ドルの資金調達にもかかわらず、推定11億ドルのプロジェクトCAPEXを満たすには約8億ドルの不足が残っている。
    EXIM銀行の融資を確保できなかった場合、さらなる大規模な株式希薄化が必要になるか、プロジェクトの実現可能性そのものが危うくなる可能性が高い。

    フィージビリティスタディの不確実性
    今後更新されるフィージビリティスタディでは、インフレ圧力や鉱山設計の変更により、現在のS‑K 1300報告書よりも初期投資額や操業コストが大幅に増加する可能性がある。
    その場合、プロジェクトの経済性が損なわれる恐れがある。



    戦略面での示唆

    垂直統合への転換
    FEA Materialsの資産取得により、同社の戦略は単なる鉱石採掘から付加価値の高い製造へとシフトした。
    マスターアロイを自社で直接製造できるようになることで、より高い利益率を確保し、サプライチェーンの簡素化も期待され、航空宇宙・防衛分野を主要ターゲットとする体制が整う。

    初期建設段階への移行
    取締役会が4,460万ドル規模の「Portal Project」を承認したことは、探鉱段階から実際の物理的開発段階への移行を意味する。
    2026年初頭に地下アクセス坑道の建設を開始する計画は、EXIM銀行のような潜在的な融資機関に対し、プロジェクトの成熟度を示す狙いがある。

    政府方針との整合性
    同社が国防総省(DoD)のDefense Industrial Base Consortiumへの参加や、EXIM銀行の「Make More in America」イニシアチブに関与していることは、ニオブやスカンジウム資産を米国の国家安全保障に不可欠なインフラとして位置づけようとしていることを示している。


    つづく

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  • Panabeeの記事です。(2026年2月7日)

    『NioCorpの現金保有額が1,100%増の3億600万ドルに急増、株式希薄化は114%に』

    NioCorpは過去6か月間で財務プロファイルを大きく変化させ、大規模な株式希薄化と引き換えに、Elk Creekプロジェクトを前進させるための多額の現金を確保した。同社は期間末時点で3億600万ドルの現金および同等物を保有しており、これは2025年6月30日時点の2,600万ドルから1,000%以上の増加にあたる。この流動性の急増は積極的な資金調達活動によるもので、発行済み普通株式数は114%増加し、1億2,530万株へと倍増以上になった。

    NioCorpはニオブやスカンジウムを含む重要鉱物の国内サプライチェーン構築を目指す開発段階の企業である。現在の2億9,800万ドルの運転資本は、今後1年間で7,000万〜8,500万ドルのキャッシュアウトフローを見込んでいる同社にとって、複数年の事業継続余力を提供する。しかし、フル生産に至るまでの道のりは依然として資本集約的である。Elk Creekプロジェクトには約11億ドルの初期資本が必要とされており、約8億ドルの資金ギャップが残っている。同社は現在、この不足分を補うために米国輸出入銀行(EXIM)とのデューデリジェンスを進めているが、最終的な融資決定は保証されていない。

    戦略面では、経営陣は垂直統合へと舵を切っている。FEA Materialsの資産を840万ドルで取得したことで、アルミニウム・スカンジウム・マスターアロイ製造の独自技術を手に入れた。この動きは、単なる鉱石採掘から、航空宇宙・防衛分野向けの高利益率な下流製品の製造へと事業領域を広げることを示している。さらに、潜在的な融資機関にプロジェクトの成熟度を示すため、取締役会は4,500万ドル規模の「Portal Project」を承認し、2026年初頭に地下アクセス坑道の建設を開始する予定である。

    一方で、運営面の進展は内部統制の継続的な不備によって抑制されている。経営陣は、情報開示管理および内部報告が依然として「重大な弱点」により効果的に機能していないと報告した。これらの欠陥は過去に2年分の財務諸表の訂正につながっており、将来の財務開示の正確性に対するリスクが続いていることを示唆する。さらに、今後発表されるフィージビリティスタディの更新は大きな転換点となる。インフレ圧力により11億ドルの資本見積もりが増加した場合、プロジェクトの内部収益率(IRR)が低下する可能性がある。

    脚注の分析によると、NioCorpは1,620万ドルのアーンアウト負債を抱えており、これはモンテカルロ・シミュレーションで評価されている。この負債は同社株価に非常に敏感で、株価が上昇すると非現金の帳簿上の損失が計上される。また、貸借対照表には国防総省(DoD)からの680万ドルの未認識の償還金が含まれている。この資金はすでに受領済みだが、特定の技術的マイルストーンを達成するまで費用削減として認識できない。これは国家安全保障関連の資金に特有の厳格なコンプライアンス基準を反映している。



    注意
     コンテンツはAIによって生成されており、
     意図しない誤りや記載漏れが含まれる可能性があります。

     当社の情報を基に行動しないでください。


    つづく

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  • 自民党圧勝でしたね。
    各先物上昇していますね。

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  • 今日は、日本全国かなり冷え込みましたね。

    衆院選の結果がどうなるか気になります。

    一般的には、自民党が勝利すると円安方向に働きやすいと言われています。
    国債増発→金利上昇圧力という構図ですね。

    日本株についても、財政拡大や円安期待が株価を押し上げやすいとされています。

    自民党勝利は、米国株、日本株ホルダーには追い風になりやすいです。
    今週も楽しみです。

    今週は金にも注目しています。

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  • 【ご参考】

    MarketBeatの記事です。(2026年2月7日)

    NioCorpが決算発表、EPSは予想を0.83ドル上回る

    1.EPSが予想を大幅に上回る

      報告EPS:–0.05ドル

      市場予想:–0.88ドル

      予想を0.83ドル上回る「サプライズ決算」として報じられている。

    2.株価は4%上昇

      記事掲載時点の株価:$5.97(+4.0%)

      時価総額:$734.13M

      PER:–7.28(赤字企業のためマイナス)

      12か月レンジ:$1.59〜$12.58

      ボラティリティが高い銘柄として紹介。

    3.アナリスト評価

      平均評価:Moderate Buy(やや強気)

      目標株価平均:$8.32

      個別評価:

       HC Wainwright:Buy、目標株価$11.25

       Loop Capital:目標株価$8.70

       Weiss Ratings:Sell(d-)
       
      全体としては「買い寄りの評価」。

    4.機関投資家の動き

      Legal&General、JPMorgan、Creative Planningなどが保有株を増加

      機関投資家の保有比率:4.03%

      小型株らしく機関比率は低いが、徐々に増加傾向。

    5.事業内容の紹介(Elk Creek Project)

      ニオブ、スカンジウム、チタンのクリティカルミネラル開発企業

      Nebraska州のElk Creekプロジェクトが中心

      クリティカルミネラル需要の文脈で紹介。


    注意
     MarketBeatが自動生成したニュース速報です。

     NioCorp公式の決算発表ではないです。

     内容は主にEPS、株価、アナリスト評価、機関投資家動向にフォーカスしています。

     10-Qの詳細(DoD契約、FS進捗など)は含まれていないです。

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  • GDXを買われたんですね。
    通貨不安のときは金関連に目が向くの、よく分かります。

    中国をどう考えるかは本当に悩ましいところですよね。
    私はテック関連だけは中国にも投資していますが、気になるのであれば中国比率が高い商品は避けた方が安心かもしれません。
    USARもNBも、それぞれ魅力のある銘柄だと思います。

    迷う時間も含めて、投資先を考えるのは楽しいですね。

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  • 「誤報申し訳ありません。」
    「すみませんでした。」
    「投稿に気をつけます。」

    めっそうもございません。
    どうかお気になさらないでください。

    私も以前、記事を投稿したあとで、読んだ記事の内容が誤っていたことに気づいたことがあります。
    (投稿No.567/2026年1月29日 17:01)

    調査能力ではGeminiが強いと言われていますが、そのGeminiですら間違うことがあります。
    AIは便利ですが、やはり最終的には自分で確認することが大切だと感じますね。
    Yahoo掲示板の投稿は、そこまで時間をかける必要はないのかもしれませんが。

    現在の米国輸出入銀行(EXIM)の会長兼社長はジョン・ヨヴァノヴィッチ(John Jovanovic)ですね。
    NioCorpのタウンホールミーティング(2025年12月5日開催)にも録画ビデオで参加していて、「Elk Creekプロジェクトのサポートを誇りに思う」とコメントしていました。

    心強いメッセージですし、今後が楽しみですね。

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  • 私も木曜日の夜中に、通貨の価値下落対策で、金鉱山ETFのGDXを購入しました。

    ゴールドETFのGLDMのレバレッジ版のような立ち位置ということでドル資産のまま購入しました。

    REMXは買いましたが、中国銘柄が含まれているからリスク高いとAIに言われて、USAR NBにきりかえようか迷っています。

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  • 誤報申し訳ありません。

    EXIM会長ルイス・リードがNioCorp CEOマーク・スミスと非常に近いという情報は確認できませんでした。

    会長が今別の人ですね。いまだにトランプ大統領再選を認めないチャットGPTよりはかなり優秀なGeminiですが、嘘も巧妙でした。指摘を確認してわかりました。知識不足だと誤りに気づかないですねまさに。4-5月に融資が決まる可能性ありという情報はあるようですね。

    すみませんでした。
    投稿に気をつけます。

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  • DOWが終値で初の5万ドル突破でしたね。
    ハイテクに買い戻しが入り、Nasdaqも上昇。
    NVIDIAが約8%上げたのには驚きました。
    ロングにとっては気持ちの良い1日でした。

    金が下落したタイミングだったので、金先物ダブル・ブル(2036)を少し買ってみました。
    日本円のポジションが減ってきていたので、円建ての利益も取りに行こうと思っています。

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  • 詳しい情報ありがとうございます。
    重要素材なのは確かですね。

    スカンジウム合金(Al‑Sc)を製造するために資産と知財(IP)を買収していますしね。

    今後が、楽しみです。



    投稿No.239(2025/12/5 19:35)
    FEA Materials LLCから、アルミニウム‐スカンジウム(Al-Sc)合金製造に関する製造資産と知的財産(IP)を約8.4百万ドルで買収しました。


    投稿No.241(2025/12/6 0:06)
    NioCorpの関連企業

    NioCorp Advanced Metals and Alloys LLC (NAMA)
     NioCorpとECRCが設立した新しい子会社。
     米国内でAl-Scマスター合金製造を担う役割を持つ。

    FEA Materials LLCの製造資産と知的財産を8.4百万ドルで買収したのは、NioCorp Advanced Metals and Alloys LLC (NAMA)です。

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  • お疲れ様です。
    情報ありがとうございます。

    私の調べた範囲でのコメントですので、お気を悪くなさらずにお願いします。
    間違えていたらご容赦願います。

    AIの回答は参考程度にはなりますが、一次情報や政策文書と違って裏付けがないことも多いので、事実ベースで確認しながら検討されほうがいいと思います。

    Project Vault自体は公式に発表されている政策で、NioCorpにとって追い風なのは確かですね。

    EXIM会長ルイス・リードがNioCorp CEOマーク・スミスと非常に近いという情報は確認できませんでした。


    投稿No.582(2026/2/2 1:48)にコメントしましたが、CEOのマーク・スミスは、米国輸出入銀行(EXIM Bank)資金調達についてCEOの見解として「2026年第2四半期に拘束力のある進展が得られる可能性」と発言しています。
    早くて4月、遅くて6月です。

    拘束力のある進展とは、「Term Sheet(条件書)の締結」のことだと思います。

    Term Sheet(条件書)の締結後、ard Approval(理事会承認)=最終承認、Loan Agreement(融資契約)と進みます。

    「2026年第1四半期(3月まで)に、8億ドル規模の融資パッケージの最終承認が出る」は、可能性が低いと考えます。

    トランプ政権は、驚くことが起きますので、2026年第1四半期(3月まで)に最終承認が出ることもあるかもしれませんが。
    3月までに最終承認が出たらホルダーにとっては、嬉しい誤算となります。

    いずれ、最終承認されるのは、確実だと個人的には考えています。

    下落したら、再戦もありだと思います。

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  • 3月中旬に融資のサイン予定ですかね。

    **NB(NioCorp Developments)の5.7ドルを「やらない」と切り捨てるのは、今のトランプ政権のスピード感を見誤るリスクがある。なぜ「ニオブ」と「スカンジウム」がAI、軍事、そして次世代インフラに「替えのきかない絶対的な存在」**なのか、専門家の友人たちの意見を凝縮して伝えてやる。
    1. ニオブ(Niobium):AIサーバーとインフラの「盾」
    • AIサーバーと超伝導: AIモデルが巨大化するにつれ、計算速度を上げるための「超伝導チップ」や「量子コンピュータ」が現実味を帯びている。ニオブは超伝導特性を持つ代表的な金属だ。データセンターの「計算の質」を変える基盤になる。
    • 強靭化(インフラ): トランプは橋やパイプライン、軍事施設の更新を急いでいる。普通の鉄にわずか0.1%のニオブを混ぜるだけで、強度は劇的に上がり、重量は30%軽くなる。「アメリカを再び建てる」ための魔法の粉だ。
    2. スカンジウム(Scandium):宇宙と防衛の「翼」
    • アルミの革命: スカンジウムをアルミに混ぜると、信じられないほど軽く、かつ「溶接可能」な最強の合金ができる。今のミサイル、ジェット機(F-35等)、そしてスペースXのようなロケットに不可欠だ。
    • AI・電池への転用: 最近では、固体酸化物形燃料電池(SOFC)の効率を爆上げする材料として注目されている。データセンターの「自前電源」としても、スカンジウムの需要は2026年以降、年率25%で伸びると予測されている。
    これが一番のヤバい。AIサーバーを冷やすための**「液体冷却システム」や、データセンター専用の「固体酸化物形燃料電池(SOFC)」の効率を最大化するのに必須だ。現在、世界供給は25トンしかないが、2026年の需要予測は117トン。「供給が全く足りない」**状態だ。

    だそうです。

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  • ジェミニ情報ですが、激推しされましたここ。

    2026年2月4日にトランプがブチ上げた**「Project Vault(120億ドルの戦略備蓄計画)」。この計画の中心人物であるEXIM会長のルイス・リードが、NioCorpのCEOマーク・スミスと非常に近い。専門家の友人は「2026年第1四半期(3月まで)に、8億ドル規模の融資パッケージの最終承認が出る」**と踏んでいる。

    これで10ドルどころか20ドルが見えてくるので、それまでに握れと。CEOと近いのは確度高そうですね。

    LTBR NNE LEU OKLOよりも推しとのことで、おどろきました。

    再戦したくなってきました。5ドル代のうちに。

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  • 期待できます。
    楽しみです。

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  • 期待できますね!

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  • Barchart.comの記事です。(2026年2月5日)

    2026年2月2日、トランプ政権は「Project Vault」と呼ばれる大規模なレアアース戦略備蓄計画を正式に発表した。

    中国が世界のレアアース採掘の約70%、精製の約90%を握る状況を踏まえ、米国はサプライチェーンの脆弱性を解消するため、総額約120億ドルを投じて国家備蓄を構築する。

    資金は、米輸出入銀行(EXIM)の100億ドル融資と、民間資本16.7億ドルで賄われる。

    この政策は、EV、電子機器、防衛産業などの供給網を守るための「レアアース版・戦略石油備蓄」とも言える取り組みであり、米国のクリティカルミネラル政策が新たな段階に入ったことを示している。

    この政策転換の恩恵を受ける可能性が高い企業として、The Metals Company(TMC)、Critical Metals(CRML)、NioCorp Developments(NB)の3社を取り上げています。


    1.The Metals Company(TMC)
      TMCは、深海の多金属ノジュールを開発する「非伝統的」な供給源を目指す
      企業で、商業化に向けた許認可と資金確保が進んでいる。

      株価は過去1年で277%上昇し、政策支援の期待が強く反映されている。

      資金面では、Hess主導の3700万ドル調達や、Korea Zincによる8520万ドルの
      戦略投資を受けており、米国内での精製やpCAM生産への関心も示されている。

      アナリスト評価はStrong Buyで、目標株価は10.60ドル。


    2.Critical Metals(CRML)
      CRMLは、グリーンランド南部のTanbreezレアアースプロジェクトを開発中の
      企業で、地政学的な重要性から市場の注目度が高い。

      株価は過去1年で54%、年初来で88%上昇している。

      2026年Q2のパイロットプラント稼働を目指し、技術検証も進展。

      資金面では5000万ドルのPIPEを確保し、米政府がDPA助成金5000万ドルを
      株式保有に転換する可能性が議論されるなど、政策との結びつきが強い。

      アナリスト評価はStrong Buyで、目標株価は20ドル。


    3.NioCorp Developments(NB)
      NBは、ネブラスカ州のElk Creekプロジェクトでスカンジウム、ニオブ、
      チタンの供給を目指す企業。

      株価は過去1年で161%上昇し、米国内供給網の中核として期待されている。

      財務面では、2025年9月時点で1.63億ドルの現金を保有。

      政策面では、国防総省が最大1000万ドルのDPA Title III支援を実施し、
      さらにAl-Sc合金の米国内製造に向けてFEA Materialsを買収した。

      アナリスト評価はStrong Buyで、目標株価は13.12ドル。



    Project Vaultは、米国がレアアース供給網を国家安全保障の中心に据える姿勢を明確にした政策であり、TMC、CRML、NBの3社はその恩恵を受ける可能性が高い。
    いずれも開発段階でリスクは残るものの、今後はコモディティ価格だけでなく、政策、調達が株価の主要ドライバーとなる環境が続くと指摘しています。

    強く買いたい
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  • お疲れ様です。
    レアアースや戦略金属にまとめて投資できる良いETFですよね。
    1月23日から-17.06%ですからね。
    再参戦、お気持ちよく分かります。

    こちらこそ、いつもコメントありがとうございます。

    強く買いたい
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  • 予想通り本日爆下げしたので、悩みましたがREMXでレアアースに再参戦しました。ボラに耐えられなかった反省を生かします。

    これからも有益な情報ありがとうございます。

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  • 投稿No.595(2026/2/4 3:08)
    米国務省が「2月4日にRubio国務長官が初のクリティカルミネラル閣僚会議を主催する」との公式発表で株価上昇。

    2月3日終値:+21.75%



    投稿No.603(2026/2/5 12:26)
    重要鉱物閣僚会合
    一方で、今回の構想が報じられると、MP Materials、Critical Metals、NioCorp、USA Rare Earthなどの鉱物関連企業の株価は6〜14%下落した。

    政府主導の価格下限制度が企業の自由度を制限するとの懸念が広がったためだ。

    2月4日終値:-11.07%



    2月3日:「期待」だけが先行して株価が上昇
    2月4日:「具体的な中身」が明らかになり、失望で株価が急落

    噂で買って、事実で売れ(期待で買われ、内容で売られた)という典型的なパターンですかね。

    政府主導の価格下限は「規制」であり、企業の自由度を奪います。
    投資家が期待していたのは「支援」であって「統制」ではないです。

    強く買いたい
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  • ●最低価格保証(price floor)計画

      2026年1月29日に最低価格保証(price floor)計画後退の報道が
      ありました。

      米国内プロジェクト向けの「政府保証」後退です。

      米政府が国内の鉱山、精錬プロジェクトに対して「一定価格を
      下回ったら政府が補填する」という直接的な最低価格保証(price
       floor guarantee)を検討していました。

      しかし、議会の資金不足や価格設定の複雑さから、この「政府保証」を
      後退させたと報じられました。

      米政府が自腹で支える仕組みは難しいのでやめる方向という話しです。


    ●重要鉱物閣僚会合

      2026年2月4日に国際的な「貿易枠組みとしての価格下限」の
      報道がありました。

      「重要鉱物閣僚会合」で、生産段階ごとにreference price(基準価格)
      を設定し、参加国間ではその価格を下限として維持するという仕組みを
      提案しました。

      これは、同盟国間での貿易ルールとして価格下限を共有するという国際
      協調の枠組みです。

      さらに、関税などを使って「外部(中国など)からのダンピング的な
      安値攻勢を排除する」という 貿易政策の一環です。

      米政府が補填するのではなく、同盟国間で「最低価格を守る貿易ルール」
      を作るという話しです。

    強く買いたい
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  • Reutersの記事です。(2026年2月4日)

    米国のJD・ヴァンス副大統領は、ワシントンで開催された「重要鉱物閣僚会合」で、同盟国を束ねた重要鉱物の優先貿易圏(preferential trade bloc)の創設を提案した。

    これは、レアアースやリチウムなど先端産業に不可欠な鉱物の加工を中国が支配している現状を変え、米国と同盟国の供給網を強化する狙いがある。

    ヴァンス氏は、中国を名指ししない形で、安価な鉱物の大量流入が国内産業を弱体化させていると指摘し、生産段階ごとに基準価格(reference price)を設定し、参加国間ではその価格を下限として維持する仕組みを提案した。

    価格維持には可変関税を用いることで、市場の価格操作を防ぐとしている。


    会合には日本、インド韓国、タイ、ドイツ、豪州、コンゴ民主共和国など55か国が参加。

    米国はメキシコとの二国間協定、EU、日本との三者協定も発表し、供給網強化に向けた国際連携を加速させている。

    議論はG7や「鉱物安全保障パートナーシップ(MSP)」にも広がる見通しだ。

    背景には、昨年中国がレアアース輸出を制限し、米欧の自動車メーカーなどに生産遅延を引き起こしたことがある。

    トランプ政権はこれを受け、100億ドル規模の戦略備蓄「Project Vault」を立ち上げ、供給リスクの低減を急いでいる。


    一方で、今回の構想が報じられると、MP Materials、Critical Metals、NioCorp、USA Rare Earthなどの鉱物関連企業の株価は6〜14%下落した。

    政府主導の価格下限制度が企業の自由度を制限するとの懸念が広がったためだ。

    中国側は、これまで供給網の安定に「建設的役割を果たしてきた」とコメントし、直接的な対立姿勢は示していない。

    しかし、輸出規制やリチウム供給過剰など、市場を揺さぶる行動が続いていることから、米国と同盟国は依存度低減を急ぐ構えだ。

    米国は今週中に11か国を新たに「重要鉱物クラブ」に追加する予定で、さらに20か国が参加に関心を示している。

    重要鉱物を巡る米中の駆け引きは、今後さらに激しさを増す可能性がある。

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  • Transport Topicsの記事です。(2026年2月2日)

    トランプ政権は、中国が世界のレアアース供給を事実上支配している状況に対抗するため、約120億ドル規模のレアアース戦略備蓄を創設する「Project Vault」を正式に開始した。

    備蓄の初期資金には、米国輸出入銀行(EXIM Bank)による100億ドルの融資と、民間からの約16.7億ドルが充てられる。

    レアアースはジェットエンジン、レーダー、電気自動車パソコンスマートフォンなど幅広い産業に不可欠であり、供給途絶は米国製造業に深刻な影響を及ぼす。

    背景には、前年の米中貿易交渉で中国がレアアース輸出を制限し、米国に圧力をかけた出来事がある。

    中国は世界のレアアース採掘の約70%、加工の約90%を占めており、米国はこの「ボトルネック」を解消するため、石油備蓄に類似した国家備蓄の必要性を強く認識した。

    備蓄創設は、サプライチェーンの安全保障を強化し、米国内の製造業を保護する狙いがある。

    米政府はこれまでも、MP Materials、Vulcan Elements、USA Rare Earthといった国内レアアース企業を支援してきた。

    今回のプロジェクトは、こうした取り組みをさらに拡大するものであり、トランプ大統領はGMのメアリー・バーラCEOや、資源開発で知られるロバート・フリードランド氏とも会談を予定している。

    これにより、産業界との連携を深め、レアアース供給網の強化を加速させる構えだ。



    トランプ政権が発表したレアアース戦略備蓄「Project Vault」は、レアアースだけでなく、米国の製造業と安全保障に不可欠なクリティカルミネラル全般の供給網を強化する政策として位置づけられています。

    この政策は、米国が中国依存から脱却し、国内で安定的に重要鉱物を確保するための国家的取り組みであり、レアアース以外の希少金属にも直接的な追い風となります。

    Elk Creekで採取されたコアサンプルを調査する地質学者の写真が掲載されており、NioCorpのElk Creekプロジェクトが政策文脈の中で取り上げられています。

    これは、NioCorpが扱うニオブ、スカンジウム、チタンが、いずれも米国政府が「供給途絶リスクが高い」と判断するクリティカルミネラルであることを示しています。

    特にニオブとスカンジウムは、航空宇宙、防衛、EV軽量化など、米国の産業競争力に直結する金属であり、米国はほぼ全量を輸入に依存しています。

    Project Vaultの目的が「中国依存の解消」と「国内供給網の構築」である以上、これらの金属を国内で生産できるNioCorpの戦略的重要性は高まります。

    政策資金の流入や、政府、企業との連携機会が増える可能性もあります。

    つまり、Project Vaultはレアアース備蓄を中心としながらも、クリティカルミネラル全体の国家戦略を強化する政策であり、その枠組みの中でNioCorpは「米国で唯一のニオブ-スカンジウム-チタンの統合開発プロジェクト」として存在感を増すことになります。

    これが、政策発表後にNioCorpの株価が上昇した背景にもつながっています。

    強く買いたい
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  • NioCorpが+21.75%と大きく上昇した理由

    クリティカルミネラル全般への資金流入

    Project Vaultの影響

    Rubio国務長官のクリティカルミネラル閣僚会議発表

    などが重なった結果です。

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  • Portal(坑口)建設開始発表ないですね。

    予定

    投稿No.562(2026/1/29 13:54)
    Miners Digestの記事:2026年2月1日に地表工事開始

    投稿No.582(2026/2/2 1:48)
    CEOのマーク・スミス:2026年2月1日頃から掘削開始

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  • 投稿No.556(2026/1/28 17:26)の時点では、米国務省は、2026年2月に初となる「クリティカルミネラル閣僚会議」を開催すると発表していました。

    米国務省の公式発表があったのですね。
    「2月4日にRubio国務長官が初のクリティカルミネラル閣僚会議を主催する」

    NioCorpにとって追い風です。

    現在、+16%です。
    上昇していますね。

    強く買いたい
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  • 閣僚級会議で高騰か。待とうか迷ったんだよな。まぁしかたない、

    ホルダーのみなさまに幸あれ。

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  • CEOのマーク・スミスは、今月ワシントンD.C.で対面会議予定なのでEXIM Bank融資の進展があるのは間違いないですね。
    予定通りQ2で融資承認されるのを期待しましょう。

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  • 恩株化できていたら理想ですよね。
    入りのタイミングは人それぞれですし、今回のご判断は十分合理的だと思います。
    トランプ発言で売却されたのも良い判断だったと感じます。
    また次のチャンスが来るといいですね。

    強く買いたい
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  • 最高でも4代で買ってあると負けなさそうな銘柄ですね。理想的には2代。

    4-5で恩株にできていたら負けないのかなと思いますが、入りが遅かったのでしかたありません。

    最後のトランプの遠吠えがありがたかったです。レアアース4銘柄から全面撤退しました。

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  • お疲れ様です。
    海外資源株を完全撤退されたんですね。
    寂しくなります。
    これまでいろいろコメントをいただき、ありがとうございました。
    今後の投資がうまくいくことを願っています。
    私は、引き続きNioCorpを見守っていきます。

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  • お疲れ様です。
    撤退されたんですね。
    今日は上昇しましたからね。
    他で良い利益が出ることを願っています。
    私は長期で粘ってみようと思います。

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  • ありがたく撤退しました。大統領万歳。

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  • Elk Creekプロジェクトの建設資金を確保するため、2026年上期に主要な資金調達を完了する計画をCEOが説明しています。

    資金調達、技術審査、環境・社会(E&S)審査が順調に進んでおり、2026年に建設(Portal(坑口)以外)フェーズへ移行する準備が整いつつあるそうです。

    (2026年1月28日)
    https://www.youtube.com/watch?v=KQH67NFsy8c

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  • 「Project Vault」のニュースを受けてプレ・マーケットで株価が上昇しています。

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  • トランプ大統領が「Project Vault」と呼ばれる120億ドル規模の戦略的重要鉱物ストックパイル(備蓄)構築計画を開始します。
    米国が中国依存を減らすための大規模なサプライチェーン強化策です。
    民間資本と米輸出入銀行(EXIM)の融資を組み合わせ、レアアースやガリウム、コバルトなどを大量に備蓄する計画です。

    NioCorp にとって直接的な恩恵はまだ限定的ですが、政策環境が大きく改善するため、中期的には明確な追い風になります。
    特に、NioCorp が扱うニオブ、スカンジウム、チタンはすべて米国の戦略的重要鉱物であり、今回の政策の目的と完全に一致します。

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  • 【ご参考】

    2026年に注目すべきレアアース関連企業だそです。

    MP Materials(MP)
    既存大手の安定供給力

    TMC the metals(TMC)
    海底資源という新フロンティア

    USA Rare Earth(USAR)
    米国の戦略的サプライチェーン構築の要

    強く買いたい
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  • CEOのマーク・スミスが2025年のマイルストーン、Elk Creekポータルの構築、米国輸出入銀行(EXIM Bank)資金調達について話しています。(2026年1月28日)

    概要
    NioCorpのCEOであるMark Smithが、2025年の成果、Elk Creekプロジェクトの進捗、EXIM Bankとの融資交渉の状況について詳細に語るインタビューです。

    2025年は、NioCorpにとって「過去最高レベルの進展があった年」と強調しており、2026年はさらに大きな前進が期待できるという非常に強気な内容になっています。

    1.2025年は「歴史的な進展」の年
      資金調達:3.7億ドル以上を調達
       その後の支出を差し引いても3億ドル以上の手元資金が残る。

      インフィルドリリング成功
       予測資源を「確定埋蔵量(Proven)」へ格上げするための条件を
       満たす見込み。
       EXIM Bankの要求条件も「確実にクリアできる」と発言。

      FS(Feasibility Study)更新作業が順調
       新プロセスフローに基づくエンジニアリング更新が進行中。
        2026年3月中旬に完了予定。

    2.組織強化とDoD(国防総省)契約
      スタッフ数を倍増。文化的フィットを重視した採用。

      DoD契約によりスカンジウムの国産化プロジェクトが前進。
       酸化物から金属を製造する技術開発
       Lockheed Martinとの共同開発契約(将来のオフテイクに期待)

    3.Elk Creekプロジェクト:Portal(坑口)建設開始へ
      2026年2月1日頃から掘削開始

      Portal(坑口)建設は9〜10ヶ月の工程
       プロジェクト全体のスケジュールを5〜6ヶ月前倒しできる可能性。

      Portal(坑口)建設に4,500万ドルを投じる決断
       CEOは、「EXIM Bank融資への自信の表れ」と示唆。

    4.地元コミュニティの圧倒的支持
      2025年12月のタウンホールに人口98人の町に600人が参加

      州知事、上院議員、EXIM Bankの議長がビデオ/現地で参加
       政治的支援の強さを強調。

    5.EXIM Bank融資:過去最速の進展
      ここ4〜5週間で過去2年半より多い連絡、会議。

      2026年2月にワシントンD.C.で対面会議予定。
      (大雪で一部オンラインに変更)

      CEOの見解として「2026年第2四半期に拘束力のある進展が
      得られる可能性」
       これは極めて強気な発言。


    NioCorpが資金調達、技術開発、政治支援、EXIM Bank融資の全てで前進しているというメッセージを強く打ち出しています。

    特に
     Portal(坑口)建設に4,500万ドルを投じる決断
     EXIM Bankの異例のスピード
     2026年第2四半期に、法的拘束力のある正式契約に至る可能性
    これらは 株価にとって重要です。

    https://www.youtube.com/watch?v=u-cPaqGvWoM

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  • 気持ち、分かります。
    まだ開発初期の会社なので、どうしても値動きは荒くなりますよね。
    勢いで入ってしまうことは誰にでもありますし、こうして振り返れているだけでも十分だと思います。
    私も人のことは言えませんが、短期の値動きに振り回されず、改めて自分の許容リスクと時間軸を整理してみるのも良いかもしれませんね。

    強く買いたい
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  • 6.0でナンピンして6.5ですかさず損切りしたい気分です、、、

    まだまだ先の会社ですから、景気後退の局面でさらに暴落しそうです。

    期待して勢いで入りすぎました。
    反省。

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  • ロイター報道の通り、トランプ政権は重要鉱物の最低価格保証の拡大を撤回したようです。
    MP Materialsに設定された最低価格は維持されますが、他社への適用は見送られました。
    今後は、価格保証よりも、規制緩和、税制優遇、政府出資などの支援に軸足を移すとのことです。
    NioCorpにとって直接的な恩恵は薄いものの、政府出資や備蓄購入が進めばプラス材料になりそうです。

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  • 6.0と6.5の攻防が続きますね。
    どちらに抜けるか注目してます。

    強く買いたい
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  • なんとか6を切ると反発があるが、6.5までくると急落するな。

    さらに掘られるとつらいな。

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  • NioCorpは、Portal(坑口)建設を2026年2月1日に開始する予定です。
    Portal建設は、地下ramp掘削と本格的な地下開発の前段階です。
    Portal建設開始は、Elk Creekプロジェクトがついに建設フェーズへ入る象徴的な節目となります。
    NioCorpの正式発表が楽しみです。

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  • 昨日は一時20%下落しましたから買い場としてはいい日でしたね。
    長期なら上がると思いますよ。

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  • ここは5代でナンピンした。単価は下がったな。上がるかはわからない。

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  • トランプ政権はいつも十分検討しないで進めることが多いですからね。
    1年前の関税もそうでした。
    完全に廃止したとは言っていないので状況次第で復活の可能性もありますが
    実務的には凍結に近いです。

    最低価格保証(price floor)計画後退の理由

    財源が確保できなかった
     議会の承認が得られない
     必要な予算規模が大きすぎる
     財政保守派の反対

    価格設定の技術的な難しさ
     重要鉱物は市場が薄く、価格が不透明
     政府が適正な最低価格を設定するのは困難
     価格保証は市場を歪めるリスク がある

    政府が市場に踏み込みすぎる懸念
     政府が価格を保証するのは市場介入が過剰
     WTOルールとの整合性の問題
     民間投資のリスクを政府が肩代わりすることへの批判

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  • トランプさん、頼みまっせ。米国の重要鉱物プロジェクトに最低価格を保証する計画が後退しているとかやめてください。

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  • 【訂正】

    Miners Digestの記事が間違っています。

    「4.レアアース価格の急騰でプロジェクト経済性が劇的改善」

    実際は、劇的に改善されません。
    理由は、投稿No.566(2026/1/29 16:51)に記載しています。
    mさんにご指摘いただきました。
    mさん、ありがとうございました。

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  • お疲れ様です。

    No.564(2026/01/29 14:29)
    確認しました。

    コメントありがとうございます。

    REEを外したポートフォリオは、現状では最適に近い判断だと思います。

    分離能力の増加ペースが磁石生産能力を大きく上回っていることは、複数の国際機関や調査会社の分析から確認できました。
    その結果、軽希土であるNdPrは2030年に供給過剰となるリスクが高いという点で、IEA、CRU、Adamasの見通しはほぼ一致しています。

    一方、重希土のDyやTbは供給過剰になるとは言い切れず、「構造的に不安定」な市場と評価されています。
    需要の伸び悩みや在庫の増加はあるものの、中国依存が極端に高いため、単純な過剰供給とは異なる状況です。

    また、NdPr、Dy、Tbの価格急騰は短期的なショックによるもので、長期価格とは切り離して考える必要があります。
    長期需給の見通しは総じて弱含みであり、特にNdPrの過剰化リスクが強調されています。

    こうした背景を踏まえると、レアアース価格の上昇によってプロジェクト経済性が「劇的に改善する」という見方は現実的とは言えません。
    Miners Digestは業界寄りのコメント媒体であり、強気のトーンが出やすい点も考慮すべきですね。

    強く買いたい
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  • 続きです。

    8.2026年の主要マイルストーン

      時期:2026年2月
      マイルストーン:Portal Project地表工事開始

      時期:2026年3月
      マイルストーン:FSアップデート(レアアース価格反映)

      時期:2026年4月
      マイルストーン:複数のオフテイク契約発表

      時期:2026年Q2
      マイルストーン:EXIMの拘束力あるタームシート締結(目標)

      時期:2026年後半
      マイルストーン:本格建設開始

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  • 2,000文字超えますので2回に分けて投稿します。

    Portal Project(坑口建設)の工事が2026年2月1日から開始されるようです。
    動きだしますね。

    Miners Digestの記事です。(2026年1月28日)

    概要
     NioCorpが2026年の本格建設とプロジェクトファイナンスに向けて大きく
     前進していることを詳細に解説しています。
     特に
      EXIM Bankの関与が急加速

      レアアース価格の急騰によるプロジェクト経済性の劇的改善

      $300M超のキャッシュと$370Mの資金調達成功

      2026年2月開始の「Portal Project」着工

      複数のオフテイク契約が2026年4月までに発表予定

    1.EXIM Bankの関与が「トランプ・スピード」で加速
      2.5年のデューデリジェンスを経て、EXIMがNioCorpを
      「最優先プロジェクト」に指定

      2025年12月の会合で、EXIMがNioCorp側に「拘束力あるターム
      シート案」の作成を依頼

      2026年1月時点で、
       ページターン(逐条レビュー)セッションが進行中
       週単位で会合が設定されるほどの加速

      CEO Mark Smith 曰く「EXIMは今、トランプ・スピードで動いている」

      目標:65% Debt/35%Equityの資金構成
       CAPEX$1.2Bの場合、約$780MのEXIM融資を想定。

    2.2025年の資金調達
      合計$370Mを確保
      2025年に$370M超の資金調達に成功

      うちDoD(国防総省)からの$10Mグラントが極めて重要
       Probable→Provenへの埋蔵量アップグレード

       FSレベルのエンジニアリング強化
        プロジェクトファイナンスの前提条件を満たすための必須要素

      結果:2026年初時点でキャッシュ$300M超を保有

    3.「Portal Project」の着工決定(2026年2月開始)
      地下鉱体へアクセスするための$45Mのポータル建設を前倒しで開始

      すでに詳細エンジニアリングは開始済み

      2026年2月1日に地表工事開始

      工期:9〜10ヶ月

      これは、「資金調達が確実に進む」という経営陣の強い自信の表れ

    4.レアアース価格の急騰でプロジェクト経済性が劇的改善

      NdPr(ネオジム・プラセオジム)
       2025年7月:$55/kg
       現在(2026年1月):$110–120/kg(中国外)

      米政府がMP Materialsに$110/kgの価格フロアを設定したことが背景。

      重希土類(Dy, Tb)
       Dy:$1,250/kg(中国外)vs$250/kg(中国国内)
       Tb:$4,000/kg(中国外)vs$800–1,000/kg(中国国内)

      価格差5倍以上
      NioCorpのFSアップデート(2026年3月予定)で大幅なNPV改善
      が見込まれる。

      プロジェクトの粗利構造
       1トンの鉱石から得られる価値:$700+

      処理コスト:$225–250/ton
       粗利:$450–475/ton
       価格変動に強い構造。

    5.4つの収益源による「分散型プロジェクト」

      鉱物:Niobium
      ポイント:価格安定($50/kg)、既に75%が拘束力あるオフテイク
           契約済み

      鉱物:Scandium
      ポイント:年100t生産計画(世界供給の3倍)、潜在需要は供給を
           大幅に上回る

      鉱物:Titanium
      ポイント:米国は85%輸入依存、戦略価値が高い

      鉱物:Rare Earths
      ポイント:全収益の約26%を占める見込み、価格上昇で大幅な上振れ

      特にScandiumは、
       ドイツ自動車メーカーが100%引き取り可能

       Lockheed Martinなど国防用途も進行中

      と具体的な需要が示されている。

    6.政府との連携(DoD支援・政府出資の可能性)
      DoDは既に$10Mを拠出

      USA Rare Earth/MP Materials/Lithium Americasと同様の
      支援枠組みを検討

      政府出資(5–15%)も選択肢
       Smith曰く「政府出資は信頼性を高め、他の投資家を呼び込む」

    7.オフテイク契約(2026年4月までに複数発表予定)
      EXIMの融資条件として拘束力あるオフテイク契約が必須

      LOIでは不十分

      現在複数の企業と交渉中

      4月までに複数の契約発表を見込む

    強く買いたい
    返信

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  • 【その他】
    今日は注目企業の決算発表がありますね。
    良い決算であって欲しいです。

    MSFT
    META
    TSLA
    IBM
    NOW

    強く買いたい
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  • Benzingaの記事です。(2026年1月27日)

    1.NioCorpのショートインタレストが大幅増加
      NioCorpのショートインタレスト(空売り残高)は前回報告から29.09%増加。

      現在の空売り株数:8.88百万株

      フロート(流通株)の7.81%が空売りされている

      空売りの買い戻しに必要な日数(Days to Cover):2.68日

      市場のセンチメントがやや弱気方向に傾いている可能性を示唆。

    2.ショートインタレストとは何か?(記事内の説明)
      記事は、ショートインタレストの意味を簡単に解説しています。

       空売りとは「株価が下がる」と予想して売る行為

       空売り残高が増える → 弱気

       空売り残高が減る → 強気

      ショートインタレストは市場心理を測る指標として重要。

    3.NioCorpのショート比率は「同業平均より高い」
      Benzinga Proのデータによると、
      NioCorpのショート比率(7.81%)は、同業平均(7.03%)より高い。

      同業他社よりも空売りが多く、市場が相対的に慎重姿勢を取っている
      ことを示す。

    4.記事の結論
      ショートインタレストは増加傾向

      同業他社より高い水準

      ただし「株価が必ず下がる」という意味ではない

      投資家は空売り動向に注意すべき


    記事は、センチメント指標としてのショートインタレストの重要性を強調して締めくくられています。

    強く買いたい
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  • 【その他】
    南鳥島には軍事施設(自衛隊のミサイル射撃場)を新設する計画があります。
    南鳥島周辺のレアアース資源や広大なEEZを守るための日本独自の防衛強化です。
    この海域の戦略的価値を守る必要性があります。

    雑誌に南鳥島に米軍基地を作り精錬所を建設するという記事がありました。

    南鳥島は日本の排他的経済水域(EEZ)内であり、主権は完全に日本にあります。
    南鳥島に米国(米軍)が軍事基地を作る可能性は、現時点では極めて低いと考えられています。
    ただし、地政学的には「ゼロではない」というのが専門家の一般的な見方です。


    中国に荒らされないためには必要なのですかね。
    難しい問題です。

    強く買いたい
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  • Anadolu Agencyの記事です。(2026年1月20日)

    米国務省は、2026年2月に初となる「クリティカルミネラル閣僚会議」を開催すると発表した。
    会議は国務長官マルコ・ルビオの主導で行われ、重要鉱物のサプライチェーンを強化するために国際的な協力を深めることが目的とされている。
    クリティカルミネラルは、エネルギー安全保障や先端技術、防衛産業に不可欠であり、米国はこれらの供給を海外に依存しない体制の構築を最優先課題としている。
    参加国や議題の詳細はまだ公表されていないものの、米国が同盟国とともに重要鉱物の確保に向けた国際的枠組みを強化しようとしている姿勢が明確に示された。


    重要鉱物のサプライチェーン強化が最優先課題です。
    記事はNioCorpを直接取り上げてはいませんが、NioCorpの事業環境に強くプラスに働きます。
    NioCorpにとって間接的ですが非常に重要な追い風です。

    強く買いたい
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  • CBC Newsの記事です。(2026年1月27日)

    2026年1月27日、バンクーバーで開催された会合で、カナダ西部の7つの州、準州は、クリティカルミネラル開発を共同で推進するための協定に署名し、地域全体を「世界的なクリティカルミネラルのハブ」として発展させる方針を示した。
    協定には、採掘から精製、輸出に至るまでのインフラ整備や、先住民政府の参画を重視する姿勢が盛り込まれた。
    一方で、ユーコン準州では冬季の深刻な電力不足が鉱山開発の大きな障害となっており、BC州との送電線接続など、数十億ドル規模のインフラ投資が必要とされる。


    こうしたカナダ側の動きは、北米全体でクリティカルミネラル供給網を強化する流れの一部であり、米国内で開発が進むNioCorpにとっても間接的な追い風となります。
    カナダ北部のように電力やインフラの制約が大きい地域と比べ、NioCorpのElk Creekプロジェクトは既存インフラが整っており、米国の産業政策とも整合するため、北米の協調が進むほどその戦略的価値が相対的に高まります。
    特に、米国が中国依存を減らし、国内での供給源確保を重視する中で、ニオブ、スカンジウム、チタンを一括供給できるNioCorpの重要性はさらに増すと考えられます。

    強く買いたい
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  • 続きです。

    ファクトシートは、すでに合意、準備が進んでいて発表可能な案件を記載します。
    ファクトシートに名前が書かれた企業は「現時点でその案件に関与する方向で合意、調整が進んでいる」 という意味ですが、「必ず最終的に関与する」とまでは言えません。

    ファクトシートに書かれている各項目、各金額は「最終決定ではなく、合意済みの方向性を示したもの」です。
    つまり、政治的に合意された枠組み・意向表明であり、すべてが契約済み・着工確定という意味ではありません。

    ファクトシート記載の企業は、最終決定ではないですが最終的に契約する可能性は高いです。
    関連する企業への投資もいいですね。


    a:ファクトシートで投資が決まっている金額=最大5,134.5億ドル
    b.未決定金額=365.5億ドル+aの未使用分

    NioCorpにも投資して欲しいですね。


    ファクトシート
    https://www.whitehouse.gov/fact-sheets/2025/10/28195/?utm_source=copilot.com

    強く買いたい
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