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ニオコープ・デベロップメンツ

NB原材料・素材
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  • 15分ディレイ株価

ニオコープ・デベロップメンツの掲示板

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掲示板「みんなの評価」

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投稿コメント

  • NioCorpの掲示板を利用されている皆様

    今年も大変お世話になり、ありがとうございました。
    どうぞ良いお年をお迎えください。
    正月はゆっくり休む予定です。

    2026年のNioCorpが楽しみですね。

    強く買いたい
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  • KMAland.comの記事です。(2025年12月30日)

    NioCorpのElk Creekプロジェクトに関する進捗内容です。

    1.プロジェクトの進捗:2026年Q1に掘削開始予定

    ・NioCorpは、Elk Creekプロジェクトの建設第1段階に着手する計画を発表。

    ・2026年第1四半期に坑口建設開始予定。

    ・まず基盤岩まで掘削し、2本のトンネルを掘るための楔形の大きな穴を作る。


    2.プロジェクト規模

    ・初期の操業フットプリント:約640エーカー(約2.59㎢)
      鉱山や工場などの操業を行うために実際に使用する
      地上面積(敷地範囲)のことです。

    ・全体の炭酸岩体エリア:7,800エーカー(31.57㎢)
      炭酸岩体が地下に広がっている地質学的な領域のことです。
      ニオブ(Nb)、スカンジウム(Sc)、チタン(Ti)、レアアース(REE)
      が濃集しやすい特殊な地質帯です。
      操業フットプリント(約640エーカー(約2.59㎢))よりはるかに大きいです。

    ・鉱床が存在するJohnson Countyの主要エリアは約60エーカー(約0.24㎢)
      Johnson Countyは、ネブラスカ州ジョンソン郡です。
      Johnson Countyは、全体で約240,000エーカー(約971.25㎢)の群です。
      鉱床そのものが集中しているコア部分の面積です。
      鉱床は地下深くに広がる立体構造ですが、地表に投影すると
      約60エーカー(約0.24㎢)の範囲に集中しています。
      実際の採掘はこのコア部分を中心に行われます。
      ここに最も高品位のニオブ(Nb)、スカンジウム(Sc)、
      チタン(Ti)、レアアース(REE)が集まっています。

    ・推定鉱物資源量:約3億トン

    ・想定鉱山寿命:約38年


    3.資金計画

    ・坑口建設費:約4,460万ドル

    ・プロジェクト全体の建設費:約12億ドル

    ・これまでに3.84億ドルを調達

    ・米国輸出入銀行(EXIM Bank)からの7.8億ドルのデットファイナンス
     (債務調達)を申請中
      承認は、2026年Q2〜Q3の可能性

    ・国防総省(DoD)から1,000万ドルのスカンジウム生産支援金を獲得


    4.技術・生産計画

    ・将来的にRailveyor(電動鉱石搬送システム)を導入予定

    ・主力製品:ニオブ(Nb)
      現在、北米には生産拠点がなく、米国の供給確保に貢献

    ・副産物として以下を生産可能
      スカンジウム(Sc)
      チタン(Ti)
      レアアース(REE)


    5.米国政府の支援

    ・EXIM Bank、国防総省、州の議員団など

    中国やブラジルへの依存を減らすための重要鉱物戦略の一環
     として支援が強調されています


    6.雇用創出

    ・建設完了後、約450人の雇用を創出予定
      労働者
      エンジニア
      科学者
      ビジネス職など



    投資家視点での重要ポイント

    ・2026年Q1に実際の掘削開始という具体的なタイムラインが明示されたことです。

    ・政府支援(EXIM+国防総省)が強調されていることです。

    ・副産物の多様性(Nb+Sc+Ti+REE)による収益源の拡張性があることです。

    ・資金調達の鍵は、EXIMの7.8億ドル承認です。

    ・想定鉱山寿命38年、資源量3億トンという長期安定性です。

    強く買いたい
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  • 返信ありがとうございます。

    YAHOO!JAPANファイナンスの企業情報の本社所在地も
    「CO(コロラド州(Colorado))」ですね。

    Elk Creekがネブラスカ州ですからね。
    株主がネブラスカ州に注目するのは、当然だと思います。
    Elk Creekの情報は、ネブラスカ州の方が得られるのかもしれません。

    強く買いたい
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  • Thank you for the clarification.

    P.S. I found out today that NB is registered in Colorado, not Nebraska. Registering for Nebraska public broadcasting was off the mark, but it turned out to be an enjoyable source of local news.

    強く買いたい
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  • Equity Facilityは、資金ショートを防ぐための保険なのでしょうね。
    大型融資が確定するまでのつなぎ資金を確保するための。
    YorkvilleのEquity Facilityは継続中で、現在は、大型融資に集中しているのだと思います。

    強く買いたい
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  • The funding from Yorkville’s equity facility is still ongoing, even though all long-term debt may have been eliminated.
    What do you think of the press release below ?

    press release
    NioCorp’s Balance Sheet is Now Clear of all Long-Term Debt
    CENTENNIAL, Colo. February 10, 2025

    Summary
    • NB has fully satisfied and extinguished the $8.0M unsecured notes issued on April 12, 2024.
    • The notes were held by Yorkville and Lind, with $6.96M originally advanced plus attached warrants.
    • All obligations are paid in full; no long-term debt remains on NB’s balance sheet.
    • NB will now focus on securing project financing to advance the Elk Creek Critical Minerals Project.

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  • 資金調達について2(個人的な甘い考え)

    資金調達は、大口融資に問題が発生した場合、顧客前払いも考えられますし、
    最悪、米国政府も支援すると考えていますので心配はしていません。


    投稿No.315(2025/12/12 17:08)
    資金調達に顧客前払いもあるそうです。
    鉱山や資源プロジェクトでは、顧客前払いの事例が複数あります。
    代表的なのは、オフテイク契約と組み合わせて、顧客が建設資金の一部を前払いするケースです。

    投稿No.323(2025/12/13 19:33)
    Elk Creekプロジェクトの内容が素晴らしいので資金調達は心配していません。
    プロジェクト中断はあり得ないと思いますので、工夫して資金調達に成功すると考えています。
    どうにもならなければ米国政府も支援すると考えています。

    強く買いたい
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  • 資金調達について

    資金調達は、明るい希望でもあり、同時にリスクでもあります。
    NioCorpの計画どおり大口融資が承認されれば大きな前進となりますが、承認が遅れればリスク要因となります。

    現在、追加資金調達は必須の状況です。
    大口融資は、まだ確定しておらず、まずは米国輸出入銀行(EXIM)の融資承認(現在審査中)が必要です。
    その後、英国輸出金融(UKEF)、ドイツUFK制度の承認も続く必要があります。

    Elk Creekプロジェクトの見積額は約12億ドルである一方、現状の融資予定額は約7億8,000万ドルのため、追加融資が不可欠です。

    -----------------------------------------------------------------------
    投稿No.312(2025/12/12 16:04)より現状整理

    米国輸出入銀行(EXIM):最大8億ドル(7億8,000万ドル審査中)
    英国輸出金融(UKEF):最大2億ドル(EOI(関心表明)のみ)
    ドイツUFK制度:2億ドル?(現時点で表明なし)

    その他ECA:不明(現時点で表明なし)
    -----------------------------------------------------------------------

    現状、NioCorpは、YorkvilleのEquity Facilityに依存しています。

    2025年2月14日には、未払い無担保債券の支払期日を延期し、デフォルト回避のためにYorkvilleと債務満期延長交渉を行っています。(投稿No.185(2025/11/26 15:55))

    Yorkville(YA II PN, Ltd.)は、ニュージャージー州の投資会社Yorkville Advisors Global, LPが運営するヘッジファンドで、スタンバイ株式購入契約(SEPA)や転換社債を通じて、資金繰りに課題を抱える企業へ柔軟な資金供給を行う投資主体です。
    いわば「最後の貸し手」と言える存在です。

    Equity Facilityとは、必要なときにNioCorpが市場価格に応じて株式をYorkvilleに売却し、資金を調達できる仕組みです。

    EXIM、UKEF、ドイツUFK制度の承認が出る前に資金が必要になった場合、NioCorpは、Yorkvilleに頼らざるを得ません。
    つまり、資金調達の「最後の砦」がYorkvilleであり、これが使えなくなると資金繰りが厳しくなる構造です。


    投資家視点でのEquity Facilityのリスク
    1.株式の希薄化
    2.株価低迷時の調達効率悪化
    3.Yorkvilleによる市場売却の可能性(売り圧力)


    まずはEXIMの融資承認が最重要です。
    2026年5月21日までには承認されると考えています。(投稿No.284(2025/12/10 10:23))
    その後、UKEF、ドイツUFK制度の承認が続くと見ています。(投稿No.327(2025/12/13 23:09))

    また、国防総省(DOD)の補助金もマイルストーン達成が必要です。

    坑口建設が予定どおり進めば、プロジェクト全体の信頼性が高まり、EXIM、UKEF、ドイツUFK制度、DODといった資金提供者に対して「実際に動いている」証拠となります。

    2026年は、さらに良い年になる可能性が高いと感じています。

    強く買いたい
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  • 2025年12月22日に発表された坑口建設承認の内容です。

    【坑口建設の概要】
    目的は、地下鉱山への主要アクセス(人員、設備、資材)となる坑口を構築することです。
    位置づけとしては、Elk Creekプロジェクトの地下開発における「最初の必須ステップ」であり、プロジェクト全体の進行を左右するクリティカルパス上の主要工程となります。

    【工事内容】
    ・地盤までの掘削
    ・2本の坑道(斜坑)を形成するためのドリル&ブラスティング
       ドリル:岩盤に穴をあける工程
       ブラスティング:爆薬で岩盤を破砕する工程
    ・現地アクセス道路の建設
    ・必要なインフラ整備

    【Railveyor™システム導入による設計変更】
    NioCorpは2024年に、鉱石搬送方式としてRailveyor™(電動レールベースの自動搬送システム)を採用すると発表しています。
    今回の坑口計画は、このRailveyor™の導入を前提とした設計に基づいています。
    旧計画では、2本の立坑(twin-shaft)方式が想定されていましたが、現在は斜坑+Railveyor™による搬送方式へと見直されています。

    【Railveyor™採用のメリット】
    ・初期投資(CAPEX)の削減
    ・開発スケジュールの短縮(フル生産到達までの期間短縮)
    ・全電動化による環境、安全、運用面での改善
      地下設備も含め電動化され、ディーゼル方式よりクリーンで
      安全とされています。

    今回の坑口計画は、NI 43-101が定義する「技術的に責任を負える専門家(Qualified Person)」であるScott Honan氏(NioCorpのCOO)によってレビューされ、承認されています。
    NI 43-101とは、カナダの鉱業開示ルール(National Instrument 43-101)のことです。

    【専門家承認が重要な理由】
    1.技術情報の信頼性が担保されること
      専門家がレビューした情報となるため、鉱山開発の透明性が
      高まります。社内のQualified Person(QP)がレビュー、
      承認することも完全に認められています。

    2.資金調達における信用力が向上すること
      銀行、政府機関、投資家は、専門家承認済みの技術情報を前提に
      審査を行うため、プロジェクトの評価にプラスとなります。

    【主なリスク要因】
    追加資金調達が必須
     ・米国輸出入銀行(EXIM)などからの融資は、
      まだ最終確定していません。

    YorkvilleのEquity Facilityへの依存
     ・Equity Facilityとは、必要なときにNioCorpが市場価格に応じて
      株式をYorkvilleに売却し、資金を調達できる枠組みです。

    コスト増、設備調達不足、許認可、地政学リスク

    市況リスク(レアアース、ニオブ、スカンジウム価格)

    技術的リスク(メタラジー、スケールアップ)
     ・メタラジー:金属を取り出し、精製し、製品として使える形に
            するための科学、技術全般。
     ・スケールアップ:小規模実験(ラボ)で成功したプロセスを、
              商業生産レベルの大規模設備でも同じ性能
              で再現すること。

    NASDAQ上場維持リスク


    以上のような内容を踏まえたうえで、引き続きプロジェクトの進捗と資金調達動向を見ていく必要があると考えています。

    出典:NioCorp

    投稿の添付画像強く買いたい
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  • 温かいメッセージをありがとうございます。
    新しいメンバーが加わり、コミュニティが成長していくのは本当に嬉しいですね。

    NioCorpホルダーの皆さまが、素晴らしい新年を迎えられますよう心より願っています。

    強く買いたい
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    投資の参考になりましたか?

  • Thanks for your deep intelligence.
    Great to see more new members jumping in.

    Wishing all NB holders an amazing New Year !

    強く買いたい
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  • reo*****さん
    こんばんは。
    こちらこそ、いつもコメントありがとうございます。

    2回に分けて購入されたんですね。
    私も昨日、追加しようか迷ったのですが、結局見送りました。
    今の株価も、いずれ「あの頃は安く買えた」と言える日が来るのかもしれませんね。

    私も引き続き動向を注視しつつ、分かる範囲で情報を共有していきます。

    2026年は本プロジェクトにとって重要な年になると思いますので、
    一緒に見守っていきましょう。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    強く買いたい
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  • AIGさん
    大変有用な情報をいつもありがとうございます。
    ここ数日で2回に分けて購入いたしました。
    下げればまた購入するつもりです。
    2026年この銘柄が注目されることを願っております。
    引き続き情報の更新をお願いいたします。

    強く買いたい
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  • こちらこそ、丁寧なコメントありがとうございます。
    金、プラチナで長年成果を出されているとのこと、相場観の深さを感じます。

    NioCorpは、米国が最も欲しがっている戦略鉱物を国内で供給できる存在です。
    米国政府の戦略物資サプライチェーン再構築の中心に位置づけられる可能性があります。
    Elk Creekは、採掘準備が整った数少ないプロジェクトです。
    スカンジウムの世界的供給不足を解決し得る存在です。

    個人的には、「買い以外ないでしょ」と言いたくなる銘柄です。
    商業化前から投資できる貴重な銘柄です。
    私も、様子を見ながら買い増し予定です。
    こちらこそ、よろしくお願いします。

    強く買いたい
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  • reo*****さん
    返信ありがとうございます。
    NioCorpは、今年躍進しました。
    来年は、更に躍進します。
    お互い含み益(利益)が増えるといいですね。
    楽しみです。

    強く買いたい
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  • 売却はあくまでもチャート上から見た推測です。
    まだ持っているかもしれません。

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  • 情報ありがとうございます。
    正直、私はこの銘柄、もしくはこの業界には疎いです。
    ただ、金、プラチナなどに長年投資していて
    爆益なので米中の対立、レアアースの件
    とかつなぎ合わせると鉱物関連の銘柄が有望と感じています。
    そしてこの有料のレポートにこの銘柄らしきものが出ていて興味を持ちました。
    その有料情報は購入していませんが、CEOの株の購入情報から推測して
    この銘柄だと確信できました。
    オックス〇〇の情報は、過去の検証からみて、推奨銘柄の的中率はそれほど
    高くありません。
    でも参考にはしています。
    でも長期目線で気長に待てるのであれば個人的には仕込み場だと感じています。
    跳ねれば短歌的にもすぐに数倍上がるポテンシャルはあると思います。
    少額ずつ複数回に分けて購入します。
    今後この掲示板注視していきます。
    今後も有益な情報をお願いします。

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  • NioCorpも2026年に向けて確実に前進していますね。
    2026年第1四半期坑口建設着工予定。
    2026年は、米国輸出入銀行(EXIM)融資承認、その後英国輸出金融(UKEF)、
    ドイツUFK制度承認ですね。

    米国株もサンタクロースラリーが本格化しますね。
    楽しみです。

    買いたい
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  • 情報ありがとうございます。
    坑口建設が承認されましたね。
    2026年第1四半期着工予定ですか。
    進捗を示しながら本格建設のための大型融資を確定ですね。
    融資実行後にフルスケール建設へ移行です。
    楽しみです。

    強く買いたい
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  • 長期には良い銘柄だと思います。
    楽しみですね。

    強く買いたい
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  • 情報ありがとうございます。
    2024年11月に経営陣が株を買ったのは確認できましたが、
    売却したという事実は、確認できませんでした。

    強く買いたい
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  • お気付きだと思いますが一人ではありません。
    No.372投稿でご説明されておられるMEDIC***さんも
    詳しい解説、株取引状況データ、情報提供の投稿をこれまで
    多数されています。

    他の人が議論に参加しやすいように整理して頂いたようです。

    強く買いたい
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  • いい企業ですよね。
    楽しみですね。

    強く買いたい
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  • Currently awaiting a "pivotal" event
    — approval of financing from the Export-Import Bank of the United States (EXIM).

    NB's Elk Creek Project seems to align with U.S. national policy — ensuring stable domestic supplies of "strategic" and critical metals.

    強く買いたい
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  • 確かにインサイダー相場は終わったみたいですが、この会社、長期目線では面白そうですね。株価安いので宝くじ感覚で仕入れてみます

    強く買いたい
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  • I simply removed most of the comments as part of a year-end cleanup, to make it easier for others to join the discussion.

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  • インサイダーで経営陣個人3人が自社の株を大量に買っていますが、2024年11月ごろのことで、今年の10月を株価は下落していて、そこをピークに売り抜けた後っぽいですね。

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  • ここまで1人の独占状態(?)の掲示板初めて見ました。
    思わず笑ってしまいました。

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  • OX〇〇〇〇がこの株を推薦しているみたいですね
    CEOの名前で調べて行き着きました
    面白そうな企業ですね

    返信

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  • NioCorp to Begin Construction of Mine Portal at its Elk Creek Critical Minerals Project
    December 22, 2025

    Summary
    • Board approval granted for the “Mine Portal Project”, creating “initial underground access” at Elk Creek.
    • Construction targeted for “Q1 2026” with an estimated capital cost of ”~$44.6 million”.
    • The portal enables the “electric Railveyor™ system”, “replacing twin shafts” to “lower capex,” “accelerate pre-development,” and “enhance safety and environmental performance.”

    強く買いたい
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  • ドイツ企業ThyssenKrupp Metallurgical Productsがニオブ計画生産量の50%を最初の10年間購入する契約しているので資金調達は、たぶんドイツ加わりますね。

    強く買いたい
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  • NioCorpの契約状況

    ニオブ
     ThyssenKrupp Metallurgical Products
      NioCorpの計画生産量の50%を最初の10年間に購入する契約。

     Traxys North America LLC(旧CMC Cometals)
      残り25%を最初の10年間に購入する契約。

     合計で75%のニオブ生産量が既に契約済み。
     価格はArgus Metals Indexの市場価格から3.75%割引で設定。

    スカンジウム
     Traxys North America LLC
      年間最大12トン、10年間にわたり購入する契約。
      これは世界最大規模のスカンジウム商業販売契約とされる。

     全体計画生産量の約12%が既に契約済み。

    チタン
     現在、複数の潜在顧客と交渉中。
     まだ正式な契約は締結されていないが、需要は高い。

    レアアース
     Stellantis(大手自動車メーカー)
     2023年7月に非拘束的な基本合意書(Term Sheet)を締結。
     NioCorpの磁性レアアース酸化物の販売に関する交渉を進行中。
     まだ最終契約には至っていない。


    補足

    ThyssenKrupp Metallurgical Productsは、ドイツの大手産業グループ
    thyssenkrupp AGの一部門で、金属や原材料の国際的なトレーディングを
    担う会社です。

    CMC Cometalsは、米国のCommercial Metals Company(CMC)の一部門で、
    金属や原材料の国際トレーディングを行う企業です。
    2017年8月31日、CMCは CMC Cometals部門をTraxys North America LLCと
    Traxys Europe S.A.に売却。
    売却後は、Traxys Cometals USA LLCとして事業が継続され、その後、
    Traxys North Americaに統合されています。

    強く買いたい
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  • こんばんは。
    NioCorpは、まずAl–Sc合金の国内供給を確立することに焦点を当てており、Zr添加は次のステップとしてあると考えます。
    オーストラリアがZr鉱石最大産出国である点は心強いですし、米国内の限定的な産出も戦略的に意味を持ちそうですね。

    資源、戦略銘柄ほど長期投資が活きると感じます。
    米政府による黄金株化の可能性も、政策と資源戦略の流れを考えると十分にあり得ます。
    数年先が楽しみです。

    強く買いたい
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  • スカンジウムの世界年間生産量は今後増える見込みです。
    ただし、現在は年間約15~20トンと非常に小規模で、需要拡大に比べ供給はまだ限定的です。
    新規プロジェクトや技術開発が進めば数倍規模に拡大する可能性があります。

    スカンジウムは今後10年間、航空宇宙、防衛燃料電池、自動車分野を中心に需要が増え続けると予測されています。
    市場規模は複数の調査で倍増から数倍規模の成長が見込まれており、供給拡大が追いつくかどうかが最大の課題です。

    スカンジウムの現在の世界年間生産量(約15~20トン)に対してNioCorpの計画生産量は年間104トンです。
    現在の世界年間生産量の5.2~6.9倍です。
    すごいですね。

    NioCorpは、Elk Creekをスカンジウム王国(スカンジウムのサウジアラビア)にすること間違いなしですね。
    楽しみです。

    強く買いたい
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  • NioCorpの鉱物資源情報です。

    重要鉱物

    ニオブ
     計画生産量:年間7,450トン
     米国では現在生産なし
     Elk Creekは北米で最高品位のニオブプロジェクト

    スカンジウム
     計画生産量:年間104トン
     米国内での生産はゼロ
     高純度スカンジウムを安定供給できる唯一の国内計画

    チタン
     計画生産量:年間12,063トン
     米国は輸入依存度が高い
     Elk Creekは北米最大の計画生産者


    磁性レアアース

    ネオジム・プラセオジム
     資源量:約125,800トン
     米国内での生産はごくわずか
     Elk Creekは米国で第2位の規模を持つ資源

    ジスプロシウム
     資源量:約9,100トン
     米国内での自国鉱石からの生産はゼロ
     Elk Creekは米国で第2位の規模を持つ資源

    テルビウム酸化物
     資源量:約2,300トン
     米国内での自国鉱石からの生産はゼロ
     Elk Creekは米国で最大の規模を持つ資源

    強く買いたい
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  • 東洋エンジニアリング(6330)、スタンバイされるのは良い判断だと思います。
    私も注目しています。

    強く買いたい
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  • こんにちは。
    イベントドリブン型は、イベント次第で株価が急変するので、
    個人でもチャンスを掴める可能性がありますね。
    私は長期投資で買い増しする場合、下がったところで
    少しずつ買い集めて、長期で持つスタイルが気楽に
    続けられて合っていると感じています。
    毎年メンタルも強くなってきているので、暴落しても
    落ち着いて対応できるようになりました。
    投資の上手い方は、一旦売却して下値で買い直す方もいらっしゃいますよね。

    強く買いたい
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  • 東洋エンジニアリング(6330)は、Nature2021年2月4日号に
    世界初のレアアース版サブシーファクトリーを視野に入れた
    取り組みを紹介されたのですね。
    その中に東亜建設工業(1885)の解泥の紹介もありました。
    開発推進コンソーシアムのメンバーでしたね。

    強く買いたい
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  • Nasdaqが取引時間を延長し23時間にする意向を明らかにしましたね。
    現在は時間外取引も含めて計16時間です。
    アジアを中心に世界中からより多くの資金を集める狙いだとか。
    米証券取引委員会(SEC)に正式に規則変更案を提出済みで、
    2026年後半の導入を目指しています。
    現在は承認待ちと市場インフラ整備の段階です。

    23時間取引時間帯
    午前4時~午後8時:日中取引
    午後8時~午後9時:システムメンテ、他
    午後9時~翌午前4時:夜間取引

    ありがたいですね。

    強く買いたい
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  • 重要鉱物リストの補足ありがとうございます。
    私もNioCorp一択でいいと思いますし、米国戦略の中核に据えられるのは確かだと感じます。

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  • こんばんは。
    FFA法の特許技術が発言の裏付けになっていると思います。
    資源→製錬→合金化→製品用途まで一社で完結できる体制は、
    DoDの戦略的要件に直結していると思います。
    Al–Sc–Zr合金の応用可能は確かに大きな意味を持ちますね。
    資源量だけでなく技術的優位性を備えているからこそ自然な展開ですね。

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  • ご参考です。

    米国重要鉱物リストです。

    Elk Creekプロジェクトの鉱物
    Niobium(Nb)
    Scandium(Sc)
    Titanium(Ti)

    レアアース
    Dysprosium(Dy)
    Terbium(Tb)
    Neodymium(Nd)
    Praseodymium(Pr)

    出典:米国地質調査所(USGS:U.S.Geological Survey)

    投稿の添付画像強く買いたい
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  • こんばんは。
    詳しい株主構成、資金フローの整理ありがとうございます。
    三井グループが3割以上押さえているのは安定感がありますね。
    浮動株が少ない分、機関の資金再流入が株価に大きく影響しそうですね。

    次の資金再流入が起点になれば、事業価値の積み上げが株価に直結する局面が来そうですね。

    格上げの判断、納得です。機関資金の再流入が起点になれば、株価の動きも大きく変わりそうですね。事業基盤が安定している分、次の流入局面が楽しみですね。

    豪州情報を米国市場前に先取りする発想はいいですね。

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  • NioCorpは、Elk Creekをスカンジウム王国(スカンジウムのサウジアラビア)にすると言っていました。

    Elk Creekプロジェクトのスカンジウム埋蔵量(約22~25万トン)は、現在の世界年間生産量(約15~20トン)と比較すると、理論上1万年以上に相当します。

    スカンジウム埋蔵量ランキング(工業埋蔵量推定)
    中国:約68万トン
    オーストラリア:約49万トン
    米国:約32万トン(Elk Creekプロジェクト約22~25万トン)
    ロシア:不明(数十万トン規模と推定)
    ウクライナ:不明
    その他:数万トン規模

    レアアース埋蔵量ランキング
    中国:4,400万トン
    ブラジル:2,100万トン
    インド:690万トン
    オーストラリア:570万トン
    ロシア:380万トン
    ベトナム:350万トン
    米国:190万トン
    グリーンランド:150万トン
    タンザニア:89万トン
    南アフリカ:86万トン
    カナダ:83万トン
    タイ:0.45万トン

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  • 三井海洋開発(6269)は、日本国内ではFPSO専業の唯一の企業であり、事実上シェア100%。
    世界市場ではFPSO設計、運営会社の中で第2位で、約25%前後のシェアを持っています。
    FPSO市場は今後大きく伸びると予測されています。
    2025年以降は年平均7〜12%程度の成長率で拡大し、2030年代半ばには現在の2倍近い市場規模に達すると見込まれています。

    南鳥島沖レアアース泥関連として候補に挙げていましたが、FPSOについて調べてみたら欲しくなりました。
    株価高いですが。

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  • 南鳥島沖レアアース泥関連として2銘柄目投資しました。
    三井海洋開発(6269)を購入しました。
    長期保有です。
    FPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)に期待です。
    楽しみです。

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  • FPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)事業を本格的に手掛ける日本企業は、三井海洋開発(6269)が唯一の専業企業なんですね。
    南鳥島レアアース泥は、決まりですかね。

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  • こんにちは。

    豪州株の成功を祈っております。

    東洋エンジニアリング(6330)のHP引用ありがとうございます。
    とても参考になります。
    それに、申し訳ありませんなんて滅相もないですよ。
    過去のコメントを丁寧に見直されていること自体が素晴らしいですし、
    むしろ学び直しの機会をいただけてありがたいです。

    南鳥島レアアース泥関連で、東洋エンジニアリング(6330)、三菱マテリアル(5711)、住友金属鉱山(5713)、三井金属(5706)の分業体制、確かに合理的ですね。

    詳細な引用ありがとうございます。
    東洋エンジニアリング(6330)が海底6,000mからのレアアース泥回収に成功するといいですね。
    オールジャパン体制の構想に、このサブシー技術が加わることで、採鉱から製錬、精錬までの分業が一層具体的になりますね。


    東洋エンジニアリング(6330)は、合弁会社でFPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)の事業もやっているのですね。
    南鳥島レアーアース泥にも三井海洋開発(6269)と一緒に絡んで欲しいですね。

    2022年8月11日設立
    東洋エンジニアリング(6330)と三井海洋開発(6269)がシンガポールに設立した合弁会社Offshore Frontier Solutions Pte. Ltd (OFS)は、FPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)のEPCI(設計から機器購入、建造、据付までの一括工事)事業を遂行するエンジニアリング企業。
    東洋エンジニアリング(6330)の出資比率は35%で持分法適用会社。

    Offshore Frontier Solutions Pte. Ltd (OFS)は、2023年からFPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)のEPCI(設計から機器購入、建造、据付までの一括工事)業務を4件受注。

    2025年4月15日設立
    Offshore Frontier Solutions Pte. Ltd. (OFS)は、マレーシアに新拠点を開設。
    FPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)のEPCI(設計から機器購入、建造、据付までの一括工事)事業拡大及び顧客サービス拡充。

    2025年6月13日設立
    東洋エンジニアリング(6330)の子会社であるToyo Engineering India Private Limited(Toyo-India)と、三井海洋開発(6269)グループ企業であるOffshore Frontier Solutions Pte. Ltd.(OFS)による合弁会社としてTOYO MODEC OFS India Private Limited(OFS India)の事務所を開設。
    OFS Indiaは、FPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)のFEED(基本設計)、詳細設計、調達支援サービスを提供し、グローバルな事業運営とエンジニアリング能力を強化。

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  • オーストラリア時価総額比率訂正版です。

    100%を少し超えますが、細かい数値を丸めているためです。

    オーストラリア
    ASX200(時価総額上位200銘柄)時価総額比率(2025年12月12日確定値)

    金融:約28.3%
    資源:約24.7%
    ヘルスケア:約10%
    工業:約8%
    不動産:約7%
    一般消費財:約6%
    通信サービス:約6%
    生活必需品:約5%
    情報技術:約5%
    公益事業:約2%
    エネルギー:約2%

    ----------------------------------------------

    オーストラリア
    ASX(全上場銘柄(約2,000社))時価総額比率(2025年12月12日確定値)

    金融:約27.9%
    資源:約23.8%
    ヘルスケア:約9.5%
    工業:約7.2%
    不動産:約6.8%
    一般消費財:約6%
    通信サービス:約6%
    生活必需品:約5%
    情報技術:約4.6%
    公益事業:約2%
    エネルギー:約2%

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  • こんばんは。
    コメントありがとうございます。
    確かに精錬力の回復は政権をまたいで一貫した流れとして顕在化してきましたね。

    古河機械金属(5715)は揚泥装置や深海資源採取関連の特許を積極的に出願していますね。
    TMCのマンガンノジュール採掘とは明確に差別化されていますね。
    南鳥島沖レアアース泥関連は、先が長いですからね。
    進捗が進むつれ、これから上昇が楽しみです。
    様子を見ながら購入したいですね。

    オーストラリア株を物色中ですか。
    範囲が広くなりますね。
    世界中にいい銘柄はあるはずですからね。
    オーストラリア小型資源株にもお宝がありそうですね。


    オーストラリア株式市場について調べてみました。

    夏時間(10月第1日曜日~翌年4月第1日曜日)
    取引時間:午前10:00~午後4:00(シドニー時間)
    取引時間:午前8:00~午後2:00(日本時間)

    冬時間(4月第1日曜日~10月第1日曜日)
    取引時間:午前10:00~午後4:00(シドニー時間)
    取引時間:午前9:00~午後3:00(日本時間)

    金融株と資源株の比率が高いです。
    金融株と資源株で時価総額の50%以上あります。

    ASX(全上場銘柄(約2,000社))の資源株で株価が1豪ドル未満の株は全体の約60〜70%を占めています。
    資源株は低位株が圧倒的に多いです。

    ----------------------------------------------

    オーストラリア
    ASX200(時価総額上位200銘柄)時価総額比率(2025年12月12日確定値)

    金融株:約28.3%
    約20〜25社(全体の10〜12%)

    資源株:約24.7%
    約40〜45社(全体の20〜22%)

    ヘルスケア:約10%

    工業:約8%

    不動産:約7%

    情報技術:約5%

    公益事業:約2%弱

    ----------------------------------------------

    オーストラリア
    ASX(全上場銘柄(約2,000社))時価総額比率(2025年12月12日確定値)

    金融株:約27.9%
    約100〜130社(全体の5〜7%)

    資源株:約23.8%
    約700〜800社(全体の35〜40%)

    ヘルスケア:約9.5%

    工業:約7.2%

    不動産:約6.8%

    情報技術:約4.6%

    公益事業:約2%弱

    ----------------------------------------------

    米国
    S&P500時価総額比率(2025年12月12日確定値)

    情報技術:35.56%

    金融:12.85%
    75社(約15%)

    通信サービス:11.0%

    一般消費財:10.39%

    ヘルスケア:9.53%

    資本財:7.39%

    生活必需品:4.79%

    エネルギー:2.89% ←資源株
    22社(約4%)

    公益事業:2.29%

    不動産:1.84%

    素材:1.48% ←資源株
    25社(約5%)

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  • 調査結果

    米国はアメリカファーストの方針から、精錬、分離、川下工程(磁石や電池など)を自国企業で囲い込む可能性が高いです。

    特に米国は中国依存を減らすため、自国内での精錬能力強化を戦略的に進めています。

    採泥技術は日本が世界的に先行。資源主権も日本にある。

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  • 調べていたら、MEDIC***さんの考えが可能性高いのかもしれません。
    米国がアメリカファーストで上流工程を自国企業中心に組む可能性はありますが、南鳥島沖レアアース泥プロジェクトは日本のEEZ内での開発であり、日本企業、研究機関の技術が不可欠です。そのため、完全に米国企業だけで体制を整えるのは現実的ではなく、日米の役割分担型の協力が基本線と考えられます。

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  • 融資は、米国輸出入銀行(EXIM)の承認待ちで、承認発表があれば他も時間を空けず承認発表があるのかもしれませんね。
    NioCorpは、12億ドルの目途が立っているのではないでしょうか。

    三菱マテリアル(5711)は、住友金属鉱山(5713)より良いですか。
    日米共同PJなので可能性はあると考えます。

    私の考えは、アメリカファーストですから、米国企業に利益をもたらす戦略を取るのではないかと考えています。
    上流から全て米国企業で体制を整えると考えています。

    三菱マテリアル(5711)は、米国がどのような戦略を取ろうが活躍しますからね。
    投資する価値はありますね。

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  • 漢字の間違い多いですね。
    ご容赦願います。


    No.299

    見積12憶ドルに

    12憶→12億



    投稿No.323

    プロジェクト中段はあり得ないと

    中段→中断



    他にもあるかもしれません。

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  • タウンホールミーティング(2025年12月5日)で残りのオフテイク契約について、最良の条件をめざしますが、必ずそなるとは限らないと言っていたので、資金調達で最後の詰めをしているのでしょうね。
    何か国かに行っているとも言っていました。

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  • コメントありがとうございます。
    そう言っていただけて嬉しいです。
    また気づきがありましたら教えてください。
    よろしくお願いします。

    Elk Creekプロジェクトの内容が素晴らしいので資金調達は心配していません。
    プロジェクト中段はあり得ないと思いますので、工夫して資金調達に成功すると考えています。
    どうにもならなければ米国政府も支援すると考えています。

    アンチモン企業について触れていただきましたのでカンファレンスに登壇した企業(上場企業のみ)の事業内容を簡単に記載しておきます。

    Marcus関連の考え方ありがとうございます。
    私も、住友金属鉱山(5713)は、三菱マテリアル(5711)より良いと考えています。(投稿No.154から考え変わらずです)


    カンファレンスに登壇した企業(上場企業のみ)の事業内容

    The Metals Company (NASDAQ:TMC)
    海底鉱物資源の探査、開発を行う企業。
    特にマンガンノジュールからニッケルコバルト、銅、マンガンを抽出し、EVバッテリー向けに供給することを目指す。

    Titan Mining Corporation (NYSE:TII)
    米国ニューヨーク州で亜鉛精鉱を生産する鉱山会社。
    さらに天然フレーク黒鉛の生産にも進出し、レアアースやクリティカルミネラル供給網の一角を担う。

    ASP Isotopes (NASDAQ:ASPI)
    高度同位体分離技術を持つ先端材料企業。
    医療、農業、核燃料分野で利用される同位体(例:C-14、Mo-100、Si-28、HALEUなど)の商業化を進める。

    Avalon Advanced Materials (OTCQB:AVLNF)
    カナダのクリティカルミネラル企業。
    オンタリオ州でリチウム供給チェーンを構築し、さらにレアアースやジルコニウムプロジェクトも展開。

    Volta Metals (CSE:VLTA)
    カナダのオンタリオ州を拠点とする探鉱会社。
    リチウム、ルビジウム、ガリウム、セシウム、タンタルなどのレアメタル資源を対象。

    Nova Minerals (NASDAQ:NVA)
    オーストラリア拠点。
    米国アラスカ州のEstelleプロジェクトで金とアンチモンを中心に探査、開発を行う。
    複数の大規模金鉱床とアンチモン鉱床を保有。

    5E Advanced Materials (NASDAQ:FEAM)
    ホウ素とリチウムを扱う特殊材料企業。
    南カリフォルニアの5E Boron Americasプロジェクトを所有し、ホウ酸塩や炭酸リチウムを供給。

    Foremost Clean Energy Ltd. (NASDAQ:FMST)
    カナダ拠点。
    ウランとリチウムの探査会社。
    アサバスカ盆地で複数のウランプロジェクトを展開し、マニトバ州、ケベック州でリチウム資源も開発。

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  • カンファレンスのYouTubeです。

    資金調達に関して、ドイツも検討中と言っていますね。

    概要説明
    1:28:09~1:43:15
    CEO兼会長 マーク・A・スミス

    質疑応答
    1:43:15~2:04:23
    投資家向け広報担当ディレクター アレックス・ガスリー

    https://youtu.be/mTUm0rLZRZI


    --------------------------------------------------------------
    イベント名:Metals & Mining
          The Race to Onshore Critical Minerals
           Virtual Investor Conference

    開催日:2025年12月10日(米国東部時間9:30~16:00)

    形式:オンライン(バーチャル投資家会議)

    主催者:RedChip Companies, Inc.

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  • NioCorpの話題でなく申し訳ありません。

    南鳥島沖レアアース泥投資銘柄を絞ってみました。
    資金の都合上、更に絞るかもしれません。

     購入予定候補
      東洋エンジニアリング(6330) 購入済み(追加の可能性あり)
     C 三井海洋開発(6269)
      住友金属鉱山(5713)
      三菱マテリアル(5711)
     C 信越化学工業(4063)


     資金があれば購入予定
     C 三菱重工業(7011)
      豊田通商(8015)
      双日(2768)

     C:コンソーシアムメンバー

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  • Elk Creekプロジェクト雇用見込み
     建設雇用:約1,200人
     恒常的な生産雇用:約450人

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  • ご参考です。

    資金調達に顧客前払いもあるそうです。
    鉱山や資源プロジェクトでは、顧客前払いの事例が複数あります。
    代表的なのは、オフテイク契約と組み合わせて、顧客が建設資金の一部を前払いするケースです。

    NioCorpのElk Creekプロジェクトでも、米国防総省や欧州企業がオフテイク契約+前払いを行えば、EXIM+UKEFで不足する約2.2億ドルを補完できる可能性があります。

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  • トランプ大統領が、
    米国の資源を使用するのなら、もっと融資しろ!
    と発言してくれないですかね。

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  • ネブラスカ州出身で前知事ですからね。
    地元の声を背負っている分、説得力があります。
    上院議員として農業インフラ防衛関連の法案に積極的に
    関与しているそうですし、まさに強い味方ですね。

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  • こんにちは。
    融資の考え方ありがとうございます。

    米国輸出入銀行(EXIM)+英国輸出金融(UKEF)の可能性はあると考えています。
    英国輸出金融(UKEF)がどこまで融資するかですね。
    英国輸出金融(UKEF)が融資を増額しない場合は、米国輸出入銀行(EXIM)+英国輸出金融(UKEF)+ドイツUFK制度でしょうね。


    米国輸出入銀行(EXIM)への申請時に最大額を提示するため、後から大幅に追加申請するケースは稀です。
    まず、ないと考えています。

    英国輸出金融(UKEF)が最大2億ドルを引き上げる可能性はゼロではないです。
    契約規模やプロジェクト条件次第で増額される可能性はあると考えています。

    ドイツ政府が、UFK制度で融資する発表は現在ありません。
    NioCorpの経営陣は考えていると思います。


    米国輸出入銀行(EXIM)
    最大8億ドルの融資申請を行っており、そのうち7億8,000万ドルが現在審査中です。

    英国輸出金融(UKEF)
    最大2億ドルの債務保証の可能性についてNioCorpに関心表明を発行しています。
    NioCorpへの最終的な融資保証は、NioCorpが特定の条件を満たすことが条件となります。
    NioCorpが計画している製品の一つまたは複数を英国拠点の企業に対してオフテイク契約を履行し、それが英国の輸出を支持していることが示されることが含まれます。
    NioCorpは、Elk Creekプロジェクトからのスカンジウム系製品の販売の可能性について、英国の輸出業者と協議を進めています。

    ドイツ政府のUFK制度
    可能性はあります。
     特定の輸出契約に紐づかない無紐付き融資保証を提供できます。
     資源開発や戦略的鉱物プロジェクトに柔軟に対応可能です。
     ドイツ企業がオフテイク契約を結ぶことで保証が成立する仕組みです。
     ドイツは、レアアースや戦略鉱物の輸入依存度が高く、国家戦略として
     資源確保を重視します。
     資源系プロジェクトに対してUFKを積極的に活用する傾向があります。
     他国のECAと協調して資源、インフラ案件を支援した事例が複数あります。

    その他の輸出信用機関(ECA)
     日本、フランス、カナダ、韓国などです。
     ドイツと協調する可能性もあります。


    -----------------------------------------------------------------------
    現状

    米国輸出入銀行(EXIM):最大8億ドル(7億8,000万ドル審査中)
    英国輸出金融(UKEF):最大2億ドル(表明のみ)
    ドイツUFK制度:2億ドル?(現在、表明なし)

    その他の輸出信用機関(ECA):?(推測(現在、表明なし))

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  • ACCESS Newswireから2025年12月11日に、ネブラスカ州で12月5日に開かれたタウンホールミーティングの様子を伝える記事が出ていましたね。
    地元住民や連邦、州のリーダーたちがNioCorpとElk Creekプロジェクトへの支持を表明し、勢いを加速させる内容でした。

    多くの人に周知されることは嬉しいですし、プロジェクトの信頼性向上にもつながりますね。

    強く買いたい
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  • 情報ありがとうございます。

    「連邦政府と州政府のリーダーたちがネブラスカ州の地元住民と共に、NioCorpとその
    Elk Creekプロジェクトへの強い支持を表明しました。」

    約600人の支持は心強いですね。
    今後が楽しみですね。

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  • おはようございます

    情報ありがとうございます。
    米国輸出入銀行(EXIM)トップからメッセージが出たことは、Elk Creekプロジェクトの戦略的重要性を改めて示していると思います。

    「トランプ大統領の素晴らしいリーダーシップのおかげで、米国輸出入銀行(EXIM)は再び経済の最前線に立ち、サプライチェーンを強化し、米国の製造業者を支援し、経済と世界を動かす資源を敵国に依存することがないようにしています。だからこそ、私たちはElk Creekを支援することを誇りに思います。」

    嬉しいコメントですね。
    今後の進展に期待したいですね。

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  • 米国が積極的に関与してきたのは確かに追い風ですが、政治的な注文や圧力の可能性は常に意識しておく必要がありますね。

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  • こんばんは。
    5,300人以上という数字は、地元コミュニティの広がりを実感させますね。
    人口規模と重ね合わせると、地域密着型のプロジェクトであることがよく伝わります。
    『1人1株ホールド運動』の発想も面白いですし、投資家の声が経営陣に届く環境はNASDAQベンチャーらしい強みだと思います。

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  • タウンホールミーティング(2025年12月5日開催)の録画ビデオです。

    https://www.youtube.com/watch?v=fFqgDw4znUI


    途中(前半約1時間)までのおおざっぱな内容です。

    建設許可は、全て取得済み。

    見積12憶ドルに対して現状7億8000万ドル融資予定なので追加融資必要。

    買収したFEA Materials LLCの技術でコストダウンできる。

    3~4ヶ月で従業員が2倍に増えた。更に2倍にする必要がある。

    残りのオフティク契約については何社かと条件をつめている。

    合計11,400メートル掘削した。
    銀行を満足させる内容を報告できると思う。

    鉱山にアクセスする方法を経済的な方法に見直した。

    ハイウエイ50号と62号の交差点を改良する。

    2026年は、もう一つのプロジェクトの地下鉱山立ち上げる。



    米国輸出入銀行(EXIM)
    ジョン・ヨヴァノヴィッチ(John Jovanovic)会長兼社長 がビデオ出演

    Elk Creekプロジェクトのサポートを誇りに思う。

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  • 2024年1月18日のNebraska Public Mediaの記事によれば、ネブラスカ州では5,300人以上がNioCorp株を保有しており、多くの投資家が損失を抱えています。
    それでも地元で広く保有されていることから、州民に期待されている企業だと言えますね。

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  • 既にご承知の方も多いと思いますが、レアアースは電動モータやエネルギー関連分野で幅広い用途があります。
    (出典:レアアース問題の整理 - JOGMEC金属資源情報 2014.9)

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  • 電気自動車(EV)やエアコンなどに使用されている電動モータには、耐熱性向上のためディスプロシウム(Dy)、テルビウム(Tb)などの重レアアースを用いたネオジム磁石が使用されています。
    自動車のEV化の加速に伴い、これらの重レアアースは大幅な需要増が見込まれています。
    しかし、重レアアース資源は希少でかつ特定国に偏在しており、近年の世界情勢の不安定さもあいまって、その供給リスクは深刻な問題になってきています。


    2025年、テルビウム(Tb)、ジスプロシウム(Dy)は供給不安から大きな変動を伴う価格上昇が見られました。
    中国による輸出規制の影響を受け、再エネ拡大政策の加速する欧州市場で顕著な上昇が見られました。

    中国による輸出規制の影響を受けた欧州市場価格

     テルビウム(Tb)
      11月末3700ドル/kgに急騰。輸出規制前に比べ約4倍。

     ジスプロシウム(Dy)
      11月末910ドル/kgに急騰。輸出規制前に比べ3倍以上。


    Elk Creekプロジェクトは、ニオブ(Nb)、スカンジウム(Sc)、チタン(Ti)に加え、テルビウム(Tb)やジスプロシウム(Dy)などの重レアアースを含む、米国内で数少ない戦略的鉱床です。

    米国政府もこれらを最優先クリティカルミネラルに位置づけており、Elk Creekは国内供給網強化に直結する重要なプロジェクトと評価されています。

    稼働すれば、米国において数十年分の安定供給を確保できる可能性があり、中国依存からの脱却に向けた大きな一歩となります。

    2029年稼働が楽しみですね。

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